2018全国ファンタスティックな宿コレクション/2018年7月更新

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2018全国ファンタスティックな宿コレクション

その立地や眺望の素晴らしさに驚かされ、インスタ映えするファンタスティックな宿泊施設が全国に存在します。そこでご紹介します「2018全国ファンタスティックな宿コレクション」情報です。

≪ノミネートリスト≫

1「光の宿」

2HOTEL CYCLE

3「ホテル南風楼ザ・グランド・オーシャンズ」

4「山本小屋ふる里館」

5toco

6「阿蘇ファームヴィレッジ」

7「ホテル雅叙園東京」

8「とれとれヴィレッジ」

9「モンゴリアンビレッジテンゲル」

10「ヴィラサントリーニ」

11「三部牧場ツリーハウス」

12「ベラビスタ スパ&リゾート」

13「平家の庄」

14「タラサ志摩ホテル&リゾート」

15「王ケ頭ホテル」

16Beachside Onsen Resort ゆうみ」

17「スプウン谷のザワザワ村」

18「エトワールエフェ」

19「源鳳院」


1「光の宿」

公式サイト:http://hikarinoyakata.com/

参考サイト:http://www.tokamachishikankou.jp/stay/kawanishi/house-of-light/

「全景」出典元:http://www.tokamachishikankou.jp/wp-content/uploads/2016/03/212.jpg

「開く天井」出典元:http://www.tokamachishikankou.jp/wp-content/uploads/2016/03/212_2.jpg

「風呂」出典元:http://www.tokamachishikankou.jp/wp-content/uploads/2016/03/212_1.jpg

3000円食事」出典元:http://hikarinoyakata.com/images/uploads/2015/02/equipment_dinner_014.jpg

ファンタスティックポイント:「光のアーチストと称される、建築家ジェームス・タレルデザイン」

ホテルインフォメーション:世の中には数えきれないほどの宿がありますが、建物そのものが芸術作品という宿は、それほど多くはありません。現代美術界の巨匠ジェームズ・タレルが2000年に造った「光の館」は泊まることによって、現代アートの洗礼が受けられる特別な場です。米ロサンゼルスに生まれたタレルは、光を巧みに操る芸術家として知られ、またの名を「光の魔術師」と称されています。「光の館 – House of Light」は第1回「大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ」(2000年)で生まれたものです。この実験的な作品は、彼の作品世界を滞在生活の中で体験いただける、世界にも例を見ないものであり、瞑想のためのゲストハウスとして構想されました。タレルはこの構想を、谷崎潤一郎の『陰翳礼讃』の中から見出しました。伝統的な日本家屋における親密な光に、自らが制作してきた光の作品を融合させることを着想したのです。越後妻有の豊かな自然の中、様々な光と向き合う時間を過ごして頂きたいと思います。1階、2階で3つの和室があり、最大16人が宿泊することができます。タレルは複数のグループがこの家でコミュニケーションをはかりながら泊まってもらうことを目的にしていたようで、少人数のときには、複数のグループが同宿するシステムになっていますそのため、一緒に泊まる人たちといろいろなことを話し合いながら、決めていかなければならないルールです。料理は備えつけのキッチンで自炊してもいいし、ケータリングサービスで届けてもらってもいい(予約が必要)ルールです。キッチンには基本的な調理道具はそろっており、自由に使うことができますが飲み物は用意されていないので、自分たちで持ち込まなければいけません。ケータリングは2000円と3000円のセットがあります。

宿泊参考予算:施設利用料20,000円+1人当り利用料4,000(小学生2000円、小学生未満無料) 別途寝具レンタル料(寝具、バスタオル、フェイスタオル) 1人当たり500円。

所在地:948-0122新潟県十日町市上野甲2891

問合せ:0257611090

チェックイン&アウト:1630~/~900(時間厳守)

宿泊総部屋数:3部屋


2HOTEL CYCLE

公式サイト:https://www.onomichi-u2.com/hotel_cycle.html

参考サイト:https://www.booking.com/hotel/jp/hotel-cycle.ja.html?aid=311100;label=hotel-cycle-GCxKJlW5raBKGLKHNS5LTwS175901676432%3Apl%3Ata%3Ap1%3Ap2%3Aac%3Aap1t2%3Aneg%3Afi%3Atiaud-146342138230%3Akwd-22367244342%3Alp1009299%3Ali%3Adec%3Adm;sid=8ab26d9e24b2d3332c60ca3dd90bf89e;dest_id=-240791;dest_type=city;dist=0;hapos=1;hpos=1;room1=A%2CA;sb_price_type=total;srepoch=1530603629;srfid=32fec3069de1efa60fd4ae3a6b919f3503d1e88cX1;srpvid=b76935f6725802d9;type=total;ucfs=1&#hotelTmpl

