島田順子 その生き方 その生きざま

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島田順子 その生き方 その生きざま

お洒落な人からよく聞きます。「憧れるのは男性なら白洲次郎、女性なら島田順子」。いずれもインターナショナルな感性と強いハートの持ち主ですが、その奔放な生き方は痛快です。そこでご紹介します「島田順子 その生き方 その生きざま」です。

≪インデックス≫

1「生い立ち(出生から就学まで)」

2「仕事の軌跡」

3「プライベートの軌跡」

4「突き刺さる島田順子語録」

5「ブランド&マーケティング」

6「島田順子著作物」

≪*参考サイト一覧≫

参考サイト:http://www.junkoshimada.jp/

参考サイト:https://www.j-wave.co.jp/original/worldaircurrent/lounge/back/011229/index.html

参考サイト:http://zoomupcollection.com/2018/04/22/junko-shimada-18-19aw/

参考サイト:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%B3_(%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%81%AE%E7%99%BE%E8%B2%A8%E5%BA%97)

参考サイト:https://eiga.com/movie/54203/

参考サイト:http://www.newsdigest.fr/newsfr/colonne/who/5480-junko-shimada.html

参考サイト:http://blojin.com/person/shimadajunko-designer-profile/

参考サイト:https://precious.jp/articles/-/1263

参考サイト:http://candy17.club/5008.html

参考サイト:http://nagomi375.com/simadajunko-1256


1「生い立ち(出生から就学まで)」

出典元:http://www.junkoshimada.jp/about/images/from_junko/from_junko05_img.jpg

出生情報:1941年年77日千葉県館山市生まれ・201810月現在77歳。

現在の本名:「山地順子」

インフォメーション:以下参照

島田順子は6人姉妹の末っ子として館山市浜須賀に生まれました。館山の生家商家(豆腐商)、実は両親がそれぞれ二度の離婚歴があり、その結果、6番目の娘として誕生しています。は今でいうハイカラな人で、オートバイに乗ったり、猟をするのが趣味で常に颯爽としていました。その父に付いて回っていたの6人姉妹の末っ子の順子でした。厳しいことを言わない父でしたが「いつも学ぶ気持ちで人に接すると、人は必ず心を開いてくれる」と教えられました。地元の中学、高校は安房二高(現在の安房高校)進学しますが学業は他の姉妹とは異なり、特別に「できる」というほどの成績ではありませんでした。しかし当時から順子らしいエピソードがあります。それは身につけるモノへの「こだわり」でした。学校のんなは紺色のカバンなのに「真っ赤なカバンがかわいい」と父にせがんで買ってもらいます。紺の制服も「黒の方がシックでは」と洋服店であつらえてもらいました。目立ちたいのではなく、自分が感じた好きなスタイルを身にまといたい衝動。そんな順子を母注意せず「素敵ね」と笑っていたと言います高校卒業後は絵の学校への進学を考えましたが「何か手に職を」と母に勧められ、洋裁を学ぶ東京の杉野学園ドレスメーカー女学院へ入学しかし授業に熱が入らずフランス映画ばかり見る生活振りでした。結局、進む道が定まらず、好きなものにこだわった順子の学生時代は、その後の人生の糧を醸成する期間だったのかも知れません。またそれは開放的な両親が大きな心で見守ってくれたことが大きなファクターだったと思われます。1963年順子は杉野学園ドレスメーカー女学院デザイナー科を卒業します。


2「仕事の軌跡」

出典元:http://i1.wp.com/candy17.club/wp-content/uploads/2016/12/12101.jpg?resize=386%2C291

1966年、順子はフランスに渡りますが、この時はまだファッションデザイナーを目指していたわけではありませんでした。渡仏の理由は「パリに行きたい!」その一心だったと言います。当時は500ドル程度しか円を持ち出すこともできないような時代です。それでも「パリに行く!」と決めていました。ヌーベルバーグのフランス映画が大好きで、その映画の中に自分を立たせてみたかったのです。現実はどうだったか?もう映画そのままの世界が存在していました。現実の生活にガッカリなんてとんでもない。仕事にしても、フランス人の同僚らが愚痴を言ってても、なんでも私は教えてもらえるし、こんな素敵な環境で働けるなんて夢みたいと思ったそうです。

