粋な手土産・和菓子編


粋な手土産・和菓子編

年末年始時期は何かとお出かけの機会が増えるものです。そこでご紹介します「粋な手土産・和菓子編」情報です。なるべくお取り寄せ情報もつけてみました。ご活用ください。「下馬ボニートジャパン・飲むおだし雅結寿」「大田区wagasi asobi・トライフルーツ羊羹」「千葉プレジール・フルーツブーケ」「両国國技堂・あんこあられ」「浅草大多福・つぼおでん」「山梨松林軒・月の雫」「浅草金龍山・あげまんじゅう」「鹿児島梅月堂・ラムドラ」「新御徒町大心堂雷おこし・古代」「城崎角谷藤兵衛・かに煎餅」「会津若松長門屋本店・香木実」「今治清光堂・一福百果」「徳島茜庵・ゆうたま」。

「下馬ボニートジャパン・飲むおだし雅結寿(鹿児島ドリップ)」

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出典元:http://img21.shop-pro.jp/PA01348/966/product/99972985_o3.jpg?cmsp_timestamp=20160619192732

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出典元:http://img21.shop-pro.jp/PA01348/966/product/99972985_o1.jpg?cmsp_timestamp=20160619192732

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出典元:http://img21.shop-pro.jp/PA01348/966/product/99972985_o2.jpg?cmsp_timestamp=20160619192732

公式サイト:http://miyabi-yuinojyu.com/

インフォメーション:

お部屋でもオフィスでも、どこでも気軽に美味しい「のむ天然おだし」が楽しめる、便利な新鮮個包装パック。この商品のこだわりは、90℃の熱湯をゆっくりと注ぐと、豊かな風味と香りが華やかに広がること。お湯を注いだ時にしっかりと旨味と香りが抽出できるよう、鰹節、昆布、椎茸それぞれのカット粒度にこだわった「雅結寿」独自のカット製法が、どこにも真似のできない味と香りを実現いたしました。のむ天然おだしシリーズの中で、最も香ばしく薫り高いブレンド。厳選した鰹の本枯れ節が持つスッキリとした旨味に、荒節の香ばしい味わいが溶け込んでいます。さらに北海道産の昆布がコクをだし、原木栽培の椎茸が全体の風味をさらに豊かにしています。
香ばしい香りと旨みが引き立つ人気商品です。

参考価格鹿児島ドリップ(6g)x1袋、藻塩1/税込259

店舗所在地:154-0002 東京都世田谷区下馬2丁目27-14玉川B&Sビル1F

問合せ:TEL03-6450-8357 FAX03-6450-8358

営業時間:110019:00

定休日:月・火(祝日除く)

お取り寄せ関連サイトhttp://miyabi-yuinojyu.com/?pid=99972985


「大田区wagasi asobi・トライフルーツ羊羹」

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出典元:http://wagashi-asobi.com/images/img_35.png

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出典元:http://wagashi-asobi.com/images/img_23.png

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出典元:http://wagashi-asobi.com/images/img_24.png

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出典元:http://wagashi-asobi.com/images/img_46.png

公式サイト:http://wagashi-asobi.com/item/item_a.html

インフォメーション:

一瞬一粒(ひとつひとつ)に想いを込めてつくる。」を理念として活動する3人の和菓子職人。東京都大田区上池台のアトリエを拠点に、首都圏を中心に国内だけでなく NYの展覧会参加やParisで茶会を開催するなど海外にも活動の「和」を広げています。多店舗拡大路線ではなく、皆様に可愛がっていただける商店街の小さな和菓子屋を目指しています。販売する商品を浅野・稲葉二人の自信作「ドライフルーツの羊羹」と「ハーブのらくがん」の二種類に絞り込むことで、心を込めて商品の管理と品質向上に取り組んでいます。地元の方々に自慢の手土産として選んで頂けるような和菓子に育てていきたいと思っています。「ドライフルーツの羊羹」北海道産小豆の上質な餡と沖縄県西表産の黒糖とラム酒で炊き上げた、香り高くあっさりした甘さの羊羹に、ドライフルーツの苺と無花果、胡桃がゴロゴロと入っているお菓子です。1cmほどの厚さにスライスしてお召し上がりください。パンとの相性もなかなかのものです。

参考価格:ドライフルーツ羊羹1棹 2,160円(税込)

