楽しくなります東京水族館巡り


楽しくなります東京水族館巡り

水族館を訪れると誰もが不思議な時間を楽しめます。そこでご紹介します「楽しくなります東京水族館巡り」情報です。「東京タワー水族館」「すみだ水族館」「しながわ水族館」「アクアパーク品川」「サンシャイン水族館」「葛西臨海水族園」「井の頭自然文化園水生物館」「足立区生物園」「グリーンドームねったい館」「小笠原海洋センター」「小笠原水産センター」。

「東京タワー水族館」

出典元:https://pbs.twimg.com/profile_images/1908480721/_____TTA_ICON.jpg

「参加無料のバーチャルフィッシング」出典元:https://pbs.twimg.com/media/C7BwH1hV4AA2gkV.jpg

「パーカーホ」出典元:https://pbs.twimg.com/media/C6XK7B4U0AENq4m.jpg

「オオグソクムシ」出典元:https://pbs.twimg.com/media/C5owPCGVAAAei5k.jpg

「ウーパールーパー」出典元:https://pbs.twimg.com/media/C6HneLQUsAABBx4.jpg

公式サイト:http://www.suizokukan.net/

TWITTERhttps://mobile.twitter.com/TTA_info

スタッフブログサイト:http://ttablog.jugem.jp/

インフォメーション:東京タワー水族館は世界中の美しい魚・珍しい魚を集めた水族館です。約900種類、5万匹の観賞魚を生息地別に分類・展示しています。それぞれのコーナーで異なったBGMを流し、音楽と共に地域ごとの魚の違いをご覧いただけます。

所在地:105-0011東京都港区芝公園4丁目28

問合せ先:0334335111

開館時間:10302900

休館日:年中無休

関連料金:入館料大人(高校生以上)1080円・小人(中学生以下)600


「すみだ水族館」

出典元:https://scontent.xx.fbcdn.net/v/t1.0-9/10367742_494683047326059_5739284646199940720_n.png?oh=ff8e357ca456e64f62e9c5a13bdfa57a&oe=59637A98

①出典元:http://www.sumida-aquarium.com/images/zone/waterweed/img02.jpg

②出典元:http://www.sumida-aquarium.com/uploads/2016/07/mangekyo.jpg

③出典元:http://www.sumida-aquarium.com/images/zone/gallery/img01-2.jpg

④出典元:http://www.sumida-aquarium.com/images/zone/penguin/img02.jpg

公式サイト:http://www.sumida-aquarium.com/

FACEBOOKhttps://www.facebook.com/Sumida.aquarium.official

TWITTERhttps://twitter.com/Sumida_Aquarium

インフォメーション:8つの展示コーナーで構成されてそれぞれを楽しめます。

①「自然水景」

水を取り巻く自然の景色を、株式会社アクアデザインアマノの協力により水槽に凝縮しました。この水槽の中では、いきものが相互に関係し合いながらいのちの循環を繰り返しています。小さな気泡のきらめき、この発見から「小さな大自然」を体感いただけます。

②「クラゲ」

大小さまざまな水槽の中に多数のクラゲが漂う空間は、お客さまを「日常」から「非日常」の世界へ誘います。数億年前から姿を変えていないと言われるクラゲの姿は美しく幻想的で、懐かしい記憶を呼び覚まします。全長50メートルのスロープの壁と天井に約5000枚の鏡を敷き詰めて、万華鏡のような空間を創り出しました。ふわふわ漂うクラゲと色鮮やかな照明によって常に表情を変えるトンネル内で、まるでクラゲと一緒に浮遊しているような体験ができます。

③「アクアギャラリー」

水槽がまるで美術館のように並んでいます。いきものたちが多種多様な環境に適応して生まれた姿やかたち、ユニークな生態など、普段見過ごしてしまいがちな命の美しさを間近で感じられます。

④「サンゴ礁」

美しいサンゴ礁と、そこに集まるカラフルないきものたちが創り出す様々なシーンを、4連の水槽でご覧いただけます。スクエア型の水槽は360度全方向から鑑賞できるようになっており、見る面や角度によって、いきものたちの全く異なる表情を楽しむことができます。「サンゴ礁」では、飼育が難しいとされているサンゴを沖縄の海から移植し、人工海水で飼育して最終的に沖縄の海に返すという環境再生プロジェクトを行っています。

