古き良き日本を訪れる2019

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古き良き日本を訪れる2019

今、京都に外国人観光客があふれていると言われています。神社仏閣も市内のバスも押し合いへし合いで、地元の方も閉口しているようです。京都にはいかないほうがいいよ!とは申しませんが、日本にはまだまだ、いいところがございます。ご案内します「古き良き日本を訪れる2019」情報です。

≪ノミネートリスト≫

1「青森弘前」・2「山形鶴岡」・3「秋田角館」・4「栃木市界隈」・5「三河西尾」・6「伊賀上野」・7「近江八幡」・8「丹波朝来」・9「堺市界隈」・10「但馬出石」・11「尾道市界隈」・12「山陰津和野」・13「島原市界隈」・14「大分杵築」


1「青森弘前」

公式サイト:http://www.city.hirosaki.aomori.jp/

参考サイト:https://www.hirosaki-kanko.or.jp/web/index.html

「青森銀行記念館」出典元:https://www.hirosaki-kanko.or.jp/mediafile/api_pic/API00100000022_3_M.jpg

基本情報:弘前市は、青森県西部の市で日本で最初に市制施行地に指定された都市のひとつです。弘前藩の城下町として発展し、現在も津軽地方の中心都市として、周辺自治体に広がる人口約31万人(弘前市人口は約18万人)の弘前都市圏を形成しています

お薦めスポット:「土手町界隈」

参考サイト:http://www.fure2family.com/neighborhood.php?k=5

出典元:http://www.fure2family.com/data/img/kaiwai/005_004.jpg

インフォメーション:弘前市土手町界隈は、昭和から平成初期にかけて市の中心部として栄えた場所で、洋風建築と昭和の色合いが入り混じる街並みは、北国の小京都とよばれるに相応しい歴史と品格が漂う、知る人ぞ知るフォトスポットです。

開運堂所在地:弘前市土手町83

問合せ:0172-32-2354

 

お薦めスポット:「旧弘前市立図書館

参考サイト:https://www.hirosaki-kanko.or.jp/web/details.html?id=API00100000023

出典元:https://www.hirosaki-kanko.or.jp/mediafile/api_pic/API00100000023_3_M.jpg

インフォメーション:明治39年日露戦勝記念として建てられた「旧弘前市立図書館」昭和6年まで市立図書館として使用されていた建物で現代の風景に馴染みにくい八角形の双塔重厚な存在感を感じさせてくれます

所在地:青森県弘前市下白銀町2-1

開館時間:9001700

問合せ:0172-82-1642

入館料:無料・年中無休です。

 

お薦めスポット:「吉野町煉瓦倉庫

公式Facebookhttps://ja-jp.facebook.com/Hirosaki.yoshino/

参考サイト:https://www.aptinet.jp/Detail_display_00002148.html

参考サイト:https://bijutsutecho.com/magazine/news/promotion/9433

出典元:https://www.aptinet.jp/OR_0_640_00002148_3.jpg

インフォメーション:「吉野町煉瓦倉庫」は、明治期にシードル(リンゴ酒)工場として建造されたもので、第二次大戦後に吉井酒造に引き継がれて倉庫となったもの。かつて、弘前市出身のアーティスト奈良美智が3回にわたり個展を開催した場所として、その存在を知っている人もかずおおくいらっしゃいます。その個展開催を記念した「AtoZメモリアルドッグ」別名「あおもり犬」展示されており、そのせいもあり、ここはアート好きが記念撮影をする人気のスポットとなっています。倉庫の前にはハート型のベンチもあり「恋人のベンチ」と呼ばれていますが、カラフルでキラキラしたものではなく、木の風合いがよく生かされています。なお「吉野町煉瓦倉庫」は、2020年に現代美術館へと生まれ変わる計画が進行中です。

