全国絶景裏見の滝巡り25選


10「大町市/八坂の大滝」

参考サイト:https://www.jalan.net/kankou/spt_20212ab2042029122/

出典元:https://www.jalan.net/jalan/img/9/spot/2029/KXL/20212ab2042029122_1.jpg

インフォメーション:八坂石原地区にあり、断崖絶壁の崖から糸が垂れるように流れ落ちています。滝の裏側に小道があり、滝を裏から見られることから「裏見の滝」とも言われています。冬は滝から流れ落ちる水が凍り、巨大な氷の彫刻「氷瀑」が現れます。

所在地:399-7301 長野県大町市八坂

問合せ:0261262001(大町市八坂支所産業建設課)

規制事項:特にありません。

近隣駐車場:あります。(台数は未確認)

関連料金:自由散策


11「高山村/雷滝」

参考サイト:https://www.jalan.net/kankou/spt_20543ab2040164844/

参考サイト:http://shinshu-takayama-onsenkyo.com/seen/

出典元:http://shinshu-takayama-onsenkyo.com/wp-content/uploads/2014/07/kaminaridaki_ph.png

出典元:https://cdn.jalan.jp/jalan/img/5/kuchikomi/3135/KXL/4ce7f_0003135198_1.jpg

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インフォメーション:落差30メートルの豪快な滝の音と水しぶきを感じることができる人気の滝です。滝の裏側からみる事ができるため、別名「裏見の滝」と呼ばれており平成1531日に高山村の名勝に指定されました。

所在地:382-0815 長野県上高井郡高山村奥山田荻久保3681 302

問合せ:0262451100

規制事項:冬季閉鎖は11月下旬ころから5月上旬まで。

近隣駐車場:駐車台数は約5台分(仮設トイレあり)

関連料金:自由散策


12「白山市/百四丈滝」

参考サイト:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%99%BE%E5%9B%9B%E4%B8%88%E6%BB%9D

参考サイト:http://www.chunichi.co.jp/hokuriku/article/popress/spot_and_place/CK2013103002000204.html

出典元:http://www.chunichi.co.jp/hokuriku/article/popress/spot_and_place/images/PK2013103002100103_size0.jpg

出典元:https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/d/d1/%E7%99%BE%E5%9B%9B%E4%B8%88%E6%BB%9D.jpg/350px-%E7%99%BE%E5%9B%9B%E4%B8%88%E6%BB%9D.jpg

出典元:https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/0/01/%E7%99%BE%E5%9B%9B%E4%B8%88%E6%BB%9D%E9%81%A0%E6%9C%9B.jpg/800px-%E7%99%BE%E5%9B%9B%E4%B8%88%E6%BB%9D%E9%81%A0%E6%9C%9B.jpg

インフォメーション:百四丈滝は石川県白山市の尾添川にかかる滝。白山有数の巨瀑で 裏見の滝としては国内最大級の規模を誇ります1987年に加賀禅定道が復元されるまでは一般登山者の目に触れることのない「幻の滝」とされていました。尾添川の支流のひとつである丸石谷は七倉山の雪渓に源を発してこの湿原の豊かな水を集め、台地の末端、標高1800m付近で当滝となって落下します。形態は完全な直瀑であり、かつ落口の流速が大きいため水流は滝壺に至るまで岩壁に一切触れることがありません。そのための裏側に周り込むことの出来る裏見の滝となっています

所在地:920-2333 石川県白山市尾添

問合せ:0762731001(白山観光協会)

規制事項:特にありません。

近隣駐車場:未確認

関連料金:自由散策


13「下呂市/あまつばの滝」

参考サイト:https://www.osaka-taki.com/about/amatsuba_course/index.html

参考サイト:http://www.city.gero.lg.jp/kankou/node_7779/node_29745/node_29767/node_30033

出典元:https://www.osaka-taki.com/about/amatsuba_course/img/amatsuba.jpg

出典元:https://www.osaka-taki.com/about/amatsuba_course/img/map_o.gif

インフォメーション:「滝の数日本一の町」といわれている岐阜県下呂市の小坂(おさか)町。小坂は日本三大霊山のひとつ、御嶽山の麓に位置しており、その豊かな水と急峻な地形から滝の宝庫となっているわけですが、その数は落差5メートル以上のものだけでもなんと216もあるそうです。おすすめは沢歩きが含まれる「あまつばの滝」です。沢タビをはいて、ヘルメットをつけて(レンタルがあります)、水かさがくるぶしくらいの浅い谷をジャブジャブと歩いていきます。ちなみに「あまつばの滝」は、珍しいタイプの「裏見」滝です。「あまつば」という名前からも想像できるように、滝の落ち口の岩盤が帽子の「つば」状になってせり出しているので、滝の裏側を人が通れてしまうのです。

所在地:岐阜県下呂市小坂町

問合せ:0576622215(飛騨小坂200滝事務所)

規制事項:こちらのコースは、未整備の路面による安全上の問題と、一部国有林のため入林許可が必要です。必ずガイド同伴で滝めぐりをお楽しみください。入林許可の手続きのため7日前までにガイドをお申込ください。

近隣駐車場:ありますが台数未確認です。

関連料金:ガイド料金(以下参照)