「全景」出典元:https://s-ec.bstatic.com/xdata/images/hotel/max1024x768/42907005.jpg?k=2015465e53b4f45dc0fe6f91d861addb0afef69d774d5f6b9dac5c4b2be8beff&o=

出典元:https://www.onomichi-u2.com/images/photo_hotelcycle_01.jpg

「デラックスツイン」出典元:https://s-ec.bstatic.com/xdata/images/hotel/max1024x768/42906978.jpg?k=50318247bdb4060d9664c0cb52d7218daab9ae9314b70509a19256168e398d62&o=

BAR」出典元:https://www.onomichi-u2.com/images/photo_kogbar_02.jpg

「ベーカリー」出典元:https://www.onomichi-u2.com/images/photo_buttibakery_01.jpg

ファンタスティックポイント:「サイクリストファーストの宿」

ホテルインフォメーション:CYCLEが指すもの、それは「時間の流れ」「循環」そして「自転車」。リラックスした時間を過ごせるよう自然素材を内装に用いた客室には、この土地の伝統産業を素材に活用した家具やこだわりのアメニティをご用意。また橋上のサイクリングや瀬戸内海のクルージング、尾道の山手散策など、この土地を満喫できるアクティビティや楽しみ方も提案します。心と身体のサイクルを整えるための時間をここでお過ごしください。

宿泊参考予算:室料・以下参照

[スタンダードツイン]19.920.3 ¥18,200(税込)〜/21

[デラックスツイン]25.626.9 ¥22,200(税込)〜/21

所在地:722-0037 広島県尾道市西御所町5−11

問合せ:0848210550

チェックイン&アウト:1500~/~1100

宿泊総部屋数:28部屋


3「ホテル南風楼ザ・グランド・オーシャンズ」

公式サイト:http://www.nampuro.com/room/room1.html

参考サイト:https://travel.rakuten.co.jp/HOTEL/878/878.html

出典元:https://trvimg.r10s.jp/share/image_up/878/LARGE/kNi6y8.jpeg?fit=inside%7C600:540

「客室露天風呂」出典元:http://www.nampuro.com/room/img/1_sec4_4_1.jpg

「朝夕のデッキ」出典元:http://www.nampuro.com/room/img/1_sec4_3_1.jpg

「露天浴場」出典元:https://trvimg.r10s.jp/share/image_up/878/origin/4931d94ec51dc364e7bcc7ee5b30ef3339d50f9d.47.1.26.2.jpg?fit=inside%7C600:540

ファンタスティックポイント:「海を臨むデッキで過ごす一日」

ホテルインフォメーション:客室デザインは、水平線に溶け込む豪華客船のスカイ・スイートをイメージ。ただただ、美しい海の景観をご堪能いただく為だけにデザインされた客室です。客室の窓を開くと、そこは24㎡のゆったりとしたデッキテラスが広がるプライベート空間。テラスからの目線は、その先に続く水面と重なり、海とつながっているような特別な空間を創り上げます。心地よい潮風を感じるリゾートチェアに身をゆだね朝陽に輝く水面、夕焼けに染まる海、そして月光の輝き・・・刻々と変わる海と空の景色を眺めながら、まるで空が優しく包み込んでくれるかのようなひと時をご体験ください。客室にいながら絶景の海と露天温泉を同時に楽しめるのは島原ではココだけ!目線の先に広がるは、果てしなく続くオーシャンブルーの海と空。デッキテラスに設置された浴槽は、お二人がゆっくりと足を伸ばして入ることができるゆったりサイズ。眼下には島原湾が広がり、日中は穏やかな陽光に輝く爽快なオーシャンビューを。夜空を仰げば、きらめく星空が織りなすロマンティックな空間が空高く広がり、満月の夜には、水面を照らす月光の幻想的な光景に心奪われるひと時を。更に、有明海を照らしながら昇る朝日の絶景は、今回のご旅行のクライマックスに。日常からかけ離れた特別な空間でリゾート感溢れるお時間をお楽しみください。

宿泊参考予算:以下の確認サイトからご参照ください

確認:https://asp.hotel-story.ne.jp/ver3d/di/?hcod1=05050&hcod2=001&seek=on&def=seek

