絶景の橋


絶景の橋

日本各地に、その地ならではの見事な橋がございます。自然や暮らしと融合した「たたずまい」は一見の価値ありです。そこでご紹介します「絶景の橋」情報です。

「鶴の舞橋」

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インフォメーション:HPより)鶴の舞橋は平成678日、岩木山の雄大な山影を湖面に美しく映す津軽富士見湖に、日本一長い三連太鼓橋「鶴の舞橋」として架けられました。全長300メートルもの三連太鼓橋はぬくもりを感じさせるような優しいアーチをしており、鶴と国際交流の里・鶴田町のシンボルとして多くの人々に愛されています。岩木山を背景にした舞橋の姿が鶴が空に舞う姿に見えるとも言われ、また、橋を渡ると長生きができるとも言われています。夜明けとともに浮かび上がる湖面の橋の姿や、夕陽に色づく湖と鶴の舞橋は絶景で、季節の移り変わりと共に多くの観光客たちの目を楽しませています。

所在地:038-3542 青森県北津軽郡鶴田町大字廻堰字大沢 地内

問合せ:0173-22-6211 (富士見湖パーク 管理棟)

鶴田町観光FACEBOOKhttps://www.facebook.com/medetai.tsuruta/

公式サイト:http://www.medetai-tsuruta.jp/spot/sightseeing/tsurunomaibridge.html

関連料金:自由散策

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「高千穂三段橋」

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インフォメーション:2003年(平成153月に完成され、国道218号は高千穂町の町中をバイパスして通れるようになりました。また、一つの渓谷に3本のアーチ橋が架かるのは全国でも初めてで、昭和時代の「神橋」、昭和時代の「高千穂大橋」(鋼橋)、そして平成時代の「神都高千穂大橋」(コンクリート橋)と三代の橋が架かっています

所在地:高千穂峡遊歩道内

問合せ:高千穂町観光協会 0982-73-1213

公式サイト:http://takachiho-kanko.info/sightseeing/detail.php?log=1338298346

高千穂観光協会FACEBOOKhttps://www.facebook.com/TakachihoTouristAssociation

関連料金:自由散策


「朝霧橋」

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インフォメーション:宇治川の中州に浮かぶ塔の島・橘島(中の島地区)と、宇治川の左岸にあるよりみち公園からなる宇治公園。宇治川の川岸と塔の島、橘島はそれぞれ喜撰橋、橘橋、朝霧橋、中島橋で結ばれて回遊できるようになっており、観光客をはじめ周辺地域の人々の休息、散策の場所として親しまれてきました。春には「桜まつり」、夏には「花火大会」、秋には「観月茶会」「茶まつり」と様々な行事の舞台にもなっています。中の島と宇治神社を繋ぐ比較的新しい橋でここから眺める宇治はまた絶景とも言われています。

所在地:611-0021 京都府宇治市宇治山田 朝霧橋

参考サイト:http://agua.jpn.org/yodo/coverf.html

参考サイト:http://www.uji-genji.jp/genji/spot/

関連料金:自由散策

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「蔵王橋」

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出典元:http://www.wakayama-u.ac.jp/blog/koho/assets_c/2012/07/DSCF2687-thumb-400×300-1941.jpg

インフォメーション:蔵王橋は和歌山県有田郡有田川町の二級河川有田川二川ダム上に架かる全長160mの吊り橋です。高いダムから一望できる景色は広がりを感じます。春には、約1000本の桜が歓迎してくれます。赤い吊り橋の蔵王橋は、橋の上から水面が見えるなかなかスリルのある橋で下をみると二川ダム湖がみえのでくらくらます。昔は自動車が通行していたなんて信じられません。

所在地:643-0531和歌山県有田郡有田川町楠本

問合せ:有田川町商工観光課 0737-52-2111(代)

参考サイト:http://www.town.aridagawa.lg.jp/kanko_map/meisho/1247.html

参考サイト:http://www.wakayama-u.ac.jp/blog_koho/2012/07/post-133.php

関連料金:自由通行

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出典元:http://www.town.aridagawa.lg.jp/kanko_image/zaoubashi2.jpg

「桃介橋」

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インフォメーション:「桃介橋ももすけばし」は別名「桃の橋」と呼ばれ、大正119月に完成しました。木曽川の水力発電開発に力を注いだ大同電力(福沢桃介社長)が読書発電所(大正12年完成)建設の資材運搬路として架けたものです。その後、昭和25年から村道(現在の町道)として、両岸集落の交通や、高校生・中学生の通学など地域の交通に大いに役立っていましたが、昭和53年頃から老朽化も進み、本格的な修理もできなかったため廃橋寸前となっていました。この間、保存・活用の声が多くあり、付近一帯の天白公園整備に併せて近代化遺産(南木曽町有形文化財)として復元し、大正時代の長大吊橋の本格的な保存と活用をめざしたものです。 全長247m、幅2.7mで、この付近では最大川幅のところにあり、美しく雄大な景観を誇っています。国の重要文化財です。

