世界に轟く「人気の盆栽専門店」THE BONSAI/2018年8月更新

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世界に轟く「人気の盆栽専門店」THE BONSAI

今、世界中から盆栽ツアーでお客様がやってきます。私たちも盆栽の魅力に目を向け始め、盆栽ブームに火がついた感があります。そこでご紹介します、「世界に轟く人気の盆栽専門店・THE BONSAI」です。

 

*漆畑大雅氏については(以下にある「静岡・苔聖園」を参照下さい)


Air-Bonsai井上琢磨

出典元:http://image.itmedia.co.jp/nl/articles/1601/31/l_nt_160131bonsai02.jpg

案内情報:

Kickstarterでクラウドファウンディング中の「エア盆栽」を、製品化前に早くも自作してしまう職人が現れました。作ったのは、ラーメン・つけ麺専門通販サイト「宅麺」を運営する井上琢磨社長。オリジナルの「エア盆栽」は、“磁石で空中に浮き続ける盆栽”という型破りなコンセプトでたちまち話題になりました。井上氏はそもそも畑違いの方で、大学時代から起業に興味を持ち、大学4年の1998年6月からネットベンチャーの株式会社サイバーエージェント にてインターンを開始、1999年1月には大学卒業を待たずして入社。その後は子会社である株式会社トラフィックゲート(現 リンクシェアジャパン株式会社)にて起ち上げから関わり、役員に就任。その後、2009年に退任したのを機にグルメイノ ベーション株式会社を起ち上げ、現在に至ってます。Bosaiを投資のターゲットとすることの是非を問う方がいらっしゃるかと思いますが、これも「盆栽生き残りの一助」と感じ、ここにご案内しています。

井上琢磨紹介関連サイト:http://mpjob.jp/careergroove/%E4%BA%95%E4%B8%8A%E7%90%A2%E7%A3%A8/

「エア盆栽」紹介関連サイト:http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1601/31/news028.html

住所:・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

問合せ:・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

top[1]

出典元:http://mpjob.jp/assets/pc/img/cg/25/top.jpg

Dry-Bonsai藤田茂男

出典元:https://dry-bonsai.com/bonsai/wp-content/uploads/2017/04/SHIGEO-FUJITA-300×300.jpg

案内情報:カタカナ表現では「ドライボンサイ」ですが言い換えると「枯れ盆栽」で、アート感覚での表現者が登場して、いま話題です。当事者は藤田茂男氏で各種コラボレーションを積極的に行われ、各種メディアでも話題になっており、海外にも波及しそうな感じです。

公式サイト:https://dry-bonsai.com/
問合せ:https://secure.shop-pro.jp/?mode=inq&shop_id=PA01316882
参考サイト:https://dry-bonsai.com/%E7%9B%86%E6%A0%BD%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%83%88-shigeo-fujita/

購入法:以下の専用購入申し込みサイトをご参照下さい。

購入サイト:https://docs.google.com/forms/d/1CVxVTac09U5O9ehGGaY7AVKAlwrBNpKalFhyXi7czkI/viewform

出典元:https://dry-bonsai.com/bonsai/wp-content/uploads/2017/03/01-01-0001-1.jpg

出典元:https://dry-bonsai.com/bonsai/wp-content/uploads/2017/09/3236da0c48c8edc3856669889e873621.jpg

千葉・福島園「盆栽道」

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出典元:http://bonsaidou.net/

案内情報:以下参照

「盆栽道」は千葉県印旛郡印旛村にある盆栽園・福島園が運営しています。現在3代目園主である福島孝之氏が、1本1本の盆栽を大切に管理しています。以前は盆栽のメッカである『さいたま市盆栽村』を拠点としておりましたが、数年前にこの土地へと園を移しました。印旛沼が、まさに盆栽の為にあるような素晴らしい環境だったからです。福島園の盆栽の棚場は全て印旛沼に面しており、沼が目の前に延々と拡がっております。盆栽の棚場は、朝と夜には沼から発生する霧に包まれます。露は盆栽にとって必要不可欠な水分を十分に、過分なく与えてくれます。さらに、陽射しが良く差し込む場所であり、この太陽からの恵みも、当園で管理する盆栽にとっては、とても良い栄養となっています。このように福島園は、人間にとって住みにくい土地であっても、盆栽にとってこの土地、環境は、とても素晴らしい環境です。