⑤「ペンギン」

水量約350トンの国内最大級※の屋内開放のプール型水槽で、マゼランペンギンをご覧いただけます。二層吹き抜けの空間に加え、お客さまといきものの距離を極力近づけた展示空間では、ペンギンたちの行動や表情を間近に観察できます。照明は環境にも配慮したLEDを使用し、1日の時間の変化を演出します。昼は自然光に近い明るさの照明で元気に泳ぐ姿を、夜は薄暗い照明で寝ている姿のペンギンたちをご覧いただけます。

⑥「オットセイ」

屋内解放のプール型水槽では、ミナミアメリカオットセイもご覧いただけます。二層吹き抜けの展示空間では、陸上でのんびりする姿や水中を活き活きと泳ぐ姿を、さまざまな角度から観察できます。

⑦「東京大水槽」

伊豆諸島・小笠原諸島をはじめとする219の島々「東京諸島」の海をテーマとした、彩り鮮やかな魚が群れを成して泳ぐ大水槽です。小笠原村の協力により再現した、濃く、深く、どこまでも青く透き通った水槽の色を見ていると、水の恵みといきものの命の確かな関係が感じられます。『すみだ水族館』にいながらにして、約1,000km離れた世界自然遺産である小笠原諸島の海の世界をご覧いただけます。

⑧「江戸リウム」

日本最大の金魚展示ゾーンで、さまざまな色や大きさの金魚たちをご覧いただけます。「江戸」をテーマに、和を感じる幻想的な装飾の中でワキンやリュウキン、ランチュウなどの品種を展示しています。金魚の代表的な3色である赤・更紗(赤白)・キャリコ(赤黒青)それぞれの「色」をテーマにした展示や、金魚の歴史や文化を学べる展示などもお楽しみいただけます。

所在地:131-0045 東京都墨田区押上一丁目12号 東京ソラマチ

問合せ先:03-5619-1821

開館時間:9002100

休館日:年中無休

関連料金:入館料大人2050円・高校生1500円・小中学生1000円・3歳以上幼児600


「しながわ水族館」

出典元:http://www.city.shinagawa.tokyo.jp/ct/image000000400/08_01.jpg

出典元:http://www.city.shinagawa.tokyo.jp/ct/image000000400/topics_azarashi.jpg

出典元:http://www.city.shinagawa.tokyo.jp/ct/image000014800/suizokukantop3.jpg

公式サイト:http://www.aquarium.gr.jp/

FACEBOOKhttps://www.facebook.com/%E3%81%97%E3%81%AA%E3%81%8C%E3%82%8F%E6%B0%B4%E6%97%8F%E9%A4%A8-Shinagawa-Aquarium-398225057003997/

参考サイト:http://www.city.shinagawa.tokyo.jp/hp/menu000000400/hpg000000320.htm

インフォメーション:品川と古くからゆかりのある、海や川との「ふれあい」をテーマに1991年にオープン。魚たちと身近に接し、観察し、学べる「遊体験」を楽しめる空間です。魚たちと一体となって海の世界にいるような、心うるおう時をお過ごしください。魚を知り、海を感じ、自然を思う。しながわ水族館は、人と海、人と自然が出会うところです。ロマンあふれるトンネル水槽や、イルカショー、アシカショー、ペンギンランドなど、ご家族、あるいはカップルで、のんびりとしたひとときを過ごせます。20067月にはアザラシ館がオープン。水中トンネルからはアザラシが泳ぎ回る様子を360°のパノラマでご覧いただけます。20107月から始めたショーでは、珍しいジャンプがみられます。また20087月にはクラゲゾーンがオープンし4種類(ミズクラゲ・タコクラゲ・カラージェリーフィッシュ・ウリクラゲ)約200匹以上のクラゲを展示しています。

所在地:140-0012 東京都品川区勝島3丁目2−1

問合せ先:03-3762-3433

開館時間:10001630

休館日:火曜日

関連料金:入館料大人(高校生以上)1350円・小中学生600円・4才以上幼児300


「アクアパーク品川」

「リトルパラダイス」出典元:http://www.aqua-park.jp/aqua/img/facility/area_littleparadise.jpg

「ドルフィンパフォーマンス」出典元:http://www.aqua-park.jp/aqua/img/event/stadium_night.jpg

「ドルフィンパーティー」出典元:http://www.aqua-park.jp/aqua/img/facility/attraction_dolphinparty.jpg

「ボートオブパイレーツ」出典元:http://www.aqua-park.jp/aqua/img/facility/attraction_pirates.jpg

公式サイト:http://www.aqua-park.jp/aqua/

FACEBOOKhttps://www.facebook.com/aquaparkshinagawa

インフォメーション:20054開業から10年。品川のエキマエ水族館が、生まれ変わりました。音と光と生きものたちがコラボした、かつてないエンターテイメントが集う場所。その名も、アクアパーク品川。2015710日グランドリニューアルオープンしました。ドルフィンパフォーマンス、ふれあいプラン(有料)、ミニパフォーマンス、フィーディングタイムなど見どころ盛りだくさんです。

