最新情報・TV取材のグルメ店/2018年6月中旬放映

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最新情報・TV取材のグルメ店/20186月中旬放映

メディアに露出すると客足が急増すると言われます。ことの良し悪しは定かではありませんが、話題になったお店は気になります。そこでご紹介します「最新情報・TV取材のグルメ店/20186月中旬放映」情報です。

≪インデックス≫

1「銀座・お食事処歌舞伎茶屋」/615日ヒルナンデス

2「学芸大学・上海菜館」615日じゅん散歩

3「新宿・宮崎風土くわんね」615日羽鳥慎一モーニングショー

4「赤坂・浅田」615日朝のさんぽ道

5「高尾・キッチンむささび」615日めざましテレビ

6「荻窪・鳥もと」614日アウトXデラックス

7「麻布・輝々麻布」614日ニンゲン観察モニタリング

8「八丁堀・てんぷら小野」614日和風総本家

9「下高井戸・どどん」614日プライムニュースイブニング

10「表参道・Lounge1908cafe614日ニュースエブリ

11「虎ノ門・縁楽」614ZIP

12「神宮前・春水堂」613日スーパーJチャンネル

13「四谷三丁目・鈴なり」613日おびゴハン


1「銀座・お食事処歌舞伎茶屋」/615日ヒルナンデス

公式サイト:http://www.kabuki-za.co.jp/eat/outside/cyaya.html
参考サイト:https://tabelog.com/tokyo/A1301/A130101/13153611/

出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/18056/320x320_rect_18056381.jpg

出典元:http://www.kabuki-za.co.jp/eat/outside/images/ph_cyaya_1.jpg

「茶屋カレー」出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/78911/320x320_rect_78911924.jpg

「歌舞伎ぜんざい」出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/17887/320x320_rect_17887029.jpg

インフォメーション:「茶屋劇めし」と銘打つ「茶屋カレー」や「歌舞伎うどん」など、軽食メニューをご用意。季節の甘味や自家製焼きたてパン、茶屋ソフトクリームなどテイクアウトも充実しています。

参考予算:「茶屋カレー」500円・「歌舞伎うどん」650円・「茶屋ソフトクリーム各種」350円・「歌舞伎ぜんざい」600

所在地:東京都中央区銀座4-12-15 歌舞伎座 地下2

問合せ:0335456573

営業時間:10001830

定休日:不定休

席数:20


2「学芸大学・上海菜館」615日じゅん散歩

公式サイト:http://www.shanhaisaikan.com/
参考サイト:https://tabelog.com/tokyo/A1317/A131702/13018293/

出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/78437/320x320_rect_78437776.jpg

出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/78437/320x320_rect_78437767.jpg

出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/76748/320x320_rect_76748103.jpg

インフォメーション:学芸大学駅西口より徒歩2分。都道420号線または通称26号沿いにある昭和34年オープンの家族3世代で営業する人気街中華のお店です。取材される回数も多数に上る有名店で、家族で行ける気兼ねのなさが人気の理由かも知れません。

参考予算:「ラーメン」650円・「チャーハン」780円・「五目あんかけ焼きそば」900円。「手作り焼き餃子5個」500円など

所在地:152-0004 東京都目黒区鷹番3丁目125

問合せ:0337134808

営業時間:1130143018002200

定休日:月曜日

席数:24


3「新宿・宮崎風土くわんね」615日羽鳥慎一モーニングショー

公式サイト:https://www.konne.jp/
参考サイト:https://tabelog.com/tokyo/A1304/A130401/13219087/

出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/84298/320x320_rect_84298707.jpg

出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/84299/320x320_rect_84299347.jpg

出典元:https://tblg.k-img.com/resize/660x370c/restaurant/images/Rvw/84299/84299526.jpg?token=62c2426&api=v2

インフォメーション:宮崎県首都圏情報発信拠点「新宿みやざき館 KONNE(コンネ)」2階に宮崎の海、山、畑で育った郷土食材を用いた本格和食レストラン「くわんね」20184オープンしました。「くわんね」は「どうぞ食べてください」という意味の宮崎の温かい方言。太陽の恵みたっぷりの身体喜ぶみやざき食材を美味しく楽しく食べてほしい、そんな気持ちを込めました。新宿の喧騒にありながら自然光と飫肥杉の薫りに包まれたたおやかな空間でゆったりと。五感で感じる宮崎をどうぞご堪能ください。参考予算:ランチメニュー以下参照

「チキン南蛮定食」1200円・「くわんね定食」1300円・「冷や汁」300

所在地:1510053 東京都東京都渋谷区代々木221新宿みやざき館KONNE2

問合せ:0353085200

営業時間:1100150017002300

定休日:年中無休

席数:36


4「赤坂・浅田」615日朝のさんぽ道

公式サイト:http://www.asadayaihei.co.jp/akasaka/

出典元:http://www.asadayaihei.co.jp/akasaka/img/img6.jpg

「五段弁当」出典元:http://www.asadayaihei.co.jp/cms/img/akasaka/CuisineLunch/47_c82.jpeg

「鮎づくし」出典元:http://www.asadayaihei.co.jp/cms/img/akasaka/CuisineDinner/57_c144.jpeg

インフォメーション:(HPより)

