古き良き日本を訪れる2019

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6「伊賀上野界隈」

伊賀市公式サイト:http://www.city.iga.lg.jp/

伊賀市公式観光サイト:http://igakanko.net/

「観光御朱印帳」出典元:https://www.igaueno.net/ninjaroad/img/ninjaroad.jpg?1802

基本情報:伊賀上野とは三重県伊賀市の旧上野市域を指す言葉です。旧上野市北部のみを指す場合や、旧上野市の中心部である旧上野町域のみを指す場合もありました。上野市という表記は2004111日に阿山郡及び名賀郡の32村と合併し伊賀市となったため消滅しました。なお旧上野市は伊賀地域の中心都市であり、旧上野市街地は合併後は現在の伊賀市の中心地区となっています。 忍者の里、松尾芭蕉の生まれ故郷として有名です。

*伊賀市:人口約9万人

*旧上野市:人口約6万人

お薦めスポット:「伊賀四十九院」

参考サイト:https://www.igaueno.net/?p=114

出典元:https://www.igaueno.net/igakankoucms/wp-content/uploads/2015/06/114_01.jpg

インフォメーション:現在は廃寺となっている伊賀四十九院。ここでは平安時代の中頃から、山伏が兵法、武術、忍術などを教えていたと言われています。伊賀四十九院は、伊賀流忍者の養成所だったのかもしれません。現在は弥勒堂がひっそりとあります。

所在地:伊賀市四十九町

問合せ:0595-26-7788(伊賀上野観光協会)

観光時間:料金無料・自由散策

 

お薦めスポット:「芭蕉翁生家

公式サイト:http://www.basho-bp.jp/

参考サイト:https://www.igaueno.net/?p=97

出典元:https://www.igaueno.net/igakankoucms/wp-content/uploads/2015/06/basyouseika03.jpg

インフォメーション:1644年(正保元年)に生まれた松尾芭蕉が、29歳まで過ごした生家です。奥庭の離れは、処女句集「貝おほひ」を執筆した釣月軒で、帰郷の際にはここで過ごしたといわれています。

所在地:三重県伊賀市上野赤坂町304

問合せ:0595-24-2711

お薦めスポット:「伊賀街道(平田宿・平松宿)」

参考サイト:https://www.igaueno.net/?p=135

出典元:https://www.igaueno.net/igakankoucms/wp-content/uploads/2015/06/hirata02.jpg

インフォメーション:伊賀街道は、藤堂藩の伊勢と伊賀を結ぶ重要幹線道路でした。大山田エリアには、伊賀八宿に数えられた上阿波宿ともいわれる「平松宿」があり、お伊勢参りの旅人や荷物を運搬する街道としての宿場を中心に賑わいました。また、上野と平松宿の間には「平田宿」もあります。

所在地:伊賀市上阿波/伊賀市平田

問合せ:0595-48-0303(伊賀上野観光協会 大山田支部)


7「近江八幡」

近江八幡市公式サイト:http://www.city.omihachiman.shiga.jp/contents_detail.php?frmId=7388

出典元:http://www.city.omihachiman.shiga.jp/cmsfiles/contents/0000007/7388/map.jpg

基本情報:近江八幡市は、滋賀県のほぼ中央に位置し、琵琶湖で最大の島である沖島を有しています。ラムサール条約の登録湿地である西の湖は、琵琶湖で一番大きい内湖であり、ヨシの群生地である水郷地帯は琵琶湖八景の一つに数えられています。古くから農業を中心に栄えてきましたが、中世以降は陸上と湖上の交通の要衝という地の利を得て、多くの城が築かれました。また、織田信長の改革精神により開かれた楽市楽座は、豊臣秀次の自由商業都市の思想に引き継がれ、さらに近江商人の基礎を築きました。このような歴史的背景から、各時代を代表する歴史的遺産が点在するとともに、風情が薫る景観は、今日も各所で受け継がれています。なお琵琶湖は行政区分的には近江八幡市に属しており、市の総面積177.45km2うち琵琶湖が76.03km2を占めています。

