ボンボヤージュかるた2019・食べ物編

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さ行―

「さ」さくらもちといえば芝神明榮太樓

お薦め名店:「芝神明榮太樓」

店舗情報:(HPより)弊社は明治18年創業で、東京にて和菓子全般の製造・販売をしております。栄太楼総本鋪からのれん分けの支店でございます。浜松町・大門エリアは今ではオフィス街となりましたが、芝といえば、徳川家の六将軍が埋葬されている増上寺、また俳句の季語にもなっております 「だらだら祭り」を祭礼とする芝大神宮が有名ですが、どちらにも御供物、御神供等の御菓子を納めさせて頂いております。

「桜餅」出典元:https://c-www-lets.gnst.jp/img2/report/text/14/14044.JPG?t=1563241032_1553653297

「夜桜餅」出典元:https://c-www-lets.gnst.jp/img2/report/text/14/14043.JPG?t=1563241032_1553653297

出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/109682/320x320_rect_109682515.jpg

名品ガイド:第一京浜沿いに建つビルに掲げる印象的な店名の看板は、3代目の戦友・故岡本太郎氏によるもの。大通りから一本路地を入り、回り込んだにお店の入口があります。こちらの桜餅でお薦めなのは、4代目内田が考案した「夜桜もち」。「創業当時から、黒飴や雛あられなど黒糖を使った商品が多かったのがきっかけ」と。多良間産の香り豊かな黒糖で染めたもち米の夜空に、かわいい一輪の桜が咲いているようなビジュアルです。黒糖の美味しさも楽しめるように、北海道産小豆で作るこし餡にも黒糖をプラスしているのもポイント。添加物を極力使用せず、職人さんが丁寧に作り上げています。その他に、関東風の桜餅(こし餡)216円、桜色に染めたもち米の桜餅(つぶあん)216円もございます。

参考価格:上記参照

店舗所在地:105-0012 東京都港区芝大門1丁目414

問合せ:03-3431-2211

営業時間:平日9001900・土曜日9001400

定休日:日曜日

席数:テイクアウト専門

公式サイト:http://www.shiba-eitaro.com/

参考サイト:https://www.enjoytokyo.jp/style/108134/?__ngt__=TT0fe4db405002ac1e4ae1aeD75imsDwRmsDdku5VnG_lr

参考サイト:https://tabelog.com/tokyo/A1314/A131401/13101242/


「し」しることいえば梅園浅草本店

お薦め名店:「梅園浅草本店」

店舗情報:(HPより)創業安政元年(1854年)浅草寺の別院・梅園院の一隅に茶屋を開いたのが始まりで、屋号梅園もそのゆかりでございます。初代は元祖あわぜんざいで好評を博し、東京名物となり、以来160余年甘味処として伝統を継承して参りました。現在、店舗にてあんみつ・和菓子の販売も行っております。

出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/99511/320x320_rect_99511020.jpg

出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/39615/320x320_rect_39615828.jpg

名品ガイド:こちらは「あわぜんざい」が名物で、この餅は、粟ではなく餅きびを使うそうです。餅きびを半搗き(はんつき)して練りあげ、蒸した餅と、じっくり炊いたこしあんを椀で合わせただけ。素材と作り方はシンプルですが手間隙のかかった贅沢な品です。餅の多少の渋みと、餡の甘味、香りが調和した味わいはまた食べたくなる癖になる、おすすめの一品です。こちらは粟ぜんざい発祥のお店としても有名です。また、餅ぜんざいというシンプルなぜんざいもありますので、餡の上品さを感じたい方はこちらもどうぞ。定番の「御膳しるこ」、「田舎しるこ」もそれぞれあり、甘さたっぷりですが、しつこくない味で人気です。