「シェルブールの雨傘」出典元:https://eiga.k-img.com/images/movie/54203/photo/f5a6fdfe8feb7956/640.jpg?1502262442

ちなみに当時を代表するヌーベルヴァーグ作品に、戦争によって別々の道を歩むことになる男女の生き方を、全編、セリフを歌に乗せて描いたヒット作品の「シェルブールの雨傘」があります。

1968年、カフェで声をかけられたことをきっかけに、順子に幸運が舞い降ります。声をかけた男性がたまたまパリの人気百貨店「フプランタン」のデザインチーフのような立場にあった「クロエル・ブリントン」という人と知り合いで、彼との面接の機会を得ます。その結果、研究室に勤める幸運を射止めます。当時の順子はまだまだ未熟な存在だったと思われますが「順子の情熱」と「ブリントン氏の眼力」が結びつき、順子の人生の起点を切り開くことになります。

*ブリントン氏との出会いのエピソードの詳細は以下のインタヴュー記事を参照できます

参照サイト:*https://www.j-wave.co.jp/original/worldaircurrent/lounge/back/011229/index.html

「オ・プランタン本店」出典元:https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/5/5c/Facade_printemps.JPG/250px-Facade_printemps.JPG

プランタンでキャリを積んだ順子は1970年になるとデザイナー集団「マフィア」に参加し、デザイナーとして腕を磨きます。さらに1975年になるとフランスでも大手のアパレルメーカー「ジャン・キャシャレル」に入社し、チーフデザイナーとして腕をふるいます。ファッションの最前線フランスで、こうした経験を積み上げた順子は1981年、ついに独立しパリで「JUNKO SHIMADA DESIGN STUDIO」を設立。1988年には東京に「JUNKO SHIMADA INTERNATIONAL」を設立します。なお、1981年のSTUDIO設立と時を同じくして、パリコレにデビューを果たしており、現在もパリコレ・東京コレクションに連続参加し、毎年新作を発表し続けています。

*「最新20182019秋冬パリコレクションより」(*以下から直接ご確認ください)

確認:http://zoomupcollection.com/wp-content/uploads/2018/04/%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%83%B3%E3%82%B3-%E3%82%B7%E3%83%9E%E3%83%80%EF%BC%88JUNKO-SHIMADA%EF%BC%892018%EF%BC%8F2019%E5%B9%B4%E7%A7%8B%E5%86%AC%E3%82%B3%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3018.jpg

毎年欠かさずコレクション発表する背景にはいくつかの理由があります。その大きな要因はパリのファッションジャーナリズム対策です。コレクション参加を一度でも取りやめると、様々な憶測が飛び交います。経営難、アイデアの枯渇、不人気等々。現実に参加を一度取りやめて再度参加したデザイナーに復活をとげた人が一人もいないと言います。また、デザイナーブランドを取り巻く環境は「ファッション運命共同体」と言った感があり、実際は周囲のスタッフの生活・人生がかかった現実が存在します。しかし、コレクションに連続参加している最大の要因は順子の「絶えざる情熱」にほかなりません。最近のインタビューに順子はこのようにコメントしています。

確かにコレクションの製作・準備は大変な作業ですが、コレクションのたびにクリエーターたちが集まり、世界が注目しています。その場所で私もメッセージを発信したいと思うのです。30年間コレクションを発表し続けていますが、毎回終わるときに何か悔いるところがあるのです。それで「次回はもっと頑張るぞ」とやっていたら、気付くとこんなに時間が経っていたという感じです。』

2018227日から37日まで20182019年秋冬パリコレクションが開催されましたが、順子がデザインする「JUNKO SHIMADA」は36日、ジャングルをイメージした20182019年秋冬コレクションを発表しました。なお2012年、島田順子はフランス共和国芸術文化勲章(シュバリエ)を受賞しています。