お薦めスポット:「新町通り」

参考サイト:https://www.jalan.net/kankou/spt_25204ad2150016852/?screenId=OUW1701&influxKbn=0

出典元:https://cdn.jalan.jp/jalan/img/7/kuchikomi/4487/KXL/ed8f1_0004487506_1.JPG

インフォメーション:近江八幡の町並みは、天正13年(1585年)に豊臣秀次(豊臣秀吉の甥)が八幡山に城を築いたことに始まります。秀次の楽市楽座等による商工業の発展政策は、その後の近江商人の活躍の原動力となり、天正18年(1590年)に秀次が移封され、ついで京極高次が城主となりますが、わずか5年後の文禄4年(1595年)に廃城となります。城下町商人としての特権は失われましたが、船や街道を利用して多くの人や情報、文化が入ってくる地の利を活かし、その先進性と自立的な商法により八幡を本店として江戸や大坂に出店を設けるなど当地の商人は活躍していき近江独特の生活文化を残しました。JR近江八幡駅の北方約2km前後の新町周辺は、古い町並みがよく保存されている国の重要伝統的建造物保存地域です。江戸時代末期から明治にかけて建築された商家が整然と残る町並みは、近江商人のふるさととして、その保存運動が展開されています。西側に旧西川庄六宅、森五郎兵衛宅、3丁目の京街道筋には旧伴庄右衛門宅などがあります。旧西川利右衛門宅は、町内屈指の八幡商人居宅で、新町通りの町並み景観のもっとも重要な一翼をになっています。西村太郎右衛門の屋敷跡にある近江八幡市立資料館には、水郷地帯の農機具・生産器具や古文書などが展示されています

所在地:523-0871  滋賀県近江八幡市新町

 

お薦めスポット:「近江八幡市立資料館(旧西川家住宅)

参考サイト:http://www.city.omihachiman.shiga.jp/contents_detail.php?frmId=45

出典元:http://www.city.omihachiman.shiga.jp/cmsfiles/contents/0000000/45/kyunisikawagaibunaibu.jpg

インフォメーション:江戸時時代の町並みの面影を残す新町通りの歴史民俗資料館の隣りに一軒民家をはさんで旧西川家住宅があります。典型的な近江商家の面影を残すこの家は、店の部分と居宅部分に分かれており、突き出した座敷玄関を持っているのが特徴です。壁を黒く塗り、トガ材を使った京風建築の2階建家屋は、どっしりとした構えで、江戸時代中期頃の建築と推定されています。見かけより奥行きが広く、庭に植えられた木々の周りに飛び石が巡らされ、地面には苔が生えています。近江商人の隆盛ぶりを偲ぶことができ、国の重要文化財に指定されています。

所在地:近江八幡市新町2丁目

問合せ:0748-32-7048

営業時間:9001630

休館日:月曜日

関連料金:以下参照

市立資料館(郷土・歴史民俗)・旧西川家住宅(共通券:一般500円、 小中学生250円・)
*旧西川家のみの見学は大人300円・小中学生150円です。
*市立資料館(郷土・歴史民俗)のみの見学は、大人300円・小中学生150円です。

 

お薦めスポット:「旧八幡郵便局

参考サイト:https://www.jalan.net/kankou/spt_guide000000192573/?screenId=OUW1701&influxKbn=0

出典元:https://cdn.jalan.jp/jalan/img/3/kuchikomi/4223/KXL/f6b16_0004223697_1.jpg

インフォメーション:大正10年ヴォーリズによって増改築された旧八幡郵便局。郵便局として使われなくなった後は、民間の手に移り、長らく空き家として放置されていましたが、平成9年にまちづくり団体「一粒の会」が保存再生に取り組み、一般開放しています