参考価格:「おしるこ」税別700

店舗所在地:111-0032 東京都台東区浅草1丁目3112

問合せ:03-3841-7580

営業時間:10002000

定休日:水曜(祝日の場合は翌日休)・月2回不定休

席数:82

公式サイト:http://www.asakusa-umezono.co.jp/

参考サイト:https://tabelog.com/tokyo/A1311/A131102/13003670/


「す」すきやきといえば今半

お薦め名店:「人形町今半本店」

店舗情報:HPより)人形町今半は、明治28年(1895年)本所に常太郎が牛鍋屋として創業以来、常に最高の牛肉を提供することを使命とし商売を続け、一世紀を超えて受け継いでまいりました。現在今半と言う名称で、すき焼屋を営業しています会社は東京に5社あります。人形町今半人形町甘酒横町を明治座方面に向かって歩いた左側です。黒毛和牛選びに日本で5本の指に入る鉄人が牛肉を選別しています。その他に、浅草の土産物屋さん、仙台の牛肉料理屋、これらの店に「今半」 という屋号が使われています。これらは、全て元今半に勤務していた者が独立し営業している店ばかりです。我々はその中の「人形町今半」です。人形町今半は、昭和27年「今半日本橋支店(旧浅草今半日本橋支店)」として開業しました。その後、先代が各々発展しなさいという事で、昭和31年、2つの店を別々に分け浅草今半、人形町今半とし、浅草今半は長男が後を継ぎ、人形町今半は次男が後を継ぎました。今では、各々努力をし順調に店を発展させています。

出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/86545/320x320_rect_86545004.jpg

出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/69607/320x320_rect_69607826.jpg

出典元:https://www.imahan.com/images/index/img_main.jpg

名品ガイド:人形町今半で使用する黒毛和牛は、牛肉の品質はその血統、高度な飼育技術、そして何よりも畜産者の牛に対する情熱と愛情が大切と考えています。牛肉購買部長が一頭一頭吟味、厳選したものを「人形町今半黒毛和牛」と命名し、当社独自のブランドとしてお客様にご提供しております。脂肪と肉質が柔らかく、より上質な味わいを当店自慢のすき焼きなどでお楽しみください。

参考価格:以下参照(税込価格)

2階の昼:「昼のすき焼き」4860円・「昼のすき焼き・上」7020

2階の夜:「すき焼き・特上」8100円・「すき焼き・極上」10800円・「月コース特上牛」12960円・「星コース特上牛」16200円・「宴コース特上牛」21600

店舗所在地:103-0013 東京都中央区日本橋人形町2丁目912

問合せ:03-3666-7006

営業時間:平日1100150017002100土曜日曜11002100

定休日:年中無休

席数:110

今半本店公式サイト:https://www.imahan.com/

参考サイト:https://tabelog.com/tokyo/A1302/A130204/13003059/


「せ」赤飯といえば麻布青野総本店

お薦め名店:「麻布青野総本店」

店舗情報:(HPより)元禄年間から栄えていた、神田豊島町の飴(水飴)問屋 ”青野屋”を遠祖とします。安政31856)年に麻布市兵衛町(現在の六本木1丁目の駅周辺)にて和菓子屋を創めたのが麻布青野の始まりです。当時は大名下屋敷(六本木の地名は上杉、朽木、高木、青木、片桐、一柳の6諸侯の下屋敷があったところからその名が付いたとか)多くの方のご愛顧を受けながら、現在も商売を営んでおります。

*ちなみに故スティーブジョブスがカリフォルニアの自宅に「赤坂もち」をお取り寄せしていた和菓子店が話題になりましたが、そちらは「赤坂青野本店」です。念のため。

出典元:https://www.azabu-aono.com/image/keicho/sekihan_main.jpg

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出典元:https://www.azabu-aono.com/image/shop/shop_main.jpg

名品ガイド:以下参照

ご来店、配達(デリバリー)のみ(ご発送は承っておりません。)です。

1升以上、せいろは6折以上からのご注文となります。

赤飯セイロは、ほほえみ饅頭との2段重ねが可能となります。

10時以降のお引渡しです。栗おこわのご注文も承ります。

赤飯5合入りからは、ゴマ塩は別の特製袋に入れて、お付け致しております。

赤飯セイロ入り、赤飯2.5合入りにはお箸をお付けしております。(ご希望でしたら、他のサイズにもお付け致します。)

すべての赤飯、熨斗紙も無料でお付けしております。

参考価格:以下参照

赤飯1升 (2Kg)バラ

4100(税込)

せいろ入 赤飯(1.75合)

970(税込)

杉折 赤飯2.5

1325(税込)

化粧箱 赤飯5

2510(税込)

化粧箱 赤飯8.5

3825(税込)

化粧箱 赤飯1

4560(税込)

