日本全国・こんなところに人気店情報


日本全国・こんなところに人気店情報

出店ロケーションとしては考えられないのに、絶大な支持を手にする人気店がございます。そこでご紹介します「日本全国・こんなところに人気店情報」です。「黒茶屋」「SORA terrace」「横手山ヒュッテ」「がじまんろー」「ズンドバー」「茂庵」「ガッビアーノ」「雲海テラス てんぼうカフェ」「カフェ崖の上」「IWABA CAFE」「SEA BiRDS CAFE」。

「黒茶屋」

出典元:https://tblg.k-img.com/resize/660x370c/restaurant/images/Rvw/62872/62872287.jpg?token=8b0d9e9&api=v2

出典元:http://www.kurochaya.net/images/menu-0_02.jpg

業態:和風料理店

ヘッドライナー:秋川渓谷に佇む築270年の庄屋屋敷料理店

インフォメーション:東京・秋川渓谷の傍、山に囲まれた自然の中にある「黒茶屋」。築齢270年の庄屋屋敷を移築した母屋を中心に、昔ながらの伝統家屋にて、季節の山や川の幸、炭火焼きや山里料理、地の食材を活かした会席料理を提供してます。平日のランチタイムにはリーズナブルなコースも用意。2名様から30名様まで利用可能な個室は、小旅行気分でご友人とのお食事やデートに、ご家族や親族の皆様と和やかに、接待や会食などビジネス利用など、シーンに合わせて幅広くお使いいただけます。また3500坪の敷地内には、秋川渓谷を臨む展望台や川沿いのオープンテラスカフェ、お土産処など併設されます。広大な自然と四季を感じながらゆったりとくつろぎのひとときをお過ごしください。

公式サイト:http://www.kurochaya.net/index-jp.html

参考サイト:https://tabelog.com/tokyo/A1330/A133001/13006011/

参考予算:「炭火焼と山里料理・桔梗コース」税込5800円・ランチ平均50006000

所在地:190-0165東京都あきる野市小中野167

問合せ:042-596-0129

営業時間:11002100

定休日:火曜日(ただし4月・5月・8月・10月・11月・12月は無休)

席数:200


SORA terrace

出典元:http://www.ryuoo.com/summer/img/activity/landscape_photo/lib27_thumb.jpg

出典元:http://www.ryuoo.com/summer/img/activity/landscape_photo/lib30_thumb.jpg

業態:カフェレストラン

ヘッドライナー:雲海が見えるテラス/標高1770mテラス

インフォメーション:竜王ロープウェイで雲の中を切り抜け山頂へ。そこには「幻の花」「天上の妖精」と呼ばれるヒマラヤの青いケシをはじめ、絶滅危惧種を含む約150種類もの希少な高山植物が季節に合わせて咲き誇ります。そして2015828日、山頂からの絶景を訪れた方にゆっくり見てほしい」との想いから「SORA terrace」が誕生しました。標高1770mの急斜面に建てられた2段式テラスからは、長野市、中野市、飯山市、木島平村を見下ろすことできる眺望で、条件が合えば雲海が広がり、それは訪れた人にしか味わえない幻想的な世界です。隣接の「SORA terrace cafe」では竜王名産のネマガリダケが入ったクリーミーなスープを、雲海に見たてたパイで包んだ「雲海パイ包みスープ」や、竜王から見られる雲をイメージしたふわふわの「雲海マシュマロ」など、オリジナルメニューを揃えています。美味しい珈琲を飲みながら一日の思い出を振り返るのもいいかもしれません。

公式サイト:http://www.ryuoo.com/sunset/

参考予算:パノラマロープウエイ料金は以下を参照下さい。

*往復大人2200円・小人1100円(3歳以下無料)

*飲食平均予算は軽食喫茶で1000円程度です。

所在地:381-0405長野県下高井郡山ノ内町夜間瀬11700

問合せ:0269-33-7131

営業時間:9001900

定休日:ロープウェイ営業に準じます。

席数:未確認


「横手山ヒュッテ」

出典元:http://www.yokoteyama.com/wp-content/uploads/2012/06/-0831-e1339292609658.jpg

出典元:https://c-gurutabi.gnst.jp/public/img/article/06/4d/art001297/article_art001297_2.jpg?20160914120000

業態:ベーカリーショップ

ヘッドライナー:山頂のパン屋さん

インフォメーション:横手山頂ヒュッテは標高2,307mにあり、北アルプスや富士山・佐渡島など360度の眺望がのぞめ、雲海・夕陽を見ながらの夕食は特におすすめです。また日本一高い所の雲の上のパン屋さんでは、大好評の手作りパンも販売してます。一年を通じてお泊まり頂けますので、スキー・トレッキング・天体観測や絶景ポイントでの写真撮影など、ゆっくりと自然を満喫できるヒュッテです。山頂ヒュッテのパンは手作りのため一度にたくさん作ることができません。そのため、お客様に焼き上がるまでお待ちいただくことがありますが、美味しいパンを召し上がっていただくためにも、どうかご協力をお願いいたします。春、夏は高原の風を感じながら、秋は紅葉を楽しみ、また冬はスキーを楽しんだ後などにヒュッテ特製こだわりパンをぜひご賞味ください。 お土産にも大好評です

公式サイト:http://www.yokoteyama.com/

参考サイト:https://gurutabi.gnavi.co.jp/a/a_1297/

参考予算:以下参照・税込価格表示

*横手山スカイレーター&リフト料金:中学生以上往復1000円・小人800

*「野沢菜パン」300円・「カスタードパン」300円・「山形パン」250円・「ベーコンオニオンパン」300

所在地:381-0401長野県下高井郡山ノ内町大字平穏714917

問合せ:0269342430

営業時間:900~売り切れ次第終了/喫茶は9001430

定休日:不定休


「がじまんろー」

出典元:http://img04.ti-da.net/usr/gajimanrou/%E6%98%8E%E3%82%8B%E3%81%84%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B9.JPG