3「プライベートの軌跡」

≪プライベートの軌跡/子供≫

出典元:https://www.vogue.co.jp/uploads/media/2018/09/14/LAVALLIERE.jpg

順子は20代後半、当時、男性ファサードマガジンを創刊した「アラン・ブノスト」という男性と生活を共にし、197635歳の時、一人娘となる「今日子」を出産します。成人すると今日子はスタイリストの仕事を経て、1999年~2007年まで「JUNK by JUNKO SHIMADA」でデザイナーの仕事に従事しています。その後2010年に、ファッションと乗馬を融合させたオリジナルブランド「ラヴァリエール」を創設して現在も活躍されています。すでに6歳のお嬢さんもいらっしゃいます。お名前は「今」。現在は島田順子氏、今日子、今の三人で同居されています。

201810月島田今日子がデザイン、プロモートするブランド「ラヴァリエール(LAVALLIERE)」が日本に本格ローンチしました。詳細なプレスプレヴューはVOGUEジャパンのWEBサイトに紹介されていますので是非ご参照ください(以下にサイトを記載)。

VOGUEジャパン確認サイト「乗馬はもっとモードに愉しめる―ラヴァリエール、島田今日子の挑戦」:https://www.vogue.co.jp/fashion/interview/2018-10-01/lavalliere


≪プライベートの軌跡/夫婦≫

「パリでの挙式写真」出典元:http://i2.wp.com/candy17.club/wp-content/uploads/2016/12/09032.jpg?w=384

島田順子が1988年正式に結婚入籍した男性は2歳年下の山地三六郎です。山地は太平洋海運株式会社(後に日本郵船株式会社の子会社)の創業経営者の長男。慶応大学出身でアメリカに数年留学後、日本郵船を経て父親の会社に入社するという典型的なお坊ちゃまサラリーマン。出会いは順子が42歳の時、山地の誕生日パーティーにたまたま出席したことが最初の出会いでした。当時、山地はすでに離婚歴があり、お付き合いしている女性がいました。順子もアラン・ブノストとの別れから癒えているわけでもなく、お互い、静かな大人の時間を過ごして5年間の時間が経過していき、結婚というゴールを迎えます。時に順子は47歳になっていました。このような経緯をも含め結婚に関するに素敵なエピソードについて、順子自身がインタヴューで語っているWEBサイト記事がございますので以下にご紹介しておきます。

*「プレシャスJPより/亡くなった旦那様との思いで」:https://precious.jp/articles/-/1261

「最初の出会いスナップ写真」出典元:https://precious.jp/mwimgs/a/e/-/img_ae4ab32c2d14b29aaa698e382ae9360159326.jpg

山地は既に社長に就任していましたが、二人はパリと東京を往復する生活を続け、お互いの仕事の領域を見守る、いい距離感が存在する夫婦関係を大切にしていました。2000年になると山地は社長職を辞し、20114月亡くなります。ご夫婦の思い出として、今でも島田順子が大切にしているものが二つあるそうです。一つは「指輪」。交際始めの頃、山地から突然、ぶっきらぼうに渡されたものだそうです。家に泥棒が侵入した時も、この指輪は難を逃れたエピソードがあり大切なお守りだそうです。もう一つは最初に出会った誕生日パーティーのレストランでのツーショット写真。偶然、お友達がスナップ写真として撮影したもので順子のお宝だそうです。


≪プライベートの軌跡/住まい≫

「モンマルトル自宅周辺の石段」出典元:https://s.eximg.jp/expub/feed/Excite_ism/2014/E1405493016004/E1405493016004_16.jpg

島田順子ファミリーは「パリ市内モンマルトル自宅」「パリ郊外の別宅」「東京自宅」の三箇所の住まいで生活されています。ファミリーが住むモンマルトル自宅は、同じモンマルトルでも寺院の北側に位置するコーランクール・ジュノーです。コーランクール通りは小売店が軒を連ねる曲がりくねった坂道が続き、独特の雰囲気が漂います。そもそも順子自身が60年代に、最初に働き始めたデザインスタジオがVignon通りにあり、最寄りのモンマルトルに住み始めたことがモンマルトル住民になったきっかけだそうです。1976年から現在の自宅に40年以上も居住されています。お嬢さんの今日子もこの家で生まれています。

「行きつけのMARCEL」出典元:https://s.eximg.jp/expub/feed/Excite_ism/2014/E1405493016004/E1405493016004_22.jpg

「モンマルトル近辺を闊歩する順子」出典元:https://s.eximg.jp/expub/feed/Excite_ism/2014/E1405493016004/E1405493016004_8.jpg