所在地:523-0862  滋賀県近江八幡市仲屋町中8

問合せ:0748-33-6521 ヴォーリズ建築保存再生「一粒の会」

開館時間:13001630

休館日:火曜日

関連料金:入館無料


8「丹波朝来」

朝来市公式サイト:http://www.city.asago.hyogo.jp/

出典元:http://www.city.asago.hyogo.jp/takeda/cmsfiles/contents/0000007/7211/01_takedajounosakura.jpg

基本情報:朝来市には豊かな自然と数多くの遺産があります。茶すり山古墳を始めとする多くの古代遺産、国史跡の竹田城址や史跡の生野銀山などの中世から近世にかけての遺産、また、由緒ある神社・仏閣に伝わる伝統芸能などの歴史文化遺産、それから四季折々の自然に包まれたキャンプ場、公園、温泉などが市内には数多くあり、これらの多くの遺産を有効に利用しつつ、広域交流拠点のまちとして「人と緑 心触れ合う 交流のまち 朝来市」を標榜しています。朝来市人口は約3万人です。

お薦めスポット:「竹田城址」

公式サイト:http://www.city.asago.hyogo.jp/takeda/index.html

参考サイト:https://www.jalan.net/kankou/spt_28622af2170020077/?screenId=OUW1701&influxKbn=0

出典元:https://cdn.jalan.jp/jalan/img/8/kuchikomi/0488/KXL/45e4d_0000488009_1.JPG

出典元:https://cdn.jalan.jp/jalan/img/6/kuchikomi/0516/KXL/da53e_0000516424_1.jpg

インフォメーション:竹田駅の西、標高353の古城山山頂にあります1443年山名宗全が13年の年月をかけ築いたと伝えられる竹田城はその後天正~慶長の初期(1600頃)に今のように豪壮な石垣積みの城郭となりました。わが国屈指の山城跡ともいわれる城跡には現在でも東西約100m、南北約400mの石垣が残り、往時の威風を今に伝えています

所在地:669-5254  兵庫県朝来市和田山町竹田

問合せ:079-672-4003 朝来市役所産業振興部観光交流課

観覧料:大人(高校生以上)500円・中学生以下無料

入城時間:以下参照

31日~531日:8001800

61日~831日:6001800

91日~1130日:4001700

121日~13日:10001400

14日~2月末までは入城出来ません。

 

お薦めスポット:「神子畑鋳鉄橋

参考サイト:https://www.jalan.net/kankou/spt_28624ae2182014224/?screenId=OUW1701&influxKbn=0

出典元:https://cdn.jalan.jp/jalan/img/9/kuchikomi/4519/KXL/83c1f_0004519572_10.jpg

出典元:https://cdn.jalan.jp/jalan/img/3/kuchikomi/3153/KXL/37ced_0003153830_1.JPG

インフォメーション:明治11年神子畑鉱山が再発見され、明治14年本格開坑以後、その鉱石運搬のために道路が必要となり、神子畑生野間16.2Km、幅員3.6Kmの馬車道(鉱山道路)が建設され、多くの橋が架けられました。この工事は明治19年に始まり、明治20年まで2年間にわたる総工事費4万円をかけた大工事であったとされます。この馬車道が神子畑川を横切るときに架けられたのが神子畑鋳鉄橋で。神子畑生野間の馬車道には、当時それぞれ構造の異なる5つの橋が架けられていましたが、現存するものは神子畑鋳鉄橋(橋長16mの一連アーチ橋)と羽渕鋳鉄橋(橋長18mの二連アーチ橋)の二つのみであり、ともに美しい洋式橋の姿を残しています。神子畑鋳鉄橋は日本に現存する鉄橋としては三番目に古いとされますが、一番目の大阪の心斎橋(明治6)は錬鉄製であり、二番目の東京の弾正橋(明治11)は錬鋳混用で。したがって本鋳鉄橋は全鋳鉄製の橋としては日本最古の橋となります。特に、木橋、石橋から煉瓦へ、さらに鋳鉄、錬鉄、鋼鉄へと発展してきた材質からみた日本橋梁史の流れのなかで神子畑鋳鉄橋は、その過渡期的なものであり鋳鉄橋発展史上最終段階のものとしての意味からも歴史的に価値があり、力学的な美しさを持った大変貴重な文化財と言えます。

