いいね!老舗のレトロデザインたち/2018年6月更新

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9「国分商店/桐印日本橋漬」

国分グループ本社公式サイト:http://www.kokubu.co.jp/

出典元:http://shohin.kokubu.co.jp/images/01/1814399.jpg

商品インフォメーション:大正2年の発売以来、伝統の味を守り続けた商品。無添加の醤油でじっくり漬け込んだ福神漬を瓶詰めにしました。レトロなデザインで、カレーはもとより炒飯、お茶漬けなどの食事のお供にご利用頂けます。

商品参考価格:桐印日本橋漬一瓶135g税込560

国分グループ本社所在地:東京都中央区日本橋1-1-1

問合せ:0332764000

商品購入参考サイト:http://www.roji-nhb.jp/products/detail.php?product_id=3881


10「有馬八助商店/アリマサイダーてっぽう水」

参考サイト:http://www.hyotan.co.jp/cnt/food/arima-cider.html

参考サイト:https://www.arima-hiranoya.com/item/arima-cider01/

出典元:https://www.arima-hiranoya.com/wp-content/uploads/2016/02/HAC-1.jpg

出典元:https://www.arima-hiranoya.com/wp-content/uploads/2016/02/HAC-2.jpg

商品インフォメーション:明治34年(1901年)に大阪・堺の酒造家で清酒「春駒」醸造元の鳥井駒吉は温泉地有馬に「有馬鉱泉株式会社」設立し、ガス入りミネラルウォーターを製造し、神戸居留地の外国人、外国航路向けに発売していました。それに香料、糖分を加えた高級飲料のサイダーは明治41年(1908年)発売され、好評を博し大正2年(1913年)時には、有馬シャンペンサイダー、有馬ストロベリーボンズ、鼓シトロンなどのネームバリエーションを展開していましたが大正13年(1924年)には、金泉飲料に買収され、さらに翌年日本麦酒鉱泉株式会社に買収され、大正15年(1926年)には川西市の平野に移され、有馬での製造は幕を下ろしました。有馬鉱泉株式会社は25年間企業活動し、内サイダーが製造されたのは18年間でした。この日本最初のサイダーといわれている「有馬サイダー」を地元の合資会社有馬八助商店が2002年に復活させた製品です。強めの炭酸がシュワッと口の中ではじけます。お風呂上がりにぜひこの爽快感を味わって下さい。

商品参考価格:「アリマサイダーてっぽう水」税込250円・2本税込500円(平野屋本舗通販)

有馬八助商店合資会社所在地:兵庫県神戸市北区有馬町1183

問合せ:0789040218

商品購入参考サイト:https://www.arima-hiranoya.com/item/arima-cider01/


11「秋田三松堂/ニッキ芋」

公式サイト:http://www.wagashi-otoriyose.jp/

参考サイト:https://tabelog.com/akita/A0501/A050101/5004874/

出典元:http://wagashi-otoriyose.jp/img/retoro_kan630.jpg

出典元:http://image1.shopserve.jp/wagashi-otoriyose.jp/pic-labo/nikkiimo02.jpg?t=20131018105754

出典元:http://image1.shopserve.jp/wagashi-otoriyose.jp/pic-labo/nikkiimo01.jpg?t=20131019103016

出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/68233/320x320_rect_68233479.jpg

商品インフォメーション:昭和・大正から続く人気の和菓子をレトロなパッケージにしたシリーズが人気です。ニッキ芋はさつま芋たっぷりのあんを、風味豊かなニッキの生地で包みました。ほどよい甘さのかわいらしいお菓子です。

商品参考価格:「 ニッキ芋」8個入り税込1550

三松堂所在地:010-0001 秋田県秋田市中通5丁目78

問合せ:0188338401

営業時間:9301800

定休日:日曜祝祭日

商品購入参考サイト:http://www.wagashi-otoriyose.jp/SHOP/E-529.html


12「はこべ塩歯磨本舗/はこべ塩歯磨」

公式サイト:http://hakobeshio.seesaa.net/

参考サイト:https://www.okeihan.net/navi/famous/famous48.php

出典元:https://www.okeihan.net/navi/famous/img/48/img05.jpg

出典元:https://www.okeihan.net/navi/famous/img/48/img01.jpg

出典元:http://hakobeshio.up.n.seesaa.net/hakobeshio/image/E381AFE38193E381B9E5A1A9E38381E383A9E382B7-thumbnail2.jpg?d=a1

