観光の新素材・話題の廃校活用プロジェクト

adds by google

ads by google
Pocket

観光の新素材・話題の廃校活用プロジェクト

地方、都市部に散在する廃校が今、覚醒しています。様々なアイデアを駆使して新しいビジネスソースとしてエリアの活性起爆剤として注目されています。そこでご紹介します「観光の新素材・話題の廃校活用プロジェクト」情報です。

≪ノミネートリスト≫

1「森と風のがっこう・カフェ森風/岩手県葛巻町」

2「校舎の宿・さんさん館/宮城県南三陸町」

3「昭和ふるさと村/栃木県茂木町」

4「星降る学校くまの木/栃木県塩谷町」

5「行方ファーマーズヴィレッジ/茨城県行方市」

6「シラハマ校舎/千葉県房総市」

7「天空の楽校/埼玉県皆野町」

8「アーツ千代田3331/東京都千代田区」

9「世田谷ものづくり学校IDD/東京都世田谷区」

10「三代校舎ふれあいの里おいしい学校/山梨県北杜市」

11「のじまスコーラ/兵庫県淡路市」

12「むろと廃校水族館/高知県室戸市」

13「四万十楽舎/高知県四万十市」

14Nordisk Village Goto Islands/長崎県五島市」

15「ユクサおおすみ海の学校/鹿児島県鹿屋市」


1「森と風のがっこう・カフェ森風/岩手県葛巻町」

公式サイト:http://www.morikaze.org/

出典元:http://www.morikaze.org/images/morikazetoha.jpg

出典元:http://www.morikaze.org/img/cafe.jpg

出典元:http://www.morikaze.org/images/slide02.jpg

旧校舎名:「旧葛巻町立小屋瀬小中学校上外川分校」

コンセプト:以下参照

「もったいない・ ありがたい・おかげさま」を活動理念に掲げ、<自然 エネルギーと地域資源の再利用>、<子どもの居場所 づくり>、<新たな農的暮らし>、<アートと身体> をテーマに、子どもやおとなが元気を取り戻すための 新たなアイデアに満ちた地持続可能な域モデルづくり を様々なかたちで実践提唱していくこと

運営母体:NPO 法人 岩手子ども環境研究所(森と風のがっこう)

インフォメーション:(HPより設立趣旨抜粋)

今もなお使われていないまま放置されている多くの小中学校跡には、過去に関わった人々の汗や、涙や、喜びが染み付いています。新たな、施設を造ることの方が簡単なことかもしれませんが、これを再利用して新たな広場を作り出すことは、お金の問題だけではなくて、何かもっと大切な人々の過去の記憶の流れの上にこれからの子どもたちの未来をひらくことにつながるようなきがします。かつて地域の結節点であった廃校に、都会を含めた新たな人々と地域の子どもたちがともに、積極的に関わることができる仕組みを生み出して行くこと自体が、『子どもの居場所づくり』『新たな農的生活』『自然エネルギーと市域資源の再利用』『コミュニティ・ビジネス』『アートと身体性』をテーマに、人間が元気を取り戻すこれからの地域実験の可能性を内包していると私たちは考えます。どうしたら地域を守ろうという価値観を私たちは本当に持てるのか。楽しみながら生活を変えられるのか。私たちの生活に必要な科学とは何か。そこには宮沢賢治の童話グスコーブドリの伝記に登場するクーボ‐博士のがっこうのような、やわらかな想像力とユーモアが必要です。子どももおとなも、地域の人々も都会の人々も、目で見て触れて、これからのエコロジカルな暮らしを生き生きと感じる<新たな広場>を創り出し、ゆるやかなネットワークを日本中に創り出したいと思います。

*告知

自然体験や循環型の生活体験を通じ、子どもの成長を促す活動を展開してきた葛巻町江刈の「森と風のがっこう」は2018623日、2001年から続けてきた活動を終了しました。運営団体の代表だった吉成信夫氏(61)の岐阜市立図書館長就任に伴い15年度から主要事業を休止。後継者もおらず、継続のめどが立たなかったことが活動終了の原因とのことです。