所在地:679-3453  兵庫県朝来市佐嚢字水田1637-7先から1645-3まで

問合せ:079-672-4003 朝来市役所産業振興部観光交流課

関連料金:見学自由

 

お薦めスポット:「ムーセ旧居・ムーセハウス写真館

参考サイト:https://www.jalan.net/kankou/spt_28624ae2182014226/?screenId=OUW1701&influxKbn=0

出典元:https://cdn.jalan.jp/jalan/img/2/kuchikomi/3282/KXL/ed959_0003282681_1.JPG

ンフォメーション:明治初期、生野に建てられたフランス人鉱山技師ムーセの宿舎で、神子畑に移築されてからは鉱山の事務所や診療所として使われました。現在は、写真家・織作峰子さんの作品や鉱山に関する資料を公開しています。

所在地:679-3453  兵庫県朝来市佐嚢1826-1

問合せ:079-677-1717

開館時間:日土 10:0017:00 祝祭日も開館1229日~2月末は冬季休館

入館料:入館見学無料


9「堺界隈」

堺市公式サイト:http://www.city.sakai.lg.jp/

参考サイト:http://www.sakai-rishonomori.com/shisetsu/star_ume/

「スターバックス利晶の杜」出典元:http://www.sakai-rishonomori.com/wp/wp-content/themes/rishonommori%202015-4/img/shisetsu/s_u1.jpg

基本情報:堺市は、大阪府泉北地域に位置する日本の政令指定都市です。 大阪府による地域区分では泉北地域とされますが、市制施行時の堺市域や南河内郡の旧郡域など歴史的に泉北郡ではなかった地域が多く含まれており、他の泉北地域31町とは区別されることもあります 堺の町の形成は元和の町割りで、近郊の農民を最東部に集めて農人町をつくり、その西側に大寺院を集めて寺町を形成したことが近世のベースとなっており、市街地は碁盤の目に町割りされました。町の中央を南北に通る道が熊野街道で、その南北の両端に旅篭町を設けていました。熊野街道の西側、現在の国道26号線は中世の堺筋(現在の堺筋とは別)で、江戸時代になってから紀州街道として整備された道です。江戸時代なり、幕府の支援で復興した堺の町ですが、この時代は鎖国が敷かれ、さらには港に流入する土砂の堆積によって港の機能それ自体を失ってしまいます。ところが、堺の商人たちは、転んでもただでは起きません。港を埋め尽くした堆積地に新田を開発、そこに綿を栽培しました。これが「河内木綿」として巨万の富を築き、やがて近世の紡績工業へと発展していったのです。現在の堺の町は、戦災によって大部分が焼失してしまいましたが、江戸時代の町割りはほぼそのままの姿で残り、町の北側、九間町から北旅籠町界隈に、往時を偲ばせる町並みがわずかですが広範囲に残されています。 人口は約83万人。

お薦めスポット:「鉄砲鍛冶屋敷」

参考サイト:https://www.jalan.net/kankou/spt_27141ae2182060328/?screenId=OUW1701&influxKbn=0

出典元:https://cdn.jalan.jp/jalan/img/9/kuchikomi/0869/KL/39d4a_0000869831_1.jpg

インフォメーション:江戸時代から続く堺の鉄砲鍛冶井上関右衛門の居宅兼作業場兼店舗で、1689年の元禄ニ年堺大絵図にも店舗の記載がある屋敷で、堺にただ1つ現存する当時の鉄砲鍛冶屋敷です。内部には火縄銃や懐銃、大筒やふいご、御用礼などが保存されていて、現在部屋となっている母屋の北側は鍛冶場で、南の家を次々と入手し鍛冶場を広げ、大座敷を設けたようです。江戸初期から末期に亘る鉄砲鍛冶の生活の実態を知る上で貴重な建物となっていますなお内部非公開です。

