伝統の味/天麩羅名店巡り・東京編


9「平河町・天真」

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公式サイト:・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

参考サイト:https://tabelog.com/tokyo/A1308/A130803/13000182/

お店紹介:以下参照

天真の天麩羅は、四日市の九鬼のごま油と綿実油の混合で、衣をフワッと揚げるのが特徴です。最初にサイマキ海老から始まるのは定番通りですが、頭の素揚げが最初に出ます。 最後のご飯に、かき揚げをばらしてご飯にまぶした、「天バラ」というものがでます。店はカウンターの他テーブル席が一つと、揚場のついた個室が一部屋あります。無論目の前で亭主が揚げてくれるお座敷天麩羅のスタイルす。

人気お品書き/参考予算:以下参照

「花コース7品」8500円・「月コース7品」11000円・「雪コース8品」13500

店舗所在地:102-0093 東京都千代田区平河町2丁目310

問合せ先:0332221588

営業時間:1130133017002030(土曜は17002030のみ)

定休日:日曜祝祭日

席数:20


10「麻布十番・天冨良よこ田」

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公式サイト:・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

参考サイト:https://tabelog.com/tokyo/A1307/A130702/13001340/

お店紹介:以下参照

しっかりと満足できる美味しい天ぷらを、気張らず楽しめるお店が麻布十番の「よこ田」。ミシュランで星を獲得していながら、コースは1万円ととってもリーズナブルな価格設定が人気を加速させています。コースの天ぷらは、おまかせで一本ずつ揚げたてを提供してくれます。ごま油をブレンドした揚げ油は、さっくりと軽い食感ながらも香ばしさが抜群!食べれば食べるほどお腹がすくような、不思議な天ぷらです。素材は季節によって微妙に変わりますが、コースの初めはエビがお決まり。薄い衣と、ふんわりとしたエビの食感、そしてごま油の香りがなんとも言えない絶妙のマッチング!頭の部分もカリカリとして香ばしくついついお酒がすすみます。天ぷらをつける塩は2種類あり、初めての場合はこれも細かく指示されます。一通り天ぷらが終わると、最後はシメのチョイス。かき揚げ天丼か穴子の天丼、また天茶漬けを選ぶことができます「完全予約制」です。

人気お品書き/参考予算:「旬の天ぷらコース」10500

店舗所在地:106-0046 東京都港区 元麻布3丁目113パティオ麻布十番Ⅱ3F

問合せ先:0334084238

営業時間:17302200

定休日:水曜日

席数:8


11「福住・みかわ是山居」

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公式サイト:https://mikawa-zezankyo.jimdo.com/

参考サイト:https://tabelog.com/tokyo/A1313/A131303/13090866/

お店紹介:以下参照

15歳で修業をはじめてから古希を迎える今年まで、一日たりとも休んだことはない。早乙女哲哉氏は、こともなげにそう言います。天ぷらという食文化の成熟に大きな影響を与えた伝説的職人。そんな巨匠は、今日も変わらずに厨房に立ち続けます。しかし氏の天ぷらは長年の勘だけに支えられているわけではありません。たとえば海老なら、中心の温度が人の舌がもっとも甘みを感じやすい4547度に。あるいは野菜なら食感を活かすもの、澱粉質を糖に変えるものなど、素材ごとの特質を見極める。すべての行動に深い知識に基づいた意味があり、それがはっきりとおいしさに繋がっているのです。「完全予約制」です。

人気お品書き/参考予算:「お任せコース」19440円・「ご昼食コース」12420

店舗所在地:135-0032 東京都江東区福住1丁目31

問合せ先:0336438383

営業時間:1130133017002130

定休日:水曜日

席数:30


12「築地・なかがわ」

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公式サイト:・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

参考サイト:https://tabelog.com/tokyo/A1313/A131301/13002379/

お店紹介:以下参照

有名な「みかわ」一筋17年修行された後、独立された中川崇氏の店。お好みでの注文も可能ですが、基本は「松」(7,350円)、「竹」(6,090円)、「梅」(4,725円)という3種類の「てんぷら定食」です(「梅」はお昼のみ)。コストパフォーマンスが非常に高いことで有名で、「おいしいてんぷらが食べたい!」と思ったら、まずはここへ足を運ぶことをおすすめします「完全予約制」です。

