全国お薦め錦鯉鑑賞スポット2019

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11「岐阜/根道神社」

参考サイト:http://sekikanko.jp/modules/content/index.php?lid=174

参考サイト:https://mainichi.jp/articles/20170515/ddl/k21/040/168000c

出典元:http://sekikanko.jp/uploads/content/174.jpg

出典元:https://cdn.mainichi.jp/vol1/2017/05/15/20170515dd0phj000133000p/9.jpg?1

基本情報:関市板取の根道神社境内にある池は、非常に透明度が高く、スイレンとともに鯉が泳ぐ様は、フランスの画家クロード・モネが描いた「睡蓮」に似ていることから、「モネの池」と呼ばれ、関市の人気スポットとなっています。 そして最近、通称「モネの池」の人気が高まってます。池には約30匹のコイが泳ぎ、このうちの1は頭部の模様がハートマークに見えます。訪れた人は「恋がかないますように」「幸せになりたい」と願って探すことが話題です

所在地:501-2901岐阜県関市板取448番地

問合せ:0575-23-6726 0581-57-2111(関市観光協会板取川支部)

関連料金:自由散策

休館休園日:年間通期開放

鑑賞時間:自由散策

駐車場:1駐車場一般車のみ駐車台数50/第3駐車場一般車のみ駐車台数30台/第4駐車場一般車のみ駐車台数25 


12「岐阜/飛騨市古川町瀬戸川」

参考サイト:https://www.hida-kankou.jp/spot/4032/

参考サイト:https://www.jalan.net/kankou/spt_21621ad2150140943/?screenId=OUW3701&influxKbn=0

出典元:https://cdn.jalan.jp/jalan/img/9/kuchikomi/4359/KXL/1516f_0004359196_3.jpg

出典元:https://cdn.jalan.jp/jalan/img/3/kuchikomi/4103/KXL/8e2c3_0004103224_4.jpg

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基本情報:白壁土蔵の町並みが,コイの泳ぐ瀬戸川に映え美しく映ります。夜に灯籠に灯がともされ、素朴な町並が情緒を感じさせてくれます

所在地:509-4234  岐阜県飛騨市古川町壱之町、殿町界隈

問合せ:0577-73-2111(飛騨市商工観光部観光課)

関連料金:自由散策

休館休園日:通年開放

鑑賞時間:自由散策


13「京都/天授庵」

公式サイト:http://www.nanzen.net/keidai_nanzenin.html

参考サイト:https://kyoto.graphic.co.jp/blog/archives/14124

出典元:https://kyoto.graphic.co.jp/wordpress/wp-content/uploads/2013/11/tenjyu03.jpg

出典元:https://kyoto.graphic.co.jp/wordpress/wp-content/uploads/2013/11/tenjyu05.jpg

基本情報:枯山水と池の庭園、紅葉が美しい事で有名なのが天授庵です。奥の池泉回遊式庭園は池の周囲を巡り、水面に逆さ映りする楓が美しく、池のが餌欲しさに近づいてくるのも風情を募らせてくれます。

所在地:606-8435 京都府京都市左京区南禅寺福地町86−8

問合せ:075-771-0744

関連料金:拝観料一般500円・高校生400円・小中学生300

休館休園日:年末(1228日~31)は一般の拝観をお断りします。

鑑賞時間:9001600


14「京都/けいはんな記念公園」

公式サイト:https://keihanna-park.net/

参考サイト:http://beacon-kyoto.com/news/N0000001111.html

出典元:https://keihanna-park.net/wp/wp-content/uploads/2015/04/top_header_sm05-980×400.jpg

出典元:http://beacon-kyoto.com/user_upload/image/201605/%E3%81%BB%E3%81%9F%E3%82%8B/hotaru_05.jpg

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基本情報:水景園は、けいはんな学研都市の文化の拠点としてつくられた日本庭園です。回遊しながら、自然と人が織りなす空間を様々な距離・角度で楽しめるのが特徴です。ダイナミックな石組や各所に流れる滝、季節を彩るホタル風景のほかコイのエサやりもでき、大人から子供まで楽しめる、市民のための庭園となっています。

