2019秋の軽井沢でこれやろう!

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2019秋の軽井沢でこれやろう!

涼風がたつと軽井沢の秋は駆け足でやってきます。そこには楽しいメニューが目白押しです。そこでご案内します「2019秋の軽井沢でこれやろう!」です。

≪インデックス≫

1「ジャム作り」

2「フィールドアスレチック」

3「ムササビウォッチング」

4「ポニー・エダマメと遊ぼう」

5「リンゴ狩り」

6「秋の収穫体験」

7「味噌作り」

8「信州蕎麦打ち」

9「乗馬トレッキング」

10「パノラマツアー」

11「ソーセージ作り」

12「グラスアドベンチャー」


1「ジャム作り」

ご案内施設:「沢屋」

公式サイト:https://www.sawaya-jam.com/

参考サイト:https://www.jalan.net/kankou/spt_guide000000188483/?screenId=OUW3701&dateUndecided=1&influxKbn=0

参考サイト:https://www.ozmall.co.jp/travel/activity/article/9330/

出典元:https://www.sawaya-jam.com/imgfactory/factory_photo01.jpg

出典元:https://www.sawaya-jam.com/jamkyoshitsu/images/jamkyoshitsu_map.jpg

出典元:https://www.sawaya-jam.com/jamkyoshitsu/images/jamkyoshitsu02.jpg

沢屋基本情報:(HPより)以下参照

1952年に旧軽井沢テニスコート通りに看板を掲げた小さな青果店。滞在する外国人宣教師や外国大使別荘の方々へ新鮮な野菜や果実を納めていた沢屋では、お客様のご要望で無添加・低糖度の手作りジャムを作り始めます。当時は甘いジャムが多い中、低糖度で甘さ控えめのジャムは口コミで評判を呼び、いつしかジャム専門店に生まれ変わりました。宣教師から譲り受けたルバーブは、青果店当時より店頭に並び、また、加工した「ルバーブジャム」は、ジャムを作り始めた当初から愛され続ける沢屋の人気商品として今でも息づいています。

ジャム作り体験基本情報:以下参照

沢屋では果物の一番美味しい「旬」の季節に、収穫されたばかりの新鮮な生果実と北海道産ビート(甜菜)グラニュー糖のみで、果物そのものの風味を大切に生かしジャムに仕上げています。そのジャム作りのプロが教える「ジャム作り体験」。小さなお子様からご年配、ご家族・ご友人同士と皆様でお楽しみいただけます。

準備の都合上、ご予約は前日お昼までに。体験者2名様以上でお申込みください。

体験人数に限りがございますので、ご予約満員の際はご容赦ください。

予約受付 0267-46-2400

受付時間:9:0017:00

ジャム作りのコース(AD)は以下から詳細を確認できます。

確認:https://www.sawaya-jam.com/jamkyoshitsu/japanese/

お作りいただいたジャムに、お客様の「お名前入りラベル」をご用意いたします。ご予約の際、体験参加者皆様のお名前と表記(漢字・ひらがな・カタカナ・アルファベット等)をお伝えください。

「オリジナルラベル例」出典元:https://www.ozmall.co.jp/Content/upload/images/4b5dbb871b724af382f866dcdc088721.jpg

関連予算:2800円~4500

ジャムファクトリー所在地:389-0111 長野県北佐久郡軽井沢町発地2785番地108

本店所在地:389-0111長野県北佐久郡軽井沢町大字長倉字塩沢702番地

問合せ:0267-46-2400

所要時間:約2時間

ジャム作り定休日:日曜・年末年始

申し込み予約方法:じゃらんネットから申し込み予約ができます。以下ご参照ください。

確認・予約関連サイト:https://www.jalan.net/kankou/spt_guide000000188483/activity_plan/?screenId=OUW3701&influxKbn=0


2「フィールドアスレチック&キャンプ」

ご案内施設:「ライジングフィールド軽井沢」

公式サイト:https://www.rising-field.com/

参考サイト:https://camphack.nap-camp.com/3599

出典元:https://617mi5y4.user.webaccel.jp/wp-content/uploads/2018/06/vf-5.jpg

出典元:https://617mi5y4.user.webaccel.jp/wp-content/uploads/2018/06/bg-2.jpg

出典元:https://617mi5y4.user.webaccel.jp/wp-content/uploads/2018/06/nm.jpg

出典元:https://mr59fqlw.user.webaccel.jp/img/_image.php?fname=/campsite_image/12316/img_4_5307.jpg&ts=134140

