産地密着主義・全国の究極のセレクトショップ選

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10「生活雑貨LINE・金沢」

公式サイト:http://zakkayaline.com/

参考サイト:https://manimanimag.jp/a0151_20170927/

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出典元:https://manimanimag.jp/wp-content/uploads/2017/09/line02_.jpg

取扱カテゴリー:生活雑貨

経営者:中沢麻紀子

インフォメーション:金沢の中心街、多くの人が行き交う広坂通り中ほどにある小さなビルの細い階段を昇ると「生活雑貨LINE」があります。店内には暮らしにまつわる品々が美しくディスプレイされ、まわりの喧騒を忘れてしまうほど静謐な時間が流れています。「生活雑貨LINE」で扱うのは日常生活を豊かに、楽しくしてくれるモノたち。器やファブリックの小物、洋服、バッグなどどれもシンプルだけどデザインにひと工夫あり、愛用したくなるものばかりです。オープンから12年目、セレクトのセンスを信頼し、長年通うファンや遠方から訪れるお客さんも多い人気のセレクトショップです。店主である中澤麻紀子の商品知識豊富で、「ものづくりの工程」「つくり手の思い」「デザインや形意味の見方は秀逸です。中澤のセレクトの基準は、普段に使えるいいモノ。基本的に自身で使い、いいと実感できたモノをセレクトするのが信条だそうです。

所在地:920-0962 石川県金沢市広坂1150ステアーズイン広坂2F

問合せ:0762311135

営業時間:1100190012月~2月は~1800まで)

定休日:水曜日・第三日曜日


11ataW(あたう)・鯖江」

公式サイト:http://ata-w.jp/

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出典元:http://ata-w.jp/wp/wp-content/uploads/2018/06/DSC05368b.jpg

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取扱カテゴリー:生活日用品全般

運営者:株式会社関坂漆器

(公式サイト:http://sekisaka.co.jp/

インフォメーション:ataW(旧与十郎)は株式会社関坂漆器が運営する小売・喫茶店で10周年を機に装いとセ レクトを新たにリニューアルしました。福井県の鯖江市と越前市の市境で、近年鯖江市周辺の漆器や眼鏡、和紙といったモノづくりに注目した若者が移住し活動してるエリアでもあり、県内外から注目を集める「河和田」地区の玄関口に位置します。ショップ名のataWは以前の店名「 与十郎 」の「与」を訓読みした「 与う(あたう)」から取っており、新たな「気付き」「視点」「変化」を得るための「切っ掛け」を「与える」という思いを込めました。また「内」と「外」をつなぐ地域にとっての窓(window)のような存在でありたい思いからataWの末字を「u」ではなく大文字の「W」にしています。福井県産の商品を始め国内外の食器、日用品、家具、デザインプロダクト、鞄、ファッション雑貨、ジュエリー、音楽CDを扱います。見た目の美しさや機能だけでなく、背景にあるストーリーや独自の視点や思想、製作過程、手法に焦点をあて、国、ジャンル、年代問わずセレクトしていきます。

所在地:915-0256 福井県越前市赤坂町3221

問合せ:0778430009

営業時間:11001800

定休日:水曜・木曜日

オンラインショッピング:http://ataw.shop-pro.jp/


12「ときのもりLIVRER・高輪白金」

公式サイト:http://www.tokinomori-nara.jp/livrer/

出典元:http://www.tokinomori-nara.jp/common/img/img_access01.jpg

出典元:http://www.tokinomori-nara.jp/common/img/img_access03.jpg

出典元:http://www.tokinomori-nara.jp/livrer/img/b366c17a024eb4a935760ae9553ce881b4716647.jpg

取扱カテゴリー:工芸日用品

インフォメーション:(HPより)LIVRER(リヴレ)」とはフランス語で「つなぐ」「配る」の意。かつてシルクロードを渡り、西から東へ宝物が届けられたように、奈良の上質な「たからもの(食材、工芸品など)」を届け、お客さまにつなぐ場所でありたいと、願いを込めました。奈良「くるみの木」「秋篠の森」のオーナー、石村由起子がプロデュースをつとめました。石村由起子氏は奈良「くるみの木」オーナーLIVRERプロデューサー。

