絶品納豆列伝


「つゆだく納豆」

出典元:https://scontent.xx.fbcdn.net/v/t31.0-8/s960x960/17038875_392132834477774_4925212289382826379_o.jpg?oh=d37aba670d6cca3c3ab54afe576a9fec&oe=59C1751D

推奨品:元気納豆「つゆだく納豆」

商品インフォメーション:つゆだく納豆はご飯によく合う極小粒大豆を使用しています。旨だしたっぷりのたれと納豆をご飯にかけて、豪快にいただける納豆です。たれがたっぷり入っていますので、糸切れが良いことで人気です。

商品参考価格:元気納豆「つゆだく納豆40g3個入り」税込118円(イオンネットスーパー価格)

出典元:http://www.marukinfoods.co.jp/co3bu.png

製造企業:マルキン食品株式会社

企業インフォメーション:「マルキン食品は納豆・豆腐・こんにゃく・ところてんきな粉・辛子れんこんなどを製造している食品会社で創業は大正4年。創業から35年後の昭和25年に初めて納豆を生産しました。納豆の日本一を決める全国納豆鑑評会が平成8年からスタートし回を重ねていますが、その中でマルキン食品は日本一である「最優秀賞」を3回、優良賞・優秀賞等を含めると、合計8度の受賞をしています

公式サイト:http://www.marukinfoods.co.jp/index.html

FACEBOOK:https://www.facebook.com/marukinfoods

所在地:8600823熊本県熊本市中央区世安町380番地

問合せ:096‐325-3232

オンラインショッピングサイト:以下参照

通販専用フリーダイヤル:0120400444


「東京納豆」

出典元:http://www.nattouya.com/jpeg-item/pa-tokyo-m.jpg

推奨品:「 東京納豆 」

商品インフォメーション:「東京納豆」は昭和25年から納豆作りをしてきた奥野食品の看板定番商品でバランスの良さが自慢です。国産小粒大豆使用。平郡無添加たれ添付。地元三重県では昔から納豆の代名詞的商品です。なお「東京納豆」の名称の由来は、夫を戦争で亡くした若かりし頃の奥野の大おばあちゃんが幼い息子二人(前社長と現副社長)を育てていくために、東京の親戚の納豆屋さんから納豆づくりを教わり松阪の地で納豆をつくり、地元松阪、伊勢、津と納豆の行商に歩いたのが始まりです。

商品参考価格:「東京納豆サンパック40g一個」税込138

出典元:http://www.nattouya.com/machino-eki/machi-no-eki-zenkei.jpg

製造企業:奥野食品株式会社

企業インフォメーション:食文化の町、三重県松阪市にて昭和25年から納豆を作り続けて半世紀。どこよりも早く遺伝子組み換え大豆問題に取り組んだこと(平成7年調査研究・平成8年確認着手・平成9年完了)をはじめ、お客様に美味しくさらに安全な納豆をお届けする事を第一に考えてまいりました。今や、生産される納豆のほとんどが輸入大豆となってしまっている納豆業界の中で、全国的に珍しい全生産商品、国産大豆100を実現している老舗納豆専門店ならではの覚悟の味をどうぞご賞味ください。施設としては納豆テーマパーク「まちの駅たぬみせ納豆工房」を運営し、1階が「国産大豆専門納豆工房」で“マニアック納豆”造り、2階では「納豆レストラン健食たぬみせ」での”食材としての納豆”活用事例のお食事、「納豆工場見学コース」においての”民芸納豆手づくり教室”を開催しご来場の皆様に納豆三昧を楽しんでいただいております。

公式サイト:http://www.nattouya.com/

所在地:515-0063三重県松阪市大黒田町698-3

問合せ:0598-21-2096

オンラインショッピングサイト:http://www.nattouya.com/tokyo-nattou.htm


「国産ふっくら大粒ミニ2

出典元:http://www.yamadafoods.co.jp/config/wp-content/uploads/2016/04/4bf4f2ceaeff2e7f38e9fc62992368b6-278×278.jpg

推奨品:「国産ふっくら大粒ミニ2

商品インフォメーション:「国産ふっくら大粒ミニ2」は大豆そのものの味わいが楽しめる、ふっくらとした大粒納豆です。大粒納豆は極小粒納豆に比べ、大豆そのものの味わいが楽しめるのが特長です。大豆は粒が大きいほど、豆の味が濃くなり美味しくなります。納豆は日用品的な食品ですが、大粒納豆はその贅沢な味わいから嗜好性が強いカテゴリーであり、同時に少数派ながらも根強いファンを持っています。

商品参考価格:「国産ふっくら大粒ミニ28個入り税込1080円(直販通販価格)

出典元:http://www.yamadafoods.co.jp/images/company-outline-info-image.png

製造企業:株式会社ヤマダフーズ

企業インフォメーション:よりおいしい製品を作るために、主原料である大豆へのこだわりは最も重要なポイントです。納豆、豆腐、豆乳のそれぞれの製品ごとに最適な大豆は異なり、また、粒納豆とひきわり納豆でも加工適性は異なります。ヤマダフーズでは毎年50種類以上もの大豆の加工適性を調べ、常に最適な大豆を厳選して使用しております輸入大豆に関して生産、選別、輸送の全行程をIPハンドリングにより確実に管理しておりこれにより製品ひとつひとつの原料大豆がどのようにして、どこから輸入されたのかを追跡することができます。