生活を楽しむコアはやはりモンマルトルを中心にしたパリ7区だそうで、数多くの行きつけのお店をめぐるのはファミリーの大切な時間です。

「パリ郊外の家」出典元:http://j-creative.jp/wp-content/uploads/2014/04/05b9505bc9e4d5d8f317688eac541d7a1-300×197.jpg

詳細な情報は記載できませんが、パリ郊外の自宅は18世紀に建築された建物で、白い色に塗装された塗り壁に同色に塗装された雨戸がはめ込まれています。屋根は黒のスレート仕上げで煉瓦の煙突が配置されています。シンメトリーに配置された窓や木製のベランダのレイアウトは200年前に建てられた家とは思えないお洒落なデザインです。


4「突き刺さる島田順子語録」

J‐waveスタジオにて」出典元:https://www.j-wave.co.jp/original/worldaircurrent/lounge/back/011229/DCP_1741.JPG

最後に、数多くの島田順子インタヴューの中から、「自然な生き方」それでいて「強い生き方」を貫くの彼女の「自分らしく時間を重ねていく秘訣」と言えそうなトークをご紹介します。

とにかく夢中で生きてきて、気付いたら時が経っていました。ウーマンリブなどではないですが、たまたま結婚しないという選択をし、1人で子供を一生懸命育て、大好きな仕事に打ち込んで、インディペンデントに、自由に生きてきました。日本の女性は生真面目すぎるのかしら。ほら、男性が、女性は若くあるべきだ、かわいくあるべきだと言うから、女性は真面目にそうあろうとして若作りしたり、必要以上の努力をしてしまうという……。もっと自由になったらいいのにと思います。自由に、そして独立したエスプリを持ったらいい。生き方の秘訣? 私の場合はきれいなものに接することかしら。大きな青い空を見たり、好きな音楽を聴いて心地よいリズムに身体をゆだねていると、さっきまで落ち込んでいたことを忘れることができるのです。そもそも悲しいことって気付くと忘れているのもので、楽しい、幸せな思い出だけが心に残っている、そういう性格なのでしょう。


5「ブランド&マーケティング」

≪島田順子関連ブランド一≫

49AVjunko shimada

クロスプラス公式サイト:https://www.crossplus.co.jp/brand/brand_41.html

ブランドインフォメーション:「コンセプト」

島田順子が培ってきた服作りに対するこだわり、クリエーションのエッセンスが輝いています。時代の空気感をバランス良く取り入れながら、トレンドに左右されない普遍的な洋服の価値を大切にしエレガントでセクシーで上品、新しい価値観を持つ現代の女性たちに広くアピールして行きます。

ターゲット/3050。展開アイテム/トータル、ファッショングッズ

ショップリスト:http://www.junkoshimada.jp/shoplist/

クロスプラス本社所在地:451-8560名古屋市西区花の木三丁目913

問合せ:0525322211


6「島田順子著作物」

出典元:https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/91EBo7dnadL.jpg

「島田順子スタイル」

著者:マガジンハウス編集

内容:大人っぽいのに可愛い。何を着てもサマになる。すべての女性のおしゃれアイコン、パリ在住デザイナー・島田順子さんのスタイリング。「自分を知り、個性を生かし、自然に服を着る。そんなナチュラルでいることがパリ風」「全部キメちゃうと息が詰まるから、どこか崩して自分がほっとできるスタイルにするの」「ハイヒールが苦手なら、家でジャガイモのソテーでも作りながら履く練習して、それから外に出ればいいじゃない」…。好きな服を自分流に気分よく着る、そんな自由な“順子スタイル”の秘密を85のおしゃれスナップからチェック。さりげないのにとびきりカッコいい、最高のおしゃれテキストです。

出版社・出版年:2011年マガジンハウス社刊

書価:単行本1620円(アマゾン価格)

オンラインショッピング:https://www.amazon.co.jp/%E5%B3%B6%E7%94%B0%E9%A0%86%E5%AD%90%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%AB-%E3%83%9E%E3%82%AC%E3%82%B8%E3%83%B3%E3%83%8F%E3%82%A6%E3%82%B9/dp/4838723091

「島田順子スタイル―パリ、大人エレガンス―」

出典元:https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/71tltYR6%2B%2BL.jpg

