絶品納豆列伝


絶品納豆列伝

朝食の不可欠のお伴、納豆に思い入れを持つ方が結構いらっしゃいます。そこでご紹介します「絶品納豆列伝」情報です。「水戸天狗納豆」「濱納豆」「雪割納豆ゆきんこ」「花咲本陣」「檜山納豆」「わら納豆わらわら」「つゆだく納豆」「東京納豆」「国産ふっくら大粒ミニ2」「心和」「酒田納豆」「鈴丸」。

「水戸天狗納豆」

「天狗わら納豆」出典元:http://www.tengunatto.jp/order/images/lineup/11.jpg

「丸カップ入り納豆二個」出典元:http://www.tengunatto.jp/order/images/lineup/18.jpg

推奨品:「天狗わら納豆」「特撰わらつと納豆」「天狗の小粒」「丸カップ納豆」

商品インフォメーション:以下参照

当社の『天狗の小粒』が平成28219日に開催されました第21回全国納豆鑑評会にて【特別賞アメリカ大豆部門Red River Valley U.S. Awardを受賞いたしました。当社の『丸カップ2ヶ入り納豆』は平成27228日に開催されました第20回全国納豆鑑評会にて【優秀賞 農林水産省食料産業局長賞】を受賞いたしました。平成26221日に開催されました第19回全国納豆鑑評会の【優良賞】に続き2年連続の受賞です。

商品参考価格:「天狗わら納豆70g一本からし・たれ付」税込240円・「特撰わらつと納豆一本」税込300円・「天狗の小粒二個入り」税込160円・「天狗の大粒二個入り」税込230

出典元:http://www.tengunatto.jp/store/images/store01.jpg

製造企業:株式会社笹沼五郎商店

企業インフォメーション:笹沼五郎商店本店には水戸の代表的なわらつと納豆を始め、納豆関連のお菓子がいろいろ取り揃えてあります。是非、本場水戸の納豆を観ていってください。

公式サイト:http://www.tengunatto.jp/

所在地:310-0011 茨城県水戸市三の丸3丁目430

問合せ:0292252121

オンラインショッピングサイト:http://www.tengunatto.jp/order/form01.html


「濱納豆」

出典元:http://www.honokuni.or.jp/toyohashi/ufile/souvenir/29_image.jpg?1486596745

推奨品:「濱納豆」

商品インフォメーション:当店の濱納豆は、愛知県豊橋市の古刹・悟真寺に伝わる製法を受け継いだものです。悟真寺ではこの濱納豆を年末年始の挨拶として檀家衆に配る習慣があり、その結果として町方でも盛んに食されておりました。当店では日本の誇る食文化・健康食として後世に伝えたい食品として心を込めて丁寧に昔ながらの製法を続けております。

商品参考価格:「濱納豆80gパック」税込617円・「濱納豆155gパック」税込822円(下記の通販価)

出典元:http://www.kunimatsu-gr.jp/hamanatto/images/tenpo.jpg

製造企業:国松本店

企業インフォメーション:1300年ほどの歴史がある発酵食品。元々はお寺の台所である納所でつくられたことから「納豆」と言われ、保存・栄養食として広まりました。戦国時代にはお寺を本陣にした武将たちに好まれ、とくに徳川家康は常食するほど愛したそうです。國松本店の濱納豆は、三河・吉田城のほとりにある悟真寺から伝わる味。旅人や行商人、庶民だけでなく、吉田藩7代藩主・松平信古にも珍重されました。140年以上、その技法と製法、味を受け継いでいます。

公式サイト:http://www.kunimatsu-gr.jp/hamanatto/index.html

所在地:440-0072 愛知県豊橋市船町125

問合せ:TEL0532-52-5252 FAX0532-52-1620

ええじゃないか通販オンラインショッピングサイト:http://www.honokuni.or.jp/toyohashi/souvenir/000029.html


「雪割納豆」

出典元:https://base-ec2.akamaized.net/images/item/300/7c4b34c1df0caf66dfc3aae4164bd76b.jpg

