2018東京の梅和菓子


2018東京の梅和菓子

花より団子ではありませんが、観梅の寄り道に和菓子を召し上がるのも結構ですね。そこでご紹介します「2018東京の梅和菓子」情報です。

≪ノミネートリスト≫

1「亀戸船橋屋/天神梅あんみつ」

2「府中郷土の森博物館/梅ようかん」

3「湯島つる瀬/むすび梅」

4「経堂亀屋/梅大福」

5「神楽坂梅花亭/三色梅最中」

6「梅菓匠にしむら/二代目」

7「青梅紅梅苑/梅ほの香」


1「亀戸船橋屋/天神梅あんみつ」

出典元:http://www.atre.co.jp/common/images/cms/store/kameido/shop/562/news/34867/cms_files/main_image_1.jpg

出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/48074/320x320_rect_48074415.jpg

出典元:http://www.funabashiya.co.jp/accessmap/img/honten-photo01.jpg

公式サイト:http://www.funabashiya.co.jp/

参考サイト:http://www.atre.co.jp/store/kameido/shop/news/34867

参考サイト:https://tabelog.com/tokyo/A1312/A131202/13003077/

お勧め:「天神梅あんみつ」

商品案内:毎年人気の梅じそ餡の天神梅あんみつが亀戸本店とアトレ亀戸店で提供されます(予定)。梅のシロップ漬けや花型くずもちが入って税込561で、毎年21日の午後から2月末までの期間限定で販売されます。この季節にぴったりの梅じそ餡ぜひご賞味ください

参考価格:税込561

お取り寄せショッピングサイト:通販はございません

本店店舗所在地:東京都江東区亀戸3214

問合せ:0336812784

営業時間:9001800(召し上がりは~1700まで)

定休日:年中無休

席数:42


2「府中郷土の森博物館/梅ようかん」

出典元:https://www.happy-town.net/archive/temp/writer_temp/70/a1052e9f0aee05ba4cf1106af8fad907.jpg

出典元:https://www.happy-town.net/archive/temp/writer_temp/70/600d144e75f9df78cb2a9adc4cdeb996.jpg

出典元:http://www.fuchu-cpf.or.jp/_res/projects/default_project/_page_/001/000/121/shop06-200.jpg

博物館公式サイト:http://www.fuchu-cpf.or.jp/museum/index.html

ミュージアムショップ:http://www.fuchu-cpf.or.jp/museum/about/1000090/1000121.html

参考サイト:https://www.happy-town.net/archive/21084

お勧め:「梅ようかん」

商品案内:梅の名所・府中郷土の森博物館の梅林は観梅の時期になると、毎年、多くのお客様で賑わいます。名物は梅林の梅を使用したいろいろな名産品ですが、梅林の梅を使用した「梅ようかん」が地元の人気商品です。近隣にある老舗菓子店青木屋で製造されていますが、販売はミュージアムショップと庭園内の売店のみです。

参考価格:「梅ようかん」一本200g税込720

お取り寄せショッピングサイト:・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

博物館所在地:東京都府中市南町632

問合せ:0423687921

営業時間:9001700

定休日:未確認


3「湯島つる瀬/むすび梅」

出典元:http://tsuruse.jp/images/sweets/big02/b04_.jpg

出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/63143/320x320_rect_63143407.jpg

出典元:http://tsuruse.jp/images/top/photo01.jpg

公式サイト:http://tsuruse.jp/sweets/

参考サイト:https://tabelog.com/tokyo/A1311/A131101/13003616/dtlrvwlst/B250737176/

お勧め:「むすび梅」

商品案内:以下参照

つる瀬の名物は2月の梅の時期になると売り上げを伸ばす「むすび梅」です。宮城産のもち米と北海道産の大豆を蒸し、切り昆布を挟み紀州の梅干しを乗せたおこわです。名前の由来は湯島天神の境内にある“むすび梅という樹齢190年の古木。この古木は幹が雄雌二枝に分かれ、先の部分で結び合った珍しい白梅です。この梅を植樹した夫婦は仲良く長寿に恵まれたそうで、その縁起の良い古木にあやかり“むすび梅と名づけたそうです。

参考価格:「むすび梅」280

お取り寄せショッピングサイト:・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「つる瀬」:東京は文京区湯島、天神様のお膝元昭和5年創業。初代栄治が“尾張屋”の屋号で始め昭和30年に「つる瀬」と変えて今に至ります。豆大福や豆餅をはじめ、四季折々のお菓子は幅広いお客さまに気軽に求めていただけるよう、味・品質そして手頃な価格であることを大切にしています。甘味喫茶も併設しております。

店舗所在地:東京都文京区湯島3358

問合せ:0338338516

営業時間:9301900(日曜は~1800まで)

