2017夏の日光満喫情報


2017夏の日光満喫情報

昔から海外の観光客も多い日光は夏になると一層、その存在感が輝きます。そこでご紹介します「2017夏の日光満喫情報」です。「夏こそリバースポーツ」「夏の日光ハイキング」「夏の日光和菓子」「日光の夏そば処」「快適!日光夏牧場」「日光ならでは夏の古民家巡り」。

参考サイト:http://tabi.tobu.co.jp/

「夏こそリバースポーツ」

特殊なボートで川を下るのが「ラフティング」で、ウェットスーツを着用して沢を登り渓谷を下るのが「キャニオニング」です。一見ハードですが、水が嫌いな人でも未体験者でも大丈夫。お子様連れのファミリーで楽しめるコースもありますので鬼怒川の大自然との一体感とスリルを体験されては如何ですか。

①ラフティング

出典元:https://i1.wp.com/www.naoc-jp.com/images/773537626d425189a62eca1eb913e654.jpg?resize=1024%2C687

インフォメーション:鬼怒川のラフティングコース約6kmを、同乗者みんなで力を合わせて漕ぎ進み、ラフティングボートに乗って下っていきます。途中5mの岩の上からの飛び込みや、バランスゲームもあり、テンションは上がりっぱなしです。

ロケーション:鬼怒川流域

運営会社:NAOC(有限会社エム・アール・ピー)

公式サイト:http://www.naoc-jp.com/

NAOC事業所所在地:栃木県日光市鬼怒川温泉滝871-2

問合せ:TEL 0288-70-1181 FAX 0288-70-1182

営業時間:8:4512:45

所要時間:3時間

定休日:無休

料金:大人7700+保険料500)小学生6200+保険料500

予約案内:http://www.naoc-jp.com/apply

②キャニオニング

出典元:https://i0.wp.com/www.naoc-jp.com/images/happy-1.jpg?resize=1024%2C683

インフォメーション:透き通った清流で泳いだり、滝つぼのプールへダイブしたり、岩盤のスライダーを滑ったり・・・次々と現れる天然のアトラクションに笑い&感動が。鬼怒川で味わえる、まさに究極のアドベンチャー体験です。

ロケーション:鬼怒川流域

運営会社:NAOC(有限会社エム・アール・ピー)

公式サイト:http://www.naoc-jp.com/

NAOC事業所所在地:栃木県日光市鬼怒川温泉滝871-2

問合せ:TEL 0288-70-1181 FAX 0288-70-1182

営業時間:8:4512:45

所要時間:3時間

定休日:無休

料金:大人7500+保険料500)小学生6200+保険料500

予約案内:http://www.naoc-jp.com/apply


「夏の日光ハイキング」

出典元:http://tabi.tobu.co.jp/area/nikko/kanko/201430/img/mainvisual_img.jpg

インフォメーション:毎年、夏になると華厳ノ滝と霧降ノ滝という日光有数の滝を巡り、戦場ヶ原、霧降高原でハイキングを楽しむ、大自然を体いっぱい楽しめるコースがハイカーに大人気です

参考サイト:http://www.nihon-kankou.or.jp/tochigi

 

①ロケーション:華厳の滝

出典元:http://tabi.tobu.co.jp/area/nikko/kanko/201431/img/spot_img_01.jpg

中禅寺湖の水が、高さ97メートルの岸壁を一気に落下する壮大な滝で、自然が作り出す雄大さと、華麗な造形美の両方を楽しむことができます。エレベーターで行ける観爆台から間近で見る滝つぼは迫力満点。爆音とともに水しぶきが弾ける豪快な姿が見られます。5月には見事な新緑、6月にはたくさんのイワツバメが滝周辺を飛び回り、1月から2月にかけては十二滝と呼ばれる細い小滝が凍るため滝全体がブルーアイスに彩られ、四季折々に違った景色を堪能することができます。

公式サイト:http://kegon.jp/

所在地:321-1661栃木県日光市中宮祠

問合せ:0288-55-0030

営業時間:3月~118001700 12月~290016:30

定休日:年中無休

関連料金:エレベーター往復大人550小学生330円(H26.4.1現在)


②ロケーション:霧降の滝

出典元:http://my-nikko.com/wp-content/uploads/2014/07/IMG_3001.jpg

古くから華厳ノ滝、裏見ノ滝とともに日光三名瀑の一つに数えられています。霧降川にかかる滝は上下2段になっていて、上段が25メートル、下段が26メートル、高さは75メートルあります。下段の滝がまるで霧を振られるかのように水が岩に当たり、飛び散って流れ落ち、その様子からこの名がついたと言われています。

参考サイト:http://www.nikko-kankou.org/spot/120/

参考サイト:http://my-nikko.com/kifirufi-falls/

所在地:321-1421栃木県日光市所野

問合せ:0288-54-2496(日光市観光協会日光支部)


③ロケーション:戦場ヶ原

出典元:https://info.nihon-kankou.or.jp/dbmente/info/photo/L/09/206/09206ab2020129687003.jpg

