全国の島のマルシェブランド


全国の島のマルシェブランド

全国には数多くの島々が点在し、数多くの名産品がございます。そこでご紹介します「全国の島のマルシェブランド」情報です。「周防大島のジャム」「笹岡諸島の魚々干」「鹿児島上甑島のとうふ屋さんの大豆バター」「喜界島のゴマオイル」「対馬のツシマヤマネコ米」「加計呂麻島のカケロマ島ジェノベーゼ」「沖永良部島のマンゴーコンフィチュール」「種子島の種子島こだわりアイス」「八丈島のくさやチーズ」「小豆島の島しぼりゆず入りオリーブオイル」「伊是名島の太陽麺カッペリーニ」。

「周防大島のジャム」

出典元:http://www.jams-garden.com/uploads/fckeditor/uid000002_20120201144440fbea3fd7.jpg

出典元:http://shop.jams-garden.com/upload/save_image/04231657_58fc5e59e7d0e.jpg

正式商品名称:瀬戸内のバラの花と自然栽培甘夏のマリアージュ(115g)

周防大島のバラ農家「大内バラ園」さんにお願いして農薬を使用せず食用の薔薇を贅沢に使用!さらに自然栽培にこだわる甘夏とマリアージュ!香りと華やかな味わいが楽しめる一品です。プレミアムシリーズのショート瓶(115g)サイズの販売になります。

製造元:瀬戸内ジャムズガーデン

出典元:http://www.jams-garden.com/uploads/fckeditor/uid000002_2012020119564908279425.jpg

公式サイト:http://www.jams-garden.com/

FACEBOOKhttps://www.facebook.com/jamsgarden/

インフォメーション:私たちがジャム屋を開業するのに選んだのは瀬戸内海に浮かぶ周防大島(島の形が金魚に似ているので別名金魚島とも呼ばれています)。多種多様な果実類の栽培が行われていることが決め手となりました。果実生産現場に近いからできる旬の素材を使用した季節感のあるジャム作りをしています。島の温暖な気候を生かして作られる柑橘類の生産量は県下一位!量だけではなくその品質のよさでも知られ、全国に根強いファンを持ち、近隣では「柑橘の島」と呼ばれています。

所在地:742-2804 山口県大島郡周防大島町日前331-8

問合せ:0820730002

参考価格:税込810

オンラインショッピング:http://shop.jams-garden.com/products/detail.php?product_id=394


「笹岡諸島の魚々干」

出典元:https://image.jimcdn.com/app/cms/image/transf/dimension=490×10000:format=jpg/path/s47ead092e3fc78a3/image/i3fd1ba723b6c1fe6/version/1449102890/image.jpg

出典元:https://p1-e6eeae93.imageflux.jp/c!/a=2,w=460,h=460/shimakaze/b5f6bec3f0583a939e36.jpeg

正式商品名称:魚々干 今日の漁りセット(とっとぼし・きょうのいさりセット)

その日獲れた魚を、一つ一つ島のおかみさんたちに手によって加工した、島の日常が詰まった一品です。ちょっと贅沢なごはんのお供に、お酒の肴に是非お召し上がりください。

内容量:その日水揚げがあった季節のおさかなを、金額分の詰め合わせでお届けします。

魚種や大きさは、その都度異なります

製造元:NPO法人かさおか島づくり海社

出典元:https://image.jimcdn.com/app/cms/image/transf/none/path/s47ead092e3fc78a3/image/i03e42ed1d3666e1e/version/1483498885/image.jpg

公式サイト:https://www.shimazukuri.org/

FACEBOOKhttps://www.facebook.com/shimazukuri/

インフォメーション:笠岡諸島近海のおいしい天然魚を、もっと多くの方にお届けするために」

灰干しは、美味しい魚を、よりおいしく食べる加工法です。瀬戸内海で獲れる傷みやすい魚や、少量多品種の魚、大きさ不揃いの魚は、市場に出ることなく処分されることが多いのですが、鮮度の良い内に灰干し加工することで、獲れたてに近い品質を保持し、旨味成分を閉じ込めた素材として流通させることが可能となります。私達はこの製法を通じて、笠岡諸島近海のおいしい天然魚介をもっと多くの方に味わっていただけるように、そしてこの取組「灰干しプロジェクト」によって、笠岡諸島に新たな活力を生み出し、少しでも島の雇用創出に繋げていくことを目標としています。