所在地:399-5301 長野県木曽郡南木曽町読書

問合せ:0264-57-3123 妻籠観光協会 観光案内所

南木曽町公式サイト:http://www.town.nagiso.nagano.jp/kankou/midokoro/nagiso/midokoro_38.html

参考サイト:http://tumago.jp/around/momosuke.html

関連料金:自由通行

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「回顧の吊橋」

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インフォメーション:1987年完成の全長100メートル、高さ30メートル、渓谷歩道の起点となる吊橋。蟇(ガマ)石園地からすぐ。スケールは関東有数。四季折々に姿を変える渓谷美は、雄大なもみじ谷大吊橋とはまた違った趣があります。蟇石園地駐車場から尾崎紅葉の記念碑を眺めながら遊歩道を歩いていくと、回顧の吊橋にたどり着きます。

所在地:329-2801  那須塩原市関谷字西山国有林

問合せ:0287-32-2914 塩原支所 産業観光建設課 観光商工係

参考サイト:http://www.siobara.or.jp/viewtaki.htm

参考サイト:http://www.city.nasushiobara.lg.jp/kankou/2199/002557.html

関連料金:自由通行

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出典元:http://www.siobara.or.jp/pic4/vie-tak-mikaeri.jpg

「佐田沈下橋」

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出典元:http://www.city.shimanto.lg.jp/simanto/pic/chinka/sada03.jpg

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出典元:http://www.shikoku.gr.jp/file/show/583.jpg?width=600&height=450&resize=fixed&1391677433

インフォメーション:四万十川の沈下橋とは、増水時に川に沈んでしまうように設計された欄干のない橋のことです。緑の山々に青い四万十、そして沈下橋という風景は、もっとも四万十川らしい風景で。河口からいちばん近い沈下橋佐田沈下橋で、橋を渡るときの気分はそう快です。他に、四万十市内だけでも深木、高瀬、勝間、口屋内、岩間、長生、中半家、半家の沈下橋があり、いずれも四万十川らしい川と人との関わりの感じられる風景が見られます。

所在地:787-1321 高知県四万十市西土佐岩間

問合せ:0880-35-4171(四万十市観光協会)

参考サイト:http://www.city.shimanto.lg.jp/simanto/chinka.html

参考サイト:http://www.shimanto-kankou.com/c-map/doc/01-04.html

参考サイト:http://www.shikoku.gr.jp/spot/431

関連料金:自由通行

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「蓬莱橋」

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インフォメーション:大井川にかかる蓬萊橋は、全長897.4メートル、通行幅2.4メートルの木造歩道橋です。貴重な歴史的土地改良施設として県内外から多数の観光客が訪れる島田市を代表する観光スポットです。国内でも数少ない賃取橋(ちんとりばし)として有名で、平成91230日には「世界一の長さを誇る木造歩道橋」としてイギリスのギネス社に認定されました。長い木=長生きの橋、全長897.4(やくなし=厄無し」の語呂合わせで縁起のいい橋として人気があります。

所在地:427-0017 静岡県島田市南22214

問合せ:島田市観光協会0547-46-2844

参考サイト:https://www.city.shimada.shizuoka.jp/kairyo/houraibasi.html

参考サイト:http://www.pref.shizuoka.jp/j-no1/m_houraibashi.html

渡橋料金:大人100円・小学生以下10

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出典元:https://www.city.shimada.shizuoka.jp/kairyo/images/houraibashi3.jpg

「南禅寺水道橋」

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インフォメーション:疏水は、琵琶湖から京都市内に向けて引かれた水路で。滋賀県大津市で取水され、南禅寺横を通り京都市東山区蹴上迄の区間である。疏水の工事は1885年に始まり、1890年に竣工しました。疏水の目的は大阪湾と琵琶湖間の通船や水車動力による紡績業,潅漑用水,防火用水などでた。ところが水力発電の有利性が注目されるようになり、1889年に蹴上に発電所が建設され,91年には送電を開始しました。また水力発電の増強と水道用水確保のため,1908年に第2疎水の工事が始まり、1912年に完成します。同時期に蹴上浄水場が建設され、現在は上水道の水源として利用されています。赤煉瓦のアーチを思わせる水道橋は、南禅寺の古めかしさになじんで、今では一種の美を湛えています 古代ローマの水道橋を参考に設計されたとも言われるこの水路閣は、南禅寺の塔頭、周囲の自然とミスマッチに思われがちですが、実際に訪れてみるとアーチ型橋脚のレトロなフォルム、レンガの風合いが自然に溶け込み、1つの景色を成しています。

所在地:606-8435 京都府左京区 南禅寺福地町

問合せ:075-771-0365

南禅寺公式サイト:http://www.nanzen.net/keidai_sosui.html

参考サイト:http://www.kyoto-2.jp/kanko/nanzenji-suirokaku.html

関連料金:自由散策(境内には拝観料の必要な個所もあります)