この地が中禅寺湖をめぐって男体山の神と赤城山の神が争った「戦場」だったという神話が名前の由来といわれる戦場ヶ原。かつて湖であったものが湿原化したもので400ヘクタールの広大な面積を誇ります。湿原をぐるりと囲むように自然研究路が整備され2時間ほどで歩けるハイキングコースもあります。350種類にも及ぶ植物が自生し、野鳥の種類が多いことでも有名です。

参考サイト:http://www.nikko-kankou.org/spot/10/

所在地:321-1661栃木県日光市中宮祠

問合せ:0288-54-2496(日光市観光協会日光支部)


④ロケーション:霧降高原

出典元:https://info.nihon-kankou.or.jp/dbmente/info/photo/L/09/206/09206ac2100124233001.jpg

霧降高原は赤薙山(あかなぎさん)斜面に広がる標高約1200mの高原地帯。高山植物の宝庫で、ニッコウキスゲの群生地として知られており、6月下旬~7月中旬には約26万株のニッコウキスゲが見ごろを迎え、黄色い花が一面に咲き誇ります。群生地のキスゲ平はハイキングコースが整備されているので気軽に散策も楽しめます。

公式サイト:http://www.kirifuri-kogen.jp/

所在地:321-1421栃木県日光市所野

問合せ:0288-54-2496(日光市観光協会日光支部)


「夏の日光和菓子」

二荒山神社・輪王寺・東照宮、これらの社寺があるため江戸時代から全国より参詣のための人が集まった日光。そこで発達し花開いたたのが門前町ならではの和菓子文化です。200年の伝統の魅力と、現代の職人のたゆまぬ研究と努力で培ってきた洗練の味。日光で夏の和菓子を堪能なさって下さい。

①「綿半」

出典元:http://www.nikko-watahan.jp/cgi-bin/cms/cms_res/img/000/000/1396860269_21.jpg

出典元:http://www.nikko-watahan.jp/images/accessphoto3.jpg

店舗インフォメーション:伝統ある老舗が軒を連ねる日光街道。その中で今も残る最も古い和菓子屋は、後に「綿半」となる「綿屋半兵衛」です。天明7年(1787年)に創業されたここには門前で売られる伝統和菓子の歴史すべてがあります。羊羹は創業当時より二百有余年の現在まで、厳選された原料と日光の清浄冷水を使用し、添加物は一切使用せずに製造しています。

価格情報:以下参照

「特製竹皮包煉羊羹」一本2050

「一口塩羊羹」6個入り860

「水羊羹」5本入り700

公式サイト:http://www.nikko-watahan.jp/

日光大通り店所在地:日光市下鉢石町799

問合せ:0288-53-3888

営業時間:8301730

定休日:火曜日


②「湯沢屋」

出典元:http://aruyo21.jp/sysimg/yuzawaya/021_1.jpg

出典元:http://tabi.tobu.co.jp/area/nikko/gourmet/201403/img/main-article_img_08.jpg

店舗インフォメーション:(HPより)日光煉羊羹は湯波と並んで日光の特産品となっておりますが、湯沢屋の日光煉羊羹の歴史はいがいと古く、その煉り・甘さのバランスが特に優れているということで、明治の頃より多くの賞を頂いております。また水羊羹も日光の特産品の一つで、昔は日光の各店鋪も冬しか製造しておりませんでしたが、近年になって冷蔵技術の発達によりそのみずみずしい美味しさを通年味わえるようになりました。日光水羊羹の決め手は何と言っても水にあります。日光連山の清らかな水をたっぷり使って造られる湯沢屋の水羊羹、そのさっぱりとした美味しさを是非お召し上がり下さいませ。

価格情報:以下参照

「元祖日光酒饅頭」6個入り880

「水羊羹」5本入り700

「日光煉羊羹」11080

「日光あんぱん(金谷ホテルとのコラボ商品)」1280

公式サイト:http://www.yuzawaya.jp/

所在地:日光市下鉢石町946

問合せ:0288-54-0038

営業時間:10:018:00(茶寮10:00~ラストオーダー16:00

定休日:不定休


③「補陀落本舗」

出典元:http://tabi.tobu.co.jp/area/nikko/gourmet/201403/img/main-article_img_22.jpg

出典元:http://www.fudaraku.com/about/images/ishiyacho.jpg

店舗インフォメーション:昭和27(1952年)に東照宮のみやげもの屋として開業した「補陀落本舗」。初代は紀州から日光にやってきて和歌山に「補陀落山」がありますが、日光にも「補陀落山(男体山の別名。二荒山とも)」があることを知り、お店にこの名前を付けたそうです。東武日光駅からほど近い石屋町店なら、店内の奥にゆったりと座って食べられるスペースがございます。

(*本店は平成29215日より建替えのため本店隣の仮店舗にて営業しています。

価格情報:以下参照

「補陀落饅頭」小倉/こしあん/きんとんあん 各6個入り810円・8個入り1030

「栗入り水羊かん」5本入り650円・10本入り1300

「大栗最中・山菅」1950

「最中・蓮華石」1250

公式サイト:http://www.fudaraku.com/

所在地:日光市石屋町406-4

問合せ:0288-53-4623

営業時間:9:3017:30

定休日:年中無休

≪次ページパート2.≫もご覧ください

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