公式サイト:http://www.yamadafoods.co.jp/

所在地:019-1301秋田県仙北郡美郷町野荒町字街道の上279番地

問合せ:0182-37-2246

オンラインショッピングサイト:http://www.daizu-tougenkyo.com/SHOP/4901118006068.html


「心和」

出典元:http://www.colorblog.jp//blog/yamashita710/b_photo/item_1453902614_1.jpg

推奨品:「心和」

商品インフォメーション:「心和(こころなごみ)」は北海道でも気候・土壌から道南の地域で、極少量しか採れない希少な銘柄の「鶴の子大豆」を使用。豆の大きさは極大粒です1905年より今日まで100年を越えて高級製菓用・煮豆用枝豆から納豆など、その製品の地位も高く、日本に於いて「鶴の子大豆」を越える豆はなく、格調の高い豆と言われる大豆を使用した納豆です。

商品参考価格:「心和・極大粒70g二個入り」税込1080

出典元:http://e-natto.com/yamashita/images/yamashita2510.jpg

製造企業:山下食品株式会社

企業インフォメーション:社は、豆洗いからパッケージングまで手作業で行ない、完全なる手作りという製法を創業以来から大切に行っています。手作りの良さは、一つ一つの工程で直接見たり触れたりすることで変化を感じ取り、それを納豆作りに反映させられる事です。もともと創業実家は鉄工所ですが、大豆の分別機(異物除去)を発明したのがきっかけで、大豆にかかわることを始めました。

公式サイト:http://www.yamashita710.co.jp/

参考サイト:http://e-natto.com/yamashita/yamashita.html

所在地:444-0941 愛知県岡崎市暮戸町元社口9

問合せ:0564-31-2847

オンラインショッピングサイト:http://www.yamashita710.co.jp/


「酒田納豆」

出典元:http://image01w.seesaawiki.jp/t/1/taiji141/4e90124c700948e2.jpg

出典元:https://d2l930y2yx77uc.cloudfront.net/production/uploads/images/2939059/picture_pc_9567b5bb3e93aae7079c2b7f3f70a60d.jpg

推奨品:「酒田納豆」「塩納豆」

商品インフォメーション:創業200年を誇る伝統ある加藤敬太郎商店の納豆です。今時、納豆だけの商品でタレとカラシをつけていない納豆中々お目にかかません。それだけ納豆そのものに自信がうかがえます。納豆明るい色で、若干つやがあります。香り、粘りも強く、歯ごたえの柔らかさもあります。納豆の中の納豆という昔ながらの深い味を楽しむことができます。

商品参考価格:「酒田納豆大きめサイズ80g」税込110

製造企業:有限会社加藤敬太郎商店

企業インフォメーション:酒田市内にある塩納豆のメーカーの中でも200年以上続く老舗が「加藤敬太郎商店」です。米作りが盛んであったこの地域では、水田の外に水が流れ出さないように土を盛った畔で大豆を生産していたそうです。蒔かれた大豆は、梅雨になると成長を始め、秋になると収穫されていました。この大豆を使い、各家庭で晩秋から冬にかけて作られてきたのが、発酵保存食である味噌・醤油・納豆です。納豆は味噌や醤油に比べると日持ちがしません。そこで、塩を混ぜて甕に入れて保存ができるようにしていたのです。これが庄内地域に伝わる「塩納豆」というわけです。時と共に、昆布や米麹などを入れてより美味しく、食べやすくするなどの工夫が施されてきました。

参考サイト:http://seesaawiki.jp/w/taiji141/d/%B2%C3%C6%A3%B7%C9%C2%C0%CF%BA%BE%A6%C5%B9

参考サイト:https://note.mu/ayateck/n/n894abdb15b6c

所在地:998-0114山形県酒田市十里塚村東山北733

問合せ:0234-31-1255


「鈴丸」

出典元:http://shimonita-natto.c.ooco.jp/img/index/pro_pic02.jpg

出典元:http://shimonita-natto.c.ooco.jp/img/index/pro_pic01.jpg

推奨品:「鈴丸」「そでふり」

商品インフォメーション:「鈴丸は」北海道産スズマル大豆100使用。粉からし/はつかり醤油付です。小粒納豆パックは120g入りで北海道産の小粒大豆を使用。器にあけご家族皆様でお召し上がりください。「そでふり」は北海道産大袖の舞大豆100%使用。粉からし/はつかり醤油付で、上品な甘みを持つ北海道産大粒大豆を使用。器にあけご家族皆様でお召し上がりください。

商品参考価格:「鈴丸」税別280円・「そでふり」税別250

出典元:http://www.orikane.co.jp/foodkurumu/backnumber/vol.30/img/shimonita_1.jpg

製造企業:有限会社下仁田納豆

企業インフォメーション:群馬県の南部、風光明媚な山々に抱かれた甘楽郡下仁田町に、こだわりの製法と豊かな味わいで、全国にその名を響かせる納豆メーカーがあります。昭和38年創業の老舗『有限会社 下仁田納豆』です。経木を織り込んだ三角形のパッケージが目を引く同社の製品は、全国各地の小売店や有名百貨店に並んでいます。地方の小さな納豆店が、こだわり納豆のトップランナーに成長し、業界で一目置かれる存在となっています。

公式サイト:http://shimonita-natto.c.ooco.jp/

参考サイト:http://www.orikane.co.jp/foodkurumu/backnumber/vol.30/kigyou_vol30.html

所在地:3702623群馬県甘楽郡下仁田町下小坂49

問合せ:0274826166

オンラインショッピングサイト:http://nattou.cart.fc2.com/

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