定休日:月曜日


4「経堂亀屋/梅大福」

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出典元:http://www.kyodo-suzuran.com/shop/2_1/9/images/a.jpg

参考サイト:http://www.kyodo-suzuran.com/shop/2_1/9/

参考サイト:https://tabelog.com/tokyo/A1318/A131813/13050128/

お勧め:「梅大福」

商品案内:以下参照

亀屋は小田急線経堂駅の近くにある小さな和菓子店です。招き猫のかたちの『招福最中』が人気ですが、季節限定で有名な『梅大福』を発売しています。この大福は羽根木公園 の『せたがや梅まつり』期間中に公園内で販売されていますが、とても人気があり、すぐに売切れてしまいます。大福もちの中に白あんと青梅が入った甘酸っぱい大福です。

参考価格:「梅大福」120円(*最新の価格情報ではありません)

お取り寄せショッピングサイト:・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

店舗所在地:東京都世田谷区宮坂3122

問合せ:0334290208

営業時間:10001900

定休日:年中無休


5「神楽坂梅花亭/三色梅最中」

出典元:http://www.baikatei.co.jp/media/8/8_150x112.jpg

出典元:http://www.baikatei.co.jp/images/top_access_honten.jpg

公式サイト:http://www.baikatei.co.jp/contents/index/5

お勧め:「三色梅最中」

商品案内:以下参照

白い皮にこしあん、ピンクの皮に白あん、焦がし皮に小倉あんが入っています。白梅、紅梅、古梅を表しております。笑門来福口を開いて笑っているような様から笑い最中皮の形が福助の顔に似ていることからお祝いごとにお求めになる方が多いそうです。

参考価格:「三色梅最中」税込240

お取り寄せショッピングサイト:・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「梅花亭」:フレンチのお惣菜とスイーツテイクアウト専門店です。梅花亭は、昭和10年(1935年)創業の和菓子処。定番の銘菓は登録商標「鮎の天ぷら最中」商標登録「浮き雲」・お手玉・三色梅もなか・商標登録「有楽の月」・一口ようかん夢絞り等があります。

店舗所在地:東京都新宿区神楽坂615

問合せ:0352280727

営業時間:10002000

定休日:年中無休


6「梅菓匠にしむら/二代目」

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出典元:http://img09.shop-pro.jp/PA01040/333/product/8318723.jpg?cmsp_timestamp=20161203105524

出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/62842/320x320_rect_62842756.jpg

公式サイト:http://www.umedaifuku.com/

参考サイト:https://tabelog.com/tokyo/A1330/A133003/13141433/

お勧め:「二代目」

商品案内:定番商品・梅大福に使用出来なかった青梅吉野梅郷産の梅を、酸味のあるペースト状にし北海小豆餡(こし餡)とフワフワモチモチした生地で包みました。今までに無いフワフワ生地の新食感が楽しめます。暑い時期には、夏の和菓子として冷やしてから召し上がっていただけます。少し凍った状態でいただくと、外はモチモチ、中は小豆餡と梅のペーストがシャーベット状になっておりより一層美味しく頂けます。

参考価格:「二代目」一個税込180

お取り寄せショッピングサイト:http://www.umedaifuku.com/?pid=8318723

店舗所在地:東京都青梅市大柳町13671

問合せ:0428229340

営業時間:7301700

定休日:水曜日


7「青梅紅梅苑/梅ほの香」

出典元:https://www.koubaien.net/images/material/d-5.jpg

出典元:https://www.koubaien.net/images/material/umehonoka2.jpg

出典元:https://www.koubaien.net/images/material/shop_img001.jpg

公式サイト:https://www.koubaien.net/

お勧め:「梅ほの香」

商品案内:梅ほの香」はその名の通り、ほんのり梅の香りただよう白餡を、なめらかな求肥皮で包んだ愛らしい上生菓子でございます。皮の色づけには貴重な熊笹の粉を用い、餡の甘味には青梅の刻み甘露煮、またそのジュースを練り込むなど、自然の持ち味を最大限に生かしました。

参考価格:「梅ほの香」12個入税込1485円・20個入税込2480

お取り寄せショッピングサイト:https://www.koubaien.net/item/d-5/

「紅梅苑」:東京の西部に位置する青梅。都会の喧騒を離れた自然豊かな土地は、数多くの著名人にも愛されています。そんな青梅の、紅梅の淡い紅色が咲き乱れる奥に見えるのが、菓子処「紅梅苑」です。梅をかたどり、風味を生かした数々の和菓子や、自家製の梅甘露煮といった紅梅苑のお菓子は、すべて創造と愛情の結晶をベースに作られています。奥には座敷もご用意しております。どうぞ紅梅苑にてごゆっくりと、梅の味わいと青梅の風情をお楽しみください。

店舗所在地:東京都青梅市梅郷39051

問合せ:0428761881

営業時間:9301700

定休日:月曜日

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