コンテンポラリーな伝統工芸

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コンテンポラリーな伝統工芸

土着的な伝統工芸はちょっと・・・という方は結構多いようです。でも、伝統は傍らで刻々とイノベーションが進行しています。そこでご案内します「コンテンポラリーな伝統工芸」情報です。

≪ノミネートリスト≫

1「会津木綿/HARAPPA

2「有松鳴海絞り/大須賀彩」

3「豊後高田竹細工/MIKAI BAMBOO

4「木曽漆器/山加荻村漆器」

5「城崎麦わら細工/かみや工芸」

6「島根岩見焼/元重製陶所」

7「津軽びいどろ」

8「鶴岡シルク/kibiso

9「徳島木工芸/NC takasima


1「会津木綿/HARAPPA

公式サイト:http://www.harappaaizu.com/index

公式Facebookhttps://www.facebook.com/harappaaizu

出典元:http://img21.shop-pro.jp/PA01343/158/product/101490172_th.jpg?cmsp_timestamp=20180905153205

出典元:http://img21.shop-pro.jp/PA01343/158/PA01343158.jpg?cmsp_timestamp=20190409161251

出典元:http://img21.shop-pro.jp/PA01343/158/product/129320971_th.jpg?cmsp_timestamp=20180905142501

出典元:http://img21.shop-pro.jp/PA01343/158/product/97440877_th.jpg?cmsp_timestamp=20180905111636

基本情報:会津木綿は400年以上の歴史を誇り、夏は暑く冬は寒い、そんな厳しい盆地気候で育まれた日本特有の個性を持つ木綿布です。夏涼しく冬暖かい綿生地として地元の人々に愛されて続けてきた会津木綿。その用途は、主に野良着・・・つまり日常着です。派手さはないものの丈夫で堅牢、それが会津木綿の特徴です。夏はさらっと涼しく風通しもよく、冬は体温を保ち、 触った感触も綿ローンのようなひやっとした冷たさは一切無く、綿とは思えないほどの暖かさ。一年中快適に着られる、とても優秀な生地です。

注目職人(デザイナー):ブランド「HARAPPA」/デザイナー「山崎ナナ」

ブランドプロフィール:(HPより)「株式社はらっぱ」は、20153月に、120年の歴史を持つ「原山織物工場」の封鎖を期に、事業を引き継ぐ形で始まりました。前社長の従兄弟である小野太成と、会津木綿をメインの素材としてお洋服を作って来た「ヤンマ産業」の山崎ナナとで立ち上げました。織物を愛する色んな方々の協力を得て、会津木綿の再現と復活に邁進しています。染色をしていた前社長がいないため、織物は出来るようになりましたが、染め場は封鎖されたままです…原山織物工場は唯一の「染めから織りまで」できる工場でした。なので、完全復活のためにも、当面の目標は「染め場の復活」です!藍染めが出来るようになりたいです!

参考予算:WEBショップ展開がメインとなっていますので下記オンラインショップから直接ご確認ください。

オンラインショッピング:http://harappaaizu.shop-pro.jp/

株式会社はらっぱ所在地:福島県会津若松市日吉町4-25

E-mailshop@harappaaizu.com


2「有松鳴海絞り/大須賀彩」

大須賀彩公式サイト:http://www.ayaosuka.com/

参考サイト:http://nagoyakomachi.com/focus/arimatsu_osuka.html

出典元:http://nagoyakomachi.com/wp/wp-content/uploads/2018/06/some01.jpg

出典元:http://nagoyakomachi.com/wp/wp-content/uploads/2018/06/sakuhin02.jpg

出典元:http://nagoyakomachi.com/wp/wp-content/uploads/2018/06/sakuhin03.jpg

基本情報:江戸時代、松しかない場所だったことから名付けられた「有松」。何もないからこそ新たな産業として興された有松・鳴海絞(ありまつ・なるみしぼり)はかつて100種類を超える技法を有し、国の伝統工芸品にも指定されるなど大きな進歩を遂げました。しかし近年ではこの「一人一芸」の技を受け継ぐ者が減少、70種類ほどまでに技法の数を減らしてしまいました。

