ギフトの王様・メロンコレクション

Pocket

ギフトの王様・メロンコレクション

今では一年中、店頭にありますが、気温が上昇してくるとメロンが美味しくなり御遣物の時期が到来すると大活躍します。そこでご紹介します「ギフトの王様・メロンコレクション」情報です。

≪ノミネートリスト≫

1「夕張メロン」

2「アンデスメロン」

3「クインシーメロン」

4「アムスメロン」

5「タカミメロン」

6「オトメメロン」

7「クラウンメロン」

8「ルピアレッド」

9「ハネージュメロン」

10「ホームランメロン」

11「パパイヤレモン」

12「キンショーメロン」

13「プリンスメロン」


1「夕張メロン」

参考サイト:http://www.yubari-melon.or.jp/

出典元:http://www.yubari-melon.or.jp/uploads/fckeditor/fck20090121205110c8bfde7e4f817ec2.jpg

出典元:http://ja-yubari.aj.shopserve.jp/img/item_img02.jpg

分類:ネットあり系赤肉品種メロン

原産地:日本

基本情報:以下参照

「夕張メロン」は北海道夕張市の特産として有名な赤肉メロンです。品種名は「夕張キング」といい、夕張メロンという名前はブランド名になります。「アールスフェボリット」に「スパイシーカンタロープ」という品種を交配して育成され、1961年(昭和36年)命名されました。夕張市農業協同組合では夕張メロンの名前や図形、シールなどを商標登録しており、夕張市以外では夕張メロンの名前を使用することはできません。また出荷に際しても独自の規格があり、糖度やサイズなど基準を満たしたものを「特秀・秀・優・良」の等級に分けて出荷しています(共選規格)。夕張メロンは果肉がオレンジ色で、芳香があって果汁が多く、甘味の強いメロンです。また果皮は灰緑ですが、熟するにつれて少し黄色っぽくなってくるのが特徴。完熟するととろけるような食感になります。夕張メロンには必ずシールが貼られていますが、そのシールをよく見ると「共撰」または「個撰」のいずれかの文字が書かれています。共選とは、農協の共選規格を満たしたもので、糖度やサイズなどによって等級が決められています。夕張メロンの場合、糖度では「特秀」は糖度13度以上、「秀」は12度以上、「優」は11度以上、「良」は10度以上といった基準があります。シールには等級が記載されているので確認してみてください。ちなみに共選のシールは北海道の地形のようなひし形をしていて、白い箱で出荷されます。一方、個選の夕張メロンは共選規格に満たなかったもので、等級分けはありません。とはいえ、こちらも糖度10度以上やネットの密度などいくつかの基準があり、品質は保たれています。

国内主要生産地:北海道

出荷時期:夕張メロンが出荷されるのは5月下旬頃から8月中旬頃で、特に旬の時期は6月から7月頃です。

お取り寄せ情報:以下参照

出典元:http://image1.shopserve.jp/ja-yubari-shop.jp/pic-labo/item_img20.jpg?t=20140428104501

熟練の検査員による品質検査に合格した貴重な一級品、秀品の1玉入りです。メロンの大きさは約1.kg~1.kgです。厳格な検査に合格した夕張メロンのみが収められる化粧箱で検査場からお届け先へ直送いたします。芳醇でジューシー、口の中でとろける食感と甘味をご堪能ください。

①取扱地・取扱店:北海道JA夕張

②参考予算:「夕張メロン・秀品一玉/送料込」税込5600

取扱期間:6月上旬より発送開始予定!