所在地:青森県弘前市吉野町2-1 吉野町緑地公園

問合せ:0172-40-7123


2「山形鶴岡」

鶴岡市公式サイト:https://www.city.tsuruoka.lg.jp/

出典元:https://www.tsuruokakanko.com/media/promos/2016/03/16/%E8%87%B4%E9%81%93%E5%8D%9A%E7%89%A9%E9%A4%A8_003.jpg

基本情報:鶴岡市は、山形県の日本海沿岸南部にある人口約13万人の都市で。庄内地方の南部にある鶴岡市は、平成1710月1日に鶴岡市、藤島町、羽黒町、櫛引町、朝日村、温海町の六市町村が合併し、発足した市です。 の市町村合併により県内人口が第2位となり、市の面積は東北地方で最も広く、全国7位となりました。 鶴ヶ岡城周辺の中心市街地は江戸時代には鶴岡藩の城下町として盛えた歴史を有し、郊外には庄内米やだだちゃ豆の農地が広がっています。

 

お薦めスポット:「致道博物館

参考サイト:https://www.tsuruokakanko.com/cate/p0004.html

出典元:https://www.tsuruokakanko.com/media/promos/2016/03/16/%E6%97%A7%E8%A5%BF%E7%94%B0%E5%B7%9D%E9%83%A1%E5%BD%B9%E6%89%80_6.JPG

ンフォメーション:致道博物館は鶴岡公園の西隣に位置し、鶴岡の歴史や文化を知る上で欠かせない施設です。元々は庄内藩主酒井家の御用屋敷だったものを博物館として公開したものです。近隣には国指定重要文化財の旧西田川郡役所や、多層民家、旧鶴岡警察署庁舎など、貴重な歴史的建築物が移築されています。さらに、珍しい書院造の庭園である「酒井氏庭園」、庄内地方の生活文化を物語る「民俗文化財収蔵庫」では重要有形民俗文化財を収蔵展示しています。

所在地:鶴岡市家中新町10-18

問合せ:0235-22-1199

開館時間:(3月~11月)午前9時~午後5時 (12月~2月)午前9時~午後430

休館日:年末年始(1228日~14日) 12月~2月の水曜日

関連料金:一般700円、大学・高校生380円、小中学生280

お薦めスポット:「羽黒山/出羽三山神社」

参考サイト:https://www.tsuruokakanko.com/cate/p0059.html

出典元:https://www.tsuruokakanko.com/media/promos/2016/03/11/%E5%8F%82%E9%81%93%E3%81%A8%E6%9D%89%E4%B8%A6%E6%9C%A8.jpg

出典元:https://www.tsuruokakanko.com/media/promos/2016/03/17/1%E4%BA%94%E9%87%8D%E5%A1%94%E6%A8%AA.jpg

インフォメーション:羽黒山・湯殿山・月山の出羽三山は、全国有数の修験の山として知られています。その中で羽黒山(標高414m)には、三山の神を合祭した社殿・三神合祭殿が山頂にあります。参道には国宝五重塔があり、2446段の石段と杉並木が続き、神聖な雰囲気を漂わせています。

所在地:鶴岡市羽黒町手向 羽黒山

問合せ:0235-62-2355 出羽三山神社

 

お薦めスポット:「加茂水族館(クラゲドリーム館)

公式サイト:https://kamo-kurage.jp/

出典元:https://kamo-kurage.jp/wp/wp-content/themes/kamo/img/floor02_img02.jpg

出典元:https://kamo-kurage.jp/wp/wp-content/themes/kamo/img/floor02_img04.jpg

インフォメーション:山形県内唯一の水族館。クラゲの展示種類(50種類以上)は世界一を誇り、色とりどりの様々なクラゲが漂う様子はとても魅惑的です。このほかにも子どもに人気のアシカショーやウミネコの餌付けなど楽しさ満載。家族で訪れてほしいスポットです。海月(くらげ)ラーメンやクラゲアイスも大人気です。