注目職人(デザイナー):有松・鳴海絞括り職人大須賀 彩

出典元:http://nagoyakomachi.com/wp/wp-content/uploads/2018/06/main.jpg

プロフィール:19歳の時に大学の授業で有松・鳴海絞会館に訪れ展示してあった作品を見て衝撃を受けたのが有松・鳴海絞を知ったきっかけです。一見どうやってあるのかわからない柄を見て「私もやってみたい」「覚えたい」と思ったのが始まりです。20歳の時にsuzusanに弟子入りし、大学・大学院と絞り染めを研究。名古屋学芸大学ファッション造形学科の専任助手として働きながらも修行を続け、今では職人12年目を迎えました。百貨店で実演をするなど、括り職人としてハイブランドからファストファッションまで幅広く関わってきました。第23, 24回有松絞りまつりで作品を発表し最優秀賞を受賞(第24回有松絞りまつり)。その後も400年続いた有松鳴海絞りを現代に活かした作品で数々の賞を受賞。20174月に独立し、100種類以上ある技法の中でも『若手初の手筋絞り』職人を目指しています

参考予算:下記オンラインショッピングサイトから直接ご確認ください。

お問合せフォーム:http://www.ayaosuka.com/contact

オンラインショッピング:https://minne.com/@aya-1218


3「豊後高田竹細工/MIKAIBAMBOO」

公式サイト:http://mikaibamboo.com/

参考サイト:http://bungo.fashion/archives/column/18

出典元:http://mikaibamboo.com/wp/wp-content/themes/mikaibamboo/images/img.jpg

出典元:https://base-ec2if.akamaized.net/w=640,a=0,q=90,u=1/images/item/origin/b329e5684fddaec2ca89c2adcb42a1da.png

出典元:https://base-ec2.akamaized.net/images/item/origin/d9b155174ea05b6dae53e1a7f141e2d8.jpg

基本情報:(HPより)日本一の竹の産地である大分県その北部に位置する国東半島内 “豊後高田市”ミカヰバンブーはそこに工房をかまえ太古の自然が残る国東半島の竹をつかい指先をうごかし、創作をつづけています竹林に入ればそこはまるで神々のすみかそこでの呼吸一つ 感覚一つが作品をかたちづくっていきますこの地から 日本全国そして 世界 へ

注目職人(デザイナー):代表 麻生あかり

出典元:http://bungo.fashion/cms/wp-content/uploads/2018/02/2I0A0466.jpg

プロフィール:MIKAI BAMBOO代表竹藝家1982兵庫県生まれ。大分県立竹工芸訓練センターで 日本の伝統的工芸品である竹細工の技術を学んだ後、2016年に、現代の感覚と歴史ある伝統的技術の融合をコンセプトとして、竹の新たな境地を追求するブランド「MIKAI BAMBOO」をスタート。今までにない竹の特性を活かしたアクセサリーやアートの製作を行っている。

参考予算:下記オンラインショッピングサイトから直接ご確認ください。

オンラインショッピング:https://mikaibamboo.official.ec/

問合せフォーム:http://mikaibamboo.com/contact/


4「木曽漆器/山加荻村漆器」

公式サイト:http://www.yamaka-japan.com/index.html

参考サイト:http://www.shiojiri-koujin.jp/people/201711280001/

出典元:http://www.shiojiri-koujin.jp/wp/wp-content/uploads/IMG_0049-1-1000×667.jpg

基本情報:山加荻村漆器店は、400年の歴史を誇る「木曽漆器」の産地、長野県塩尻市にある、創業110年を超える老舗漆器店です。自社で抱える蒔絵師の職人の技が光る美術品から、様々な人のお知恵を拝借し現代の生活に合わせた普段使いの器まで。木曽平沢の職人が手がけた品々を自信をもってお届けします。