大手企業の企画や店舗開発の仕事を経て、1984年にカフェと雑貨の店「くるみの木」をオープン。奈良県産食材や伝統の大和野菜を積極的にメニューや商品に取り入れ、奈良の魅力を発信。「くるみの木」から、奈良の今を知った方も多いといわれる存在です。「奈良生活デザイン室」を立上げ、企業や自治体などの商品企画から町づくりなどにも関わり、著書『奈良のたからもの』(集英社)『奈良「くるみの木」のレシピ』(角川SSコミュニケーションズ)など著作も多数。

*お店の詳細は以下のPDFから確認ください。

確認:http://www.tokinomori-nara.jp/common/pdf/Tokinomori_PR_FR.pdf

所在地:108-0071東京都港区白金台5-17-10

問合せ:0362772606

営業時間:11001800

定休日:月曜日


13salmiakki・京都」

公式サイト:http://www.salmiakki.jp/

出典元:http://www.salmiakki.jp/_src/8831938/dsc_00322.jpg

出典元:http://www.salmiakki.jp/_src/20322025/dsc_0007.jpg

出典元:http://www.salmiakki.jp/_src/18155874/img20171022180947401838.png

取扱カテゴリー:フィンランド製ヴィンテージ全般

経営者:宮脇美和

インフォメーション:(HPより)私たち salmiakki(サルミアッキ)は、フィンランドデザインをご紹介する、リアルショップとネットショップを運営しております。日本の風土にもすっと馴染み、それでいて他国にはないフィンランドの個性を放つセレクトを心がけています。今から半世紀も前に、フィンランドで生み出されたプロダクトやアートピース。ただ古い趣きだけではなく、今も色あせることなく輝き続け、そして、次の時代へも一緒に歩んでいけます。そんな名品たちの魅力は、新しいデザインの中にも受け継がれています。常に「今」とともに歩む、フィンランドデザインに触れてみて下さい。きっと、何気ない日常が豊かな時間を紡いでくれるはずです。みなさまにお会いできる日を心から楽しみにしております。

所在地:606-8166 京都府京都市左京区一乗寺庵野町4番地

問合せ:0757025039

営業時間:11301800

定休日:火曜・水曜日

オンラインショッピングガイド:http://www.salmiakki.jp/pg534292.html


14objects・松江」

公式サイト:http://objects.jp/

出典元:http://objects.jp/images/top_shop_image01.jpg

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取扱カテゴリー:工芸雑貨

経営者:佐々木創

インフォメーション:(HPより)当店では陶器、硝子、木工、染織物を中心に、様々なモノをご紹介しております。お客様の目に留まるものや心に残るものが一つでもあればたいへん嬉しく、お持ち頂けましたら尚嬉しく存じます。皆さまのご来店を、心からお待ちしております。ご来店が難しい遠方のお客様も当サイトを通じてお楽しみ頂けますと幸いです。

所在地:690-0842 島根県松江市東本町2丁目8

問合せ:0852672547

営業時間:11001900

定休日:年中無休

オンラインショッピング:http://objects.jp/onlineshop.html


15「まちのシューレ963・高松」

公式サイト:http://www.schule.jp/

出典元:http://www.schule.jp/about/img/img_about.jpg

出典元:http://www.schule.jp/products/img/img_hagama.jpg

出典元:http://www.schule.jp/hibinokoto/assets_c/2018/06/IMGP3608-thumb-360×240-16328.jpg

出典元:http://www.schule.jp/hibinokoto/assets_c/2018/06/IMGP3627-thumb-230×345-16340.jpg

出典元:http://www.schule.jp/cafe/img/dinner.jpg

取扱カテゴリー:工芸雑貨・食品・ギャラリー

経営者:水谷未紀(一般社団法人讃岐ライフスタイル研究所)

インフォメーション:(HPより)

「シューレ」はドイツ語で「学校」や「学び」を意味する言葉。
お店に来ていただくことが、衣食住というライフスタイルの学び場となるような、
そしてまちなかで緑や風や自然を感じていただけるような、
くつろぎの場所をつくっていきたいと思っています。
「まちのシューレ963」はカフェ、ギャラリー、生活雑貨、工芸品、食品など、
さまざまなテーマを持ったゾーンに分かれ、
それぞれが生活に結びついた確かなものを提案いたします。

毎日使うものだからこそ、長く愛せる上質なものを選びたい。
衣類、うつわや台所道具、ステーショナリーなど、
衣食住に関わるさまざまな生活雑貨をご紹介しています。

私たちの「いのち」を作る「食」には、
味にも品質にもこだわりをもって。
地元香川県や四国のものを中心に、
農薬や添加物に配慮した安全でおいしい食材をセレクト。
料理研究家・辰巳芳子さんが推奨する食材と調理道具
「茂仁香」の商品を集めたコーナーもあります。

