高尾山へ行こう!楽しみ方ガイド情報/2018年6月更新

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5「周辺グルメスポット」

①「するさしのとうふ峰尾豆腐店」

公式サイト:http://www.mineo-tofu.com/

出典元:http://www.mineo-tofu.com/images1/KOB17561.JPG

出典元:http://www.mineo-tofu.com/images1/factory1.jpg

インフォメーション:以下参照

昭和33年の創業以来、地元の人をはじめ、遠方から訪れる観光客からも愛され続けている裏高尾の老舗豆腐店。良質な高尾山系の地下水と秋田産の大豆の相性は抜群で、濃厚かつ風味豊かな味わいが楽しめるお豆腐と評判です。中でも「寄せ豆腐」は国産大豆100%を使用したこだわりの商品。まずは何もつけずにそのまま食べてみてください。ぷるっとしたほどよい弾力に大豆の甘みが口の中いっぱいに広がり、一度食べればそのおいしさにびっくりするはず。寄せ豆腐のおからから作った「おからドーナツ」は、おからをたっぷり使った、ヘルシーでほんのり甘い素朴な味わいのおやつ。小さなお子さんから年配の方まで幅広く人気で、午前中に売り切れることも多いそうです。他にも木綿豆腐、油揚げ、生揚げ、がんもどき、豆乳など、お豆腐屋さんならではのおいしい豆腐製品がいろいろあります。自然豊かな環境の中で作られた“裏高尾の豆腐”シリーズをぜひとも味わってみてください。

所在地:193-0841東京都八王子市裏高尾町1083

問合せ:0426660440

営業時間:8001800

定休日:木曜日

参考料金:未確認です。店頭もしくはお電話で直接ご確認ください。


②「小野田カフェ」

人気店でしたが20182月末に閉店になりました。告知を兼ねてご案内します≫

公式サイト:・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

インフォメーション:以下参照

高尾山を背景に高尾駅から離れた郊外の道を進んでいくと、民家と畑の中に突然現れる洋風の一軒家が小田野カフェです。元々この場所で育ったオーナーが「地元の方が、時間を忘れてゆっくりできる場所を作りたい」とご夫婦でカフェを始められました。今では地元の人はもちろん、口コミで遠方から訪れる人も多い人気店となっています。ランチはビーフシチューと自家製パンのセット、サンドウィッチランチのほか、季節の食材を活かしたキッシュやオムライスなどの月替わりのメニューをいただけます。ケーキはオーナーの奥様の手作りで、ガトーショコラ、クリームブリュレ、シフォンケーキなどの定番メニューのほか、10月中旬~2月限定のアップルパイは、奥様が以前修業していた代官山の人気店「松之助 N.Y」のレシピで焼き上げた自慢の一品です。やさしい甘さのなかにも紅玉の酸味が感じられ、サクサクのパイ生地や添えられたアイスクリームとの相性も抜群です。

所在地:192-0153 東京都八王子市西寺方町5892

問合せ:0426514421

営業時間:10001800

定休日:第二・第四水曜日・毎週木曜日

参考料金:以下参照

「月替わりランチ」950円~・「シフォンケーキ」310円・「アップルパイ」テイクアウト500


③「ろくざん亭」

公式サイト:https://4087429189.owst.jp/

参考サイト:https://tabelog.com/tokyo/A1329/A132905/13037563/

出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/22907/320x320_rect_22907039.jpg

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「高尾三昧・前菜」出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/64480/320x320_rect_64480582.jpg

インフォメーション:以下参照

建物は長野や新潟にあった解体寸前の150200年前の古民家6軒分の古材を使い、ガウディに影響を受けたデザイナーが構想を練り、宮大工の親方たちとともに6年の歳月をかけて完成させたものです。「おかげで漆喰を塗るのは結構上手くなりましたよ」と笑う店主ですが、2階の天井部分に貫かれた一本の長い梁はなんと4トントラックを使って運んだそうです。「世界に一つしかないものを作る」という心意気を感じます。昔の農家で使われていた民具、国内外の骨董品、現代の照明作家のランプなど、古今東西の調度品が違和感なく溶け込んでいるのも見事。窓の外に見えるのどかな山麓の風景と相まって、ここが東京であることをしばし忘れてしまいそうです。

所在地:東京都八王子市高尾町2002

問合せ:0426617827

営業時間:火~日、祝日、祝前日: 11:3014:00 17:0020:00

定休日:月曜日

参考料金:「平日昼限定高尾三昧」2300円・ランチ「懐石・季節の高尾三昧」3500

席数:80


④「蕎麦と雑穀料理 杜々」

Facebookhttps://www.facebook.com/takao.soba.toto/

参考サイト:https://tabelog.com/tokyo/A1329/A132905/13136262/

出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/23895/320x320_rect_23895679.jpg

出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/69605/320x320_rect_69605135.jpg

出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/24684/320x320_rect_24684949.jpg

「柚子そば」出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/71269/320x320_rect_71269912.jpg

インフォメーション:以下参照

「この緑豊かで空気のおいしい場所で、おいしいそばを食べてもらいたい」という思いからご主人が始められたお店です。お店の名前にもなっているそばも雑穀料理も、どれも滋味深いものばかり。手間をかけるだけでなく「地元八王子の野菜を積極的に使いたい、しかもせっかくならよりおいしいものを…」と素材を選んでいった結果、低農薬栽培や有機栽培のものを使うことが増えたそうです。真摯に選ばれた素材とていねいな仕事で生み出される料理は満足度が高く、今では杜々を目当てに高尾を訪れる人も増えているようです。杜々では、新潟を中心に北海道、秋田などのそばの実をブレンドし、石臼で自家製粉し、手打ちしているため、そば本来の豊かな香りや歯ごたえが生きています。一番人気の「つけとろろ」は、そばにとろろがからみ、つるりとしたのど越しで何枚でも食べたくなる逸品です

所在地:193-0844 東京都八王子市高尾町2031

問合せ:0426735592

営業時間:11001700(土日は1100150017302000

定休日:火曜日・第三水曜日

参考料金:「天せいろ」1590円・「せいろ」840円・「かき玉そば」1200円など

席数:20

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