所在地:714-0301岡山県笠岡市北木島町97681

問合せ:0865683741

参考価格:「魚々干 今日の漁りセット」税込3240

オンラインショッピング:http://shimanomise.com/items/561f5e04bfe24c6264000408


「上甑島のとうふ屋さんの大豆バター」

出典元:http://island-ecs.jp/wp-content/uploads/slide1.jpg

出典元:http://img17.shop-pro.jp/PA01165/375/product/71603681.jpg?20140224215344

正式商品名称:とうふ屋さんの大豆バター

鹿児島県薩摩半島より西へ沖合約40キロメートルの東シナ海に浮かぶ甑(コシキ)島列島。その最北端にある人口1,000人ほどの小さなムラにある「山下商店 甑島本店」が、とうふ屋さんの大豆バターを企画・製造しています。動物性油脂を一切使用せず、植物性のものだけを原材料に選び、丁寧に練り上げていきます。そして、とうふを11丁てづくりするように、このとうふ屋さんの大豆バターも11つ手作りで瓶詰めしています。九州産のフクユタカだけを使用し、上白糖ではなくさとうきび由来の黒砂糖で煮詰めます。余計な水分を足さずに、大豆に含まれている、植物本来の甘さをじっくり引き出していきます。その時間、およそ2時間。ただひたすらに丁寧に、丁寧に。シンプルな素材だからこそ、少しの変化に気が抜けません。

製造元:東シナ海の小さな島ブランド株式会社(屋号「山下商店」)

出典元:http://island-ecs.jp/wp-content/uploads/biz_shop.jpg

公式サイト:http://island-ecs.jp/

山下商店FACEBOOKhttps://www.facebook.com/yamashita.st/

インフォメーション:東シナ海の小さな島ブランド株式会社は農林漁業と共に生きる環境づくり」「地域(集落)に根ざした文化を伝えるもの・ことづくり」「未来へのアイデアをカタチにしていく挑戦を通じて、日本のおいしい風景をつくります。

所在地:896-1101 鹿児島県薩摩川内市里町里54番地

問合せ:09969-3-2212 (FAX兼用)

参考価格:とうふ屋さんの大豆バター3本セット・税込2680

オンラインショッピング:http://shop.island-ecs.jp/?pid=71603681


「喜界島の白ゴマオイル」

出典元:http://gigaplus.makeshop.jp/it98543/a/kikaijima_fot_kerajiya.jpg

出典元:http://www.kerajiya.com/shopimages/it98543/0210000000152.jpg

正式商品名称:「喜界島産白胡麻油45g

現在、国内で流通しているごま類の99%以上は輸入物です。のこり1%未満のうち、白ごまでは、実に6割以上は喜界島産と言われています。日本一の白ごまの産地なのです。国内他産地も、ごま栽培に取り組んでいる所がありますが、その多くが、黒ごまや金ごまです。 白ごまは、他のごまに比べ、生育適土壌を選ぶといわれており、隆起珊瑚からなるアルカリ土質の多い喜界島は、国内では珍しく白ごま向きの土質といわれています。喜界島産白ごまを100%使用した白ごま油です。昔ながらの玉搾り方式の原理に基づいた圧搾法で、熱をかけずに搾っています。和食には、白胡麻油がよく合います。まずは、納豆にかけてみてください。豆が何倍にも甘くなる魔法の油です。

製造元:南村製糖

公式サイト:http://namuraseitou.jp/

インフォメーション:2001年、さとうきびや花などの園芸作物をつくっていた南村邦行・フサエ夫妻が、戦後(昭和30年代くらいまで)、南村家でつくっていた昔ながらの黒糖の味を復活させようと創業。長男・和弥も帰郷して合流し二代目として修行中です。代表品目として、黒糖類とともに、喜界島特産の白ごま関連の商品や郷土菓子も製造・販売しています。