所在地:855-0802長崎県島原市弁天町2-7331-1

問合せ:0957625111

チェックイン&アウト:1500~/~1000

宿泊総部屋数:94部屋


4「山本小屋ふる里館」

参考サイト:https://www.jalan.net/yad318762/

「夜の全景」出典元:https://cdn.jalan.jp/jalan/images/pict3L/Y2/Y318762/Y318762092.jpg

「夕焼け」出典元:https://cdn.jalan.jp/jalan/images/pictL/Y2/Y318762/Y318762253.jpg

「朝のツアー風景」出典元:https://cdn.jalan.jp/jalan/images/pictL/Y2/Y318762/Y318762238.jpg

「スターウォッチング」出典元:https://cdn.jalan.jp/jalan/images/pictL/Y2/Y318762/Y318762045.jpg

「浴場から見る雲海」出典元:https://cdn.jalan.jp/jalan/images/pict3L/Y2/Y318762/Y318762009.jpg

ファンタスティックポイント:「標高2000mの雲海の絶景」

ホテルインフォメーション:ふるさと館からぜひ見たい景色が雲海です。雲海を見るためには、天気や気温その他にも湿度等、色々と条件がありますが、時間帯に関しては放射冷却などで地面が冷える夜明けから早朝が一番雲海を見る事が出来る時間帯です。朝のツアーも早い時間からですが気温が上がって霧が上がって来て見えなくなってしまう事もあります「早起きは三文の徳」頑張って夜明けとともに起きて、景色をチェックする事が大切です。たくさん行われるふるさと館のイベントの中でも絶対に外せないのが、早朝630分に出発する朝のツアーです。天気に左右はされますが、天気のいい日はオーナー自らバスを運転して素晴らしい絶景ポイントに案内してくれます。また「日本一高く広く美しい花の高原」と言われる美ヶ原を誰よりも知るオーナーは絶景ポイントだけではなく、高原の花にも詳しく季節の花も紹介してくれます。

宿泊参考予算:以下の確認サイトからご参照ください

確認:http://www.489pro.com/asp/489/menu.asp?id=20000061&gp=YES&list=YES&lan=JPN&ty=ser

所在地:386-0701 長野県小県郡長和町和田美ヶ原高原5101−1

問合せ:0268862311

チェックイン&アウト:1500~/~1000

宿泊総部屋数:17部屋


5toco

公式サイト:https://backpackersjapan.co.jp/toco/

出典元:https://backpackersjapan.co.jp/toco/img/gallery/3.jpg

出典元:https://backpackersjapan.co.jp/toco/img/gallery/4.jpg

出典元:https://backpackersjapan.co.jp/toco/img/gallery/14.jpg

出典元:https://backpackersjapan.co.jp/toco/img/gallery/8_sq.jpg

出典元:https://backpackersjapan.co.jp/toco/img/gallery/6.jpg

出典元:https://backpackersjapan.co.jp/toco/img/gallery/11.jpg

ファンタスティックポイント:「都心で満喫するリノベーション古民家の魅力」

ホテルインフォメーション:(HPより)toco.(トコ)は築90年の古民家を改装したゲストハウスです。エントランスのバーでは宿泊者と訪れた方が語り合い、扉の先には温かみある立派な木造家屋が現れます。日々移ろう風景と変わらない景色の中旅立った人がまた気持ちよく帰って来られる場所であるよう本日も皆様の訪れを心よりお待ちしております。母屋は古民家を改装したゲストハウスとなっており日本中また世界中から宿泊者を迎えています。ドミトリー(相部屋)のお部屋は12800円〜宿泊ができます(トイレ、シャワー、キッチンの設備は共同となります)。併設されているバーには宿にお泊まりの方だけでなく近所の方やバーを目的に訪れる方など様々な人が集い語らいます。ビールやカクテルをはじめ日本のお酒やちょっとした食べ物もご用意しています。

宿泊参考予算:ドミトリールーム料金2800円〜/お一人様(詳細はHP確認)