長野県北佐久郡軽井沢町にある「ライジングフィールド軽井沢」は、フィールドアスレチックやキャンプはもちろん、さまざまな自然体験活動を楽しめる施設です。広さ10万坪を誇る広大な敷地内には、川遊びができる小川、開放感のある芝生エリア、白樺の森林に囲まれたエリアと自然を大満喫できる環境が整っています。「ライジングフィールド軽井沢」のキャンプ場では、初心者の方でも楽しめるフィールドから、熟練者の方でも満足できるフィールドまでが揃っています。 有名なアスレチック施設OWL ADVENTURE(アウル・アドベンチャー)」は、冒険心をくすぐる4層のアスレチック施設で、なんとそのアスレチックのある高さは、地上28mに位置します。身長80cm以上、ハーネスの装着ができれば誰でも参加が可能!幼児から大人までハラハラ・ドキドキを体感できます。

施設全体の営業期間:年間通年

「アウル・アドベンチャー」予算:コース・料金/以下参照
2mのみ:大人2800円、子供2800
2m~8mコース:大人4600円、子供3600

*キャンプ施設料金:以下参照

*「センターフィールドハイシーズン10000円、レギュラーシーズン8000円、オフシーズン6000
野営フィールドオールシーズン4000
タタンカ(常設テント)ハイシーズン11000円、レギュラーシーズン9000円、オフシーズンクローズ
タタンカプレミアムハイシーズン20000円、レギュラーシーズン16000円、オフシーズンクローズ

所在地:389-0111 長野県北佐久郡軽井沢町大字長倉2129 ライジング・フィールド軽井沢

問合せ:0267-41-6889

予約センター:0267416891

営業時間:9001700

宿泊する場合のチェックイン&アウト:1300~/~1100

定休日:4月〜10月:無休11月〜3月:水・木曜日定休

OWL ADVENTURE:水曜・木曜定休日有。713日~831日までは無休。その他メンテナンス定休日有。事前ご予約も可能です。0268-41-6889までお問い合わせ下さいませ。

申し込み予約方法:各種予約は上記HPの専用サイトから直接お手続きください。


3「ムササビウォッチング」

ご案内施設:「ピッキオ」

公式サイト:https://picchio.co.jp/

出典元:https://picchio.co.jp/img/facility/map.jpg

出典元:https://picchio.co.jp/img/facility/picchio3.jpg

出典元:https://picchio.co.jp/cms/wp-content/uploads/2018/03/photo_a08_musasabi3-1.jpg

出典元:https://picchio.co.jp/cms/wp-content/uploads/2018/03/point_n02_musasabi1.jpg

出典元:https://picchio.co.jp/cms/wp-content/uploads/2018/03/point_n02_musasabi3.jpg

出典元:https://picchio.co.jp/cms/wp-content/uploads/2018/03/photo_a08_musasabi2.jpg

施設基本情報:(HPより)

ピッキオは軽井沢野鳥の森に隣接する、軽井沢星野エリアの一角にあります。野鳥の森から流れ出る沢水でできた「ケラ池」のほとりで、森の生物を愛するスタッフが自然を楽しむお手伝いをいたします。軽井沢野鳥の森はクリやミズナラ、カラマツなどが茂る国設の森で、標高950mから1100mに位置する高原の森です。広さは約100ha。このうちの半分ほどに約3kmの遊歩道が設置されています。日本野鳥の会の創設者である中西悟堂が、軽井沢・星野の地を「日本三大野鳥生息地」と呼び、星野嘉助による野鳥の保護活動が行われていたことなどから、1974年に環境省(当時は環境庁)により、国設野鳥の森に指定されました。この森では、年間で約80種類の野鳥を観察することができます。バードウォッチングのシーズンは、木々の葉が落ちて見通しが良くなる11月下旬~5月中旬ころ。春は南国からやってくるオオルリやキビタキが美しい声と姿で魅了し、晩秋から冬にかけては、北方からやってくるベニマシコやオオマシコ、ヒレンジャクなどでにぎわいます。野鳥だけでなくムササビなどのたくさんの生き物が暮らしています。たわわに実ったサクランボやドングリを食べようと、ツキノワグマがやってくることも。クマの存在は森の豊かさの証ですが、ばったり出会ってしまうと大変です。クマが活動する4月~11月は早朝や夜間の散策は避け、クマよけ鈴を携行することをお勧めします。鈴はピッキオにてレンタルも行っています(無料)。

