楽しくなります東京水族館巡り


「井の頭自然文化園水生物館」

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出典元:http://www.tokyo-zoo.net/zoo/ino/img/img_highlight_07.jpg

「アズマヒキガエル」出典元:http://www.tokyo-park.net/images/1320401001_122.gif

「ヤマメ」出典元:http://www.tokyo-park.net/images/1320401001_124.gif

出典元:http://www.tokyo-park.net/images/1320401001_121.jpg

公式サイト:http://www.tokyo-zoo.net/zoo/ino/

TWITTERhttps://twitter.com/InokashiraZoo

参考サイト:http://www.tokyo-park.net/1320401001_04.html

インフォメーション:井の頭自然文化園の敷地面積は井の頭恩賜公園のほぼ3分の1にあたり、動物園や資料館、彫刻館のある「動物園(本園)」と、水生物館が位置する「水生物園(分園)」に分かれています。あわせて200種を超える動物を飼育しています。分園は水生物館、ハクチョウの池、水禽舎など、水に関係のある施設が集められ、水生物館では、日本産淡水魚および両生類の飼育展示と保護増殖をおこなっています。

所在地:180-0005 武蔵野市御殿山1-17-6

問合せ先:0422-46-1100 井の頭自然文化園管理係

開館時間:9301700

休館日:月曜日・年末年始

関連料金:入館料一般400円・中学生150小学生以下、都内在住・在学の中学生は無料


「足立区生物園」

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公式サイト:http://www.seibutuen.jp/

FACEBOOKhttps://www.facebook.com/seibutuen/

参考サイト:http://www.city.adachi.tokyo.jp/koen/shisetsu/toshokan/026.html

インフォメーション:生物園は、都市化により失われゆく自然の生きものたちとの『ふれあいの場』です。『いのち』の営みを続ける生きものたちとの、心温まる交流を通じて、生命のすばらしさ、尊さを存分に感じてください。そして自然環境の大切さ、自然との『共生』について考えていただければと思います。 生物園は、『ふれあい、いのち、共生』の三つのテーマを具現化する、五つのセクションで成り立っています。生きものたちとの『ほっとコミュニケーション』に出発しましょう。

所在地:121-0064 東京都足立区保木間2丁目17−1

問合せ先:03-3884-5577

開館時間:9301630

休館日:月曜日

関連料金:入館料大人(高校生以上)300円・小中学生150


「グリーンドーム熱帯環境植物館(ミニ水族館)」

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公式サイト:https://www.seibu-la.co.jp/nettaikan/

FACEBOOKhttps://www.facebook.com/nettaikan

インフォメーション:熱帯環境植物館(グリーンドームねったいかん)は、東南アジアの熱帯雨林を立体的に再現しています。潮間帯植生、熱帯低地林、集落景観の3つの植生ゾーンに分かれた温室を中心に、熱帯の高山帯の雲霧林を再現した冷室、さらに地階にはミニ水族館を設け、海から山へと続く、一連の熱帯環境を楽しみながら学べる博物館型植物館です。施設全体で約3000m²、そのうち植栽面積は1000m²で、地下1階から地上2階までの吹き抜けとなる大空間を確保しています。隣接している高島平温水プールや高島平ふれあい館とともに、板橋清掃工場の余熱を利用した省エネルギー型の施設として平成69月に誕生しました。

所在地:175-0082 東京都板橋区高島平8丁目292

問合せ先:03-5920-1131

開館時間:10001800

休館日:月曜日

関連料金:入館料大人240 高校生240 小中学生120


「小笠原海洋センター」

出典元:https://bonin-ocean.net/wp/wp-content/uploads/2015/10/ph_omc2003.jpg

「展示館」出典元:https://bonin-ocean.net/wp/wp-content/uploads/2015/10/IMG_0053-285×190.jpg

「飼育水槽」出典元:https://bonin-ocean.net/wp/wp-content/uploads/2015/10/IMG_0059-285×190.jpg