店舗所在地:145-0064東京都大田区上池台1-31-1-101

問合せ:TEL&FAX 03-3748-3539

営業時間:10:0017:00

定休日:不定休

お取り寄せ関連サイトhttp://wagashi-asobi.com/mail_order/index.html


「千葉プレジール・フルーツブーケ」

①トウィンクル出典元:http://fruit-bouquets.com/upload/save_image/12191519_58577bdfca378.jpg

②クールクール出典元:http://fruit-bouquets.com/upload/save_image/01271332_588acd55e05c2.jpg

③チアリー出典元:http://fruit-bouquets.com/upload/save_image/12191524_58577d19d6032.jpg

公式サイト:http://fruit-bouquets.com/

FACEBOOKhttps://www.facebook.com/Plaisir%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%84%E3%83%96%E3%83%BC%E3%82%B1-1717040181865943/

インフォメーション:

プレジール株式会社は、20161020日に食べられる花束「フルーツブーケ」専門店として、「fruit bouquet」をグランドオープンいたしました。

イチゴ、雪だるまモチーフのリンゴをアレンジメントした冬季限定のフルーツブーケです。ホワイトチョコレートでコーティングしたイチゴにはココナッツ、リンゴには金箔とドライラズベリーをトッピングしました。スモール(¥8,600) 2(31)(20㎝・高さ28㎝、重さ1k)

Sphereにしたメロンと皮付きメロンアレンジメントしたフルーツブーケです。フランス産高級チョコレートで出来たバラには金箔をふりかけ、背面にはドライアップル組み合わせました。スモール (¥8,800)2(29)(20㎝・高さ28㎝、重さ1k) 

イチゴ、オレンジ、キウイ、ブドウ、花の形にカットされたパインをアレンジメントしたフルーツブーケです。尚、当店では保存料を一切使用しておりません。乾燥しがちなフルーツには寒天を使用し、みずみずしさと色鮮やかさを保っております。スモール (¥7,300)2(37)(20㎝・高さ28㎝、重さ1k) 

Sサイズ参考価格:税込①8600円②8800円③7300

本社所在地:東京都渋谷区松濤1丁目25番地16

フリーダイヤル:0120-357-997

工場所在地:260-0033千葉県千葉市中央区春日2-10-8 ラペール春日2F

工場問合せ:043-306-1950

お取り寄せ関連サイト:http://fruit-bouquets.com/products/detail.php?product_id=37


「両国國技堂・あんこあられ」

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出典元:http://kokugikan-st.com/wp-content/uploads/2013/04/kokugido_header_under.jpg

参考サイト:http://kokugikan-st.com/food/food_p3/

インフォメーション:

「あんこあられ」は、土俵の俵型のあられの中にあんこが入っている、あんこの甘さとあられのサクサク感を楽しめるお菓子。一口食べてみると、あられのしょっぱさと、あんこの甘みの味覚のギャップを楽しめる逸品である事が分かります。さらにあられの食感と香ばしさが加わり、おしるこに焼きもちを入れたような、優しい味わいが口一杯に広がっていきます。そんなおいしいお菓子、両国に住む人達煮も愛されており、今では、美味しいものが好きのお相撲さん達が、手土産などに買うほどの人気だそうです。

参考価格:あんこあられ詰合せ・税込5200円(スイーツヒルズ通販価格)

店舗所在地:130-0026 東京都墨田区両国2丁目173

問合せ:03-3631-3856

営業時間:10002000

定休日:不定休

お取り寄せ関連サイト:http://www.sweets-hills.com/sweets-11157


「浅草大多福・つぼおでん」

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出典元:http://www.otafuku.ne.jp/images/tubo.gif?crc=4194102768

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出典元:http://www.otafuku.ne.jp/images/kanban.jpg?crc=191516925

公式サイト:http://www.otafuku.ne.jp/

インフォメーション:

大正4年創業の老舗おでん専門店、「大多福(おたふく)」は戦後から変わらぬ一枚板のカウンターです。『浅草おでん』の看板を掲げ、関東大震災と東京大空襲と2度の焼失に負けることなく、代々続くおでんの味を守ってきました。秘伝のダシは、戦後絶やすことなく継ぎ足し継ぎ足しで大切に受け継がれてきました。カウンターでお好みのおでんをつつくのもいいのですが、わざわざ手みやげだけをお求めになる方も多いとか。その手みやげこそ、壺の中にたっぷり入ったおでん『つぼ土産』でございます。タコつぼからヒントを得て作られたそうですが、口の部分は紙でフタをされ麻紐でくくられており、手提げできるようになっています。大正・昭和初期の頃、花柳界から切望されて誕生しました。おでんの入ったつぼをぶら下げながら、夕刻の浅草の華やぐ町をそぞろ歩けば、当時の粋が感じられることでしょう。