出典元:https://base-ec2.akamaized.net/images/item/300/e12216c237f7f1bf83e846e849a78c95.jpg

推奨商品:「雪割納豆」各種

商品インフォメーション:(HPより)由来は山形県置賜地方の農家に保存食として伝わる『五斗納豆』。45月の農繁期に食される大事な栄養源として正月になるとホーロクで豆を割って皮を飛ばし煮込んだ後、藁に詰め、こたつの暖で発酵させ引割納豆を作りました。これにさらに米こうじ・塩を適量混ぜ合わせ瓶に押し、春まで発酵熟成させたのが『五斗納豆』「雪割納豆」の原型です。「雪割」という名前は、長い冬ごもりから解放され一冬降り積もった固い圧雪を雪割り作業する雪国ならではの早春の風景、その活気と喜びにあやかり、置賜地方の特産品として大成できるようにと1956年(昭和31年)に名付けられました。納豆菌による1次発酵のほかに、米こうじ添加後の長期間の2次発酵、この2度の発酵過程を経ることが「雪割納豆」の製法上の特色です。この独特の製法が、酵素による大豆のタンパク質・米のデンプン質の分解を促し熟成がすすむことで、アミノ酸等のうま味成分が濃縮され、深いコクと旨みを合わせもつ「熟成・こうじ納豆」が仕上がります。

商品参考価格:「雪割納豆150g」税込302円・「雪割納豆辛口」税込335

出典元:http://okitamaok.com/wp-content/uploads/2015/04/7ed7178c8ba6c36f4ad1da02148e44cb-e1429519366502.jpg

製造企業:株式会社ゆきんこ

企業インフォメーション:株式会社ゆきんこは20144月に会社設立をした新しい会社です。山形県は県南に位置する置賜地方を中心に、1956年(昭和31年)から製造販売されてきた伝統発酵食品である「雪割納豆」の製造を継承するために生まれました。当社は地域の伝統発酵食品である「雪割納豆」の製造をスタートに、雪国地域の伝統食文化の継承と子供たちの豊かな食文化を育むために、今後活動をしていきます。本社のある山形県置賜地方は、四方を吾妻山や飯豊山などの山々に囲まれ、最上川が南北に流れる、冬は寒く夏は暑い四季のはっきりとした自然豊かなところです。

公式サイト:http://yukinco.jp/

参考サイト:http://okitamaok.com/yukiwarinattou.html/

所在地:992-0011山形県米沢市中田町4790-1

問合せ:0238-37-3027

直営オンラインショッピングサイト:http://shop.yukinco.jp/


「花咲本陣&富士納豆」

出典元:http://otsuki-kanko.info/wp-content/uploads/DSC08553-365×273.jpg

出典元:http://i0.wp.com/fujinatto.jp/wp-content/uploads/2016/07/fuji100.png?resize=500%2C500

推奨品:「花咲本陣」「富士納豆」

商品インフォメーション:地元の方におなじみの「花咲本陣」は地元各スーパーなどのほかにサービスエリアやパーキングそれから駅前の濱野屋さんのお土産売り場、伊勢丹クイーンズなどで買うことが出来ます(ワンパック約140円前後)。「富士納豆」は サービスエリアなどではおみやげ用のパック売りがあり観光客のお土産に人気です。こちらには製造所の当主の星野喜忠さんの納豆に対するお話や、4通りの食べ方のご紹介そして保存方法が丁寧に書かれたガイドも入っていて興味深いです。

商品参考価格:「富士納豆50g8個入り」税込1440円(直販通販価格)

出典元:http://i1.wp.com/fujinatto.jp/wp-content/uploads/2016/06/gaikann_360.jpg?resize=500%2C500