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「通潤橋」

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インフォメーション:水の便が悪く水不足に悩んでいた白糸台地に住む民衆を救うため、江戸時代、時の惣庄屋「布田保之助(ふたやすのすけ)」が、1854年に”肥後の石工”たちの持つ技術を用いて建設した石橋。日本最大級の石造りアーチ水路橋で、国の重要文化財に指定(昭和35年)されています。長さは75.6m、高さは20.2m。橋の上部にサイフォンの原理を応用した3本の石の通水管が敷設され、今でも周辺の田畑を潤しています。放水は通水管に詰まった堆積物を取り除くために行なわれています。通潤橋放水につきましては、熊本地震の地震影響調査及び復旧のため当分の間休止します。また、通潤橋周辺への立ち入りも一部禁止しておりますので、ご理解とご協力をお願いします。なお道の駅通潤橋は通常営業中です。通潤橋は道の駅からご覧いただけます。

所在地:861-3661 熊本県上益城郡山都町長原

問合せ:0967-72-3855 山都町観光協会

参考サイト:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%80%9A%E6%BD%A4%E6%A9%8B

参考サイト:http://www.town.kumamoto-yamato.lg.jp/map/pub/Detail.aspx?c_id=56&id=395

関連料金:自由散策


「眼鏡橋」

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インフォメーション:17世紀、長崎の町並みは拡大され護岸を構築し、ほぼ現在の中島川が形づくられました。このころはキリスト教禁教の時代であり、唐文化の導入により興福寺などの仏寺が次々と建立されました。寛永11年(1634)興福寺の黙子如定禅師が架設したこの眼鏡橋は、長さ22m、幅3.65m、川面までの高さ5.46mで日本初のアーチ式石橋として有名です。川面に映った影が双円を描き「メガネ」に見えることから、この名前がついたと言われ、『日本橋』『錦帯橋』と並び日本三名橋に数えられます。また昭和57年(1982)の長崎大水害で一部崩壊しましたが翌年復元され、国の重要文化財に指定されています。近年では眼鏡橋をはじめとする中島川護岸にあるハートストーンが、愛を願うパワースポットとして人気を集めています。

所在地:850-0874 長崎県長崎市魚の町

問合せ:095-829-1162

参考サイト:http://www.nagasaki.web-saito.net/meganebashi.html

関連料金:自由通行

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出典元:http://www.nagasaki.web-saito.net/image/megane/megane_night.jpg

「江島大橋(鳥取)」

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インフォメーション:テレビCMで登場した「ベタ踏み坂」と名付けられた坂は、正式名を「江島大橋」と言う場所です。島根県松江市八束町から鳥取県境港市渡町へ中海をまたいで結ぶ、日本一のPCラーメン橋です。全長1,446.2メートルで、5千トン級の船が下を通れるよう最上部は高さ約45メートルに達します。松江市側の勾配が高く、橋の横から見ると、よくわかります。

所在地:島根県松江市八束町から鳥取県境港市渡町

問合せ:境港市観光案内所 TEL 0859-47-0121

参考サイト:http://www.tottori-guide.jp/tourism/tour/view/996

参考サイト:http://sakai-port.com/publics/index/87/

関連料金:自由通行

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「瀬田の唐橋」

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インフォメーション:琵琶湖の南部から流れ出る瀬田川にかかる橋。日本三古橋の一つとして知られ、瀬田橋や瀬田の長橋として古くは日本書紀にも登場します。現在の橋は昭和54年に架け替えられたもので、旧橋の擬宝珠が付けられるなど古風な趣が残されています

所在地:520-2134 滋賀県大津市瀬田2丁目

問合せ:077-528-2772 びわ湖大津観光協会

参考サイト:http://www.otsu.or.jp/sengoku/seta.html

参考サイト:https://www.shigabunka.net/archives/104

関連料金:自由通行

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「星のブランコ」

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インフォメーション:「交野吊橋 星のブランコ」は、府民の森「ほしだ園地」にある人道の吊橋です。この吊橋からは、ほしだ園地の森が眼下に望め、四季折々に美しい姿を見、鳥になった気持ちで空中散歩を楽しむことができます。ピトンの小屋からぼうけんの路を歩けば約20分で吊橋へ吊橋から下を見れば緑の絨毯が目一杯に広がります。通行時間は930分から1630分です。
所在地:576-0011 大阪府交野市大字星田5019−1

問合せ:072-891-0110

参考サイト:http://www.pref.osaka.lg.jp/chubunm/chubu_nm/ryokuti8.html

関連料金:自由通行

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「古宇利大橋」

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インフォメーション:古宇利島は、沖縄本島北部にあるエメラルドグリーンの海に囲まれた小さな島です。2005年に隣の屋我地島との間に古宇利大橋が開通し、車で行ける離島となりました。橋を渡る際には、うちなーんちゅ(沖縄人)も絶賛するほど透明度が高い海の間を車で走り抜けることができ、その景色の素晴らしさからたくさんの観光客が訪れる島となっています。

所在地:905-0406 沖縄県国頭郡今帰仁村古宇利

問合せ:0980-56-2256(今帰仁村経済課)

古宇利島公式サイト:http://kourijima.info/

参考サイト:http://www.okinawastory.jp/spot/1321

関連料金:自由通行

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