2017秋の軽井沢満喫情報


2017秋の軽井沢満喫情報

今年の秋も軽井沢には大人の楽しみが勢ぞろいしています。そこでご紹介します「2017秋の軽井沢満喫情報」です。「紅葉スポット」「お洒落スポット」「美術館スポット」「秋の体験スポット」「秋のアフタヌーンティースポット」。

「紅葉スポット」

①「雲場池」

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出典元:http://cdn.jalan.jp/jalan/images/ryotei/0/000204/XL/000002045003002000000A001.jpg

軽井沢町役場公式サイト:http://www.town.karuizawa.lg.jp/www/contents/1001000000699/index.html

参考サイト:http://www.jalan.net/kankou/spt_20321ac2102011587/

インフォメーション:雲場池で木漏れ日を感じながら歩く時間は「軽井沢らしさ」を深く実感できること間違いなし。新緑が美しい春から夏にかけては水の清らかさ、涼やかさを間近に感じられます。軽井沢でも指折りの紅葉名所となる秋の時期は、紅く色づいた木々と水面に映り込む情緒ある姿を楽しめます。雲場池といえば、軽井沢でも人気の紅葉の名所。秋の見頃時期になると、雲場池周辺は多くの人で賑わいます。

見ごろ時期:10月上旬に色づき始めて10月中旬〜11月上旬ごろが一番の見頃

所在地:389-0100長野県北佐久郡軽井沢町六本辻

問合せ:0267-45-8579 軽井沢町役場観光経済課

散策時間:自由散策

関連料金:自由散策


②「峠の見晴台」

出典元:http://www.nagano-tabi.net/uploads/enjoy/enjoy/26012003/26012003_1.jpg

軽井沢観光協会公式サイト:http://karuizawa-kankokyokai.jp/

参考サイト:http://www.nagano-tabi.net/modules/enjoy/enjoy_26012003.html

インフォメーション:旧碓氷峠にある見晴台は、かつて外国人の避暑客が「サンセットポイント」と呼んだ景勝地として有名です。長野・群馬県境に位置し、浅間山・妙義連峰、遠くには八ヶ岳・南北アルプスを望み、眼下に広がる紅葉が素晴らしい人気スポットです。

紅葉の見頃:10月中旬~11月上旬

所在地:389-0101 長野県北佐久郡軽井沢町峠町20

問合せ0267-42-5538軽井沢観光会館

散策時間:自由散策

関連料金:自由散策


「お洒落スポット」

①「土屋鞄製造所/軽井澤工房店」

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公式サイト:http://www.tsuchiya-kaban.jp/

インフォメーション:(HPより)

始めは、小さなランドセル工房だった土屋鞄製造所。今では、商品の企画から販売まで一貫してものづくりに取り組んでいます。その過程の中で少しずつ新しい仲間や、私たちと想いを同じくする工房を迎え、共に品質の向上に努めています。また、世代を超えてメイドインジャパンの技術をつないでいくことも、土屋鞄製造所の信条。「ものづくりが好き」という若手のエネルギーも、「ずっと、これだけをやってきた」という熟練のまっすぐなパワーも大切にしながら、日々商品を製造しています。 ふわりと漂う革の香りに包まれる土屋鞄製造所の実店舗。今か今かと出会いを待ちわびる鞄たちとともに、みなさまのお越しを心よりお待ちしております。

所在地:389-0113 長野県北佐久郡軽井沢町発地200

問合せ:0267-44-6081

営業時間:10001800

定休日:年末年始・臨時休業(不定期)


②「紅葉図書館」

出典元:http://www.hoshinoresort.com/images/2016/08/5399fa1c1f2d9142cf896e85f9f686a2.jpg

ハルニレテラス公式サイト:http://www.hoshino-area.jp/shop

参考サイト:http://www.hoshinoresort.com/images/2016/08/97721c9803e7c77b7e33677a0b0589b2.pdf

インフォメーション:山紅葉や落葉松が赤や黄色の紅葉で美しく染まるハルニレテラスには、紅葉図書館が登場します。大正~明治にかけて、多くの文豪が軽井沢に集っていたように、軽井沢は静かな環境で読書を楽しむには最適な場所。ハルニレテ ラスの「紅葉図書館」は、時を忘れて日常から離れ、様々な本にふれることが出来る憩いの青空図書館です。青空図書館棚には軽井沢・自然・旅をキーワードに集め た本が約200冊並び、思い思いの本を手にとりながら、自由にのんびりとく つろぐことができます。夕暮れ時には、紅葉のライトアップがハルニレテラスを彩ります。美しく 照らされた紅葉を眺めながら、屋外でも読書を楽しめますが、丸山珈琲の 店内で、秋限定のブレンドコーヒーや、ホットカクテルをいただきながら の読書もおすすめです。2016年は101日~116日まで運営されましたが、2017年の実施はまだ発表されてません。HPから確認する必要がございます。