所在地:619-0238 京都府相楽郡精華町精華台61

問合せ:0774-93-1200

関連料金:一般200小中学生・義務教育学校生100

休館休園日:年末年始(1228日〜14日)

鑑賞時間:9001700


15「大阪/八木ビル」

参考サイト:https://officee.jp/detail/50194/322271/

出典元:https://img.officee.jp/1/510935.jpg

出典元:https://img.officee.jp/8_thumbs/510948.jpg

基本情報:大阪府のビル街の中で、錦鯉を鑑賞することができるスポットとして人気なのが『八木ビル』です。八木ビルの北側にある、噴水の池の中で優雅に泳ぐ錦鯉の姿は、まさしく現代社会の癒しといえます。

在地:大阪市中央区久太郎町2-2-8

問合せ:・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

関連料金:自由散策

休館休園日:自由散策

鑑賞時間:自由散策


16「大阪/一心寺」

公式サイト:http://www.isshinji.or.jp/

参考サイト:https://tabelog.com/osaka/A2701/A270203/27045576/

出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/45918/320x320_rect_45918926.jpg

出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/43344/320x320_rect_43344691.jpg

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基本情報:大阪府の『一心寺』は、納骨とおせがきの追善供養をおこなう寺院です。この一心寺の池に住む錦鯉や池の様子が素晴らしく、錦鯉の鑑賞に訪れる人も多い場所です。桜の散る時期に訪れると、散った桜の花びら水面に浮かび、その下を泳ぐ優雅な錦鯉を見ることができます。一心寺は年中無休で、山門は午前5時に開き午後6時に閉まります。その間、境内・納骨堂・墓地等へご自由にご参詣下さい。納骨堂では、線香・ローソク・お花等をお供えできます。線香・ローソクは納骨堂前で、お花は門前その他の花屋さんでお求め下さい(ご持参も可)。なお、本堂・受付・休憩所・線香(ローソク)売場は午前9時~午後4時まで。

所在地:543-0062 大阪府大阪市天王寺区逢阪2丁目8-69

問合せ:06-6771-0444

関連料金:自由参拝

休館休園日:年間通期開放

鑑賞時間:上記参照


17「広島/広島城お濠」

公式サイト:http://www.rijo-castle.jp/

参考サイト:https://www.jalan.net/kankou/spt_34101af2120008913/?screenId=OUW3701

出典元:https://cdn.jalan.jp/jalan/img/5/kuchikomi/3855/KXL/8f637_0003855409_1.jpg

出典元:https://cdn.jalan.jp/jalan/img/7/kuchikomi/4157/KXL/c58c2_0004157551_4.jpg

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基本情報:広島県の『広島城』のおには、数多くの錦鯉が泳いでおり、鑑賞スポットとして訪れる観光客の目を楽しませています。広島のプロ野球チーム・「カープ」は英語で鯉という意味でこれは広島市の太田川が錦鯉の産地だからついたチーム名なんだそうです。また広島県の錦鯉の品評会といえば、『若鯉品評会』が有名です。錦鯉を愛する人は、あわせて訪れてみてはいかがでしょうか?

所在地:730-0011 広島県広島市中区基町21-1

問合せ:082-221-7512

関連料金:大人370円・高校生180円・以下無料

休館休園日:1229日~1231

鑑賞時間:9:0018:00 ただし、122月の平日は9:00-17:00まで。


18「島根/津和野町町内」

「鯉の米屋」Facebookhttps://ja-jp.facebook.com/pages/category/Landmark—Historical-Place/%E9%AF%89%E3%81%AE%E7%B1%B3%E5%B1%8B%E5%90%89%E6%B0%B8%E7%B1%B3%E5%BA%97%E6%B4%A5%E5%92%8C%E9%87%8E%E9%A3%9F%E7%B3%A7-447012458687722/

参考サイト:https://tsuwano-kanko.net/

出典元:https://tsuwano-kanko.net/wp-content/uploads/2014/07/P1010542-%E7%B8%AE%E5%B0%8F-768×512.jpg