ムササビウォッチング情報:(HPより)

ムササビが、マントのような体を大きく広げ、夕暮れの森に飛んで行く姿を観察します。長年の調査により、生態や飛行ルートまで把握しているので、目撃率は90%以上(2017年:93.3%/2018年:97.8%)。ダイナミックな飛行シーンには、思わず歓声が上がります。ツアー前半はレクチャーの時間です。「どのくらい飛べるの?」「何を食べているの?」 そんな疑問にお答えします。もちろん、見逃さずに観察するためのコツも伝授。その瞬間に備えます。後半は、いよいよ野外での観察です。ねぐらには小型カメラを設置して、中の様子をライブ中継。大きなしっぽを手入れしたり、体を伸ばしてストレッチしたりする姿をつぶさに観察しましょう。準備万端整うと、ムササビは夕暮れの森に出かけていきます。日本のムササビは、世界のムササビの仲間のうちでも最大級の大きさ。夕闇を背に音もなく飛んでいく様子に、思わず歓声が上がります。無事に観察することができたら、ピッキオオリジナルの「ムササビウォッチャー証明書」を差し上げます。

ムササビツアー実施期間:2019315日〜1130

定員:30

ムササビツアー関連予算:中学生〜大人3300小学生2500幼児(4歳〜6歳)無料税込

所在地:389-0194長野県北佐久郡軽井沢町星野

問合せ:0267-45-7777

営業時間:499301700 1039301600

定休日:無休(ただし、メンテナンス等による臨時休業あり)

申し込み予約方法:予約は上記HPの専用サイトから直接お手続きください。


4「ポニー・エダマメと遊ぼう」

ご案内施設:「スエトシ牧場」

公式サイト:http://www.bokujo.co.jp/

参考サイト:https://www.jalan.net/kankou/spt_20217cb3520160916/?screenId=OUW3701&influxKbn=0

「エダマメ君」出典元:https://cdn.jalan.jp/jalan/img/8/kuchikomi/0958/KL/c2c57_0000958064_1.jpg

出典元:http://www.bokujo.co.jp/mini/img/01.jpg

出典元:http://www.bokujo.co.jp/mini/img/20.jpg

スエトシ牧場基本情報:(HPより)以下参照

スエトシ牧場は楽しく馬に乗ったり遊んだりする目的の乗馬クラブです。乗馬の経験が無くても大丈夫! 馬に乗ったことが無くてもその日から外乗ができます。経験豊富なスタッフが丁寧な指導をいたします。我々と一緒に乗馬を楽しみましょう!またスエトシ牧場内のあちこちで動物たちと触れ合えるコーナーがあります。ウサギやラマ、羊、やぎ、カピバラなどと触れ合える他に動物たちに餌もあげることもできます。(200円)是非ご家族揃って遊びに来て下さい。スエトシ牧場へは500円の入場料がかかりますが、中での各コーナーの入場料は無料となりました。

ミニチュアホース情報:(HPより)以下参照

犬や猫を飼っている家はたくさんありますが、馬を庭先で飼っている家は、昔はともかく今の時代はあまり見かけなくなりました。馬といってもこのミニチュアホースは大型犬くらいの大きさしかなく、毎日散歩させてあげれば広い庭がなくても充分飼う事ができるのです。スエトシ牧場ではアメリカから25頭のミニチュアホースを購入し、繁殖に取り掛かっております。また人気のTV番組で紹介された可愛い「エダマメ」号が話題になり、ミニチュアホースと触れ合うために最近は来園者が急増しているそうです。

関連予算:牧場入場料500

スエトシ牧場所在地:385-0006 長野県佐久市志賀 駒込31

問合せ:0267-68-5210

営業時間:10001700

定休日:年中無休

申し込み予約方法:この施設は宿泊も可能となっており、問合せと予約は以下からアクセス下さい。

予約等関連サイト:http://www.bokujo.co.jp/contact.html


5「リンゴ狩り」

ご案内施設:「松井農園」

公式サイト:http://www.matsui-farm.co.jp/index.html

出典元:http://www.matsui-farm.co.jp/ringo/ringo_6.jpg

出典元:http://www.matsui-farm.co.jp/ringo/ringo_9.jpg

出典元:http://www.matsui-farm.co.jp/ringo/ringo_17.jpg

施設基本情報:(HPより)