所在地:鶴岡市今泉字大久保657-1

問合せ:0235-33-3036

開館時間:午前9時~午後5時 夏季期間:午前9時~午後6

休館日:年中無休

関連料金:一般(高校生以上)1,000円、小中学生500円、未就学児無料


3「秋田角館」

参考サイト:http://kakunodate-kanko.jp/kakunodate.html

出典元:http://kakunodate-kanko.jp/image/sab/syoukyouto/miryoku1.jpg

基本情報:角館町は、かつて秋田県仙北郡におかれていた町ですが、20059月に田沢湖町、西木村と合併し、仙北市となりました。合併後も角館町は仙北市角館町として地名が残っていますまた、みちのくの小京都と呼ばれる角館はまるで江戸時代にタイムスリップしたかのような街並みが有名です。昭和51年には重要伝統的建造物群保存地区にも選定されており、武家屋敷なども多く残っていて、年間およそ200万人が訪れる人気の観光名所です。

 

お薦めスポット:「内町-武家屋敷群-

参考サイト:http://kakunodate-kanko.jp/uchimachi.html

出典元:http://kakunodate-kanko.jp/image/sab/syoukyouto/utimati1.jpg

インフォメーション:元和6年(1620)江戸時代のはじめ、芦名氏により大規模な都市計画が実施され、その後は佐竹北家の城下町として栄えた角館。武家屋敷が立ち並ぶ通りは、「内町(うちまち)」と呼ばれ、現在も江戸時代末期時の屋敷割や、母屋・門・蔵の屋敷構え、枡型など武家町の特性をよく残しています。武家屋敷群の表通りは、国の重要伝統的建造物群保存地区の指定を受けており、文化財として保護されています。保存地区は旧武家町のほぼ中央にあり上・中級武士の武家屋敷にあたるところです。広い通り沿いに塀が連続し、シダレザクラやモミの大木が深い木立を形成しており、当時の暮らしが今も感じられる趣深い空間です。

所在地:仙北市角館伝統的建造物群保存地区

問合せ:0187-54-2700 角館観光協会

 

お薦めスポット:「田町武家屋敷通り

参考サイト:http://kakunodate-kanko.jp/tamachi.html

出典元:http://kakunodate-kanko.jp/image/sab/syoukyouto/tamati1.jpg

インフォメーション:芦名家が1620年に町造りをした時に、内町の武家屋敷群とは別に、町の南側地区「田町」に80旗の武士が住む事になります。彼らは、秋田藩主佐竹氏直臣から禄を貰った武士でした。1656年佐竹北家が角館を治めるようになって、 内町に居を移す者、佐竹北家から禄を貰う者と分れていきます。田町武家屋敷は、国の保存地区に指定されていませんが、昔から残る黒板塀、春の桜、秋の紅葉は、見応えがあります。外町側の田町武家屋敷は今では知る人ぞ知る面白いスポットです。蔵が5個もある武家屋敷「西宮家」、新潮社の創設者を祈念して建てた「新潮社記念文学館」、田町の「太田家」、田町下丁にある「下新町太田家」の建物の面白さ、そして武家屋敷通りである事を表す「樅の木」と「門」「黒塀」等、江戸時代から近代までの時代の流れを感じられます。文学的にも「芥川賞受賞者(石坂洋次郎)の母の出身地」「芥川賞受賞者(高井 有一)の関係地」「ルーブル昆虫記の翻訳者の出身地」など興味をそそられるエピソードが盛りだくさんです。

所在地:014-0311 秋田県仙北市 角館町田町上丁ほか

問合せ:0187-54-2700 角館観光協会

 