出典元:https://tsuwano-kanko.net/wp-content/uploads/2014/07/246_2.jpg

基本情報:町内に水路が張りめぐらされた津和野町では300年前から錦鯉の飼育が盛んで。「売らず食わずの鯉」といわれ、町の人たちは家の軒先で大切に育てていますその中でも有名なのが津和野食糧鯉の米屋です。津和野駅から徒歩3分、「鯉の米屋(吉永米穀店)」の幕が目印。店の奥には、水路を引き込んだ池があり、色と りどりの錦鯉が泳いでいます。「店構えはお米屋なのでみなさんちょっと戸惑うようですが、どうぞ遠慮なくおこしください」と御主人。見学は無料で、気さくな御主人や奥さんがやさしく迎え入れてくれます。

「鯉の米屋」所在地:699-5605 島根県鹿足郡津和野町後田ロ296

問合せ:0856-72-0011

関連料金:無料鑑賞

定休日:年中無休

鑑賞時間:7001900


19「長崎/清流亭」

参考サイト:https://www.city.shimabara.lg.jp/kanko/page2916.html

出典元:https://www.city.shimabara.lg.jp/common/UploadFileOutput.ashx?c_id=3&id=2916&sub_id=1&flid=10697

出典元:https://www.city.shimabara.lg.jp/common/UploadFileOutput.ashx?c_id=3&id=2916&sub_id=1&flid=9207

出典元:https://www.city.shimabara.lg.jp/common/UploadFileOutput.ashx?c_id=3&id=2916&sub_id=1&flid=9205

基本情報:しまばら観光の新たな拠点として「鯉の泳ぐまち 観光交流センター『清流亭』」が平成2741日にオープンしました。この施設は、市内周遊観光の拠点としての機能を持ち、島原スペシャルクオリティ商品の展示や観光情報の提供を行っています。敷地内には、豊富な湧水を利用した池があり、色とりどりの錦鯉が堂々たる姿で泳いでいます。池のほとりに立つ句碑は、高浜虚子の孫になる稲畑汀子氏が詠んだ島原の句を 刻んだものです。水と緑に囲まれた清流亭は、休憩にも、情報収集にもぴったりの、散策立ち寄りスポットです。

所在地:855-0803 長崎県島原市新町2丁目247

問合せ:0957-63-1111

関連料金:入庭無料

休館休園日:年中無休

鑑賞時間:9001800


20「宮崎/飫肥町掘割」

公式サイト:http://obijyo.com/

参考サイト:https://www.asahi.com/articles/ASK4S5GZ5K4STNAB00S.html

参考サイト:https://wow-j.com/jp/Allguides/kyushu/sightseeing/01451_jp/#2

出典元:https://dsimg.wowjpn.goo.ne.jp/rs/?src=https://wow-j.com/images/ext/allguides/01451/01451-006.jpg&maxw=770&maxh=0&resize=1

出典元:https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170428002206_commL.jpg

出典元:https://dsimg.wowjpn.goo.ne.jp/rs/?src=https://wow-j.com/images/ext/allguides/01451/01451-007.jpg&maxw=770&maxh=0&resize=1

基本情報:飫肥城下町は酒谷川(さかたにがわ)に囲まれた水郷の町で、昔は酒谷川から生活用水を引き込んでいました。現在は役目も薄れてきた掘割には城下町の風情を活かすために錦鯉が放流されています。鯉が泳ぐのは、飫肥城から大手門通りを南へ下り大手門交差点を渡った町中にある「後町(うしろまち)通り」と呼ばれる通りです。長く観光客の目を楽しませていた鯉が突然居なくなったのは20129月のことで、鯉ヘルペスの発生が原因でしたが、その後消毒が済み2年半後の20154月に復活しました。

飫肥城下町所在地:宮崎県日南市飫肥4-2-20-1

問合せ:0987-25-4533(歴史資料館)

関連料金:自由散策

休館休園日:年間通期開放

鑑賞時間:自由散策