2019必見・地元で人気の桜スポット全国版

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9「駒つなぎの桜/阿智村」

公式サイト:http://www.vill.achi.lg.jp/soshiki/5/2009-11-post-83.html

参考サイト:https://www.hahakigi-kan.com/2019%E9%A7%92%E3%81%A4%E3%81%AA%E3%81%8E%E3%81%AE%E6%A1%9C%E9%96%8B%E8%8A%B1%E6%83%85%E5%A0%B1/%E9%A7%92%E3%81%A4%E3%81%AA%E3%81%8E%E3%81%AE%E6%A1%9C%E3%81%A8%E3%81%AF/

出典元:http://www.vill.achi.lg.jp/uploaded/image/934.jpg

出典元:https://image.jimcdn.com/app/cms/image/transf/dimension=950×10000:format=jpg/path/s83aefd0a3e6e3919/image/id5141494d34dd36b/version/1458716228/image.jpg

桜植樹規模:エドヒガン「一本桜」

基本情報:源義経が奥州に下る時、馬をつないだといわれる大きな桜の木が、旧道と林道との分岐点に近い水田の端にあります。樹勢はさかんで、春には美しい花に飾られます。開花時の1900~2100までライトアップされます。

花見に関する情報:4月中旬~4月下旬

関連住所:395-0304 長野県下伊那郡阿智村智里3557

問合せ:0265-44-2011

駐車場:なし。ただし開花時期は、門前屋、はゝき木館前に駐車することになります(30台無料)。


10「醍醐桜/真庭市」

公式サイト:http://cms.top-page.jp/p/maniwa/3/4/7/

出典元:http://cms.top-page.jp/system/site/upload/live/274/pc_1246744631.jpg

桜植樹規模:アズマヒガン「一本桜」

基本情報:県下一の巨木と伝えられる醍醐桜は、のどかな山里の原風景の中にあって、ただ1本だけ空に向かってそびえ立つ圧倒的な存在感。日本名木百選にも選ばれると同時に、昭和4712月には岡山県の天然記念物に指定されています。目通り7.1m、根本周囲9.2m、枝張り東西南北20m、樹高18m、種類はアズマヒガン(ヒガンザクラの一種)で、伝説によれば、元弘2年(1,332年)後醍醐天皇が隠岐配流の際、この桜を見て賞賛したといわれ、この名がつきました。樹齢は700年とも、また地元の説では1,000年ともいわれ、この見事な桜に魅せられ毎年満開の季節になると周囲が大渋滞になるほどに多くの花見客で混雑します。

花見に関する情報:4月上旬~中旬五分咲き以降開花期間中は21時までライトアップされます

関連住所:岡山県真庭市落合垂水1901-5

問合せ:0867-52-1111(真庭市落合振興局)

開花状況問合せ:観光テレフォンサービス0867-52-1503

駐車場:1駐車場35/2駐車場70/3駐車場30


11「金刀比羅宮の桜/琴平町」

公式サイト:http://www.konpira.or.jp/about/ritual/04_B/O-ka-sai/page.html

出典元:http://www.konpira.or.jp/Halcam/image_2018/termA/20180404/003_20180404_162448_K3A5269.jpg

出典元:http://www.konpira.or.jp/Halcam/image_2018/termA/20180404/011_20180404_155200_K3A5217.jpg

桜植樹規模:ソメイヨシノを中心に「3500本」

基本情報:春、金刀比羅宮の境内ではソメイヨシノを中心に約3500本の桜が花を咲かせます。特に、大門から約150メートルにわたって石畳が続く「桜馬場」は桜の名所で、満開の桜がつくる薄桃色のアーチが壮観です。恒例の神事「桜花祭」は410日[火]に齋行いたします。桜の花を着けた神職・巫女の行列が、伶人の奏楽を伴い、大門から御本宮まで優雅に参進します。

花見に関する情報:3月下旬~4月上旬 2019410日(水)桜花祭が行われます。

関連住所:香川県仲多度郡琴平町892-1

問合せ:0877-75-2121

駐車場:なし。


12「桜峠/北塩原村」

公式サイト:https://www.urabandai-inf.com/?page_id=24982

出典元:https://www.urabandai-inf.com/wp-content/uploads/2017/09/e3549369c3e3c91b56897f7803115b44.png

出典元:https://www.urabandai-inf.com/wp-content/uploads/2018/04/af546c081ffc398fe1c85c7107c59107.png

出典元:https://www.urabandai-inf.com/wp-content/uploads/2018/04/e0641ce6d5567fd537df1d8d2591c20f.png