主たる施設所在地:028-5403 岩手県岩手郡葛巻町江刈第42地割17

問い合わせ:0195660646

営業時間:9001800

定休日:年中無休


2「校舎の宿・さんさん館/宮城県南三陸町」

公式サイト:http://san3kan.sakura.ne.jp/

参考サイト:https://minatabi.good-travel.info/provider/detail?providerId=6

出典元:https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/minatabi/images/upload/006_Vtphy_20160404_134149_l.jpg

出典元:https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/minatabi/images/upload/006_hclj8_20160404_134606_l.jpg

出典元:https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/minatabi/images/upload/006_evcXq_20160404_134631_l.jpg

旧校舎名:「旧林際小学校」

新業態:「グリーンツーリズム体験の宿」

インフォメーション:以下参照

旧林際小学校を宿泊施設としてリノベーション致しました。入谷の自然に囲まれた宿泊施設です。昭和レトロな木造校舎に宿泊していただきますと、とても懐かしい気分が味わえます。教室を改造した、居心地のいい客室になっています。昔の教室の面影をそのまま残した、懐かしい教室が使用できます。会議やワークショップなどにもご利用いただけます。校舎の裏側には昔の体育館があり、雨天時にちょっとしたスポーツやゲームなどにご利用いただけます(有料) さんさん館では地元の旬の食材を使った、入谷の家庭料理を提供しております。ここに来れば三陸の海で獲れた新鮮なお魚や地元のお米など、安心安全な地域の味を楽しんでいただけます。ぜひ四季折々の味をお楽しみください。年間を通して100種類のプログラムがあり悪天候による代替の室内プログラムもご提供しております。
農業・林業などのプログラムを楽しみながら体験していただけます。また、食と農業などを組み合わせることで、より一層楽しめる体験プログラムを提供しております。

駐車場:50

インターネット:無料無線WIHI有ります

アメニティーセット:付いています

カード:使用可(VISA/MasterCard/JCB/AMEX/DinersClub

関連参考予算:最新の各種プランと宿泊予算・予約手続きは以下から直接ご確認ください。

確認:https://minatabi.good-travel.info/provider/plans?providerId=6&un=on&unguest=on&r=1&roomUsage=02000000

主たる施設所在地:986-0782 宮城県本吉郡南三陸町入谷山の神平101

問合せ:0226465633

*チェックイン&アウト:インはプランにより異なります/アウトは~1000まで

*総部屋数:10室(和3・洋4・その他3


3「昭和ふるさと村/栃木県茂木町」

公式サイト:http://showafurusato.com/

出典元:http://showafurusato.com/image/nagomiimage10web.jpg

「グランピング」出典元:http://showafurusato.com/image/slider6.jpg

「オートキャンプ」出典元:http://showafurusato.com/image/campsite500.jpg

「なごみ洋室」出典元:http://showafurusato.com/image/nagomiphoto.jpg

旧校舎名:「旧木幡小学校」

業態:「農業体験をはじめ、陶芸教室やそば打ち、とうふ、こんにゃくなどの手づくり体験や宿泊、キャンプ(グランピング)、カフェ、BBQなどもできる施設です

インフォメーション:(HPより)

昭和ふるさと村古き良き昭和の時代を体感できる施設です。
ここには都会の生活では得られない、田舎ならではの「贅沢な時間」と「貴重な体験」で溢れています。
柔らかなそよ風、草花の香り、季節が織りなす鮮やかな色彩・・・
心安らぐ田園風景と里山の豊かな自然が、四季折々の表情で皆様をお迎えいたします。