「小さなアオウミガメ」出典元:https://bonin-ocean.net/wp/wp-content/uploads/2015/10/IMG_3413-285×214.jpg

「放流体験」出典元:https://bonin-ocean.net/wp/wp-content/uploads/2015/10/IMGP1895-e1483844011408-285×214.jpg

公式サイト:https://bonin-ocean.net/

FACEBOOKhttps://www.facebook.com/%E5%B0%8F%E7%AC%A0%E5%8E%9F%E6%B5%B7%E6%B4%8B%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC-347946428659874/

参考サイト:http://www.gotokyo.org/jp/kanko/ogasawara/spot/40483.html

インフォメーション:小笠原海洋センターは、アオウミガメをはじめとする小笠原の生物の保護に尽力するため(財)東京都海洋環境保全協会により19824月に開設しました。以来、特にアオウミガメやザトウクジラなどの海洋生物の生態を研究、解明し、それぞれの結果は世界的な評価も得ています。20013月に運営母体である(財)東京都海洋環境保全協会が解散したことに伴い、施設や資料などの財産は小笠原村に譲渡されましたが、センター事業の運営と施設管理に関しては、NPO法人日本ウミガメ協議会が20014月から20063月まで行ない、20064月からはNPO法人エバーラスティング・ネイチャーが実施し、現在に至っています。2002年には、20年間潮風にさらされた外部壁もきれいにお色直しをしていただき、展示館もさらに充実しました。海洋センターには「展示館エリア」と、実物のカメを見られる「飼育エリア」があります。展示館エリアでは小笠原の歴史や、世界のウミガメの生態と進化、分布状況などを写真やパネルで分かりやすく解説。アオウミガメの骨格標本もあります。同じくこれまで調査してきたザトウクジラの生態や、アカボウクジラの頭骨なども展示しています。より詳しく知りたかったり、意外なウミガメの生態などを聞ける、センタースタッフによるウミガメ教室がオススメです。飼育エリアでは、アオウミガメの生残率をあげるため、短期育成放流プログラムを行なっています。そのため館内の水槽では通年250300頭の子ガメが飼育されています。

所在地:100-2101 東京都小笠原村父島字屏風谷

問合せ先:04998-2-2830

開館時間:900123013301600

休館日:年中無休

関連料金:入館料無料


「小笠原水産センター」

出典元:http://www.soumu.metro.tokyo.jp/07ogasawara/fish/img/45_p01.jpg

「アオウミガメ」出典元:http://www.soumu.metro.tokyo.jp/07ogasawara/fish/img/fish_01.jpg

「アカハタモドキ」出典元:http://www.soumu.metro.tokyo.jp/07ogasawara/fish/img/fish_07.jpg

「イトヒキアジ」出典元:http://www.soumu.metro.tokyo.jp/07ogasawara/fish/img/fish_16.jpg

「ユウゼン」出典元:http://www.soumu.metro.tokyo.jp/07ogasawara/fish/img/fish_89.jpg

公式サイト:http://www.soumu.metro.tokyo.jp/07ogasawara/fish/aquarium.html

インフォメーション:水産センター内には研究設備の拡大および効率化、そして施設を開放した観光拠点としての役割を強化するため、飼育観察棟(通称;小さな水族館)があります。ここでは小笠原周辺海域や父島・母島の河川、貯水池に生息している生物を飼育しています。餌は毎週、月、水、金曜日の午後の330分から430分頃に与えています。魚たちの豪快な食事の様子を是非ご覧になって下さい。当館は年中無休ですが、水槽の掃除や消毒をしている時には、一部の水槽が見学できない場合があります。見学できる生物は以下の通りですが、時期や生物の状態によっては見られない場合もあります。

所在地:100-2101 東京都小笠原村父島字清瀬

問合せ先:04998-2-2545

開館時間:8301630

休館日:年中無休

関連料金:入館料無料

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