店舗所在地:106-0032 東京都港区六本木3丁目1521

問合せ:03-3404-0020

営業時間:平日9301900/土曜は9301800まで

定休日:日曜日・元旦

席数:基本的にお持ち帰り専門ですが、ご厚意でイートイン用の大テーブルが1つあります。

公式サイト:https://www.azabu-aono.com/

参考サイト:https://tabelog.com/tokyo/A1307/A130701/13020499/


「そ」そばがきといえば室町砂場

お薦め名店:「室町砂場赤坂」

店舗情報:東京メトロ千代田線「赤坂駅」6番出口を出てすぐの場所にある、明治2年創業の「室町砂場 赤坂店」は、天もりと天ざるの発祥のお店として有名です。東京・赤坂にあ、さすが老舗店というような、和の風格が漂う数寄屋造りの一軒家。そこが都心であることを一瞬忘れてしまうような、ノスタルジックな雰囲気に包まれています。藍色ののれんをくぐり店内へと入れば、そこは粋な蕎麦屋の風情がたっぷりです

出典元:https://matomeshi.jp/data/img/articleContents/old/52770/1712_1712-5993.jpg

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名品ガイド:蕎麦湯に浮くこれぞ王道のメニューが「そばがき」です。蕎麦湯に浸かっているのは温かいまま提供するためです。だからこそ程よい弾力があっても舌触りはごく滑らか、つるりとのど越しが良く、何個でも食べられそうな感覚に襲われます。薬味はネギ、大根おろし、わさびです

参考価格:「そばがき大」1200

店舗所在地:107-0052 東京都港区赤坂6丁目35

問合せ:03-3583-7670

営業時間:平日11002000/土曜は11001930

定休日:日曜日

席数:30

参考サイト:https://matomeshi.jp/articles/3661

参考サイト:https://tabelog.com/tokyo/A1308/A130801/13002787/


た行―

「た」たい焼きといえば柳屋

お薦め名店:「人形町柳屋」

店舗情報:地下鉄人形町駅から徒歩3分の甘酒横丁に、創業100年有余年を誇る老舗たい焼き店柳屋がございます。たい焼きをお求めのお客様で、一日中行列が絶えることのない人気有名店です。

出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/23343/320x320_rect_23343871.jpg

出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/26410/320x320_rect_26410224.jpg

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名品ガイド:「たい焼き」の薄焼き生地表面は最中のようにパリッとした食感です。噛むともちっとした食感で見た目よりも食べ応えもあります。餡は柔らかく炊かれた粒あんで風味も良く色合いも赤っぽさがあり見た目も美しい極上の餡子です。並ぶのは大変ですがこの価格で幸せを得られるのはお得です。

参考価格:「たい焼き」税込160円・「たい焼き6個(箱代込み)」税込1080

店舗所在地:103-0013 東京都中央区日本橋人形町2丁目113

問合せ:03-3666-9901

営業時間:12301800

定休日:日曜祝祭日

席数:テイクアウト専門

参考サイト:https://tabelog.com/tokyo/A1302/A130204/13003065/


「ち」チキン南蛮といえば新寮

お薦め名店:「新寮」

店舗情報:人気店「魚山亭新寮」のリニューアル店です。趣のある和空間で宮崎の郷土料理、名物「チキン南蛮」「地鶏の炭焼き」など、宮崎直送の新鮮食材を使った、心づくしの郷土料理が楽しめます。また築地のマグロ屋さんから直接仕入れた本マグロを使った分厚いお刺身も絶品。アットホームな和空間はご友人やご家族と気軽に立ち寄れる、普段使いにもおすすめの一軒です。

出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/94857/320x320_rect_94857277.jpg

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名品ガイド:「人気のチキン南蛮定食」は酸味のきいたチキン南蛮が5個ほどで上にかけられているタルタルがまたおいしいのです。付け合わせにはアスパラのもろみ味噌マヨがかけられたものと、漬物。
両者とも丁寧に盛り付けられており、おいしくいただけます

参考価格:「チキン南蛮定食」1000

店舗所在地:150-0002 東京都渋谷区渋谷2丁目1920宮益坂岡ビル 3F

問合せ:03-3400-6348

営業時間:平日113014001800000/土曜17302330

定休日:日曜祝祭日

席数:32

参考サイト:https://tabelog.com/tokyo/A1303/A130301/13191552/


「つ」つくだ煮といえば鮒佐

お薦め名店:「つくだ煮鮒佐」

店舗情報:(HPより)鮒佐の創業は、下総國・船橋出身の大野佐吉により幕末の激動期の文久二年(1862年)に江戸は浅草見附外、浅草瓦町(現在の東京都台東区浅草橋)に店を構えました。この時に佐吉が販売しました佃煮は、塩煮であった佃煮を独自な改良(種類ごとの素材に分け、当時まだ高級であった醤油を初めて使用するという斬新な発想)のもと現在の佃煮の原型を作り出しました。 これが鮒佐が「佃煮の元祖」といわれる所以でございます。鮒佐は創業以来佃煮一筋に初代佐吉のモット―である『家業に誠実たれ』を守り、職人に頼る事なく主人自らが釜前に立ち『一子相伝』の製法にて、昔と変わらず燃料に薪を使用しております。そして、初代『佐吉』の名を戸籍上から襲名をし現代五代目が製造しております。鮒佐は支店売店がございません。店舗の裏で製造したものを、店舗のみで販売することに徹しています。