ふるさと体験
食の体験・ものづくり体験をはじめ、私たちとこの地域の農家の方々、そして行政にて組織された「たかばたけグリーンツーリズム協議会」が実施する農業体験、自然体験プログラムをご利用いただけます。
農業体験・自然体験プログラムは団体様のみご予約をお受けしております。
昭和体感
昭和30年代の学校の様子を再現した「昭和の教室」や、懐かしい家具や道具が並び当時の生活空間を甦らせた「昭和の民家」などの展示コーナーがあり、ノスタルジックな昭和時代を体感いただけます。
キャンプ
1区画約150㎡の広々としたサイトでキャンプが楽しめます。
宿泊施設はそのほか、昭和ふるさと村敷地内の「こころ宿NAGOMI」がございます。

関連参考予算:それぞれの施設機能により料金が設定されていますので上記HPより直接ご確認ください。

主たる施設所在地:321-3623 栃木県芳賀郡茂木町木幡252

問合せ:0285643116

営業時間:不定

定休日:不定休

駐車場:50(無料)

*(NAGOMI)チェックイン&アウト:1500~/~1100


4「星降る学校くまの木/栃木県塩谷町」

公式サイト:https://www.shioya-kumanoki.com/

出典元:https://image.jimcdn.com/app/cms/image/transf/dimension=470×10000:format=png/path/s3e726384221ea2e9/image/i9346b67704da22d2/version/1503389540/image.png

出典元:https://image.jimcdn.com/app/cms/image/transf/dimension=188×10000:format=jpg/path/s3e726384221ea2e9/image/if4f71b1c3e7abb79/version/1503373629/image.jpg

出典元:https://image.jimcdn.com/app/cms/image/transf/dimension=426×10000:format=png/path/s3e726384221ea2e9/image/i99048db3b59191f9/version/1503390529/image.png

旧校舎名:「旧熊ノ木小学校」

新業態:「田舎体験施設」

インフォメーション:(HPより)

明治7年に開校してからの124年間。沢山のこどもたちが過ごした熊ノ木小学校。閉校になったあとも、木造校舎をそのままに、宿泊や田舎体験のできる施設になりました。自然に囲まれた「星ふる学校くまの木」で、楽しいひとときをお過ごしください。栃木県北部 日光国立公園の一部である高原山のふもと 標高海抜285m東棟は1935年、西棟は1955年に竣工され、長く地域を見守ってきた建物です。木造校舎の教室は宿泊室になりました。ご家族やご友人、グループ、団体で、子どもから大人までどなたにもご利用いただけます。教室の広さで、畳に布団をひくお部屋と、教室の半分の広さで、2段ベッドタイプのお部屋があり78名までご利用いただけます。自然に囲まれた校舎、校庭、体育館で、スポーツや文化部合宿、お泊り保育や修学旅行、企業での研修やゼミ合宿などで滞在いただけます。野外炊事スペースでのバーベキューや、体験室での自炊も可能です。また、くまの木では、塩谷町の星空や自然や文化、達人の技にふれるプログラムをご用意しています。ご家族や、グループでご一緒にお楽しみください。

総部屋数:8室(和室/定員152室・和洋室/定員82室・洋室/定員84室)

関連参考予算:(以下参照/詳細はHPからご確認ください)

天体観察:300
わら細工:1200
うどんうち:1300
そばうち:1400
宿泊:5800円(12食つき)

主たる施設所在地:329-2213 栃木県塩谷郡塩谷町熊ノ木802

問合せ:0287450061

定休日:年末年始期間


5「行方ファーマーズヴィレッジ/茨城県行方市」

公式サイト:http://www.namegata-fv.jp/

参考サイト:https://www.jalan.net/kankou/spt_guide000000188599/

出典元:https://www.jalan.net/jalan/img/8/spot/0188/KXL/guide000000188599_1.jpg

「野菜ブッフェ」出典元:https://cdn.jalan.jp/jalan/img/5/kuchikomi/3995/KXL/7811e_0003995026_1.jpeg

「ソフトクリーム」出典元:https://www.jalan.net/jalan/img/8/spot/0188/KXL/guide000000188599_5.jpg