注目経営者:三代目・荻村実

出典元:http://www.shiojiri-koujin.jp/wp/wp-content/uploads/IMG_0022-1000×667.jpg

プロフィール:1965年長野県塩尻市(旧楢川村)生まれ。東海大学卒業後、大手百貨店「三越」に就職。19926勤務した三越を退職して実家に戻営業職に就く。その時の心情をこう振り返ります。「ちょうどバブルの弾けた頃に帰ってきたので、取引先の旅館がどんどん潰れて、売り値もどんどん下がっていくし、職人さんも高齢化していて、会社の先行きは不透明だし、まあ、不安ばかりでした。三越時代とのギャップも大きくて、日々辛いといえば辛かった」。景気が良い頃、主にテーブルや座卓を製造し、ホテルや旅館に納めていた木曽平沢の漆器店にとって、バブル崩壊で納入先が次々と廃業したことによるダメージは大きかった。そのなかで山加荻村漆器店は地道に営業を続けながら、次の一手を打った。それは、荻村ならではのアイデアでした2005年東京中野に和食を併設した株式会社哲学堂山加を設立し家業の延長線上で新業態による新たなマーケットの創造にも取り組みます。和食店とコラボレーションし、一階に山加荻村漆器店の漆器で料理を出す和食屋さん、二階にその漆器を扱うショップが入る拠点を東京に立ち上げたのでした。和食店で実際に漆器を手にしてもらい、その魅力を知ってもらったうえで漆器を見てもらおうというこれまでにないチャレンジでした。伝統産業を取り巻くマーケットの変化(需要の低下や人材不足など)という抗うことが難しくなった現在でも「産地と社内に新風を吹き込みたい」という想いで新たな漆器製品のデザイン開発とマーケットの開拓にも挑戦されています

店舗所在地:399-6302 長野県塩尻市木曽平沢22031

問合せ:0120-342-481

営業時間:8301800

定休日:日曜日


5「城崎麦わら細工/かみや工芸」

公式サイト:https://kamiya-mingei.com/index.html

「角箱」出典元:https://kamiya-mingei.com/product/img/shop01_p02.jpg

「絵葉書」出典元:https://kamiya-mingei.com/product/img/shop04_p04.jpg

基本情報:麦わら細工には長い歴史と伝統があり、今より約280年前、城崎に湯治に来た因州(鳥取県)の半七という職人が、竹笛やコマなどに色麦わらを貼って宿の軒先で売り、宿料の足しにしたのが始まりと言われています。その後技術も長足の進歩を見て箱物や絵馬に細工したものもでき、ことに明治に入ってから高名な画家が来遊して下絵を描き、図案を与えて試作させた結果、芸術の香気高い作品が生まれ、 他に類例のない工芸品として好評を 得て参りました。現在麦わらを染めて桐箱や色紙、独楽、土鈴等に張っています。この仕事は我が国でも城崎のみと言われいます。

注目職人(デザイナー):三代目 神谷俊彰

出典元:https://kamiya-mingei.com/img/tensyu3.jpg

プロフィール:

1965 城崎町に生まれる
1983 兵庫県立豊岡南高等学校卒業
1985 京都芸術短期大学卒業
1985 (株)千扇入社
1991 麦わら細工の世界に入る

参考予算:販売商品・配送方法はHPに案内されています。ご参照下さい。

店舗所在地:669-6101 兵庫県豊岡市城崎町湯島505

問合せ:0796-32-3259

営業時間:10002200

定休日:不定休


6「島根岩見焼/元重製陶所」

公式サイト:https://www.suribachi.jp/

参考サイト:https://www.makuake.com/project/motoshige/

出典元:https://hayabusa.io/makuake/upload/project/4935/detail_4935_1535282006.jpg?width=640&quality=95&format=jpg&ttl=31536000&force

出典元:https://img21.shop-pro.jp/PA01390/578/slideshow/slideshow_img_1f0ff7.jpg?cmsp_timestamp=20170728212730

出典元:https://img21.shop-pro.jp/PA01390/578/slideshow/slideshow_img_adb663.jpg?cmsp_timestamp=20170719170147

