2019最新梅のお菓子を味わう名店・東京首都圏編

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6「江梅苑/青梅」

公式サイト:https://www.koubaien.net/

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お薦め:「青梅葛切り」「梅ほの香」

インフォメーション:紅梅苑は、青梅ならではの梅の風味を生かした数々の和菓子や、冷菓をお楽しみいただける梅菓子処です。店舗にある甘味処では、栗おこわ膳といったお食事、看板メニューの青梅葛切り、おしるこなどを味わうことができます。他にも、ご当地ソフトクリームとして青梅シロップを使った青梅ソフトクリームなどもあり、青梅散策のゆったりとしたひとときをお過ごしいただけます。

参考予算:(甘味処メニュー)「青梅葛切り」税込925円・「梅ほの香」税込415

店舗所在地:198-0063東京都青梅市梅郷3-905-1

問合せ:0428-76-1881

営業時間:9301700

定休日:月曜日


7「松連庵/日野」

公式サイト:http://www.keio-mogusaen.jp/rest.html

参考サイト:https://tabelog.com/tokyo/A1329/A132903/13119053/

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お薦め:「寿昌梅まんじゅう」

インフォメーション:京王百草園では歴史の地としての庭園、そしてそこに咲き乱れる季節の花々をご堪能いただけます。また、茶会や句会などの場としてご利用いただける施設の松連庵もございますのでご活用ください。松連庵で梅まつりの期間だけ『寿昌梅まんじゅう』販売して人気です。梅の甘露煮の種を抜いて代わりに白豆が入り甘さと酸味のバランスが何ともいい感じの独特の饅頭です。

参考予算:「寿昌梅まんじゅう(お茶付き)」450円・「 寿昌梅まんじゅう(お土産用)」1100

店舗所在地:191-0033 日野市百草560

問合せ:0425913478

営業時間:9001700

定休日:水曜日


8「つる瀬/湯島」

公式サイト:http://tsuruse.jp/

出典元:http://tsuruse.jp/images/sweets/big02/b03_.jpg

出典元:http://tsuruse.jp/images/about/sec02_photo01.jpg

お薦め:「福梅」「むすび梅」「白梅最中」

インフォメーション:東京は文京区湯島、天神様のお膝元昭和5年創業。初代栄治が、“尾張屋”の屋号で始め昭和30年に「つる瀬」と変えて今に至ります。豆大福や豆餅をはじめ、四季折々のお菓子は幅広いお客さまに気軽に求めていただけるよう、味・品質そして手頃な価格であることを大切にしています。「福梅」は平成14年、湯島天神千年祭の献上菓子です。天神さまに咲く白梅を表現しました。ういろう小梅、白梅餡入です梅干しには種が入っていますのでご注意ください)

参考予算:「福梅」200円・「むすび梅」280円・「白梅最中」170

店舗所在地:113-0034 東京都 文京区湯島3丁目358

問合せ:0338338516

営業時間:9301900

定休日:月曜日


9「梅花亭/柳橋」

公式サイト:https://www.baikatei.asia/

出典元:https://www.shinisetsuhan.net/media/catalog/product/cache/30/small_image/500×659/9df78eab33525d08d6e5fb8d27136e95/0/0/0025-0025-jp-00010-bi-01.23.jpg

出典元:https://www.baikatei.asia/common/images/baikatei.jpg

お薦め:「梅花亭梅最中」

インフォメーション:(HPより)当店は、嘉永3年に大伝馬町で創業した菓子店です。嘉永6年に初めて和菓子を釜で焼いた菓子「亜墨利加饅頭」を創作し、大ヒット。その後も代々の店主が創意工夫に励み、庶民性の中にも品位を備えた菓子を作り続けて参りました。薄い円形が一般的だった最中の型を柔らかいふっくらとした厚みのある梅の型に変えた「梅もなか」や、明治時代に始めた一枚皮の「どら焼」、6代目・中村達三郎創案の「佛蘭西饅頭」など今も変わらぬ人気商品。べったら市の時だけお作りしております「切山椒」と「喜利羊肝」(粟むし羊かん)は、年に1度の季節の風物詩として楽しんでいただいております。「霊岸島と言えば梅花亭」と言はれた、その霊岸島という地名も地図上からは消えましたが、梅花亭の菓子作りと商いへの真摯な姿勢は今も昔のままでございます。 六代目が工夫して、最中の型を柔らかいふっくらとした厚みのある梅の型に変えたのが「梅もなか」のはじまりです。

参考予算:「梅花亭梅最中」10個入り1728

オンラインショッピング:https://www.shinisetsuhan.net/baikatei/umemonaka/0025-0025-jp-00010.html

店舗所在地:111-0052 東京都台東区柳橋1丁目22

問合せ:0338518061

営業時間:8301800(土曜日は~1700まで)

定休日:日曜日


10「船橋屋/亀戸」

公式サイト:http://www.funabashiya.co.jp/

参考サイト:https://tabelog.com/tokyo/A1312/A131202/13003077/

出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/17542/640x640_rect_17542056.jpg

出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/87213/320x320_rect_87213625.jpg

お薦め:「梅あんみつ」

インフォメーション:亀戸天神参道に文化2年(西暦1805年)に開店した亀戸天神前本店は創業から二百年あまり自然の恵みにこだわり続けてきました。季節限定の梅あんみつが人気で、梅餡と梅の甘露煮、梅型のくずもちが愛らしいあんみつです。餡はなめらかで甘さが絶妙です。白蜜がかかることで梅風味が全体に行き渡って、最後の1口まで楽しめます。毎年人気の天神梅あんみつは亀戸本店とアトレ亀戸店で提供されます(予定)。梅のシロップ漬けや花型くずもちが入って税込561円で、毎年21日の午後から2月末までの期間限定で販売されます。

参考予算:「梅あんみつ」税込561

店舗所在地:136-0071 東京都江東区亀戸3丁目2−14

問合せ:0336812784

営業時間:9001800

定休日:年中無休