旧校舎名:「旧大和第三小学校」

新業態:「さつまいもと農業の体験型テーマパーク」

インフォメーション:以下参照

茨城県行方市にある「なめがたファーマーズヴィレッジ」は、2015年秋にオープンした「日本の農業をステキにしよう!」を合言葉に造られた農と食の体験型テーマパークです。廃校となった大和第三小学校の校舎をリニューアルして建てられました。外装は小学校そのままなので、お父さんお母さんは懐かしさを感じます。施設内には行方市の特産品であるさつまいもをメインにし、やきいもの歴史や魅力を学び、手作りスィートポテト教室などが開催される「やきいもミュージアム」、日本一美味しいやきいもが試食できる「なめがたおいもファクトリー」などがあります。学んだあとは行方名物のおにぎりを味わえる「農家キッチン」や、野菜をふんだんに使用したレストラン、ジェラードが美味しいカフェなど、お腹を満たすお店が揃います。学んで味わえる「なめがたファーマーズヴィレッジ」へ親子でお出かけはいかがでしょうか。入園は無料です。

関連参考予算:各施設での料金はHPから直接ご確認ください。

主たる施設所在地:311-3880 茨城県行方市宇崎1561

問合せ:0299871130

営業時間:10001800(個別営業時間は以下参照)

らぽっぽファームベーカリー 9001800

サクラカフェ 10001800

ファーマーズマルシェ 10001800

おいも熟成蔵・ギフトコーナー 11001700

農家キッチン 10001800

やきいもファクトリーミュージアム 10001800(最終受付 1530)

ファームトゥーザテーブル 11002200
休園日:毎週月曜日(※祝日は営業)


6「シラハマ校舎/千葉県房総市」

公式サイト:http://www.awashirahama.com/nagao/

参考サイト:http://localnippon.muji.com/news/2382/

出典元:http://localnippon-img.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2016/10/shirahama_05.jpg

出典元:http://www.awashirahama.com/nagao/img/about_1.jpg

「ゲストルーム」出典元:http://www.awashirahama.com/nagao/img/guestroom_roomr.jpg

出典元:http://www.awashirahama.com/nagao/img/menu/bar_del_mar_mon_p.jpg

「大オフィス」出典元:http://www.awashirahama.com/nagao/img/shareoffice_exp_otameshi.jpg

旧校舎名:「旧長尾小学校」

新業態:「オフィス・宿泊・レストラン等の複合商業施設」

インフォメーション:(HPより)

2016年千葉県最南端・白浜町に誕生した新型の多目的施設。地元で長く愛されながらも閉校した旧長尾幼稚園・小学校の歴史ある木造校舎が、合同会社WOULDのリノベーションにより、オフィス、宿泊、レストラン等商業施設となって新しく息を吹き返しました。 広々とした旧校庭部分には、房総の集落の特徴であるマキノキとその生垣に囲まれた「無印良品の小屋」が立ち並び、古くて新しい、独特の景観を作り出しています。また、そのコミュニティの根底には、ドイツの「クラインガルデン」やデンマークの「コロニヘーブ」のような市民農園運動のコンセプトがあり、居住者は一定のコモンセンスを共有しながらも、各々が望む形で自然と向き合い、小屋での時間を過ごしています。まずは一度「シラハマ校舎」を訪れ、歴史ある木造校舎と新しいアウトドアスタイル、そして海、山、空の素晴らしい景観をゆっくりとお楽しみください。

関連参考予算:様々な料金については上記公式サイトから直接ご確認ください。

主たる施設所在地:295-0103 千葉県南房総市白浜町滝口5185

問い合わせ:0470295848

レストラン営業時間:ランチ11001800/カフェ14001800/ディナー18002100

*チェックイン&アウト:1400~/~1000

総部屋数:2

宿泊プランと設定料金・予約については以下のじゃらんサイトから直接ご確認ください。

じゃらん確認サイト:https://www.jalan.net/yad397485/

直接宿泊申し込みをする場合(予約申し込みフォーム):http://www.awashirahama.com/nagao/guestroom_form/contact.html


