伝える力・現代絵手紙事情

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伝える力・現代絵手紙事情

描きながら伝える力の威力には驚かされることがあります。単に絵の旨さなどではなく、そこには絶妙な表現の素晴らしさが潜んでいます。ご紹介します「伝える力・現代絵手紙事情」です。

≪インデックス≫

1「絵手紙とは」

2「人気の絵手紙作家」

3「材料専門店」

4「専用美術館」

5「レッスンスクール」

6「お役立ち教本」


1「絵手紙とは」

参考サイト:https://www.kuretake.co.jp/create/letter/index.html

出典元:https://www.kuretake.co.jp/create/letter/images/img_thumb_letter_01.jpg

インフォメーション:絵手紙とは、手紙の一種で「絵のある手紙をかき送ること」です。「絵のある手紙」自体は古くからあるものですが、「絵手紙」というジャンルが確立されたきっかけは、書道家の小池邦夫1978から1979にかけて、芸術誌「季刊 銀花」(文化出版局)へ綴じ込み企画として、6万枚の直筆絵手紙を発表したこととされています。 現在は、中高年層を中心に趣味の一環として広まり始めています。基本的な道具として、顔彩画仙紙はがきを用います。 はがきに花や野菜など、身近にあるものを描き、絵手紙を送る相手に最も伝えたい気持ちを短い言葉で添えます大切なポイントは「ヘタでいい・ヘタがいい」。 テクニックよりも、自分らしさがハガキの中に出ているかどうかを大切にすることが肝心です。 また「手紙」という性質上、絵は添え物で言葉(かき手の気持ち)の方を重視することも大切です


2「人気の絵手紙作家」

①「小池邦夫」

日本絵手紙協会公式サイト:http://www.etegami.or.jp/about/chairman.html

参考サイト:http://greatman.merrymall.net/ib02_05_09.html

出典元:http://greatman.merrymall.net/ib02_05_09_koikekunio_00.jpg

出典元:http://www.etegami.or.jp/about/img/etegami.gif

プロフィール:昭和16年松山市生まれ。東京学芸大学書道科中退。小池邦夫は松山のミカン農家の次男として生まれた芸術家で、絵手紙の創始者です。小池邦夫は幼少時、故郷松山の大山積神社の鳥居に彫られた三輪田米山の書に惹かれ、書家を志したと言います。高校卒業後に芸術を学ぼうと東京学芸大学書道科へと進学しましたが、書道教師になる意思はなく、卒業目前にして中退します。やがて小池は手紙の中に、詩・書・画の三位一体を表現する世界を創りだすようになり、絵手紙という新しい芸術分野を創設しました。昭和53年『季刊銀花』37(文化出版局)6万枚の絵手紙をかき話題を呼びました。日本絵手紙協会設立後、NHKテレビ『趣味悠々』で絵手紙の講師を担当したことをきっかけに全国的に絵手紙が広がりました。平成27年より日本絵手紙協会 名誉会長。講演著書多数。『ヘタでいいヘタがいい』がモットーです。

著作:以下参照

『はじめての絵手紙百科』『絵手紙をかこう』『やさしい絵手紙』『季節の絵手紙』『龍となれ雲自ずと来る』『人並みでたまるか』『絵手紙の本』『芸術家の年賀状』『小池邦夫の画信浄雲』『会津八一の絵手紙』『年中行事の絵手紙』『らいおんの手紙』『花の絵手紙』『絵手紙入門』『言葉が光る絵手紙』

協会東京事務所住所:103-0027 東京都中央区日本橋3-5-11八重洲中央ビル23

問合せ:0332427880


②「花城祐子(ハナシロサチコ)」

参考サイト:http://www.u-can.co.jp/otona/painting/117/index.html

参考サイト:https://www.amazon.co.jp/%E8%8A%B1%E5%9F%8E%E7%A5%90%E5%AD%90%E3%81%AE%E7%B5%B5%E6%89%8B%E7%B4%99%E7%94%BB%E5%B8%96-%E8%8A%B1%E5%9F%8E%E7%A5%90%E5%AD%90/dp/4837307493

出典元:http://www.u-can.co.jp/otona/painting/117/service/__icsFiles/afieldfile/2016/11/24/photo_teacher.jpg

出典元:https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/61tQb-2NlYL.jpg

出典元:https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/71cMxVblXqL.jpg

プロフィール:1942年東京都生まれ。絵手紙を始められたの1984です。旦那様の転勤をきっかけに始められたそうですが、東京を離れた日々の生活を絵手紙にしたことがキッカケだったそうです。その旦那様は花城康雄氏で淡彩スケッチブームの先駆者であり、風景スケッチの著書も書かれ活動されていす。そして絵手紙を始めて3年後の1987には「家族を結ぶ愛の絵手紙展」を開催されました。その後も現在まで展覧会を多数開催されています。2000年には手紙文化の功労者として、当時の郵政大臣賞を受賞され、現在はユーキャン『絵手紙講座』主任講師やNHK文化センター・JTBカルチャーサロン等で絵手紙の講師をされています。また絵手紙花の会主宰でもあります。著書が多数あります初心者でもわかりやすいものから、中級者向けのものなどレベルに合わせて書かれているようです。なおNHK文化センター・町田教室、八王子教室と朝日カルチャーセンター新宿教室で講座をお持ちですので直接、ご指導を受けたい場合は、開講状況などを直接お問い合わせください。