お薦めスポット:「外町―とまち―

参考サイト:http://kakunodate-kanko.jp/tomachi.html

参考サイト:https://ldt.co.jp/kakunodate/street/1.html

出典元:https://ldt.co.jp/kakunodate/street/Resources/sotoaa1.jpeg

インフォメーション:「外町(とまち)」は、武家屋敷が立ち並ぶ「内町(うちまち)」と対照的に、商家などの町並みが続き、歴史を感じさせます。古い建物や土蔵も数多く残り、現代もこの空間を大切にしながら、店舗やレストランなどに活かしています。外町のみどころは安藤家(市指定有形文化財)、太田家、五井家、坂本家、たてつ家などがあります。

たてつ外町資料館所在地:014-0318 秋田県仙北市角館町中町25

問合せ:0187-54-2700 角館観光協会


4「栃木市界隈」

公式サイト:https://www.tochigi-kankou.or.jp/spot/kuranomachi-yuransen

出典元:https://www.tochigi-kankou.or.jp/admin/wp-content/uploads/2018/03/kuranomachi-yuransen_01-760×507.jpg

基本情報:栃木市は、栃木県の南部にある人口約16万人の市です。栃木県内人口は宇都宮市、小山市に次ぐ第3位。市街地には蔵造りの家屋が並ぶ街並みが保存されていることから小江戸、小京都、関東の倉敷などと呼ばれ、観光地としての人気も高い街です。また、市南部にはラムサール条約登録湿地に指定されている渡良瀬遊水地を保有しています

お薦めスポット:「横山郷土館」

参考サイト:https://www.tochigi-kankou.or.jp/

出典元:https://www.tochigi-kankou.or.jp/admin/wp-content/uploads/2018/03/yokoyama-kyoudokan_02-760×506.jpg

インフォメーション:横山家は店舗の右半分で麻問屋、左半分が銀行を営んでいた明治の豪商でした。両袖切妻造(りょうそできりづまづくり)と呼ばれる貴重な建物には、当時を偲ばせる帳場などが再現されています。店舗の両側には鹿沼産の深岩石で作られた蔵が、左右相対して建てられており、右が麻蔵、左が文庫蔵で腰まわりに、岩舟石、軒まわりに赤レンガを組み、災害にも十分対策をほどこした造りとなっています。それぞれ、間口四間(7.2m)奥行き五間(9m)もある大きな石蔵です。店舗兼住居、蔵、洋館は文化庁の登録有形文化財に認定されています。

所在地:栃木県栃木市入舟町2-16

問合せ:0282-22-0159

入館時間:9001700

休館日:月曜日

関連料金:大人300/ 中学生以下無料

お薦めスポット:「とちぎ歌麿館」

参考サイト:https://www.tochigi-kankou.or.jp/

出典元:https://www.tochigi-kankou.or.jp/admin/wp-content/uploads/2018/03/b403639af1953e08db8c74a55d9c9033-760×545.jpg

インフォメーション:とちぎ歌麿館は、浮世絵師喜多川歌麿と栃木市の縁を中心とした文化情報を発信するために、栃木市蔵の資料館「古久磯提灯店見世蔵」を活かした、歌麿とその時代の関連資料(狂歌や浮世絵など)を展示する「まちなか美術館」として設置されています

所在地:栃木県栃木市万町7-1

問合せ:0282-25-3003

入館時間:9001700

休館日:月曜日

関連料金:入館無料

お薦めスポット:「渡良瀬遊水地

公式サイト:https://watarase.or.jp/

参考サイト:https://www.tochigi-kankou.or.jp/

出典元:https://watarase.or.jp/area/images/lake_img01.jpg

出典元:https://www.tochigi-kankou.or.jp/admin/wp-content/uploads/2018/03/df1813342c31aa77c56edf3b94d5f92a-760×507.jpg

インフォメーション:渡良瀬遊水地は栃木・茨城・群馬・埼玉の4県に跨る面積3,300ヘクタールの国内最大の遊水地です。東京ドーム約700個分の広大な遊水地で、スポーツやレクリエーションの場として親しまれていいます。また、水と緑に恵まれ、多様な動植物の生息地となっています。20127月にはラムサール条約登録湿地になり、国際的に価値があると認められました。