所在地:108-8611 東京都港区高輪4−10−30 品川プリンスホテル内

問合せ先:03-5421-1111

開館時間:10002200

休館日:年中無休

関連料金:入館料大人(高校生以上)2200円・小中学生1200円・4才以上幼児700


「サンシャイン水族館」

出典元:https://pbs.twimg.com/profile_images/554174062545473537/iBVVVBuc.jpeg

出典元:http://www.sunshinecity.co.jp/aquarium/images/facility/outline_photo_02.jpg

出典元:http://www.sunshinecity.co.jp/aquarium/images/facility/outline_photo_03.jpg

「マンボウ展示」出典元:https://scontent.xx.fbcdn.net/v/t1.0-0/q82/s480x480/17309767_1563940490313321_7088739540450209124_n.jpg?oh=8d5a5f7a860a8a597613611e9f0c4702&oe=59686381

公式サイト:http://www.sunshinecity.co.jp/aquarium/

FACEBOOKhttps://www.facebook.com/Sunshine.aquarium.official/

TWITTERhttps://twitter.com/Sunshine_Aqua?ref_src=twsrc%5Etfw

インフォメーション:「サンシャイン水族館」は“天空のオアシス”をコンセプトに掲げています。こどもから大人まで年齢を問わない水族館の魅力である、多種多様な生き物の生命の営みを見せること、アミューズメント機能としてのエンタテインメント性などは維持しつつ、全く新しい非日常空間として「癒し」「安らぎ」「くつろぎ」、そして「ココロ動かす、発見」を提供する、 “大人にも満足していただける”水族館です。

所在地:170-0013 東京都豊島区東池袋3−1 ワールドインポートマートビル サンシャインシティ

問合せ先:03-3989-3466

開館時間:10001800

休館日:年中無休

関連料金:入館料/大人高校生以上2000 小・中学生1000 幼児4才以上700


「葛西臨海水族園」

出典元:https://pbs.twimg.com/profile_images/378800000643499276/59670c1030c5d5e4a9775fb8cf221e81.png

「現状のマグロ水槽」出典元:http://www.tokyo-zoo.net/Topics/upfiles/24011_01.jpg

出典元:http://www.tokyo-zoo.net/zoo/kasai/img/img_highlight_01.jpg

出典元:http://www.tokyo-zoo.net/zoo/kasai/img/img_highlight_03.jpg

出典元:http://www.tokyo-zoo.net/zoo/kasai/img/img_highlight_04.jpg

公式サイト:http://www.tokyo-zoo.net/zoo/kasai/

TWITTERhttps://twitter.com/KasaiSuizokuen

インフォメーション:(HPより)

葛西臨海水族園は、電気設備の大規模改修工事のため、21日から全面休園しております。改修工事は順調に進行し、当初の予定どおり32日(木)に再開園いたしました。この再開園にあわせて、特設展やイベントを実施いたします。ぜひご来園ください。なお、「大洋の航海者 マグロ」水槽の補強工事を引き続きおこなっています。マグロが水槽のアクリルガラスを認識しやすくして衝突するのを防ぐためにテープを貼り付けるなどの対策を施しており、水槽内が見えにくくなっています。また27日に都内で確認された鳥インフルエンザ対策のため「ペンギンの生態」展示については、展示場から離れた位置からの観覧としております。このほか「水辺の鳥」エリアのタンチョウ、ニホンコウノトリなどの展示を中止しています。皆さまには大変ご迷惑をおかけしますが、ご理解ご協力のほどよろしくお願いいたします。

なお32日(木)の再開園にあわせ、本館1階「東京の海」エリアに特設展「発光生物」をオープンしました。海には発光する生き物がたくさんいます。時には仲間を呼ぶために、時には敵を威嚇するために光の用途はさまざまです。生き物によってはいくつもの発光パターンを使い分けており、複雑なコミュニケーションに用いていると言われています。暗闇に浮かび上がる神秘的な発光生物のすがたと不思議な生態をぜひご覧ください。

所在地:134-8587 東京都江戸川区臨海町6丁目23

問合せ先:03-3869-5152

開館時間:9301700

休館日:水曜日

関連料金:入館料一般700円・中学生250小学生以下、都内在住・在学の中学生は無料

 

≪次ページパート2.≫もご覧ください

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