*花城康雄公式サイト:http://www.re77net.com/flower/index.html

*上記サイトでは奥様・花城祐子氏の絵手紙日記もリンクされていますので最新の日々の作品が閲覧できます。


3「材料専門店」

①「ホルベインオンラインショップ」

出典元:https://img14.shop-pro.jp/PA01303/924/product/86266140.jpg?20150318173443

インフォメーション:デザイン画材で人気のブランド「ホルベイン」にも、さすがにブームだからでしょうか

絵手紙用のコンパクトでかわいいセット商品がありますのでご紹介します。<セット内容> ・絵手紙用お道具箱(160×120×50?) ・吉祥顔彩8色セット ・フィス水筆ペンMini中 ・陶器梅皿?5(8.cm) ・画仙紙ポストカード の構成となっています。

参考価格:税込4158

オンラインショッピング:https://holbein-shop.com/?pid=86266140


②「丹青堂」

公式サイト:http://www.tanseido.jp/original6.html

出典元:http://www.tanseido.jp/images/material/tokyotika.jpg

出典元:http://www.tanseido.jp/images/material/08-tennai.jpg

出典元:http://www.tanseido.jp/images/material/08-hagaki.jpg

インフォメーション:絵手紙の画材や、水墨画・俳画・書道用品を取り揃えております。また、ご祝儀袋・和紙便箋・封筒・季節のはがきをはじめ、季節のお飾りなどもご用意して皆様方のお越しを心よりお待ち申しております。

東京店所在地:東京都台東区台東3丁目434坂田ビル

問合せ:0358125643

営業時間:11001800

定休日:日曜日


③「絵手紙屋」

公式サイト:http://etegamiya.ocnk.net/

「絵手紙セット葵&顔彩12色」出典元:https://etegamiya.ocnk.net/data/etegamiya/product/78dc0e80bc.jpg

「プレゼント小冊子」出典元:http://etegamiya.ocnk.net/data/etegamiya/product/untitled.jpg

インフォメーション:絵手紙素材をネット通販する人気店です。販売会社は大阪教材社。上記案内のセット価格は税込5900円。

大阪教材社所在地:大阪府堺市中区深井中町1994-3

問合せ:0722771237

オンラインショッピング:http://etegamiya.ocnk.net/product/199


4「専用美術館」

①「忍野絵手紙美術館(小池邦夫絵手紙美術館)」

公式サイト:http://shikinomori.webcrow.jp/koike.html

参考サイト:http://www.yamanashi-kankou.jp/kankou/spot/p1_4265.html

出典元:http://www.yamanashi-kankou.jp/kankou/spot/images/p1_4265_1.jpg

出典元:http://www.yamanashi-kankou.jp/kankou/spot/images/4265_01.jpg

出典元:http://www.yamanashi-kankou.jp/kankou/spot/images/4265_02.jpg

インフォメーション:ちょっと自分の気持ちを伝えたい、季節のお知らせを出したい、という時にぴったりの絵手紙。たくさんの人から共感されている、この絵手紙を始めたのが小池邦夫。その絵手紙創始者である小池邦夫の美術館が忍野にあります。松山に生まれ東京学芸大学で書道を学びました。中学時代の友人に送り続た絵手紙は大事に保管され、館内に飾られています。その膨大な枚数、また小池氏がどういう影響を受けていまの作風になったのか、遍歴を垣間みる事ができて興味深いです。「季刊 銀花」の編集者との出会いから、綴じ込み企画として肉筆の絵手紙6万枚を描き続けられ、当時大きな話題を呼んだそうです。館内の小池邦夫記念室には氏が描いてきたアンティークの人形や書が並び、絵手紙の道具も販売されています。

所在地:401-0511山梨県南都留郡忍野村忍草28381

問合せ:0555843222

開館時間:10001700

休館日:火曜日

関連料金:一般500円・中高生300


②「やちよ絵手紙の森美術館」

公式サイト:http://yachiyo-etegami.jp/

参考サイト:https://machique.st/spots/34596

出典元:https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/machiquest/pictures/34596/square.jpeg?1513471949