製造企業:富士納豆製造所

企業インフォメーション:富士納豆製造所は規模は小さいですが、一つ一つ心をこめてほとんど手作りの納豆づくりをしていらっしゃいます。新しいものを食べてもらいたいというお気持ちから大量に作り置きをせず、毎日決まった数をコツコツと作り配達しています。お豆は少々大きい中粒歯ごたえのしっかりしている納豆です。

公式サイト:http://fujinatto.jp/

参考サイト:http://otsuki-kanko.info/news/4332.html

所在地:401-0015 山梨県大月市大月町花咲193

問合せ:0554220006

オンラインショッピングサイト:http://fujinatto.shop-pro.jp/


「檜山納豆」

「檜山納豆・粒90g」出典元:http://www.hiyama710.com/hin/na6.jpg

「檜山納豆・引割80g」出典元:http://www.hiyama710.com/hin/na5.jpg

推奨品:「檜山納豆」

商品インフォメーション:桧山納豆(わらづと:藁で造った苞)は、先代からの教えを忠実に守り、昔ながらの独自の製法に近代的技術を加え、懐かしい味を今に伝えております。自然遺産「白神山地の豊かな土と水で育まれた地元産「あきた白神大豆」を100%使用、稲わらも「あきたこまち」を杭かけして自然乾燥させたものを用いております。納豆菌が大豆に浸透し、ちりめんじわができるのが特徴です。大豆本来の噛み応えがあり、現代風の納豆とは一味違う、すべて手造りの心が生きた、素朴な美味しさをお召し上がりください。

商品参考価格:未確認

出典元:http://www.hiyama710.com/img/sra-a1.jpg

製造企業:元祖檜山納豆株式会社

企業インフォメーション:檜山城主秋田安東氏時代(1452年頃から1602年)に同地区に移り住んだ落人が代々製造を子孫につたえ、江戸時代中頃、加藤新太郎がその後、九嶋長七、九嶋又四郎の両家もこの製法を習い、家伝の秘宝として三軒に限られたのです。加藤新太郎は明治の初め頃、また、九嶋長七は明治17年(1885年)頃廃業しました。大正初めに九嶋儀三郎(後、又四郎を襲名した)、その後、西村長治郎(又四郎の息子)、明治から昭和にかけては西村長蔵、14代目西村庄右衛門(長蔵の息子)だけが代々家伝を守り続けており、現在は15代目庄右衛門(庄右衛門の長男省一)が受継いでおります。

公式サイト:http://www.hiyama710.com/

所在地:016-0151秋田県能代市檜山字檜山町19-1

問合せ:TELFAX 0185-58-5046

Emailinfo@hiyama710.com

オンラインショッピングサイト:商品のご購入は電話にてご連絡ください。


「天然わら納豆・吟醸納豆ふくふく」

「吟醸納豆ふくふく300g」出典元:http://www.fuku-fukuda.co.jp/images/material/item_L/fff3.jpg

推奨品:「吟醸納豆ふくふく」

商品インフォメーション: 伝統の「ふくふく納豆」は大豆を長時間煮て造るため、深い味と旨さは得られても、反面どうしても柔らかく食感が得られな宿命がありましたが、このたび 新発酵法が確立され、柔らかさの中にもほど良い食感のある「吟醸納豆ふくふく」となって生まれ変わりました

商品参考価格:「吟醸納豆ふくふく300g」税込1200円・「吟醸納豆ふくふく200g」税込1000

出典元:http://www.fuku-fukuda.co.jp/images/material/DSCF6555.jpg

製造企業:株式会社フクダ

企業インフォメーション:商品インフォメーション:弊社の理念は「食の安全・安心」です。農薬も化学肥料も一切使わない昔のままの農法による栽培の大豆を使い、昔のままの製法で造っている伝統の納豆です。

公式サイト:http://www.fuku-fukuda.co.jp/

所在地:325-0304 栃木県那須郡那須町高久甲2888-46

問合せ:0287-62-5005

オンラインショッピングサイト:http://www.fuku-fukuda.co.jp/category/3/

≪次ページパート2.≫もご覧ください

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