7「天空の楽校/埼玉県皆野町」

公式サイト:https://www.tenku-school.com/

参考サイト:https://tabelog.com/saitama/A1107/A110701/11036027/

出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/93825/320x320_rect_93825983.jpg

出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/53286/320x320_rect_53286701.jpg

出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/91023/320x320_rect_91023778.jpg

旧校舎名:「旧皆野町立立沢分校」

新業態:「カフェ」

インフォメーション:(HPより)

天空の楽校は、秩父、奥長瀞にある廃校を活用したカフェです。地域活性化の一環として誕生した『天空のちまき』は、発売以来大好評秩父の新名物として、人気も定着してきました。ちまきの他、天空バーガーや冷凍パインアイス・フルーツバウムクーヘン等の人気メニューもあります。名水を使った名水カルピス・名水コーヒーも人気です。世界のトイピアノや昭和の名車カタログ・雑誌・レコード等もあるちっちゃい昭和ミュージーアムも癒してくれます。絶景の中で豊かな時間を楽しめるちまきカフェ『天空の楽校』へ是非おいでください。

関連参考予算:最新のメニューと価格は以下の確認サイトをご参照ください。

カフェメニュー確認:https://www.tenku-school.com/%E3%83%A1%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC/

主たる施設所在地:369-1626 埼玉県秩父郡皆野町上日野沢652

問合せ:0494625431

駐車場:6台(予備スペース10台)

営業時間:11001700(土曜日曜は11001800

定休日:水曜日(12月中旬~3月中旬は冬期休業)

席数:食堂16席・屋外30席・BBQ30


8「アーツ千代田3331/東京都千代田区」

公式サイト:https://www.3331.jp/

参考サイト:https://www.gotokyo.org/jp/kanko/chiyoda/spot/s_990.html

出典元:https://www.gotokyo.org/jp/kanko/chiyoda/spot/images/s_990_main.jpg

「メインギャラリー」出典」出典元:https://www.3331.jp/floor/file/photo190.jpg

「ギャラリーショップ」出典元:https://www.3331.jp/floor/file/000198_01.jpg

旧校舎名:「旧練成中学校」

新業態:「アートセンター」

インフォメーション:以下参照

331 Arts Chiyodaは旧練成中学校を利用して誕生したアートセンターです。当施設は千代田区文化芸術プランの重点プロジェクトとして始まりました。 地下1階、地上3階の館内には、アートギャラリー、オフィス、カフェなどが入居し、展覧会だけでなくワークショップや講演会といった文化的活動の拠点として利用されています。また誰でも無料で利用できるフリースペースも充実しており、お昼時には近隣にお勤めの方々やベビーカーを押すお母さんたちで賑わい、夕方には宿題をする子供たちの姿も見られます。アートに興味を持つ人のみならず、誰でも気軽に利用できるのが3331 Arts Chiyodaの特徴。第一線で活躍するアーティストやクリエイターから地域の子どもたちまでが集い、日常的に創造力を育む文化的活動に触れることができます。東京だけでなく、日本各地や東アジアをはじめとする「新しいアートの拠点」を目指す一方、区民の方々をはじめ人々の憩いの場でもあります。

主たる施設所在地:101-0021 東京都千代田区外神田6丁目1114

問合せ:0368032441(アーツ千代田3331

問合せ:0368030263(カフェ コパンドゥ&レストラン シャン ディヴィアン)

施設開館時間10002100(年末年始・お盆は休業)

ギャラリー12001900(定休は火曜日)

カフェ コパンドゥ11001800(火曜定休)

レストラン シャン ディヴィアン18002300(金曜土曜は~2600まで/日曜は~2300まで)*月曜火曜日定休

≪次ページパート2≫もご覧ください