人気お品書き/参考予算:コース「松」8640円・「竹」7344円・「梅」5400

店舗所在地:104-0045 東京都中央区築地2丁目142 築地NYビル 1F

問合せ先:0335467335

営業時間:1130133017002130

定休日:月曜日

席数:16


13「蔵前・天婦羅みやこし」

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公式サイト:・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

参考サイト:https://tabelog.com/tokyo/A1311/A131103/13008661/

お店紹介:以下参照(蔵前観光HPより)

住宅街のど真ん中にあるそのお店は、昔ながらの名家のような店構え。ブロック塀に瓦屋根に木の横に開く扉、白いのれん。まぁとんでもなく入りにくい、やっぱやめとこっかなと言いたくなる雰囲気です。でも、このみやこし、その見た目や味に比べると、値段は安め。ちょっとした贅沢にくらいなら入れてしまうお店なんです。驚くべきはランチでなんと950円!和のファミレス行っても1,000円超えるのに専門店でこれですよ。素晴らしい。しかも、海老二本、烏賊、キス、穴子、蓮根、茄子にしじみの赤出汁、ゆずのシャーベットつき。極めつけはご飯お代わり可能という大振る舞いっぷり。夜にコースを頼んでも5000円から食べれちゃいます

人気お品書き/参考予算:以下参照

「天婦羅コースA4000円・「天婦羅コースB2500円・「華コース」5800円・「雅コース」10000

店舗所在地:111-0055 東京都台東区三筋2丁目510

問合せ先:0338647374

営業時間:1130133017302100

定休日:水曜日

席数:33


14「虎ノ門・天ぷら逢坂」

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公式サイト:https://www.tempura-oosaka.jp/

参考サイト:https://tabelog.com/tokyo/A1308/A130802/13007533/

お店紹介:以下参照

毎朝築地から厳選して仕入れた新鮮な旬の食材を一品一品、こだわりの油・小麦粉・塩を使用し丁寧に心を込めて揚げております。お料理だけでなく、ゆったりとした店内は心休まる空間となっております。落ち着いた空間の中で揚げたての天ぷらをお楽しみください。 素材の味を堪能するためにも、ひと口目は是非お塩で。パキスタン岩塩はまろやかな口当たりで、天婦羅の味を更に味を引き立てます。

人気お品書き/参考予算:以下参照

お昼「天婦羅定食」「天丼」1500円/夜「松コース」8500円・「松コース」10200

店舗所在地:105-0003 東京都港区西新橋2丁目1316多田ビル

問合せ先:0335041555

営業時間:1115140017302100(土曜は1130133017002100

定休日:日曜祝日・第三第五土曜日

席数:14


15「南青山・天ぷら元吉」

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出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/37967/320x320_rect_37967399.jpg

公式サイト:http://www.motoyoshi-1120.com/index.html

参考サイト:https://tabelog.com/tokyo/A1306/A130603/13035758/

お店紹介:以下参照(HPより)

毎度ご贔屓頂き誠にありがとうございます。天ぷら元吉では4コースで営業させて頂いておりましたが、この度20171001日より「おまかせコース¥16,500」のコース一本にさせて頂く運びと成りました。昨年開業10周年を迎え、少しずつ器、内装、道具、設えを変えて準備して参りました。天ぷらの素晴らしさを知って頂くために天ぷら元吉が目指す、世界一の天ぷら、空間、サービスに向けて、さらなる努力と精進を重ねて参ります。皆様に喜んで頂ける様に、これからも天ぷらと真剣に向き合って参ります。どうぞご理解頂き、今後とも変わらぬご贔屓の程よろしくお願い申し上げます。

人気お品書き/参考予算:上記参照

店舗所在地:107-0062 東京都港区南青山3丁目24セントラル青山No.6 B1F

問合せ先:0334010722

営業時間:17302400

定休日:日曜日・祝日の月曜日

席数:9

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