タイムスリップ荻窪巡り

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8「邪宗門」

公式サイト:http://www.jashumon.com/index.htm

出典元:http://www.jashumon.com/ogikubo/p4.jpg

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出典元:http://www.jashumon.com/ogikubo/p10.jpg

インフォメーション:(HPより)

邪宗門は一風変わった喫茶店です。たいていのお店は、うっかりすると通り過ぎてしまうような場所にあります。特に聖蹟桜ヶ丘と世田谷のお店はなかなか見つからないかもしれません。また小田原邪宗門も普通では見つからない場所にあります。でも一度足を運んでみて下さい。きっとどこか不思議な懐かしさと温かさを感じる事ができると思います。そしてどこかゆっくりと流れていく時間も感じる事ができるでしょう。もちろんコーヒーの味はは最高です。邪宗門は、荻窪、世田谷、下田、小田原、石打、高岡と全国に6店舗あります。200812月の国立邪宗門の閉店に続けて、201210月に桜ヶ丘邪宗門が閉店となり全国で6店舗となり寂しくなりましたが、他の邪宗門は長い歴史と供に変わららず営業しています。それぞれ個性的な邪宗門ですが、どこか共通する空気と時間を感じる事が出来ると思います。国立や桜ヶ丘に通われていた方も、是非お近くの邪宗門にお出かけしてみてください。荻窪店では、荻窪駅北口アーケイド商店街のなか目だたないけれど可愛い小さな入口をはいり左側の階段を上ると40年の歴史を感じさせてくれる古くからの落書きに出会えます。奇術界の重鎮であるマスターと着物の似合うエレガントなママさんがおいし いコーヒーをサーブしてくれます。但し最近は一階がマスターの書斎と化してしまって 客席は二階のみになってしまいました

参考予算:ブレンドコーヒー470円・アイスコーヒー550円・アイスティー560

店舗所在地:167-0043 東京都杉並区上荻1丁目611

問合せ先:0333986206

営業時間:16002200

定休日:年中無休

席数:20


9「カフェピエロ」

公式サイト:・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

出典元:・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

出典元:・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

インフォメーション:住所・電話番号非公開の自宅兼店舗型の喫茶店です。メディアにもよく採り上げられているカフェスタイルのお店ですが、アクセスがしにくいので「秘密の喫茶店」という称号がつけられているようです。一寸プロモーションの感じも致しますが、このようなお店が存在して荻窪感を構成する一助になっていることだけをご紹介しておきます。個人情報との兼ね合いもありますので。

参考予算:・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

店舗所在地:・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

問合せ先:・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

営業時間:・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

定休日:・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

席数:・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


10「ブックカフェ六次元」

公式サイト:http://www.6jigen.com/

インフォメーション:(HPより/コンセプト)

《つながりを6次元化してみること》
荻窪駅のすぐ近く、中央線沿いにある白山神社と
荻窪の地名の由来にもなっているお寺「光明院」に挟まれた三角地帯
建物の名前もない11/2階の隙間にあるのが「6次元」。
40
年前にできた伝説のジャズバー「梵天」の跡地を
リノベーションしたブックカフェです。
では6次元ってなんだろう?
1次産業とは自然の恩恵を利用した産業です。
農林業、漁業、鉱業などで主に土地や地域中心の産業と言えます。
2次産業とは第1次産業で生産した原材料を加工する産業です。
麦から小麦粉やパンを作ったり、木材から家を作ったり、
魚からかまぼこを作ったり、鉄鉱石から銑鉄を作ったり、
鉄から自動車を作ったりすること。
3次産業とは第1次にも第2次にも入らないサービス業。
小売、飲食、宿泊、教育など『形に残らない』ものを扱う産業のこと。
3次産業は、主に人が中心の産業と言えます。
1+2+3=6
 あるいは 1×2×3=6
1
次産業・2次産業・3次産業が連携すると
1×2×36次元化」
こんな発想で新しい社会を作ることが出来たら
もっと幸せになれるのではないかと思い
新しいネットワーク作りをはじめました。 
人と物とのつながりが
「6次元」という空間を通じて関わり合うことで
お互いの付加価値を高め、
活性化することを願っています。

*線路沿いにひっそりとあるブックカフェです。店内は本に囲まれたソファスペースと、読書に集中できるカウンタースペースに分かれています。店内に並ぶ本はすべて店主のナカムラ クニオ氏によってセレクトされ、古書から新刊までのさまざまな本が並びます。料金はチャージ制(2000円)で一度入れば好きなだけ読書の時間が過ごせます。余談ですが、毎年恒例になっているノーベル文学賞発表の際、村上春樹氏の受賞を期待する皆さんが集まって各社の取材カメラが列をなすスポットがこのお店です。