基本情報:「石見焼陶器の起源(由来)」
1592
年から1610年にわたる文禄・慶長の役に、この地方から出兵した武士が帰朝の際、朝鮮の陶工(李郎子)を連れ帰り現在の浜田市や鹿足郡柿木村にて焼物をつくらせてのが始まりといわれ、本格的に陶器が作られるようになったのは1765年の宝暦年間に現在の江津市において製陶法が学び伝えられています。現在の石見焼に見られる「片口」や「徳利」などの小物の技術は周防の国の岩国藩から入江六郎という陶工を招いて受け継がれています。「水かめ」のような大物陶器作りの技法は、1780年代の天明年間に備前の国の陶工が江津に来て伝授したとされています。江戸時代の末期には、浜田藩家老が陶器産業を殖産事業として奨励し、窯造りが相次ぎ、窯数も増え、江津地域は水かめの生産の一大拠点であったことが記されています。石見陶器工業協同組合は、伝産法に基づき「伝統的工芸品」の産地指定を申請し、平成64月に当時の通商産業省より「石見焼伝統的工芸品」の指定を受けました。伝統的工芸品とは、100年以上の歴史が有り、現在も継続している昔ながらの原材料を手作業の技術・技法が根幹にある工芸品を指します。

経営者:三代目元重彰治/四代目元重慎市 (*現専務)

出典元:https://hayabusa.io/makuake/upload/project/4935/detail_4935_1535980005.jpg?width=640&quality=95&format=jpg&ttl=31536000&force

参考予算:すり鉢にこだわり、作り続けて30年。すり鉢専門メーカー元重製陶所のオンラインショップです。以下から商品種と価格をご確認ください。

オンラインショッピング:https://www.iwamiyaki.com/

株式会社元重製陶所所在地:695-0016 島根県江津市嘉久志町イ1762

問合せ:0855-52-2927

e-mailwebm@suribachi.jp


7「津軽びいどろ/北洋硝子」

公式サイト:https://tsugaruvidro.jp/

出典元:https://tsugaruvidro.jp/about/img/image01.jpg

出典元:https://tsugaruvidro.jp/about/img/image03.jpg

基本情報:「津軽びいどろ」を生産する北洋硝子の始まりは1949年、漁業用の浮玉(うきだま)製造からでした。当時は他にも浮玉を製造する工場がありましたが、北洋硝子の吹き上げる浮玉は他に比べ丈夫である、という確かな品質の評価を得て、1973年には国内トップの生産高となりました。その後長年の浮玉製造で培った「宙吹き」の技法を用い、青森の自然をイメージさせるハンドメイドガラスの創作に取り組み、1977年、「津軽びいどろ」が誕生しました。職人たちは技術開発にも力を注ぎ、美しい色ガラスの調合や、高い技術を要する技法もほぼ独学で習得するなど、常に新しい技へのたゆまない努力を続け、現在では青森県伝統工芸品の指定を受けるに至りました。多様な技術・技法、自分たちで作り上げた色ガラスを取り入れた商品は、日本を代表するハンドメイドガラスとし てテーブルウェアだけでなくライフスタイル全般に豊かな彩りと季節感を演出しています。かつて浮玉を吹いていた職人達の技術と精神を引き継いだ伝統工芸士と、若い硝子職人達が心を合わせ、「津軽びいどろ」は脈々と作り続けられていきます。