出典元:http://yachiyo-etegami.jp/ski_image/skitop_03.jpg

出典元:http://yachiyo-etegami.jp/ski_image/skitop_06.jpg

インフォメーション:やちよ絵手紙の森美術館は千葉県の八千代市にある絵手紙の美術館です。飾らない絵と言葉を、誰かに喜んでもらいたいという優しい気持ちを伝えるために、真心を込めてはがきや色紙にしたためた贈る手紙の数々。その素敵な絵手紙の数々が展示されています。

所在地:276-0029 千葉県八千代市村上南2丁目1625

問合せ:0474876265

開館時間:10001600

休館日:月曜日(毎月月末は月曜・火曜日休館)

関連料金:一般500円・小中学生200


③「無言館(戦没画学生慰霊美術館)」

公式サイト:http://mugonkan.jp/

参考サイト:https://s.webry.info/sp/54153788.at.webry.info/201102/article_3.html

出典元:http://mugonkan.jp/wp/wp-content/themes/mugonkan/images/honkan_main_1.jpg

出典元:http://mugonkan.jp/wp/wp-content/themes/mugonkan/images/honkan_5.jpg

出典元:https://userdisk.webry.biglobe.ne.jp/001/034/40/N000/000/001/129668712969816126207.jpg

出典元:https://userdisk.webry.biglobe.ne.jp/001/034/40/N000/000/001/129668715167116315790.jpg

インフォメーション:戦争中、画家になることを夢み、生きて帰って絵を描きたいと叫びながら死んでいった一群の画学生たちがいました。「無言館」は、そうした若き画家たちが遺し、遺族たちが守り続けてきた作品と遺品の数々が収められた美術館です。青春の輝き、戦争の無念、恋人への想いが込められた作品や遺品、手紙がここにはあります。ぜひ一度目にして頂きたいと思います。

所在地:386-1213 長野県上田市古安曽山王山3462

問合せ:0268371650

開館時間:9001700

休館日:火曜日

関連料金:一般1000円・高校大学生800円・小中学生100


5「レッスンスクール」

①「日本絵手紙協会」

公式サイト:http://www.etegami.or.jp/

出典元:http://www.etegami.or.jp/img/books/kakou.jpg

出典元:http://www.etegami.or.jp/etegami/exp/img/photo01.jpg

インフォメーション:全国各地で開催されている日本絵手紙協会の絵手紙展には、絵手紙を見るだけでなく実際にかくことができる展覧会もあります。「絵手紙展情報PDFの「イベント」欄をご確認の上、是非お出掛けください。「イベント」欄にご案内がない展覧会では体験教室は行っておりませんのでご注意ください。継続的な教室をお探しのかたは「絵手紙教室(以下のサイト参照)」をご覧ください。お近くの教室もご紹介いたします。 その他、日本絵手紙協会が主催・協力している体験教室をご紹介します。また主催する通信講座については上記・公式サイトから確認することができます。

絵手紙教室案内サイト:http://www.etegami.or.jp/school/commute/school.html

本部所在地:103-0027 東京都中央区日本橋3丁目511八重洲中央ビル

問合せ:0332427880

関連料金:上記絵手紙教室案内サイトをご参照ください


②「ユーキャン絵手紙講座」

公式サイト:http://www.u-can.co.jp/otona/painting/117/index.html

出典元:http://www.u-can.co.jp/course/data/in_html/117/images/tool_image1.jpg

出典元:http://www.u-can.co.jp/otona/painting/117/step/__icsFiles/afieldfile/2016/11/25/fig_step1_gallery_thumbnail.jpg

インフォメーション:生活の中にある身近なものが題材になるのも、絵手紙の魅力のひとつ。基本の技術が身につけば、初心者の方でもさまざまな作品を作ることができます。1ヵ月後には簡単に描けて見栄えのよい「野菜」や「お花」が描けるように。絵手紙の楽しさが存分に味わえます。用具の使い方や筆の持ち方、動かし方、線の引き方、色の塗り方など、基本からやさしく解説します。筆で線を引く基礎レッスンが終わったら、そのまま「蕪」の輪郭描きへ。「蕪」を描く過程そのものが絵手紙特有の線を引くトレーニングになるので、作品を作りながら絵手紙の基本技術を身につけることができます。他にも、絵の構図の取り方や添える言葉の選び方、書き方などもレッスンしていきます。詳細は上記公式サイトからご確認ください。

標準学習期間:6か月

添削回数:6

関連料金:教材一式・添削指導料込み一式35000円(税込・一括支払いの場合)


③「NHK文化センター(青山教室)」

公式サイト:https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_732321.html

出典元:https://www.nhk-cul.co.jp/upload_image/3000/898348.jpg?1534399179245

インフォメーション:絵手紙は、身近な花や野菜をハガキに描き、短い言葉を添えた手紙です。自分の思いを伝える、もらった人を元気にする、そんな温もりのある絵手紙を楽しみながら描いてみませんか。随時見学できますが、事前にお問い合わせ下さい。 教室の開催日程や申し込み方法は上記・公式サイトから直接ご確認ください。