出典元:http://namuraseitou.jp/images/indexImg05.jpg

所在地:891-6143鹿児島県大島郡喜界町志戸桶4595-2

問合せ:TEL&FAX0997-66-0798

参考価格:「喜界島産白胡麻油45g」税込1890円(通販サイトけらじ屋価格)

けらじ屋オンラインショッピング:http://www.kerajiya.com/shopdetail/021000000015/


「対馬の佐護ツシマヤマネコ米」

出典元:http://www.tsushima-net.org/guide/img/yamaneko.jpg

5㎏」出典元:http://www.yamanekomai.com/image/pakage.png

450g」出典元:http://www.yamanekomai.com/image/10_3goubukuro.png

正式商品名称:「佐護ツシマヤマネコ米/佐護ヤマネコ稲作研究会」

対馬の里山の象徴であるツシマヤマネコ。悲しいことにその数は年々減少の一途をたどり、絶滅も危ぶまれています。その大きな要因の一つに、農家の高齢化などによって耕作放棄地が増え、ヤマネコにとって好適な生息環境が減少したことが挙げられています。ツシマヤマネコの生息環境を作ってきたのは、田畑づくり、山づくりといった対馬の人々の営みだったのです。私たちには対馬を耕し続ける使命があります。農家が活き活きと米づくりを続けることが、ヤマネコの生息にとってもプラスになり、ひいては安心・安全なお米を求めるお客様のニーズにも応えられるならば、対馬の将来にとってこんなうれしいことはありません。脈々と受け継がれてきた「自然との共生」の知恵ってなんだろう?私たちは、もう一度百姓の原点に立ち返り、みんなにとっての「うれしい」を実現するために、活動しています。

製造元:佐護ヤマネコ稲作研究会

出典元:http://www.yamanekomai.com/image/2_introduction_top1.png

佐護ヤマネコ米研究会公式サイト:http://www.yamanekomai.com/

対馬観光物産協会公式サイト:http://tsushima-net.shop-pro.jp/

インフォメーション:次回入荷は10月上旬頃の見込みです。

所在地:817-1533 長崎県 対馬市上県町志多留208番地(一般社団法人MIT内)

問合せ:0920-85-1755

参考価格:佐護ツシマヤマネコ米「450g」税込500円・「5㎏」税込3000

オンラインショッピング(注文フォーム):https://ssl.form-mailer.jp/fms/f3b607f7167153


「加計呂麻島のカケロマ島ジェノベーゼ」

出典元:https://img.furusato-tax.jp/img/x/original/feature/form/details/20160901/gpfd_a71c1a2d13f93a3aa42590e4508d5eeed2845d57.jpg

出典元:http://www.kakeroma-farm.com/images/geno.jpg

正式商品名称:「カケロマ島ジェノベーゼ」

『カケロマ島ジェノベーゼ』は、離島&過疎である島の活性化を目指し、島の大自然の生命力をいっぱい吸い込んだ加計呂麻島の薬草と伝統の郷土食の智恵から作られました。島に伝わる「命薬(ヌチグスリ)」(※2)という考え方を参考にしながら古くから島に自生するヨモギ、ハンダマ、ボタンボウフをベースに大葉、島落花生、にんにく等を加え加計呂麻塩やソテツ味噌で味付け。さらに、加計呂麻島でしか作る事が出来ない天然発酵の“きび酢”を加え、身体に活力をもたらす、美容と健康と長寿の願いを詰め込んだ島ハーブソースが出来上がりました。また、島の食材は農薬を使用せずに栽培され、食材に含まれる天然の薬効成分を生かすよう心がけています。安心素材で作られた『カケロマ島ジェノベーゼ』この新しい味をお楽しみ下さい。

製造元:カケロマ農園

カケロマ農園公式サイト:http://www.kakeroma-farm.com/

参考サイト:https://www.furusato-tax.jp/feature/detail/46525/330

事務局所在地:894-2321鹿児島県大島郡瀬戸内町西阿室84

問合せ:090-1501-6674(事務局/水谷)

参考価格:「カケロマ島ジェノベーゼ105g」税込1080

ふるさと納税5000円で2本をいただくことができます。詳細は上記参考サイトを参照下さい。

オンラインショッピング:上記事務局電話番号へ直接お問い合わせください。

≪次ページパート2.≫もご覧ください

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