水天宮・人形町界隈巡り


「壽堂・黄金芋」

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参考サイト:https://tabelog.com/tokyo/A1302/A130204/13000003/

インフォメーション:以下参照

日本橋蛎殻町で創業した壽堂は、明治40年代に、現在の店舗がある水天宮前交差点近くで営業を始めました。焼き芋をかたどった『黄金芋』は、100年前ほどから店頭に並んでいる看板商品。包みを開くとニッキの甘い香りがほんのりと漂い、食欲をそそられるこか懐かしい味わいのお菓子です

参考価格:「黄金芋」一個税込200

所在地:東京都中央区日本橋人形町2丁目14

問合せ:03366648040120480400

営業時間:9001830(日曜は~1730まで)

定休日:年中無休

インストア席数:2席(飲食用と言うよりも腰掛用です)


「重盛永信堂・ゼイタク煎餅」

「小判型煎餅」出典元:http://www.shigemori-eishindo.co.jp/senbei/lib/i/koban02_s.jpg

出典元:http://www.shigemori-eishindo.co.jp/shop/lib/i/exterior.jpg

公式サイト:http://www.shigemori-eishindo.co.jp/

インフォメーション:(HPより)以下参照

人形焼の発祥地、人形町の中心に構える本店では昔から変わらぬ江戸のおもてなしを大事にしております。将軍様が江戸城に入られて一番最初に作った元祖江戸城下町。せともの市やべったら市に酉の市、また人形市など江戸から続くお祭りなどにお立ち寄りの際は重盛の人形焼とゼイタク煎餅とともにお楽しみください。たまごの風味たっぷりのやさしい味。戦時中、貴重品だった卵や砂糖を使った「贅沢な」お菓子ということからゼイタク煎餅という名がつきました。

参考価格:「ゼイタク煎餅」130g袋入り500

総本店所在地:103-0013 中央区日本橋人形町2-1-1

問合せ:0336665885

営業時間:9002000

定休日:日曜日

オンラインショッピング:お取り寄せ注文は電話でお願いします。


「玉ひで」

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公式サイト:http://www.tamahide.co.jp/

参考サイト:https://tabelog.com/tokyo/A1302/A130204/13003073/

インフォメーション:以下参照

250年余りの歴史を持つ玉ひでは江戸時代、将軍家の御鷹匠をつとめていた山田鐵右衞門が人形町に創業した店です。当初は屋号を「玉鐵(たまてつ)」としていましたが、明治30年(1897年)頃、五代目秀吉の名前に由来して、お客さまから「玉鐵の秀さんの店」と呼ばれるようになり、現在の屋号が生まれたそうです。名物は五代目女将が考案した親子丼。親子煮を食べやすくするためにご飯にのせて、一品料理としたのが始まりです。出前のみで販売していたところ、忙しい兜町や日本橋の魚河岸の人々の間で瞬く間に人気となりました。

参考価格:お昼「元祖親子丼」税込1500円・「三昧親子丼」税込1900

所在地:103-0013 東京都中央区日本橋人形町1丁目1710

問合せ:0336887651

営業時間:1130133017302200

定休日:不定休(HPからご確認ください)

席数:200


「洋食芳味亭」

「洋食弁当上」出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/67407/320x320_rect_67407109.jpg

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参考サイト:https://tabelog.com/tokyo/A1302/A130204/13003053/

インフォメーション:以下参照

日本橋・人形町、賑わう表通りから一本入った閑静な路地裏に佇む洋食の「芳味亭」。昭和8年(1933年)に創業。横浜・老舗ホテルで修業した先代が手掛けていた洋食は、街の人はもちろん柳橋や深川の芸妓衆、明治座で公演をする役者陣、また歌舞伎役者たちから愛されてきました。作家の向田邦子氏もこの店がご贔屓だったようで、そのエッセイにも店の様子がえがかれています。15歳から芳味亭で修業をして52年目を迎える料理長・土井三郎氏が「私が店に入った時には、すでに人気メニューだった」と話す、不動の人気ランチが「洋食弁当」。デミグラスソースで煮込んだ柔らかなお肉がたっぷり入ったビーフシチュー、サクッとした衣と濃厚なホワイトクリームが絶妙なカニクリームコロッケ、爽やかな酸味を効かせたポテトサラダなど、シチューに揚げ物にサラダといろんな味が愉しめるお弁当です