関連料金:受講料20217円(税込)/6


6「お役立ち教本」

①「絵手紙の本/幸せ広げる四季のたより・実例集」

出典元:https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51GBM3RG5KL.jpg

著者:小池邦夫

内容:静かなブームとなっている絵手紙を年賀状など四季のたよりを中心に描き方を詳しく解説。ヘタだから温かい心が伝わる。また、絵手紙にまつわる感動のエピソードも多数収録。これなら私にも書ける。

出版社・出版年:祥伝社・1996年刊行

書価:1265円(アマゾン価格)

オンラインショッピング:https://www.amazon.co.jp/%E7%B5%B5%E6%89%8B%E7%B4%99%E3%81%AE%E6%9C%AC%E2%80%95%E5%B9%B8%E3%81%9B%E5%BA%83%E3%81%92%E3%82%8B%E5%9B%9B%E5%AD%A3%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%88%E3%82%8A%E3%83%BB%E5%AE%9F%E4%BE%8B%E9%9B%86-%E3%83%8E%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF-%E5%B0%8F%E6%B1%A0-%E9%82%A6%E5%A4%AB/dp/4396103891/ref=pd_sim_14_2?_encoding=UTF8&pd_rd_i=4396103891&pd_rd_r=4b322d04-a113-11e8-bbda-c51db3a3fd6d&pd_rd_w=k8ICo&pd_rd_wg=xN4an&pf_rd_i=desktop-dp-sims&pf_rd_m=AN1VRQENFRJN5&pf_rd_p=053a78c4-e34f-47d4-9426-4d23f47a211d&pf_rd_r=JMG29D83RZASZTQNTB3K&pf_rd_s=desktop-dp-sims&pf_rd_t=40701&psc=1&refRID=JMG29D83RZASZTQNTB3K

②「ことばが光る 日々の絵手紙」

出典元:https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51K2Rw9O8WL.jpg

著者:花城祐子

内容:絵手紙を始めたばかりの方はもちろん、何年も絵手紙を描いている方々でも、「一言そえる言葉が難しくて」とおっしゃることがとても多いように思われます。また、絵は楽しく描けるけれど、「文字が苦手」「悪筆だから」という声もよく聞きます。この本は、そんな方々のお悩みに応えたいという意図で作られました。

出版社・出版年:廣済堂出版・2009年刊行

書価:1620円(アマゾン価格)

オンラインショッピング:https://www.amazon.co.jp/%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%B0%E3%81%8C%E5%85%89%E3%82%8B-%E6%97%A5%E3%80%85%E3%81%AE%E7%B5%B5%E6%89%8B%E7%B4%99-%E8%8A%B1%E5%9F%8E-%E7%A5%90%E5%AD%90/dp/4331514099/ref=pd_sbs_14_6?_encoding=UTF8&pd_rd_i=4331514099&pd_rd_r=4b322d04-a113-11e8-bbda-c51db3a3fd6d&pd_rd_w=fWW1s&pd_rd_wg=xN4an&pf_rd_i=desktop-dp-sims&pf_rd_m=AN1VRQENFRJN5&pf_rd_p=cda7018a-662b-401f-9c16-bd4ec317039e&pf_rd_r=JMG29D83RZASZTQNTB3K&pf_rd_s=desktop-dp-sims&pf_rd_t=40701&psc=1&refRID=JMG29D83RZASZTQNTB3K

③「おじいちゃんの絵手紙」

出典元:https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/3150m8KWu8L.jpg

著者:ヘンリー・ソーンヒル卿

内容:1900年代初頭に、あるイギリス人男性が孫たちへ送り続けた1200通にものぼる絵手紙。それは、孫を楽しませ、励まし、新しい知識をもたらした、たいせつな宝物。家族の絆を深める、真心の絵手紙集。100年前も今も、家族への想いは変わらない。1900年代初頭に英国の退役軍人が4人の孫たちへ送った、珠玉の絵手紙集。

出版社・出版年:講談社・2009年刊行

書価:881円(アマゾン価格)

オンラインショッピング:https://www.amazon.co.jp/%E3%81%8A%E3%81%98%E3%81%84%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93%E3%81%AE%E7%B5%B5%E6%89%8B%E7%B4%99-%E5%AD%AB%E3%81%AB%E5%AE%9B%E3%81%A6%E3%81%9F1200%E9%80%9A%E3%81%AE%E3%81%8A%E3%81%8F%E3%82%8A%E3%82%82%E3%81%AE-%E3%83%98%E3%83%B3%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%83%92%E3%83%AB%E5%8D%BF/dp/4062155907/ref=zg_bs_2423870051_47?_encoding=UTF8&psc=1&refRID=BVZ07WBXGWQDWJD69B8P

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