ショッピングサイト:http://www.ja-yubari-shop.jp/SHOP/MLA0001.html


2「アンデスメロン」

参考サイト:http://www.ja-town.com/shop/c/ckikuchi/

出典元:http://www.ja-town.com/img/goods/8306/L/8306-40003.JPG

出典元:http://www.ja-town.com/img/goods/8306/3/8306-40003.JPG

分類:ネットあり系青肉品種メロン

原産地:日本

基本情報:以下参照

「アンデス」は、サカタのタネが開発し、1977年(昭和52年)に発表したネット系青肉メロンです。「コサック×リオゴールド」×「アールスフェボリット×ハネデュー」の交配により育成されました。当時の網メロンは温室栽培が主流で高価でしたが、アンデスメロンはハウス栽培が可能なことから比較的手頃な価格で供給され、「大衆メロン」として全国に普及しました。ちなみに「アンデス」という名前は、南米のアンデス山脈とは関係ありません。アンデスメロンは「生産者はつくって安心」「流通は売って安心」「消費者は買って安心」という思いから、この「安心」を名前の頭に付けて「安心ですメロン(アンシンデスメロン)」とし、さらに略して「アンデスメロン」としたそうです。アンデスメロンは熟しても果皮の色が変化せず、芳香もほとんど発しないため、食べ頃かどうかを判断するのは難しいかもしれません。熟すとお尻の部分を軽く押したときに少し弾力を感じることがあるので、この点をチェックしてみるとよいでしょう。

「赤いアンデス」はその名の通り、赤肉のアンデスメロンです。アンデスメロンを開発したサカタのタネが2015年に発表した新品種で、アンデスシリーズでは初の赤肉メロンとなります。甘味が強くて果汁が多く、なめらかな舌触り。一般的な赤肉メロンに比べて日持ちもよいそうです。なお外観では普通のアンデスメロンと見分けがつかないので、購入時は果皮に貼られている「赤いアンデス」というシールを確認してください。

国内主要生産地:茨城県・熊本県・山形県

出荷時期:アンデスメロンは周年出回っていますが、最も流通量が多いのは6月で、この頃がシーズンです。

お取り寄せ情報:以下参照

参考サイト:http://www.ja-town.com/shop/c/ckikuchi/

出典元:http://www.ja-town.com/img/goods/8306/1/8306-40003.JPG

熊本・菊池は火山灰が堆積した水はけのいい土壌と、菊池川・迫間川・白川などの豊かな水で潤っておりメロンの栽培に適しています。そのため栽培も盛んに行われています。JA菊池では光センサーを用いた非常に厳しい選別を行っています。非常に甘みが強く、食感、食味に優れた選び抜かれたメロンをお届けします。1玉約1kgのメロンが5玉入っています。

①取扱地・取扱店:熊本きくちのまんまJAタウン店

②参考予算:「200箱限定菊池メロン(アンデス)5玉(5Kg)」税込

③取扱期間:5月中旬までの予定。

ショッピングサイト:http://www.ja-town.com/shop/g/g8306-40003/


3「クインシーメロン」

参考サイト:https://gurusuguri.com/shop/tobaisa/kuinshi-meron/

出典元:https://c-gurusuguri.gnst.jp/public/rszimg/products/to/tobaisa/2482721/main1_kuinshi-meron_578_578.jpg?20180417105559

分類:ネットあり系赤肉品種メロン

原産地:日本

基本情報:以下参照

「クインシー」メロンは赤肉のネット系メロンです。1989年(平成元年)に発表された品種で、横浜植木株式会社が「ボレロ×アールス夏系7号」×「スーパラチブ」に、さらに「新豊玉×ふかみどり」を交配して育成しました。果皮は灰緑色で細かい網目が全体を覆い、果肉はオレンジ色で緻密。糖度が1517度ほどと高く、果汁を多く含んでいて口当たりがよいメロンです。食べ頃かどうかは見た目で判断しづらいですが、お尻をやさしくさわって少し弾力を感じたり、ほんのり甘い香りがすれば熟しています。

国内主要生産地:最も多いのは茨城県産(約1434トン)で全体の約60%を占めています。続いて熊本県産(約637トン:約27%)、山形県産(約259トン:約11%)となっています。

出荷時期:クインシーメロンの旬は5月頃から8月頃まで。6月頃が出荷の最盛期です。

お取り寄せ情報:以下参照

出典元:https://c-gurusuguri.gnst.jp/public/rszimg/products/to/tobaisa/2482721/main2_kuinshi-meron-2_578_578.jpg?20180417105559

美しい果肉に甘い果汁が”人気”です!果肉は厚く緻密で、肉色は、近年人気の美しいサーモンピンクです。近年「夕張メロン」を代表とする赤肉メロンの開発が盛んに行なわれ、そんな中で生まれたのがクインシーメロンです。甘いのにカロリーが低い果物です。果肉の色が赤いクインシーメロンは、免疫力を高め、抗ガン作用を持つというカロチンが、緑肉のメロンに比べると多く含まれています。
他にもメロン特有の栄養として、ビタミンCや、体力の基本となる糖分、血圧を下げるカリウムもたっぷり含んでいます。