参考価格:おでん・つぼ土産二人分/税込5000

店舗所在地:111-0031 東京都台東区千束162

問合せ:03-3871-2521

営業時間:170023:00(日曜は22:00まで)

定休日:月曜日

お取り寄せ関連サイト:・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


「山梨松林軒豊嶋屋・月の雫」

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出典元:http://www.okashi-net.com/mall/shorinken/top/tukinoshizuku-s.jpg

参考サイト:http://fujiyamasan.com/specialty-products/tsukinoshizuku.html

FACEBOOKhttps://www.facebook.com/%E6%9D%BE%E6%9E%97%E8%BB%92%E8%B1%8A%E5%B6%8B%E5%AE%B6-%E5%B1%B1%E6%A2%A8%E7%9C%8C%E7%94%B2%E5%BA%9C%E5%B8%82-444886525712614/

インフォメーション:

種のある甲州ぶどうを、ザラメをとかして練り上げた白い蜜に、一粒ずつ丹念に落としては拾い上げできあがる甲州名菓「月の雫」。蜜の甘さとぶどう特有の酸味がほどよくミックスし、甘酸っぱさが口の中いっぱいに広がります。固まった蜜の衣がほぐれる「サラッ」という食感と、種を噛んだときの「カリッ」という歯ごたえも特徴のひとつです。月の雫は明治10年の秋、ある偶然のできごとにより発案されたと伝わっています。 それは、取材協力いただいた「松林軒」さんの3代目・音兵衛さんが、砂糖蜜を練っているとき、そばにあったぶどうの房から一粒のぶどうが転がり落ちました。拾い上げておいたところ、ぶどうにかかった蜜が冷え、ほの白く固まっていました。それはちょうど広いぶどう畑に降り注ぐ月の雫に見えたとのことでした。それをヒントに研究をかさね、現在の「月の雫」に至っているそうです。甲州勝沼産の良質のぶどうを、一つ一つ丁寧に砂糖蜜で包んだもので見た目には、非常にシンプルなお菓子ですが、一度その純白の粒を口に入れ、固く甘い糖蜜の衣を噛み崩すと、丸ごと1つ入った上質な葡萄の甘酸っぱい果汁とミックスして絶妙な味わいとなります。この味わいを保つ為に、新鮮な葡萄のみを使うため、販売時期が毎年秋(その年の葡萄の出来により変動あり)からの期間限定生産となります。具体的には甲州ぶどうが出回る9月から11月位のわずか数ヶ月しか販売されません。ですから「月の雫」を買う為には、売っている店を探すよりもまずその時期に買わなければなりません。しかしながら、甲州ぶどう自体は生産量も多く、その時期には比較的手に入り易いので、そのお菓子となる「月の雫」も山梨県全域の御土産店で購入できます。「道の駅なるさわ」「道の駅富士吉田」「ぶどうの丘」、甲府市「松林軒」などで販売しています。

参考価格:月の雫24個入り税込1600

店舗所在地:山梨県甲府市中央1丁目14-3

問合せ:055-233-3555

営業時間:10301700

定休日:火曜日

お取り寄せ関連サイト:http://www.okashi-net.com/mall/shorinken/cgis/goodslist.cgi?genre_id=00000001


「浅草金龍山・あげまんじゅう」

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出典元:http://asakusanews.com/asakusa/wp-content/uploads/2015/01/IMG_8451-263×300.jpg

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出典元:http://asakusanews.com/asakusa/wp-content/uploads/2015/01/IMG_9950.jpg

参考サイト:http://asakusanews.com/erudition/3160

インフォメーション:

創業時「桔梗(ききょう)屋」という屋号ではじまり、後に餅を浅草寺に献上したことがきっかけで、浅草寺の山号(さんごう)である「金龍山」を名乗ることが許された由緒正しき店。「金龍山浅草餅本舗」の揚げ饅頭は特に脂っこいのですが昔からとても人気があります。「あげまんじゅう」ではなく「あげまんぢゅう」と書いてあるのも、歴史を感じられます。それもそのはずで、始めたのは1675年の江戸時代!味もつぶあん、こしあん、胡麻あんなどシンプルなものがメインです。

参考価格:あげまんじゅう6ヶ入り:¥790 10ヶ入:¥1,310

店舗所在地:東京都台東区浅草231

問合せ:03-3841-9190

営業時間:9001730

定休日:水曜日

お取り寄せ関連サイト:・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

≪次ページ・パート2.≫もご覧ください

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