出典元:http://img04.ti-da.net/usr/gajimanrou/profile.jpg

業態:喫茶カフェ

ヘッドライナー:大宜味村の森の中のカフェ

インフォメーション:沖縄の人気カフェは殆どがビーチサイドのお店ですが「がじまんろー」は山原(やんばる/沖縄本島北部)の大宜味村の山奥にある、素敵な山カフェです。木の温もりが感じられる内装で、とても落ち着いた雰囲気で、畳の居間など、どこに座ってもくつろげそうです。一番のおすすめはブランコ。丘の上からせり出しているので、空を舞うような開放感があります。また大宜味村シークワーサーの産地としても有名で、がじまんろーにもシークワーサー畑があり、無料で収穫体験ができす。収穫したシークワーサーは、1kg300円でお持ち帰りも可能です。

公式サイト:http://gajimanrou.ti-da.net/

参考予算:喫茶料金の平均予算は1000円程度です

所在地:905-1306 沖縄県国頭郡大宜味村大宜味9233

問合せ:0980-44-3313

営業時間:11001700

定休日:金・土・日曜日

席数:未確認


「ズンド・バー」

出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/34249/320x320_rect_34249947.jpg

「醤油ラーメン」出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/34249/320x320_rect_34249457.jpg

業態:ラーメン店

ヘッドライナー:里山に君臨する超人気ラーメン店

インフォメーション:究極のスープにこだわり、丹沢山系(阿夫利山)の天然水が豊富なこの地に店を開きました。この天然水を使って精魂込めて仕込んだスープは、魚介系の透明な味わいと動物系のコクのバランスが絶妙です。口に含んだ瞬間に広がる、奥深い味わいをお楽しみ下さい。内装はもちろん音楽や照明までこだわって造りあげた店内はゆったりとしたくつろぎ空間。らーめんの他にも、個性豊かなご飯物、手作りデザートやビールなどもあり、ご家族揃ってお愉しみいただけます。

公式FACEBOOKhttps://www.facebook.com/zund01/

参考サイト:https://tabelog.com/kanagawa/A1408/A140802/14000184/

参考予算:以下参照

ラーメン塩・醤油/820

炙りチャーシューラーメン塩・醤油/1000

ZUND-BAR CLASSIC塩・醤油/1280

所在地:神奈川県厚木市七沢19541

問合せ:0462500123

営業時間:月~金11002100/土日祝日9002100

定休日:年中無休

席数:30


「茂庵」

出典元:http://www.mo-an.com/access/images/access_img11.png

出典元:http://www.mo-an.com/top_images/1.jpg

「ピタパンサンド」出典元:http://www.mo-an.com/event/images/cafe_img12.png

業態:カフェ

ヘッドライナー:吉田山山頂に佇む市中の山居・茂庵

インフォメーション:「市中の山居」とは、町中に居ながらにして山中の風情を楽しむこと……すなわち日常の中に非日常の空間を取り込み、その空間と時間を楽しむということを表した茶の湯の用語です。茂庵はもともと大正時代に創られた茶の湯のための場です。その立地は、西に京都大学、百万遍、東に銀閣寺、、と人々の行き交う町中にありながら、ほんの少し、足をのばすだけでどこか遠くの山中にトリップしたかのような隔離感を感じることのできる場所です。澄み切った空気、ただよう緑の風、時折聞こえる鳥の声……。ここが、京都の市内だということを忘れてしまいそうになります。この素晴らしい環境と、茶の湯のかおりを伝える為に本来の「市中の山居」の意味を広義に捉え、茂庵のキャッチフレーズとしています。茂庵は大正時代に一人の数奇者によって創られました。1864年生まれ、八瀬大原出身の谷川茂次郎は若いころから独立心に溢れ、幾つかの事業を経験したのち、大阪にて新聞用紙を中心に扱う運輸業を興します。(現:谷川運輸倉庫株式会社)明治、大正の激動の時代を映す新聞業界の進歩発展と共に彼の事業は順調に成長していきました。新聞社と製紙会社の間に立つ茂次郎は両者から絶大な信頼を得、「円転滑脱の才の持ち主」と評されたといいます。事業に成功した茂次郎はのちに 取引先の製紙会社の社長のすすめで茶道を始めます。裏千家に入門し本格的に茶道に親しみ、また裏千家を強力に後援、流儀の発展に貢献したことから今日庵の老分(長老)として遇されました。このように数奇者としても造詣を深めていった茂次郎は、神楽岡(吉田山)の山頂に茶室8席、月見台、楼閣など広大な森の茶苑を築きあげたのです。たびたびお茶会を催しては茶人としても多くの人と交流を深めました。茂次郎の没後、数十年封鎖されたこの地に現存するのは当時の食堂棟(現、カフェ)と茶席二棟。「茂庵」というネーミングを茂次郎の雅号から採り、今の茂庵のスタイルが生まれたのです。なお、茂庵は平成16年8月17日付けで、京都市の「登録有形文化財」に登録されました。

公式サイト:http://www.mo-an.com/

参考予算:以下参照

「ピタパンサンド」1400円・「各月のランチ」1400円~1500

所在地:606-8311 京都府京都市左京区吉田神楽岡町8

問合せ:075-761-2100

営業時間:11:3018:00 ランチタイム 11:3014:00

定休日:月曜日・年末年始・夏季休業(817日~31日)

席数:未確認

≪次ページパート2.≫もご覧ください

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