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名品ガイド:鮒佐では、通年で“昆布、ごぼう、あさり、海老、しらす、穴子”、季節限定で“小はぜ、海苔”をつくっております。詰め合わせは通常“昆布、ごぼう、あさり、海老、しらす”の5種類となります。(小はぜのある時は6種類の詰め合わせとなります。)穴子もお値段は変わりますがお入れできます。また、ご予算・ご用途に応じて、ご希望の商品も詰め合わせいたします。詰め合わせる容器は、曲物、折詰、パックからお選びいただけます。詰め合わせの他にも単品ですと50gより量り売りいたします。鮒佐は支店売店がございません。初代から守り続けている鮒佐の味は、台東区浅草橋のみの販売となっております。

参考価格:「曲げ物」「折詰」「とりまぜ」のそれぞれの価格は以下から参照できます。

価格確認:https://www.funasa.com/tsukudani.html#oridume

店舗所在地:111-0053 東京都台東区浅草橋2-1-9

問合せ:03-3851-70437710

営業時間:9001700

定休日:日曜祝祭日

席数:店頭販売のみ

公式サイト:https://www.funasa.com/index.html


「て」天丼といえば金子半之助

お薦め名店:「金子半之助」

店舗情報:浅草生まれの金子半之助は誰よりも下町を愛し、日本の文化は食にあり、と誰よりも和食を愛しつづけました。また、和食界の重鎮であり「人と食」とは切っても切れない文化と常に言いつづけました。その金子半之助の孫にあたる金子真也が幼き頃に祖父より頂いた閻魔帳(レシピ帳)。 その中には、門外不出の『秘伝の江戸前の丼たれ』の作り方があり、この秘伝の 丼たれに合うタネ(材料)との試行錯誤を重ね、ようやく1杯の天丼が完成しました。

出典元:http://kaneko-hannosuke.com/wp-content/uploads/2015/06/kaneko_3.png

出典元:http://kaneko-hannosuke.com/wp-content/uploads/2015/06/nihonbasi_tendon.jpg

名品ガイド: 毎朝、豊洲市場で仕入れる新鮮な穴子、海老、烏賊、半熟玉子を豪快に盛り付けた、見た目にもボリューム満点な『江戸前天丼』。 粋で豪快で手頃な天丼という半之助の想いを再現。 高温で揚げた天ぷら、秘伝の丼たれ、ご飯の三位一体の絶妙なバランスを楽しめる逸品です

参考価格:「江戸前天丼」税込980円(*2019年10月1日以降の税込価格ではありません)

日本橋本店所在地:中央区日本橋室町1-11-15

問合せ:03-3243-0707

営業時間:平日11002200・土曜日曜10002100

定休日:年末年始

席数:一階6席・二階14

公式サイト:http://kaneko-hannosuke.com/


「と」とんかつといえばぽん多本家

お薦め名店:「ぽん多本家」

店舗情報:上野や浅草といった下町には、長く愛され続けている老舗が多くございますが、中でもとんかつや洋食の名店事欠きません。その中で欠かせない一軒が、上野にある創業明治38年の老舗洋食店「ぽん多本家」です。元祖とも言われているカツレツ、一口食べれば虜になっちゃうタンシチューなど、魅力的なメニュー多くファンを魅了しています。

出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/79395/320x320_rect_79395418.jpg

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名品ガイド:お店の代名詞である「カツレツ」は、一般的に言うロースカツのことで、豚肉は産地や銘柄よりも、その時々にベストなものを確かな目利きで厳選されたものを使用。切り落とした脂身で自家製ラードを作り、低温からゆっくりと揚げられている絶品の一品です。

参考価格:「カツレツ」2700

店舗所在地:110-0005 東京都台東区上野3丁目233

問合せ:03-3831-2351

営業時間:1100140016302000(日曜は 1100140016002000

定休日:月曜日

席数:33

参考サイト:https://tabelog.com/tokyo/A1311/A131101/13003587/

≪次ページパート3≫もご覧ください