参考価格:「洋食弁当・上」税込2350

所在地:103-0013 東京都中央区日本橋人形町2丁目94

問合せ:0336698008

営業時間:1100140017002100

定休日:日曜日

席数:48


「人形町今半」

「お昼限定・旬彩すき焼コース」出典元:http://www.imahan.com/images/n_graphics/img_shunsai_sukiyaki_aki_ueno.jpg

出典元:https://www.imahan.com/images/guide/shop/ningyocho_shop/pic_shop06.jpg

公式サイト:https://www.imahan.com/

インフォメーション:(HPより)以下参照

明治28年創業でこの地での開業は昭和27年。下町風情が懐かしい数寄屋造りの料理屋で、贅沢な時間をお過ごしください。人形町今半黒毛和牛を使った1階は鉄板焼ステーキ、2階はすき焼・しゃぶしゃぶをはじめとした日本料理を提供しております。季節の旬、海の幸、山の幸を取り入れて、四季折々の風情を演出し、料理の色彩を器と合わせて表現した料理を心掛けております。

参考価格:お昼限定「旬彩すき焼コース」税込8640

所在地:103-0014東京都中央区日本橋蛎殻町1丁目45

問合せ:0336667006

営業時間:1100150017002200

定休日:年中無休

席数:110


「料亭よし梅」

「ねぎま鍋」出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/4942/320x320_rect_4942347.jpg

出典元:http://www.yoshiume.jp/hontenimg/hon02.jpg

公式サイト:http://www.yoshiume.jp/top.html

参考サイト:https://tabelog.com/tokyo/A1302/A130204/13003072/

インフォメーション:(HPより)以下参照

芳町に住んでいた「うめ」が昭和二年に創業した「よし梅」。以来、下町情緒と江戸料理を今に伝え皆様に堪能していただくことを、喜びとしてしてまいりました。変わらぬ人情と、日々探求し続けております料理を、どうぞゆっくりとご賞味ください。人気のねぎま鍋はねぎなどの野菜と脂ののったまぐろの鍋です。昔はまぐろは庶民の食べ物で、しかも好まれていたのは赤身でした。今と違ってトロは捨てられるような時代に、 安く手に入るトロをなんとかさっぱり食べられるようにと下町の人々が考えだしたのが「ねぎま鍋」だといわれています。かつて池波正太郎氏も対談集の中でご自身の「ねぎま鍋」の思い出を語っておられました。そんな下町庶民の家庭の味だった「ねぎま鍋」を、よし梅では素材重視の出汁で贅沢に召し上がっていただきます。ふつふつと出汁が沸き、野菜が煮えたところでサッとまぐろを一切れ……江戸の味をぜひ。

参考価格:「ねぎま鍋」税込6500

所在地:103-0013 東京都中央区日本橋人形町1丁目183

問合せ:0336684069

営業時間:1100140017002200

定休日:土曜・日曜日

席数:100


「かふぇ あっぷる」

出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/40423/320x320_rect_40423045.jpg

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参考サイト:https://tabelog.com/tokyo/A1302/A130204/13036682/

インフォメーション:以下参照

人形町交差点近くにある、かふぇ あっぷるは30年以上近隣のコーヒー好きに愛され続けてきたお店です。柱や床などに松や栗、花梨など300年以上前の古材を活用し、漆喰の壁が広がる店内は落ち着いた大人の佇まいです。いちばんの特徴は、日本で最初に炭火焙煎を行った神戸の萩原珈琲の豆を使用していること。「この豆なくしてうちの味はあり得ません。とにかく味わい豊かで美味しいんです」(オーナー 滝本さん)。オーダーが入ってから豆を挽き、98℃のお湯で丁寧にドリップしていきます。またオーナー夫人がつくるケーキも人気。ショーケースには常時3種類ほど並んでおり、日によって種類が異なります

参考価格:ストレートコーヒー「モカマタリ」800円・「キリマンジャロ」680

所在地:103-0013 東京都中央区日本橋人形町3丁目413日本橋石田ビル

問合せ:0336391445

営業時間:10302300(土曜は11002230

定休日:日曜日

席数:26

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