ガイド料金:https://www.osaka-taki.com/tour_info/appointment/index.html


14「香美町/吉滝」

参考サイト:http://www.ojirokanko.com/shizen/yoshitaki.html

出典元:http://www.ojirokanko.com/shizen/yoshi7.jpg

出典元:http://www.ojirokanko.com/shizen/yoshi6.jpg

インフォメーション:吉滝の両側には、崖の断層の間から流れ落ちる「金滝」「銀滝」と呼ばれる2本の細い滝があります。金粉や銀粉がきらめいているように見えます。滝の裏側にあたる滝壺の奥は小さな洞窟のようになり、そこに霊験あらたかな吉滝神社があります。ここが良縁のパワースポットと言われており、カップルで吉滝に来てこの神社にお参りすると、恋愛が成就するらしいです。上の滝が落差23m、下の滝が落差5mと、上下合わせて高さ28mの滝です。吉滝は兵庫県ではここだけでしか見られない珍しい滝です。それは「ウラミの滝」。滝の後ろ側からも水が流れ落ちる様子を眺めることのできる、近畿でも珍しい滝で、県指定天然記念物に指定されています。裏側から眺めるとカーテンのように滝水が流れます。初夏の新緑、秋の紅葉もおすすめです。

所在地:667-1544 兵庫県美方郡香美町小代区鍛治屋

問合せ:0796972250(香美町小代観光協会)

規制事項:冬期間は通行止めになります

近隣駐車場:未確認

関連料金:自由散策


15「海南市/裏見の滝」

参考サイト:http://www.wsk.or.jp/watch/79/watch02.html

参考サイト:https://www.jalan.net/kankou/spt_30301ag2132012259/?screenId=OUW3701&ccnt=1568_menu_summary_X

出典元:http://www.wsk.or.jp/watch/79/watch02-1.jpg

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インフォメーション:熊野古道橋本王子近くにある福勝寺開基は弘法大師空海で、806810年開創とされ、1200年を越える歴史由緒のあるお寺で。このお寺の境内奥にある“裏見の滝”高さ20m、幅30mあり滝の裏側から眺められることから、紀州徳川家初代藩主徳川南龍公(頼宣)により“裏見の滝”と名付けられたと言います。滝の奥は洞窟になっており、そこには弘法大師彫刻とされる不動明王が鎮座しています。滝の手前に杉の大木がありますが、昔ここに天狗が棲んでいて滝に近い本堂の縁側に天狗の手形とされる“窪み”があります。国道42号線下津町小南の交差点を東に入り、藤白塔下王子を目指して進む途中『福勝寺』の表示がああるので、迷うことはありません

福勝寺所在地:649-0144和歌山県海南市下津町橘本1065

問合せ:0734940312

規制事項:特にありません。

近隣駐車場:未確認

関連料金:自由散策


16「鏡野町/岩井滝」

参考サイト:http://www.pref.okayama.jp/seikatsu/sizen/hyakusen/hyakusen/089iwaidaki.html

参考サイト:https://www.jalan.net/kankou/spt_33604ab2040139114/

出典元:http://www.pref.okayama.jp/seikatsu/sizen/hyakusen/hyakusen/hyakusen_img/089_pic1.jpg

出典元:https://cdn.jalan.jp/jalan/img/4/kuchikomi/3574/KXL/60d5b_0003574341_1.JPG

インフォメーション:岩井滝は、岡山県最北端に近い三国山の山中にあり、付近は国有林の森に囲まれ、まさに深山幽谷の感があります。この滝はその名のとおり、滝の上部に安山岩の岩盤が突き出て岩屋を形成し、滝の裏側からも流れ落ちる清水を眺めることができるところから裏見の滝とも呼ばれ人気を集めています。この地の標高は830m、滝の高さは約10m、幅6m、水温10度と一定の温度を保ち、滝そのものの規模は小さいけれど滝周辺を取り巻く四季の表情は美しく、村自慢のスポットの一つです。

所在地:708-0601 岡山県苫田郡鏡野町上齋原

問合せ:0868442111鏡野町上齋原振興センター

規制事項:特にありません。

近隣駐車場:約30台分

関連料金:自由散策


17「隠岐の島町/壇鏡の滝」

参考サイト:https://www.jalan.net/kankou/spt_32524ab2040005724/

出典元:https://cdn.jalan.jp/jalan/img/8/kuchikomi/3098/KXL/3afca_0003098415_2.jpg

出典元:https://cdn.jalan.jp/jalan/img/3/kuchikomi/0043/KM/bb8b1_0000043584.JPG

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インフォメーション:那久川の上流に弊風のような岩盤の中央に壇鏡神社の社殿があり、その左右に高さ50mの雄滝と40mの雌滝が流れ落ちる。向かって右側が雄滝、左側が雌滝で社殿の横を通って雄滝の後ろへ回ることができ、そこからの眺めも壮観である。駐車場には「壇鏡の夫婦杉」がそびえ立ち、鳥居をくぐり滝まで続く参道は、杉並木の静かな空間が続く。また、壇鏡神社の例祭として佐山牛突場で行われる八朔大会では、勝負の水として使われる。

所在地:685-0102 島根県隠岐郡 隠岐の島町那久

問合せ:0851220787

規制事項:特にありません。

近隣駐車場:ありますが台数は未確認。(トイレもあります)

関連料金:自由散策

≪次ページパート3≫もご覧ください

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