所在地:590-0928  大阪府堺市堺区北旅籠町西13-22

お薦めスポット:「山口家住宅」

公式サイト:http://www.hz.kutc.kansai-u.ac.jp/city.sakai/machiya/index.html

参考サイト:https://www.jalan.net/kankou/spt_27201ae2180021872/?screenId=OUW1701&influxKbn=0

出典元:https://cdn.jalan.jp/jalan/img/9/kuchikomi/1429/KXL/9de57_0001429950_1.jpg

出典元:https://www.jalan.net/jalan/img/1/spot/0021/KXL/27201ae2180021872_1.jpg

インフォメーション:山口家は代々庄屋で、この辺り一帯を治める豪農だったという。屋号もあり越前屋がそうだ。この住宅は堺の町が大坂夏の陣で焼け野原になった後、江戸時代初期に建てられた現存する数少ない町家のひとつ。樹齢数百年と思われる大きなはぜの木に土蔵が覆われ、静かな住宅街にあって重厚な雰囲気を醸し出している。

所在地:590-0932  大阪府堺市堺区錦之町東1-2-31

問合せ:072-224-1155

入場時間:10001700

休業日:火曜日

入場料:大人(高校生以上)200円・中学生以下無料


10「但馬出石」

但馬國出石観光協会公式サイト:https://www.izushi.co.jp/spmap/

参考サイト:https://www.jalan.net/kankou/spt_28561ad2150016879/?screenId=OUW1701&influxKbn=0

「城下町の家並」出典元:https://cdn.jalan.jp/jalan/img/8/kuchikomi/0008/KL/bac61_0000008007.jpg

基本情報:旧出石藩の城下町出石町は、かつて兵庫県北東部の出石郡に存在した町でしたが、200541日、豊岡市、城崎町、竹野町、日高町、但東町と合併し、新「豊岡市」が成立したため消滅しました。 現在は豊岡市の6地区の1つ「出石」で、出石支所が管轄しており、地区内各町の町名には「出石町」の冠称がつきます

 

お薦めスポット:辰鼓楼

参考サイト:https://www.jalan.net/kankou/spt_28561aj2200023838/?screenId=OUW1701&influxKbn=0

出典元:https://cdn.jalan.jp/jalan/img/4/kuchikomi/0024/KXL/22c3a_0000024138.jpg

インフォメーション:辰鼓楼は、明治4 年(1871)旧三の丸大手門脇の櫓台に建設されました。明治14 年に医師、池口忠恕氏が大時計を寄贈してからは、時計台として親しまれ、今では3 代目の時計が時を刻み続けています。

所在地:668-0214  兵庫県豊岡市出石町内町

問合せ:0796-52-4806 但馬國出石観光協会

お薦めスポット:「出石永楽館」

永楽館公式サイト:http://eirakukan.com/

参考サイト:https://www.izushi.co.jp/spmap/

出典元:https://www.izushi.co.jp/img/subpage/spot/eirakukan.jpg

インフォメーション:出石永楽館は、明治34 年に開館した近畿最古の芝居小屋です。平成20 年に44 年の時を経て蘇りました。歌舞伎など、興行の無い日は一般公開しています。廻り舞台・奈落など舞台裏も見学できます。

所在地:668-0234 兵庫県豊岡市出石町柳17-2

問合せ:.0796-52-5300

開館時間:9301700

休館日:木曜日・年末年始

入館料:大人300学生200中小学生以下無料

お薦めスポット:「出石明治館」

参考サイト:http://www.city.toyooka.lg.jp/kanko/miru/1002151.html

出典元:http://www.city.toyooka.lg.jp/_res/projects/default_project/_page_/001/002/151/14-meijikan.jpg

インフォメーション:郡役所として明治 20 年に建造された木造擬洋風建築の貴重な建物です。桜井勉をはじめ、出石の偉人を常設しています。

所在地:668-0215 兵庫県豊岡市出石町魚屋550

問合せ:0796-52-2353

開館時間:9301700

休館日:月曜日・年末年始

入館料:大人100円、学生60円、中小学生以下無料

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