著者:マガジンハウス編集

内容:デザイナーとしてだけではなく、その類まれな「着るセンス」が幅広い年齢層に支持される、おしゃれカリスマ・島田順子、最新のスタイルブック。第1章は「私のパリスタイル」。パリで40年以上暮らす島田自身が選んだ22の愛する場所で自身がデザインした服を自ら着て見せる。「一見ファッション と何の関係もなさそうな場所も、私のスタイルにつながっている。ちょっと生っぽい自分を見せた」と島田自身が語るように、クラシックな書店、中華街のベト ナム料理店、ライブハウス、サンジェルマンのアンティークショップなど、ライフスタイルが垣間見えるさまざまな場所に立つ島田順子を、美しい写真で。第2章は「順子からJUNKOヘ」。セクシーとは?センシュアルとは?70代になっても女性らしくチャーミングである秘訣は?デザイナーとして、女性としての自身を語り尽くす。パリ在住ジャーナリスト・村上新子によるインタビュー。第3章は「島田順子スタイル100」。「きちんと装う」「おでかけスタイル」「フェミニン」「マスキュリン」さまざまなスタイルやシーンで服を着こなす島田順子自身を圧倒のボリューム100連発。さりげないのにどこか人と違う、エスプリ満載の着こなし術を詳しく解説。2011年発行の「島田順子スタイル」と合わせて読むと、より理解が深まる。出版社・出版年:2014年マガジンハウス社刊

書価:単行本1700円(アマゾン価格)

オンラインショッピング:https://www.amazon.co.jp/%E5%B3%B6%E7%94%B0%E9%A0%86%E5%AD%90%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%AB-%E3%83%91%E3%83%AA%E3%80%81%E5%A4%A7%E4%BA%BA%E3%82%A8%E3%83%AC%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%82%B9-%E3%83%9E%E3%82%AC%E3%82%B8%E3%83%B3%E3%83%8F%E3%82%A6%E3%82%B9/dp/4838726767/ref=pd_sim_14_1?_encoding=UTF8&pd_rd_i=4838726767&pd_rd_r=04d93e81-c6b0-11e8-be91-7bd07581bdee&pd_rd_w=D1cry&pd_rd_wg=Po93x&pf_rd_i=desktop-dp-sims&pf_rd_m=AN1VRQENFRJN5&pf_rd_p=053a78c4-e34f-47d4-9426-4d23f47a211d&pf_rd_r=XCQ0T11TPFFS3G8VXFSC&pf_rd_s=desktop-dp-sims&pf_rd_t=40701&psc=1&refRID=XCQ0T11TPFFS3G8VXFSC

「島田順子おしゃれライフスタイルShimadaJunkoStyle

出典元:https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/71lH3E-iNcL.jpg

著者:マガジンハウス編集

内容:好きな服を着れば、毎日が楽しい!誰もが憧れる、島田順子スタイルを徹底的に公開。着こなしのコツ、インテリアのヒント、仕事と家族のこと。撮り下ろし、語り下ろしでたっぷりと。

出版社・出版年:2016年マガジンハウス社刊

書価:単行本1620円(アマゾン価格)

オンラインショッピング:https://www.amazon.co.jp/%E5%B3%B6%E7%94%B0%E9%A0%86%E5%AD%90%E3%81%8A%E3%81%97%E3%82%83%E3%82%8C%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%95%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%AB-Shimada-Junko-Style-%E3%83%9E%E3%82%AC%E3%82%B8%E3%83%B3%E3%83%8F%E3%82%A6%E3%82%B9/dp/4838728719/ref=pd_sbs_14_1?_encoding=UTF8&pd_rd_i=4838728719&pd_rd_r=9ca76560-c6b0-11e8-9435-0522e9c59375&pd_rd_w=V8nNt&pd_rd_wg=4PfxP&pf_rd_i=desktop-dp-sims&pf_rd_m=AN1VRQENFRJN5&pf_rd_p=cda7018a-662b-401f-9c16-bd4ec317039e&pf_rd_r=GKQQM8P82P02CBPDZ654&pf_rd_s=desktop-dp-sims&pf_rd_t=40701&psc=1&refRID=GKQQM8P82P02CBPDZ654