明治42年、その当時養蚕農家であった当家の長男として生まれた松井兵右衛門は、昭和初期、経済恐慌に遭遇した際、養蚕に見切りをつけ、りんご栽培に転換を決意しました。昭和16年(1941年)春、さまざまな苦難をのりこえ70アールの桑畑にりんごを植付け、長男の松井衛と松井地区農家と共にりんご栽培を始めました。現在は3ヘクタールに約20種以上のりんごと2000本以上のりんごの木があります。平成11年から孫の松井哲男が休耕田を利用し、ブルーベリーを植え付け、現在1ヘクタールに15品種以上のブルーベリーと、3000本以上のブルーベリーの木があります。その栽培方法もできるだけ環境にやさしく、安心、安全にこだわっております。手間を惜しまず、手塩にかけて大切に育てられた、まさに自然と大地の恵みです。観光農園の形態となり50年を迎えるにあたり、私共は、農業が豊かな教育的機能を持ち、貴重な文化的、社会的資産であることを再認識し、今後も農業と消費者の架け橋的役割で培われた信用、信頼を大切に、常にお客様のお気持ちに添った営業に徹してまいります。

リンゴ狩り情報:(HPより)

8月中旬から12月上旬はりんご狩りのシーズンです。環境に優しい、安心、安全、にこだわった(低農薬、有機肥料、循環型)栽培方法で育てられた、自然と大地の恵みのりんごをお召し上がりください。松井農園には、定番の品種から長野県オリジナル新品種まで、20種類以上のりんごと、2,000本以上のりんごの木があります。一度におよそ500人がりんご狩りを楽しめます。

関連予算:以下参照

入園料(入園+食べ放題+りんご資料館)

800円(小学生以上)

35歳(幼稚園・保育園児)100円引き。3歳以下は無料。

所在地:384-0801 長野県小諸市松井甲4385

問合せ:0267-22-0881

営業時間:9001700

定休日:年中無休

申し込み予約方法:予約の可否を含め、上記電話で直接ご確認ください。

オンラインショッピング:http://www.matsui-farm.co.jp/shop/fruits.html


6「秋の収穫体験」

ご案内施設:「石田観光農園」

公式サイト:http://i-kanko-nouen.com/

出典元:http://i-kanko-nouen.com/img/top/House.jpg

出典元:http://i-kanko-nouen.com/img/ima/plam.jpg

出典元:http://i-kanko-nouen.com/img/event/jaga.jpg

出典元:http://i-kanko-nouen.com/img/event/ingen.jpg

施設基本情報:(HPより)

石田観光農園では、農作物を50種類以上育てています。季節ごとに、いろいろな農作物を収穫し、園内で食べることができる、体験型観光農園です。1種類の作物ではなく、野菜でも果物でも、園内の作物はどれでも、好きなだけ食べられます。時間制限がないので、広々とした農園内をゆっくり散策しながら楽しめます。(園内に水道と木陰の休憩場所があります)また、リードをつけていただければ、ペットと一緒に楽しんでいただけます。 (ペット入園料無料)野菜と加工品を販売している売店もあります。ジャムやジュースは、石田観光農園で採 れた野菜や果物を使った無添加・手造りの自信作です。数量限定の商品や、わけあり品など、掘り出し物が出ることも!売店のご利用には入園料はかかりません。お気軽にどうぞ。宿泊もでき、一泊二食のプランもございます。

収穫体験情報:(HPより)

2019年は、10月初旬まで営業予定です(収穫体験の営業期間中は無休で営業しています)ご予約は必要ありません。9月中旬現在の収穫対象物は「ブルーベリー」「プラム」「ネクタリン」「プルーン」「トウモロコシ」「ハーブ各種」「トマト」「じゃがいも」「ピーマン」「きゅうり」「なす」「いんげん」「スイスチャード」「ケール」「つゆむらさき」「空芯菜」「おかひじき」「ハロウィンかぼちゃ」など。

関連予算:500円~1800
何が収穫できるかによって、入園料が変わります。売店のご利用に入園料は必要ありません。HPで、その日に収穫できる農産物と入園料をご案内しています。

所在地:377-1412 群馬県吾妻郡長野原町大字北軽井沢1353318

問合せ:0279-84-2457

営業時間:9001700

定休日:営業期間中は無休です。

申し込み予約方法:・・・・・・・・・・・・・・・・

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