商品インフォメーション:大阪・堂島浜町で和漢薬の製造販売業を営んでいた安田屋が江戸時代に薬のひとつとして製造を開始したのが「はこべ塩歯磨」のルーツです。ファンの要望に応えて現在も製造販売を行っています。明治時代から変わらぬレトロなパッケージを受け継いでいる「はこべ塩歯磨」は、デザインだけでなく中身も昔ながらの粉状歯磨き粉です。実は、チューブ入り練り歯磨き粉が主流になってから、練り歯磨き粉への変更を試みたこともあるそうですが、重要視している塩の成分比率を維持するため断念したのだとか。それでも製造販売を続けているのは「全国の愛用者の方からの声に支えられているから」と自ら製造を手掛ける社長の安田耕吉郎さん。「保存料や発泡剤を使わず、無添加で安心」「歯ぐきが引き締まる」と、歯科医師や主婦の共同購入の注文も多いそうです。

商品参考価格:(ファスナー袋商品)100g税込400

本社所在地:550-0003 大阪市西区京町堀1-8-31安田ビル

問合せ:0664433741

商品購入参考サイト:http://hakobeshio.seesaa.net/


13「資生堂/オイデルミン」

公式サイト:http://www.shiseido.co.jp/index.html

出典元:http://www.shiseido.co.jp/resources/sw/products/img/20161031/SHOHIN_PL_C1_101601_L.jpg

商品インフォメーション:資生堂は今から140年以上前、1872年に日本初の西洋風調剤薬局として誕生しました。その歩みはまさに最上級の「美」と最先端の「知」の融合を追及した歴史でもあります。1897年、初めての化粧品となるオイデルミンを発売。当時最新の科学的知見に基づく処方と、現代のボトルデザインへとつながる芸術性で、たくさんの人々を魅了しました。オイデルミンは薄化粧や素肌のよごれをきれいに落とす、ふきとり用の化粧水で、肌をさっぱりさせ、なめらかに保ちます。

商品参考価格:「オイデルミン」税込540

資生堂所在地:104-0061東京都中央区銀座7-5-5

問合せ:0335725111

商品購入参考サイト:http://www.shiseido.co.jp/sw/products/SWFG070410.seam?shohin_pl_c_cd=101601&online_shohin_ctlg_kbn=1


14「六花亭/マルセイバターサンド」

公式サイト:http://www.rokkatei.co.jp/

参考サイト:http://rera-sapporo.com/sweets/rokkatei2.html

出典元:https://www.rokkatei-eshop.com/store/images/products/10051.jpg

出典元:http://rera-sapporo.com/images/sweets/321.jpg

商品インフォメーション:当社専用の小麦粉でつくったビスケットで、ホワイトチョコレートとレーズン、北海道産生乳100%のバターをあわせたクリームをサンドしたロングセラー商品です。菓名の由来は十勝開拓の祖・依田勉三が率いる晩成社が十勝で最初に作ったバター「マルセイバタ」に因みパッケージもそのラベルを模しています。

商品参考価格:「マルセイバターサンド」10個入り税込1300

六花亭製菓株式会社帯広本店所在地:北海道帯広市西2条南9丁目6

問合せ:0155246666

商品購入参考サイト:https://www.rokkatei-eshop.com/store/ProductDetail.aspx?pcd=10051&ccd=F3000523&wkcd=F3000522


15「あかだ屋清七/あかだ」

公式サイト:http://www1.clovernet.ne.jp/akasei/

参考サイト:https://tabelog.com/aichi/A2302/A230202/23031511/

出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/4599/320x320_rect_4599810.jpg

出典元:http://www1.clovernet.ne.jp/akasei/menu-img01.jpg

出典元:http://www1.clovernet.ne.jp/akasei/index-shop.jpg

商品インフォメーション:あかだ屋清七は津島市のお店です。名物菓子「あかだ」と「くつわ」を未だに頑固に昔ながらの手造りで昔のままの味を守り続けている唯一の店です。あかだは疫病よけの菓子で日本の和菓子のルーツとも言われる米菓子です。平安時代に弘法大師が悪疾退散祈願として津島神社に供えたことに由来し、参拝者が疫病よけのいわば薬のようなご利益を求めて買い求めたのが始まりの米団子を油で揚げた素朴なお菓子です。

商品参考価格:「あかだ」180g税別500

あかだ屋清七所在地:496-0852 愛知県津島市祢宜町1

問合せ:0120418928

営業時間:9001800

商品購入参考サイト:・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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