所在地:110-0004 東京都台東区下谷2-13-21

問合せ:0364581686

チェックイン&アウト:1600~/~1100

宿泊総部屋数:16部屋


6「阿蘇ファームヴィレッジ」

参考サイト:https://www.jalan.net/yad318675/

「ヴィレッジゾーン」出典元:https://cdn.jalan.jp/jalan/images/pict3L/Y5/Y318675/Y318675983.jpg

「ヴィレッジゾーン」出典元:https://cdn.jalan.jp/jalan/images/pict3L/Y5/Y318675/Y318675988.jpg

「ダブルルーム」出典元:https://cdn.jalan.jp/jalan/images/pict3L/Y5/Y318675/Y318675A68.jpg

「ロイヤルゾーン」出典元:https://cdn.jalan.jp/jalan/images/pictL/Y5/Y318675/Y318675A63.jpg

「ロイヤルゾーン」出典元:https://cdn.jalan.jp/jalan/images/pict3L/Y5/Y318675/Y318675889.jpg

「ツインルーム」出典元:https://cdn.jalan.jp/jalan/images/pict3L/Y5/Y318675/Y318675890.jpg

ファンタスティックポイント:「柱のない丸い不思議な空間に寛ぐ楽しみ」

ホテルインフォメーション:ヴィレッジゾーンは自然の地形をそのまま活かした森の中のドーム型ホテルになっています。ヴィレッジの周りには木々が茂り、小川が流れ、高原の心地よい風を感じられる絶好の自然体感型宿泊施設です。300棟以上ありながら、客室がひとつひとつ異なるテイスト。さらに11棟独立した建物でプライベートが保てます。室内にはシャワー・トイレ・エアコン・テレビなどを完備。角のない丸い部屋であなただけのリラックスタイムを♪ ロイヤルゾーンは門扉と専用ガーデンが付いておりヴィレッジゾーンよりもワンランク上の宿泊施設です。白を基調として清潔感もあります。お部屋のタイプはツイン、トリプル、フォースの3タイプ。全室禁煙となっているのでおタバコを気にされる方は安心して宿泊ができます。

宿泊参考予算:以下の確認サイトからご参照ください

確認:https://asp.hotel-story.ne.jp/ver3d/planlist.asp?hcod1=69360&hcod2=001&mode=seek&clrmode=true&reffrom=

所在地:869-1404 熊本県阿蘇郡南阿蘇村河陽5579−3

問合せ:0967672100

チェックイン&アウト:1600~/~1000

宿泊総部屋数:450


7「ホテル雅叙園東京(旧目黒雅叙園)」

公式サイト:http://www.hotelgajoen-tokyo.com/

出典元:https://www.hotelgajoen-tokyo.com/wp/wp-content/uploads/2017/02/01-4.jpg

出典元:https://www.hotelgajoen-tokyo.com/wp/wp-content/uploads/2017/01/03-13.jpg

出典元:https://www.hotelgajoen-tokyo.com/wp/wp-content/uploads/2017/02/00-3.jpg

出典元:https://www.hotelgajoen-tokyo.com/wp/wp-content/uploads/2017/02/01-3.jpg

出典元:https://www.hotelgajoen-tokyo.com/wp/wp-content/uploads/2017/02/00-5.jpg

ファンタスティックポイント:「昭和の竜宮城と言われる空間と演出」

ホテルインフォメーション:(HPより)Small Luxury Hotels of the WorldSLH)とは、世界80カ国、520軒以上の独立系の高級かつ小規模なホテルだけで構成されたホテルグループです。日本国内で認定されているホテルはわずか12軒。ホテル雅叙園東京は60室という限定された客室でありながら「和敬清心」をコンセプトに、茶室の侘び寂びに代表される精神性、自然への想いや光の演出など、落ち着いた空間となっています。この度の加盟で世界のお客様に我々が誇れる日本の美を感じていただければと思います。ホテル雅叙園東京の前身の目黒雅叙園のルーツは創業者・細川力蔵が、東京芝浦にあった自宅を改築した純日本式料亭「芝浦雅叙園」。創業当時は日本料理に加えて北京料理メインとし、お客様に本物の味を提供することにとことんこだわった高級料亭でした。より多くの人々に本格的な料理を気軽に食べていただくため、1931年(昭和6年)庶民や家族連れのお客様が気軽に入れる料亭として目黒の地に誕生しました。料理の味はもちろん、お客様に目でも楽しんでいただきたいと考え、芸術家たちに描かせた壁画や天井画、彫刻などで館内の装飾を施しました。豪華絢爛な東洋一の美術の殿堂はこうして誕生し、2017年(平成29年)41日目黒雅叙園からホテル雅叙園東京へと施設名称を変更することとなりました 。

宿泊参考予算:以下の確認サイトからご参照ください

確認:https://asp.hotel-story.ne.jp/ver3d/planlist.asp?hcod1=72280&hcod2=001&mode=seek&clrmode=true&reffrom=&_ga=2.218267998.658774528.1521577756-1672730377.1521577756

所在地:153-0064 東京都目黒区下目黒1丁目81

問合せ:0334914111

チェックイン&アウト:1500~/~1200

宿泊総部屋数:60部屋

≪次ページパート2≫もご覧ください

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