桜植樹規模:オオヤマザクラ「約3000本」

基本情報:2001年の敬宮愛子内親王殿下御生誕を記念して、翌年2001本のオオヤマザクラをオーナー制により植樹しました。その後、東京都杉並区やニュージーランドとの交流記念等で追加植樹され、現在は3,000となっております。開花の季節になるとオオヤマザクラが峠一面に咲き、桜色に染まります。また場所によって開花時期が異なるため、長い期間楽しめます。

花見に関する情報:4月下旬から5月初旬

関連住所:966-0402 福島県耶麻郡北塩原村大塩桜峠

問合せ:0241-32-2349 裏磐梯観光協会


13「白木峰高原/諫早市」

公式サイト:https://www.isahaya-kankou.com/spot?mid=709

参考サイト:https://w-cosmos.jp/spring.html

出典元:http://www.w-cosmos.jp/updata/180401nanohana580.jpg

出典元:http://www.w-cosmos.jp/updata/mankai2017-580.jpg

桜植樹規模:未確認

基本情報:標高1058mの五家原岳の中腹約330mの丘陵に位置する約1万平方メートルの白木峰高原。春には、菜の花約10万本が、斜面一帯を黄色に染め、桜とのコントラストが綺麗です。秋には、ピンク、白、赤、赤紫のコスモス、約20万本が、色鮮やかに咲き乱れます。高原のすがすがしい風の中、すばらしい景色と美しい花々を眺めるのは格別の気分です。

花見に関する情報:3月下旬~4月上旬

関連住所:859-0307長崎県諫早市白木峰町828-1

問合せ:0957-23-9003

関連料金:美化協力金100円が必要です。


14「じゅんさい池公園/新潟市」

公式サイト:https://www.city.niigata.lg.jp/higashi/about/spot/sakura.html

出典元:https://www.city.niigata.lg.jp/higashi/about/spot/sakura.images/jyunsais.jpg

出典元:https://www.city.niigata.lg.jp/higashi/about/spot/sakura.images/sakura02.jpg

桜植樹規模:「しだれ桜3本」

基本情報:ひがんざくらのしだれ又は、一重ひがんしだれとも言われ、落葉も高木で枝が垂れ下がり、四月に淡紅白色の花が咲きます。高さ二十メートル、幹の直径一メートル、樹齢四百年を超えるものもあると言われ、特に京都市祇園神社、公園などに銘木、巨木が多いことから別名「祇園しだれ」と言われています。ここに植えられたしだれ桜は京都円山公園のしだれざくらから種を採取し、桜博士と言われている京都の佐野藤右衛門氏が、丹精こめて育てた祇園しだれのち筋を引く銘木で、初代の孫(樹齢三十~三十五年)にあた由緒あるしだれ桜です

花見に関する情報:夜桜観桜会は平成30412日(木曜)から14日(土曜)の午後6時から午後9時まで、かがり火による夜桜のライトアップが行われます。

関連住所:950-0023 新潟県新潟市東区松園2丁目21

問合せ:025-250-2610 (東区建設課)

駐車場:一般駐車場が30台、夜桜観桜会の時間は臨時駐車場として約150台駐車できます。


15「二十間道路桜並木/新ひだか町」

公式サイト:http://shinhidaka.hokkai.jp/kankoukyoukai/nizyukken/douro.html

出典元:http://shinhidaka.hokkai.jp/kankoukyoukai/nizyukken/image/pho-sakuranamiki-16.jpg

出典元:http://shinhidaka.hokkai.jp/kankoukyoukai/nizyukken/image/pho-sakura-16-2.jpg

桜植樹規模:「3000本」

基本情報:日本一の桜並木で、3000本の桜が直線7kmに渡って咲き誇ります。かってこの地にあった宮内省の御料牧場を視察する皇族の行啓道路として造成されたのがはじまりとされています。1916(大正5)年から3年間の月日を費やして、近隣の山々からエゾヤマザクラなどを移植。その時、左右の道幅がちょうど二十間(約36m)あったことから二十間道路と呼ばれるようになりました。現在は「日本の道百選」「さくら名所100選」「北海道遺産」などに選ばれ日本屈指の桜の名所として多くの人から親しまれ、毎年5月上旬から5月中旬には艶やかに咲き誇る日本一の桜並木をひと目見ようと全国各地から20万人もの観桜客が訪れます。

花見に関する情報:5月上旬~中旬

関連住所:056-0144 北海道日高郡新ひだか町静内田原

問合せ:0146-42-1000

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