①取扱地・取扱店:「ぐるすぐり」ネット通販

②参考予算:「熊本産クインシーメロン3Lサイズ4個」税込5378

取扱期間:2018610()23:59 まで

ショッピングサイト:https://gurusuguri.com/shop/tobaisa/kuinshi-meron/


4「アムスメロン」

参考サイト:http://556.jp/SHOP/tyosui1.html

出典元:http://image1.shopserve.jp/556.jp/pic-labo/meronnime-ji12345.jpg?t=20150227144335

出典元:http://556.jp/pic-labo/IMGP57585456.jpg

分類:ネットあり系青肉品種メロン

原産地:日本

基本情報:以下参照

「アムス」メロンはネット系青肉メロンです。ほかのネットメロンと比べて果皮の緑色が少し濃く、網目模様がやや粗め。そして大きな特徴は、濃い緑色の縦ライン(条溝)が果皮に入ることです。この縦じま模様があることで、ほかのメロンとの区別がすぐにつきます。園芸植物育種研究所が育成した品種で、1974年(昭和49年)に発表されました。「アールスフェボリット×ロッキーフォード」に、さらにオランダから導入した「オーゲン」の分系を交配して育成されたそうです。花粉親がオランダ系のメロンなので、オランダの地名「アムステルダム」にちなんでアムスメロンと名付けられました。メロン特有の甘い香りがするものや、お尻をやさしく押して弾力を感じるものは食べ頃になっています。全体にやわらかさを感じるものは熟し過ぎの可能性があるので避けたほうがよいでしょう。

国内主要生産地:以下参照

アムスメロンは人気が高い品種で各地で盛んに生産されブランド化されています。その一例をあげておきます。千葉県 銚子市「銚子メロン」島根県 益田市益田アムスメロン鳥取県 東伯郡「砂丘メロン」滋賀県守山市「守山メロン」長崎県佐世保市「柚木アムスメロン」長崎県壱岐市 「壱岐アムスメロン」

出荷時期:アムスメロンは4月頃から出回り始め、7月頃まで出荷が続きます。出荷のピークは6月頃です。

お取り寄せ情報:以下参照

参考サイト:http://556.jp/SHOP/tyosui1.html

出典元:http://image1.shopserve.jp/556.jp/pic-labo/amusumeronn123.jpg?t=20150228112040

千葉県銚子市は太平洋に面し6月の平均気温気温が約19度、降水量・日照時間など海洋性気候がメロンを美味しく育てます。銚子メロン組合は約120名ほどで品質重視に努め肥料栽培方法土づくり、さらに品質安定を図るため糖度や熟度検査にも取り組んでいます。網棚栽培と言う方法で作られる事により、高品質のメロンが多くできます。縦じまの果皮が特徴でトロッと食感に濃厚な甘さがあります。中でも糖度16以上で選果、される高品質のメロンには『甘さ16』の金ラベルが貼られています。

①取扱地・取扱店:

②参考予算:「銚子産アムスメロン・糖度16以上2玉」税込4400

③取扱期間:6月上旬から発送予定です。

ショッピングサイト:http://556.jp/SHOP/tyosui1.html


5「タカミメロン」

参考サイト:http://556.jp/SHOP/gesgsaq.html

出典元:http://556.jp/pic-labo/kumamototakami6.jpg

出典元:http://556.jp/pic-labo/kumamototakami5.jpg

分類:ネットあり系赤肉品種メロン

原産地:日本

基本情報:以下参照

「タカミ」メロンは果肉が緑肉のネット系ハウスメロンです。1990年(平成2年)に園芸植物育種研究所より発表されました。「アムス」や「アールス」「ロッキーフォード」、台湾から導入した品種などの交雑により育成されたそうです。形は円形からやや楕円形で、皮を覆う網目は盛り上がりが浅くて細め。果肉はきれいな黄緑色で、果汁を豊富に含んでいてなめらかな口当たりです。甘味が強くて香りもよく、まろやかな甘さが楽しめます。漢字で「貴味メロン」と表記されることもあります。なるべく網目模様がしっかりとしていて、持ったときに重量感のあるものがおすすめです。店頭に並んでいるものは基本的に完熟前で果肉がかためなので、すぐに食べたい場合は追熟が進んだものを選びましょう。お尻の部分をそっと押して弾力を感じるものや、甘い香りが漂うものは食べ頃です。