注目職人(デザイナー):以下参照

「芳賀清二」

出典元:https://tsugaruvidro.jp/meister/img/image02.jpg

「篠原義和」

出典元:https://tsugaruvidro.jp/meister/img/image002_02.jpg

「舘山美沙/牧野清子」

出典元:https://tsugaruvidro.jp/meister/img/003/image003_05.jpg

「神正人」

出典元:https://tsugaruvidro.jp/meister/img/004/image02.jpg

「福士祐介」

出典元:https://tsugaruvidro.jp/meister/img/005/image03.jpg

参考予算:各職人の方はご自分の作品を上記公式サイトから紹介販売されていますのでHPをご参照ください。

北洋硝子は石塚硝子グループの一員です。

北洋硝子株式会社所在地:青森県青森市富田4-29-13

問合せ:017-782-5183


8「鶴岡シルク/kibiso

公式サイト:https://www.t-silk.co.jp/

参考サイト: https://www.yamagata-design.com/hito/yamato_kyosuke

出典元:https://www.t-silk.co.jp/pic-labo/about_kibiso_title.png

出典元:https://image1.shopserve.jp/t-silk.co.jp/pic-labo/llimg/ssm-1902_R.png

基本情報:山形県鶴岡市は日本有数のシルクの産地です。ここで今注目を浴びているムーブメントが「kibiso」プロジェクトです。地元のメンバーと、各分野のプロが一体となり、地域が誇るシルクという財産を活かすため、アイディアと技を出し合いながら試行錯誤を重ねています。「きびそ」とは、蚕が最初に吐き出す糸のこと。繭の一番外側の部分で、太くてボソボソとしていることから織物の糸としては不向きとされていました。しかし「きびそ」には水溶性のたんぱく質が豊富に含まれ、保湿力に優れている上に紫外線吸収力や抗酸化作用があると言われ、スキンケア商品の成分などに活用されてきていました。その「きびそ」を使い、エコロジカルでナチュラルな絹製品を作りました。それが「kibiso」です。軽やかで立体感のある絹製品「kibiso」を鶴岡よりお届けします。

経営者:大和 匡輔

出典元:https://www.yamagata-design.com/rails/active_storage/representations/eyJfcmFpbHMiOnsibWVzc2FnZSI6IkJBaHBBcDRCIiwiZXhwIjpudWxsLCJwdXIiOiJibG9iX2lkIn19–006e8d5cd54876760f65948a4ca33cf364a38d65/eyJfcmFpbHMiOnsibWVzc2FnZSI6IkJBaDdCam9MY21WemFYcGxTU0lQTVRBd01IZ3hNREF3UGdZNkJrVlUiLCJleHAiOm51bGwsInB1ciI6InZhcmlhdGlvbiJ9fQ==–6a3fffce8aae861a212054e263a1a67955b97a67/kibiso06.jpg

プロフィール:1958年、鶴岡市生まれ。明治薬科大学を卒業し、薬剤師免許を取得して日本チバガイギー株式会社(現ノバルティスファーマ)に入社。大学病院を担当するMRとして勤務する。1993年に帰省し、東福産業株式会社に入社。2002年、同社代表取締役社長に就任。2010年、鶴岡シルク「kibisoプロジェクト」の企画・販売等を行う事業会社として鶴岡シルク株式会社を設立し、代表取締役に就任(現職)。鶴岡織物工業協同組合の理事、鶴岡市中小企業共済会副会長などを務める。

参考予算:商品種類と価格は以下のオンラインショッピングサイトから直接ご確認ください。

オンラインショッピング:https://www.t-silk.co.jp/SHOP/145691/list.html

鶴岡シルク株式会社所在地:997-0017山形県鶴岡市大宝寺日本国2235

問合せ:0235291607

E-mailinfo@t-silk.co.jp


9「徳島木工芸/NC takasima

公式サイト:http://nc-takashima.com/

出典元:http://nc-takashima.com/wp-content/uploads/2017/04/nIMG_3589-960×639.jpg

出典元:http://nc-takashima.com/wp-content/uploads/2017/04/top_01.jpg

出典元:https://shop.r10s.jp/nc-takashima/cabinet/shohin/cutlery_01_02.jpg

基本情報:鏡台・家具・仏壇などの木工業が盛んな徳島県で長く仏壇製造に携わりながら木という素材やその加工技術と常に向き合ってきた「NC高島」が手がける木のプロダクトです。「NCルーターマシン」による機械加工でしかできない複雑なフォルムで流れるようなラインのプロダクトはすべて職人による手作業で丁寧に仕上げを施します。木のアイテムを、より暮らしに身近に使っていただける心地良い商品を提案しています。

参考予算:商品種類と価格は以下のオンラインショッピングサイトから直接ご確認ください。

オンラインショッピング:https://www.rakuten.co.jp/nc-takashima/

NC高島所在地:771-0122徳島県徳島市川内町鈴江西41-2

問合せ:088-678-8852

営業時間:9001800

定休日:日曜日

E-mailinfo@nc-takashima.com