参考予算:上記参照

店舗所在地:167-0043 東京都杉並区上荻1丁目103

問合せ先:未確認

営業時間:15002200

定休日:年中無休

席数:20


―荻窪流グルメ―

11「坊千代」

公式サイト:http://bouchiyo.com/

参考サイト:https://tabelog.com/tokyo/A1319/A131906/13123186/

出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/79976/320x320_rect_79976625.jpg

出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/36298/320x320_rect_36298524.jpg

出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/59462/320x320_rect_59462917.jpg

インフォメーション:以下参照

JR中央線荻窪駅北口から駅前の大通り沿いに続く商店街を抜け、約5分ほど歩いた場所にひっそりと店を構える「坊千代」。一見レストランとは気づかないこぢんまりとした店は、昼夜それぞれ11組ずつしか予約が取れない知る人ぞ知る名店です。席へ案内されると、気品あふれる屏風がお目見え。これは江戸初期の絵師・狩野常信が1600年頃に描いたもので、唐獅子と合わせて花の中でも格調高い牡丹が描かれたものだそうです。この屏風に囲まれたクラシックなテーブル席でお食事をいただきます。貸切制のお店には、もちろんまわりに他のお客さんはいないので、ベビーカーをテーブル席の隣に置いて、子どもの様子を見ながらゆっくり食事ができるのは、ママにはうれしいお店です

坊千代は完全予約制なので前日までにご予約をお願いいたします。一組28名様までとなっております。

参考予算:「夜のお献立」6000円~・「昼のお献立」3000円~

店舗所在地:167-0032 東京都杉並区天沼2丁目59

問合せ先:08066291486

営業時間:ランチタイム:12001400/ディナータイム:18002100

定休日:年中無休

席数:8


12「本むら庵」

公式サイト:http://www.honmura-an.co.jp/

参考サイト:https://tabelog.com/tokyo/A1319/A131906/13001095/

「せいろそば」出典元:http://www.honmura-an.co.jp/menu/img/index/img01.jpg

出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/85520/320x320_rect_85520465.jpg

出典元:http://www.honmura-an.co.jp/tenpo/img/index/img01.jpg

インフォメーション:(HPより)

大正13年創業。店舗からは中庭ものぞむことができ、くつろぎながら本格的なそばの味をご堪能いただけます。「そば」ほど繊細な食べ物はありません。たとえ同じそばの実(玄そば)を使っても、粉の挽き方、つなぎの割合、打ち方などで、まったく違うものが出来上がるからです。だから、本むら庵はそばのすべてにこだわります。自社で低温保存している国内産の良質な玄そばをその日打つ分だけ石臼で挽く。挽いたそば粉の状態や季節、その日の天気をも考えながら、つなぎの割合を変え、丹精込めて手打ちにする…。本むら庵のそばづくりにマニュアルはありません。すべてはお客様に極上の「そば」を召し上がっていただくために。明日はもっと美味しい「そば」を求めて、本むら庵の「そば」へのこだわりは続きます

参考予算:「せいろそば」780円・「鴨せいろそば」1480円・「天ぷらそば」2400

店舗所在地:167-0043 東京都杉並区上荻2-7-11

問合せ先:0333900325

営業時間:11002130

定休日:火曜日

席数:80


13「鳥もと」

参考サイト:https://tabelog.com/tokyo/A1319/A131906/13001103/

出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/64853/320x320_rect_64853857.jpg

出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/70072/320x320_rect_70072320.jpg

出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/49322/320x320_rect_49322694.jpg

インフォメーション:以下参照

荻窪といえばこの店という位有名な『鳥もと』は荻窪の北口の再開発に伴い、同じ北口に、本店と支店を移転して営業しています。創業昭和27年ですが移転して建物も新しくなっているので老舗の雰囲気はあまり感じられないかも知れません。店内に入るやいなや『いらっしゃい』大きなダミ声が響き渡って一瞬驚かされますがこれこそがこの店のいつもの風景で。鳥だけではなく海鮮系の肴も充実しているので、焼き鳥というよりは総合居酒屋かもしれません。海鮮系の肴は若干割高な感じですが素材を北海道から空輸していることを考えると、これこそが当店のこだわりでしょうか

参考予算:「タレ盛り合せ5本セット」600円・「北海道産鮭児」一切800円・「幻ぶどうえび」一匹2500円・「タコまんま」400円など

店舗所在地:東京都杉並区上荻143

問合せ先:0333920865

営業時間:13002400(日曜は12002300

定休日:年中無休

席数:未確認

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