「タカミレッド」は果肉がオレンジ色のタカミメロンです。タカミメロンと同じ園芸植物育種研究所が開発し、2010年(平成22年)に発表しています。タカミレッドは果皮が薄いため可食部が多く、糖度が高くて食味がよいのが特徴。なお、外観だけでは緑肉のタカミメロンと区別がつかないので、「タカミレッド」と書かれたシールが貼られているかをチェックしましょう。

国内主要生産地:千葉県飯岡町は「飯岡貴味メロン」として日本で一番最初にタカミメロンの産地化をした地域として知られています。また、そのお隣の銚子市でも「銚子タカミメロン」として沢山作られています。青森県津軽地方で作られているメロンのブランド「つがりあんメロン」の一つ「アーバンデリシャス」という商品名がありますが、これはタカミメロンが用いられているブランド商標となっています。茨城県鹿嶋市をはじめ、熊本県や北の青森県、北海道など各地で作られるようになってきました。

出荷時期:タカミメロンの旬は5月頃から8月頃まで。6月、7月頃が出荷の最盛期です。

お取り寄せ情報:以下参照

参考サイト:http://556.jp/SHOP/gesgsaq.html

出典元:http://image1.shopserve.jp/556.jp/pic-labo/kumamotomeronn456.jpg?t=20150228140824

全国でもメロンの名産地の熊本の立体栽培タカミメロンです。貴味メロンは、1990年にアムスメロン×デリシイ×ハネジューメロンの交配種を掛けあわせ誕生したタカミメロンは、多汁で肉質のしっかりとした日持ちの良いメロンです。ご紹介のたかみメロンはSUN-Qグループの生産者さんたちのこだわりのメロンです。立体栽培方法で栽培し、メロンをつるして太陽の光をまんべんなく当たるように作られて、メロンの一つ一つに糖度がのるように栽培されています。

①取扱地・取扱店:SUN-Q生産グループ

②参考予算:熊本県産「タカミメロン」約5Kg45玉 税込10000

③取扱期間:5月中旬より発送予定

ショッピングサイト:http://556.jp/SHOP/gesgsaq.html


6「オトメメロン」

参考サイト:https://item.rakuten.co.jp/hamanaka/1000139271dgf/

出典元:https://image.rakuten.co.jp/hamanaka/cabinet/00597427/04622360/imgrc0071287824.jpg

出典元:https://image.rakuten.co.jp/hamanaka/cabinet/00597427/04622360/imgrc0071287828.jpg

分類:ネットあり系青肉品種メロン

原産地:日本

基本情報:以下参照

「オトメ」メロンは果肉が緑肉のネット系メロンです。タキイ種苗が育成し、茨城県鉾田市の大島種苗店との協力により2000年(平成12年)から販売されています。オトメメロンが誕生したのは1995年(平成7年)で、命名されたのは1999年(平成11年)。大島種苗店とタキイ種苗のオリジナルメロンなので、「Oshima Takii OriginaL Melon」の頭文字を取り「OTOME(オトメ)」と名付けられたそうです。オトメメロンはほぼ球形で、果皮全体が細かいネットに覆われています。果肉は黄緑色で果汁を豊富に含み、肉厚でなめらかな口当たり。熟したオトメメロンは芳醇な甘い香りが漂います。糖度は15度前後と高く、すっきりとした甘味が楽しめます。ずっしりと重みがあり、きれいな丸みのある形がおすすめです。オトメメロンは収穫後5日から7日頃のものが食べ頃といわれます。甘い香りが漂ってきたり、お尻の部分に弾力を感じるものは熟しています。

国内主要生産地:主な産地は茨城県鉾田市旭が有名です。

出荷時期:オトメメロンが出荷されるのは4月中旬から6月頃です。

お取り寄せ情報:以下参照

参考サイト:https://item.rakuten.co.jp/hamanaka/1000139271dgf/

出典元:https://image.rakuten.co.jp/hamanaka/cabinet/00597427/04622360/imgrc0071290003.jpg