『萬治二年(1659)加賀藩中荷物御用「浅田屋伊兵衛」創業、慶應三年(1867)旅人宿「浅田」創業』をルーツとし、料理の素材は金沢から直送しています。加賀料理の継承者として伝統を重んじつつも新しい創造を掲げ、真摯に伝統と革新の料理を作り続ける姿勢がお客様から高い評価をいただいております。調理法や盛り付けの仕方のみならず、現地の食材を用いることが浅田の「加賀料理」です。その考えから、カニや甘エビなど金沢港で水揚げされる鮮魚類はもちろんのこと、加賀野菜や契約栽培の畑で育てた蕎麦粉、さらには料理に用いる水に至るまで、現地石川県産のものを用いています。霊峰白山の清らかな水が育んだ山の幸、日本海の豊かな海の幸、地元で受け継がれる里の幸。吟味した食材に、確かな技と「浅田」ならではの工夫を凝らした料理をどうぞお楽しみください。

参考予算:以下参照(税別価格)

≪お昼≫「五段弁当」6000円・「昼会席」7000円・「加賀会席」16000円~34000

≪夕食≫「夏季限定会席・夏づくし」22000円・「 夏季限定会席・鮎づくし」18000

所在地:107-0052 東京都港区赤坂3丁目64

問合せ:0335856606

営業時間:1130143017302230(日曜は11301430まで)

定休日:年中無休

席数:194


5「高尾・キッチンむささび」615日めざましテレビ

公式サイト:http://www.takaotozan.co.jp/kitchen/
参考サイト:https://tabelog.com/tokyo/A1329/A132905/13126499/

出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/27946/320x320_rect_27946851.jpg

出典元:http://www.takaotozan.co.jp/kitchen/img/photo_kitchen_menu.jpg

出典元:http://www.takaotozan.co.jp/kitchen/img/photo_kitchen_buffet.jpg

インフォメーション:(HPより)

ケーブルカーを降りてすぐ、標高500メートルの展望台にレストランがございます。都心から横浜までの大パノラマが満喫できる展望台での絶景カフェ、広場で楽しむBBQマウント、キッチンむささびという、3つのスタイルでお食事をお楽しみいただけます。キッチンむささびは昨年までの軽食とビュッフェスタイルから新たに定食メインのお食事と予約制ビュッフェへとリニューアルいたしました。「米澤豚一番育ち®」を使用したとんかつ定食、牛フィレステーキ定食、カレーなど、1品からOKのオーダースタイル営業です。また、ご予約制でビュッフェを営業しております。景色よい展望室内の店舗でみな様のご利用をお待ちしております。

参考予算:以下参照(税別価格)

「おまかせランチ」880円・「とんかつ定食」1528円・「特撰米沢豚カレーライス」900円・「ランチブッフェ」大人1850円・小人900

所在地:東京都八王子市高尾町2205

問合せ:0426659943

営業時間:1100170012月~2月は~1600まで)

定休日:年中無休

席数:80


6「荻窪・鳥もと」614日アウトXデラックス

参考サイト:https://tabelog.com/tokyo/A1319/A131906/13001103/

出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/49322/320x320_rect_49322712.jpg

出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/32200/320x320_rect_32200160.jpg

「塩盛合せ」出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/15022/320x320_rect_15022848.jpg

インフォメーション:以下参照

鳥もとは、戦前は寿司屋でした。戦争で寿司屋が続けられず飯やとなって、1950年頃に焼鳥をだしたのが「焼鳥屋」のはじまりです。アサヒビールのクリーム色のビールケースでつくったテーブルと、座面がビニールでできた小さな丸いすに座って体中いぶされながら食べる焼鳥は、食べ物としての美味しさではなく「鳥もと」で食べているということそのものに魅力がありました。現在は北口から東へ少し進んだ飲み屋横丁「荻窪銀座」へ移転しました。あのごちゃごちゃな昭和の雰囲気はありませんが、荻窪の酒場史は脈々と受け継がれています。現在は4代目が社長で、社長の親族で店舗を預かる大将の伊與田さん兄弟が店の顔です。

参考予算:「幻の鮭・鮭児」一切800円・「幻のぶどう海老」2500円・「塩盛合せ」700円など

所在地:167-0043 東京都杉並区上荻1丁目43

問合せ:0333920865

営業時間:1300000(日曜は12002300

定休日:年中無休

席数:未確認


7「麻布・輝々麻布」614日ニンゲン観察モニタリング

公式サイト:http://kiki-azabu.com/

「個室」出典元:http://kiki-azabu.com/images/vip.jpg

「カウンター」出典元:http://kiki-azabu.com/images/counter.jpg

「親子丼」出典元:http://kiki-azabu.com/images/lunch01-s.jpg

インフォメーション:(HPより)

輝々麻布は食材に関して一切妥協を致しません。実際に産地に足を運び、目で見て、触れてみて、確認し、厳選致しました素材に拘りを持ち、自然の味、風味を味わって頂きます。季節で食材も移り変わり、色・形・味をこの大都会で楽しんで頂ければと思っております。参考予算:以下参照(税込価格)

≪昼≫「奥久慈卵使用の石焼親子丼」1500円・「東京軍鶏キーマカレー」1000円「日替わりお造り定食」2000

≪コース≫「おまかせ」梅8000円・竹12000円・松15000円・「特選豚しゃぶコース」10000

所在地:106-0045 東京都港区麻布十番2丁目1310 SK麻布十番ビルB1F

問合せ:0334573330

営業時間:1130140018002300

定休日:日曜日

席数:27

≪次ページパート2≫もご覧ください

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