ハルニレテラス所在地:389-0111 長野県北佐久郡軽井沢町長倉2148

問合せ:0267455853

営業時間:9002000

定休日:年中無休


「美術館スポット」

①「軽井沢ルヴァン美術館」

出典元:http://www.levent.or.jp/images/levent2017_chirashi_1p.jpg

出典元:http://img.25ans.jp/var/25ansjp/storage/images/lifestyle/travel/1707132/03/1203699-1-jpn-JP/_1_rect246_m.jpg

公式サイト:http://www.levent.or.jp/

参考サイト:http://m.25ans.jp/lifestyle/travel/1707132/03/

開催企画:同時代に生きた芸術家「ル・コルビュジエと西村伊作」

インフォメーション:上野の国立西洋美術館が昨年「ル・コルビュジエの建築作品-近代建築運動への顕著な貢献」の一つとして世界遺産に登録されました。ルヴァン美術館ではこの機会に同時代に生きたル・コルビュジエ(1887~1965)と西村伊作(1884~1963)の二人を紹介致します。生涯にわたり建築や絵画などの活動に打ち込んだ二人の生き方には、西欧と東洋を超えた「自然と人間への愛情」が感じられます。また作品とともに当時の社会へ発信したメッセージの多くにも共通した想いが見えてきます。 ともに建築の専門教育を受けることなく、時代の精神を先取りした建築作品を世に送り出しました。画家としてもコルビュジエは晩年まで毎朝キャンバスに向かっていました。 彼は「自分の建築は絵画という運河を通ってきた」と自身における絵画の重要性を述べています。一方伊作は「芸術を生活として」自由奔放に建築、絵画、陶芸の制作に没頭しました。今回の展示は、伊作は彼が最も情熱を注いだ大正初期の建築、絵画を中心にした作品、コルビュジエは世界遺産の7か国、17の建築作品と、彼の弟子の坂倉準三に贈られた絵画及び、準三の妻ユリ(西村伊作次女)によるコルビュジエ詩画集「直角の詩」のタピストリーの作品を展示します。 同時にル・コルビュジエと深くかかわり、日本との懸け橋となった坂倉準三の建築作品も紹介致します。

実施期間:2017610日~115

開催時間:10001700

休館日:水曜日

所在地:389-0111 長野県北佐久郡軽井沢町長倉95710

問合せ:0267461911

関連料金:入場料大人800円・高大学生600円・小中学生400


②「軽井沢千住博美術館」

出典元:http://www.senju-museum.jp/wp-content/uploads/2017/02/51b026410ceab4a39a763547f23df87a.jpg

出典元:http://www.senju-museum.jp/wp-content/themes/hsmk201609/imgs/about/logo02.jpg

公式サイト:http://www.senju-museum.jp/

開催企画:千住博・秋冬展

インフォメーション:(HPより)

2017年の軽井沢千住博美術館は、1年間を「春夏」と「秋冬」の2期に分け、それぞれの季節にちなんだ作品を動画作品と合わせてご紹介いたします。その第2期となる「秋冬展」では、千住博が1995年にヴェネツィア・ビエンナーレで名誉賞を受賞した大作「The Fall」にプロジェクションマッピングの技術を駆使することで、滝が滝桜や紅葉、そして雪景色へと次第に変化していく最新動画作品「四季」を初公開いたします。また、このほかにも東日本大震災の被災地である宮城県女川町に町民の憩いの場として再建した温浴施設「女川温泉ゆぽっぽ」の壁画用に無償制作した8作品の原画も、「春夏展」に引き続き展示しておりますので、どうぞこの機会にご鑑賞ください。

実施期間:2017628日~1225

開催時間:9301700

休館日:火曜日

所在地:389-0111 長野県北佐久郡軽井沢町長倉815

問合せ:0267466565

関連料金:未確認


③「軽井沢絵本の森美術館/ムーゼの森」

出典元:http://museen.org/images/ehon/top/photo_2017_special_01.jpg

出典元:http://museen.org/images/ehon/guide/photo_guide_exhibition2.jpg

公式サイト:http://museen.org/ehon/

開催企画:「ふしぎの国のアリス展」

インフォメーション:(HPより)

アリスに魅せられた画家たちの豊かなイマジネーションをめぐる世界でもっとも親しまれているファンタジー『不思議の国のアリス』は、1865年にジョン・テニエルの挿絵によって出版されました。イギリスでその版権が切れたのは、今から110年前の1907年。この年以降、現代にいたるまで時代を担う多くの画家によってアリスの絵が描かれ続けています。本展では、画家たちが織りなす豊かなイマジネーションと、その多彩な表現世界を、原画や初版本とともにめぐります。

実施期間:2017621日~102

開催時間:9301700

休館日:年中無休

所在地:389-0111 長野県北佐久郡北佐久郡軽井沢町長倉182

問合せ:0267483340

関連料金:入館料大人900円・中高生500円・小学生無料

≪次ページパート2.≫もご覧ください

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