JA茨城旭村のメロンは生産者の見える栽培に取り組んでおり、メロンに貼られているバーコードをスマートホンや携帯電話読み取ることで、生産者・収穫日・糖度などの栽培状況などが確認できます。旭村のこだわりオトメメロンは光センサー選果で、糖度・熟度をチェックして基準をクリアした糖度16度以上のオトメメロンのみを出荷しています。

①取扱地・取扱店:果実王国浜中屋

②参考予算:「茨城県産旭村オトメメロン特秀5Kg45玉」税込5000

③取扱期間:4月中旬より受付中

ショッピングサイト:https://item.rakuten.co.jp/hamanaka/1000139271dgf/


7「クラウンメロン」

参考サイト:http://www.melonshop-maeshima.com/index.html

出典元:http://www.melonshop-maeshima.com/images/melon-p9_290_250.jpg

出典元:http://www.melonshop-maeshima.com/images/melon-number_243.jpg

分類:ネットあり系青肉品種メロン

原産地:日本

基本情報:以下参照

「マスクメロン」は果肉が黄緑色のネットメロンです。マスクメロンという名前は広く知られていますが、品種名ではありません。マスクメロンの「マスク」は「Musk(ムスク)=麝香(じゃこう)」のことで、よい香りがするという意味です。大正時代にイギリスから導入された「アールスフェボリット」という品種がマスクメロンの代表品種で、その後、改良を重ねて多くのアールス系メロンが作られました。それらアールス系メロンを総称してアールスメロン(マスクメロン)といわれています。アールスメロンは皮に細かくて深さのある網目模様が入り、味や見た目に優れています。完熟したアールスメロンは上品な甘味と芳香があり、みずみずしくなめらかな口当たり。長年にわたり高級メロンとしての地位を維持しています。なお、静岡県の特産である「クラウンメロン」は、独自に改良したアールスメロンをガラス温室で栽培したもので、高品質なものだけを出荷しています。静岡県温室農業協同組合では、4つの支所から温室メロンを出荷しています。そのうちクラウンメロン支所から出荷されているものは、「王冠マーク」のシールが貼られ「クラウンメロン」として流通しています。同じ静岡県温室農業協同組合の浜松支所、磐田支所、静南支所から出荷されるものは「アローマメロン」という名前で呼ばれ、「AROMA」の文字のシールが貼られています。出荷される支所の違いで呼び名が異なりますが、いずれも1本の木から1玉のみを残して栽培し、ていねいに育てられたものです。クラウンメロンはサイズや外観、糖度などによって等級が「富士、山、白、雪」の4つに分けられています。一番ランクの高い「富士」はおもに高級フルーツ店で扱われ、出荷量が少ないためとても高価。多く出回るのはランクが3番目の「白」で、次いで2番目の「山」となります。一番低い「雪」はおもに加工用として使用されているそうです。

国内主要生産地:静岡県

出荷時期:メロンの旬の時期は4月から8月頃ですが、アールスメロン(クラウンメロン)は年間を通して出荷されています。

お取り寄せ情報:以下参照

参考サイト:http://melon130.shop24.makeshop.jp/shopdetail/002000000004/002/O/page1/price/

出典元:http://melon130.shop24.makeshop.jp/shopimages/melon130/0020000000042.jpg

「並」はクラウンメロンの分類では「白」と呼ばれ標準ランクですが、 一度ご賞味頂ければその味と香りにはきっと満足して頂けます。サイズはMサイズ(大玉 1.4Kg前後)。1玉入りの化粧箱(無料)でお届けします。

①取扱地・取扱店:浜松市メロンショップマエシマ

②参考予算:「静岡クラウンメロン並白Mサイズ」一玉税込4500

③取扱期間:20185月現在承り中

ショッピングサイト:http://melon130.shop24.makeshop.jp/shopdetail/002000000004/002/O/page1/price/

≪次ページパート2≫もご覧ください

ads by google

あなたへおすすめの記事
⇒ 東京六本木の洋菓子店【LOUANGE TOKYO】 ⇒ 山梨紀行・お洒落なホテル&旅館
⇒ 軽井沢リゾートの極致
⇒  野菜を楽しむ健康サイト6選
⇒ Yahoo!ショッピングランキング常連【LOUANGE TOKYO】
ads by google


スポンサードリンク

ads by A8