所在地:栃木県栃木市藤岡町藤岡地先

問合せ:0282-62-1161

開園時間:谷中湖周辺の開園時間 9:0017:00

定休日:谷中湖周辺は月曜日(祝日の場合は翌日)


5「三河西尾」

西尾市公式サイト:http://www.city.nishio.aichi.jp/

参考サイト:http://nishiokanko.com/

出典元:http://nishiokanko.com/wp-content/uploads/2017/08/nishio202.jpg

基本情報:西尾市は、愛知県にある市で、愛知県中央部を北から南へ流れる矢作川流域の南端にあります。抹茶の産地として、また「三河の小京都」として知られています 伝統的な醸造の食文化、 「三河湾の黒真珠」と称される佐久島の街並みなど人気の観光スポットがあります。 人口は2018年統計で約17万人です。

お薦めスポット:「佐久島」

佐久島公式サイト:https://sakushima.com/

参考サイト:http://nishiokanko.com/category1

出典元:https://sakushima.com/sakupress/wp-content/uploads/2015/04/9754c4f7d3c1434e04069225a2e23309.jpg

出典元:http://nishiokanko.com/wp-content/uploads/2017/08/kankosakushima.jpg

インフォメーション:愛知県の知多半島と渥美半島に抱かれた、三河湾のほぼ真ん中にあります。一色港から佐久島西港まで10.8km。定期船で約20分です。人口252人の離島で(201541日現在)面積は173ヘクタール(東京ディズニーランドの約3.5倍)、海岸線の長さは11.6キロメートルです。島の80%以上が里山で、豊かな自然と昔ながらの懐かしい集落の風景が見られます。信号機もコンビニもなく、ゆったりとした時間が流れるこの島には、大きな魅力があります。佐久島は1996年からアートによる島おこしに取り組んでいます。1年を通じてアートピクニック(島内一円に展示されたアート作品を巡るスタンプラリー)が楽しめる上、さまざまなアートイベントも随時開催されます。また佐久島は豊かな自然にすっぽりと包まれた島です。四季折々の野花が咲き、緑の草木が茂ります。野鳥や里山に棲む生き物たちの宝庫でもあります。のんびりとネイチャー散策できて、心もからだもほっとする島です。そして佐久島はアサリやタコがおいしい、カキもナマコもイケる、根魚がどれもウマイグルメのスポットです。新鮮だから魚介類がおいしいのは当たり前ですが島の気候と豊かな土壌のおかげで佐久島は野菜もオイシイのです。

佐久島出張所所在地:444-0416西尾市一色町佐久島掛梨40

問合せ:0563-79-1001

お薦めスポット:「旧近衛邸」

公式サイト:http://www.city.nishio.aichi.jp/index.cfm/8,2179,92,417,html#%E6%97%A7%E8%BF%91%E8%A1%9B%E9%82%B8

参考サイト:http://nishiokanko.com/list/shop/konoetei

出典元:http://nishiokanko.com/wp-content/uploads/2017/08/kyuukonoetei-1.jpg

インフォメーション:旧近衛邸は摂家筆頭であった近衛家の邸宅を移築したものです。 この建物は、江戸時代後期に島津斉彬の姫が近衛忠房に嫁いだことが縁で島津家によって建てられたもので、書院と茶室からなっています。六畳の茶室は、床框(とこがまち)がひときわ高く、点前座の奥に床の間を構えた「亭主床」(ていしゅどこ)という特異な構成で、瀟洒な花釘や花明窓(はなあかりまど)が用いられた公家の茶の湯にふさわしい品格を感じさせるものです。 書院ではお抹茶のサービス(季節の和菓子が付いて一服400円)が行われています。

所在地:445-0864 西尾市錦城町231-1

問合せ:0563-54-6758

営業時間:4月~9月:9:0018:0010月~3月:9:0017:00

定休日:月曜日

≪次ページパート2≫もご覧ください