イサム・ノグチやジョージ・ナカシマが愛した讃岐の技。
ここでは、高松張子や讃岐かがり手まりなどの讃岐ゆかりの伝統工芸を始め、
「民芸」をキーワードにつながる道具や家具などをご紹介しています。

所在地:760-0029香川県高松市丸亀町13-3

問合せ:0878007888

営業時間:11001930

定休日:年中無休

オンラインショッピング:http://www.schule.jp/store/


16「くるみあん・糸島」

公式サイト:http://www.kurumian.com/

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取扱カテゴリー:器・生活用品

経営者:林田友香

インフォメーション:上質な暮らしに欠かせない陶器やガラス、木で出来た器や小物、オーガニックコットンの靴下やインナー、みつろうクリームやタンポポコーヒーなどなど・・ 普段の生活の質を向上させる上質な生活雑貨、モノ、道具たちがオーナーの感性でセレクトされ取り揃えられています。

所在地:819-1331 福岡県糸島市志摩久家21291

問合せ:0923282515

営業時間:12001600

定休日:火曜~木曜日


17Kiful・福岡」

公式サイト:http://www.kiful.com/

出典元:http://www.kiful.com/wp-content/uploads/2015/10/030_1.jpg

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取扱カテゴリー:生活雑貨

経営者:木本大介(運営会社:木本家具工芸社/ショップ名 Kiful

インフォメーション:(HPより)

私たちは、生活の中にほんの少しだけでも
丁寧に作られた道具で、気持ちのいい日々を送っていただきたいと思い、
お客様へ良質なものをお届けしています。例えば家具を大切に使ってもらいたい。
私たちは「北の住まい設計社」の家具をお勧めしています。
無垢材を使い丈夫で暮らしに馴染んでくれる。
私たちが長く探し求めた末に出会った自信の家具です。

「きふるす」
リネンほどこの言葉がぴったりの生地もありません。
使えば使うほど味わいが増え、暮らしに馴染んでいきます。
まずは、カーテンに使っていたものを新しくキッチンクロスや雑貨などに作り替えることもできる。
一つで幅広い用途に活用できるすばらしい生地なのです。

模様替えをお手伝い
リフォームはハードルが上がるけど、ちょっと気持ちを変えたい。
それは、壁を塗ったり、カーテンを変えたり、絨毯を敷いてみたり、
それだけで雰囲気が良くなり、会話が弾むものです。
そんな生活を明るくするお手伝いをコーディネートするのも私たちの役割です。

気軽にお店に立ち寄られて、
生活に関わる事、何でもご相談いただけたらと思います。

所在地:819-0166 福岡県福岡市西区横浜1丁目237

問合せ:0928346118

営業時間:11001900

定休日:水曜日

オンラインショッピング:http://shop.kiful.com/


18bowl・有田」

参考サイト:https://www.asobo-saga.jp/
参考サイト:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000070.000027600.html

出典元:https://prtimes.jp/i/27600/70/resize/d27600-70-208297-0.jpg

出典元:https://prtimes.jp/i/27600/70/resize/d27600-70-644368-1.jpg

取扱カテゴリー:日用品全般

経営者:株式会社有田まちづくり公社

インフォメーション:佐賀県有田町の、㈱有田まちづくり公社が、新たな町の観光・周遊拠点づくりの一環として、セレクトショップbowl(ボウル)を開業しました。セレクトショップbowlは築約100年の陶磁器商家の建造物を改装した店舗です。立地は有田駅から徒歩5分ほどの最も來町者が多いエリアです。店は物の新旧問わず身の回りの生活用品や服飾品、佐賀県内の甘いものをはじめ、各地の工芸品や安心安全な食品などを幅広くセレクトされています。有田焼は古くからめでたい「吉祥紋様」を柄に取り入れるハレの日の器であることが産地の特徴です。紋様の意味合いを反映し、セレクトする他の工芸品や現代のスタイルと組み合わせています。400年以前、日本の食器が土色一色だった時代に彩りを与えたことを産地の誇りにる店ですが、形のないもの見えないものに祈りを込めるそんな日本らしい文化を大切にしたいと考え、国内に限らず海外からお越しのお客様にもお楽しみいただけます。

所在地:844-0018 佐賀県西松浦郡有田町本町丙1054番地

問合せ:0955259170

営業時間:11001800

定休日:水曜日

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