住所:千葉県印旛郡印旛村師戸

電話:0476-99-2340・MOBILE 090-4941-5867

公式サイト:http://bonsaidou.net/2008/08/post.html
問い合わせ:http://bonsaidou.net/contact.html

営業時間:不明記

定休:不明

販売盆栽一覧:http://bonsaidou.net/bonsai.html

購入法:電話もしくは「注文フォーム(上記HPよりアクセスください)」

「棚場」出典元:http://bonsaidou.net/tanaba_200.jpg

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「五葉松 双幹30000円」出典元:http://bonsaidou.net/

清香園

案内情報:以下参照

江戸末期、浮世絵にも梅や松の盆栽が多く登場し、庶民の文化としての園芸が花開いた時代、初代庄之助が現在の台東区根岸のあたりに創業いたしました。当時、根岸の里は上野の山から湧き出る清水が豊富で、後の明治・大正期にかけても画家や書家などの文人墨客・歌舞伎役者・長唄の師匠・商家の別荘などもある、独特の雰囲気のある場所であったと伝え聞いております。清香園の屋号の由来は、その当時根岸周辺に梅林が多かったこと、また梅の盆栽を多く手がけていたこと から「清く香る園」といたしました。二代目初五郎は、薄鉢で竹の盆栽を作ることを得意とし、三代目釜次郎は石付き盆栽を得意としました。この釜次郎の代で太平洋戦争の戦災を逃れて大宮の盆栽村に移住。現在は、四代目の登美男が園主で、盆栽種全般を扱っております。多くの樹種を手がけ、種別に研鑽して参りましたことは、清香園の貴重な財産であると考えております。

なお、本店以外に日本橋三越店もあります。

本店住所:〒330-0854 埼玉県さいたま市大宮区桜木町1−6−2

電話:048-663-3931

営業時間:9:00~17:00

定休:木曜日

購入法:楽天ショッピングからも購入できます(以下参照)

購入URL:http://www.seikouen.cc/hanbai/index.html

店舗URL:http://www.seikouen.cc/

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「棚場」出典元:http://www.bonsai-art-museum.jp/

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「商品マユミ70000円」出典元:http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/


静岡・苔聖園

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出典元:「大品・真柏90cm」出典元:http://taishoen.org/img/

案内情報:

盆栽の国際学校として密かな人気!親方の漆畑信市さんがアメリカ人を弟子にした後、口コミで広がったようです。漆畑さんは世界各地に招待される盆栽界では超有名人の方で、自然と英語を習得していったそうです。3ヶ月盆栽スクールの月謝はアパート代込みで8万円とのことです。

住所:〒422-8005 静岡県静岡市駿河区池田1872−2

電話:054-262-6411

営業時間:8:30~18:00

定休:年中無休

問い合わせ:https://ss1.valueserver.jp/taishoen.org/mail.shtml

購入法:オンラインショッピング

購入URL:http://taishoen.org/shopping-shos.shtml

店舗URL:http://taishoen.org/

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「赤松」出典元:http://taishoen.org/

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「ミニ黒松」出典元:http://taishoen.org/


江戸川・春花園

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出典元:http://www.kunio-kobayashi.com/

案内情報:

都営地下鉄新宿線篠崎駅から徒歩15分程度、江戸川区新堀1丁目にある盆栽を展示販売している美術館です。平成14年(2002年)の開館。素敵な盆栽が多数展示販売されています。盆栽が趣味の方なら一度は訪れておきたいスポットです。、普段はやっぱり外国からのお客さんがすごく多いそうです。 盆栽は300年とかすごい年月をかけて作っておられているそうで、何人の人が育てたんだろう?とかいろいろ考えてしまいます。入園800円(お茶付)です。

住所:東京都江戸川区新堀1-29-16

電話:03-3670-8622

営業時間:10:00~17:00

定休:月曜日・祝日

店舗URL:http://www.kunio-kobayashi.com/syunkaen.html

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「展示」出典元:http://www.kunio-kobayashi.com/

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「庭園」出典元:http://www.kunio-kobayashi.com/

≪次ページ・パート2.もご覧ください≫