アウトドアブランドタウン原宿

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アウトドアブランドタウン原宿

今や、原宿は人気アウトドアブランドが直営店を出店する激戦区と化しています。昔は神田駿河台界隈がそんなエリアでしたが、アスリートギアがファッション化した結果、原宿がブランド競合の場として選ばれたようです。そこでご紹介します「アウトドアブランドタウン原宿」情報です。

≪ノミネートリスト≫

1「アークテリクス」2「ファイントラック」3「ウールリッチ」4「グレゴリー」5「コロンビア」6「ザ・ノースフェイス」7「スノーピーク」8「パタゴニア」9「バートン」10「バブアー」11「ホグロフス」12「フェールラーベン」13「マウンテンハードウェア」14「マムート」15「チャムス」16「ミレー」17「モンチュラ」


1「アークテリクス」

正式店舗名称: 「アークテリクス原宿ブランドストア」

公式サイト:https://arcteryx.com/home.aspx?country=jp&language=jp

公式Facebookhttps://www.facebook.com/arcteryx/

オシュマンズ・オンラインショップ:http://www.oshmans-online.jp/shop/e/earcteryx/

参考サイト:http://web.goout.jp/fashion/12723/

出典元:https://s3.amazonaws.com/media.locally.net/logo-270×270/1_2017-04-30-11-54-59.jpg

出典元:http://web.goout.jp/wp-content/uploads/2017/01/DSC01554.jpg

出典元:https://s3.amazonaws.com/media.locally.net/map-category-450×300/harajuku_2018-07-18-20-43-16.JPG

ブランドストーリー:カナダ沿岸の山脈の大自然の中に位置するアークテリクスは、デザインと生産へのこだわりと緻密さという原則の上に築かれています。当社独自のインハウス製造とデザインセンターにより、製品の適切かつたゆまぬ進化と構築が可能になりました時代を超えた品質、直観的なデザインとシンプルなコンセプトは、究極のニーズに対応できる、比類ないパフォーマンスの実現につながっています。アークテリクスでは、存在するものに挑戦することと、新しいアイデアを形にすることが文化です。熱意と興味が原動力となって、思い込みに惑わされることなく既知のものを探求し、限界を押し上げ続けます。デザインのほとんどはニーズが起点です。まだ世に出ていない特殊なアイテム、既存のジャケットやパックの改良、快適さや素材の評価の低下に対する措置、時間を無駄にする、露出を増やす、あるいは不必要な機能などに対処するニーズです。デザインのインスピレーションは天与のものであると言えばロマンティックですが、アークテリクスの主要なイニシアチブは機能とそのソリューションニーズです。

ショップインフォメーション:アークテリクス原宿ブランドストアはアウトドアブランド「ARC’TERYX」の日本における旗艦店舗です。

所在地:150-0001 東京都渋谷区神宮前6丁目1223

問合せ:0364506681

営業時間:11002000

定休日:年中無休


2「ファイントラック」

正式店舗名称:「ファイントラック東京ベース」

公式サイト:https://www.finetrack.com/

オンラインショップ:https://www.finetrack.com/shopping/

出典元:https://www.finetrack.com/assets/img/brand/im-logo-01.png

出典元:https://www.finetrack.com/assets/img/base/index/im-mv-10.jpg

出典元:https://www.finetrack.com/assets/img/base/index/im-mv-05.jpg

出典元:https://www.finetrack.com/assets/img/base/index/im-mv-19.jpg

ブランドストーリー:以下参照

finetrackの「f」と「t」を組み合わせた、このロゴマーク。あなたには何に見えますか? 実はこのマーク、見る人によって違ったものに見えるのです。 スキーをしている人にはロングターンのシュプールに、登山やMTBなどしている人には山のトレイルに、カヤックやサーフィンをしている人には美しい波に見えるはず。 つまり自分が関わるスポーツによって、それぞれの見え方に変わるのです。 私たちが創っているのは、一つのカテゴリーにとらわれないアウトドアスポーツ全般に向けたアイテム。 あらゆるアウトドアを愛する人に、finetrackの製品を使ってもらいたいという思いを込めているのです。

ショップインフォメーション:以下参照

画期的なドライレイヤーや、新しい重ね着のシステムを提唱するメイド・イン・ジャパンのアウトドアブランド・finetrack(ファイントラック)が、20171028日東京・原宿に初の直営店をOPENしました。登山では、それぞれの機能に長けた異なるウェアを重ね着することで体温調節をします。このことを「レイヤー(層)を重ねる」という意味で「レイヤリング」と呼んでいます。finetrackは実際にスタッフがフィールドで感じた細かな部分を製品づくりに反映し、重ねるウェアを5層に分け、シーンに応じて快適に過ごせるようなレイヤリングを、ここ東京ベースで提唱しています。

所在地:150-0001 東京都渋谷区神宮前6丁目13-8

問合せ:0364526084

営業時間:12002100(土曜・日曜は11002000

定休日:火曜日


3「ウールリッチ」

正式店舗名称:「ウールリッチ表参道店」

参考サイト:http://openers.jp/article/797256

出典元:http://openers.jp/wp-content/uploads/2014/10/797889/08.jpg

出典元:http://openers.jp/wp-content/uploads/2014/10/797889/07.jpg

ブランドストーリー:以下参照

WOOLRICHは、1830年にアメリカ東海岸ペンシルベニア北部に、ジョン・リッチ二世がアメリカ発の毛織工場を設立したことから始まります。ハンター用ジャケットやパンツなど数々のアウトドアウェアを生み出し、やがて原料から製品までの一貫生産をアメリカで行う会社として、アメリカ経済とともに発展しました。アメリカンカジュアルを代表するバッファローチェックは、ハンター同士の誤射を防ぐために開発され、ブランドのアイコンとなっています。また、1972年にアラスカのパイプライン作業の耐寒ウエアとして開発されたアークティックパーカは、誕生以来、多くのファンを魅了しています。

ショップインフォメーション:以下参照

アメリカ最古のアウトドアブランドとして愛される「WOOLRICH(ウールリッチ)」の日本初の旗艦店「ウールリッチ 表参道店」は20141018日に東京・表参道のキャットストリートにオープン。世界で活躍するワンダーウォールの片山正通氏がインテリアデザインを担当し、ヴィンテージ感のあるコンテンポラリーな空間に仕上がった「ウールリッチ 表参道店」は、1階と2階の構成。ブランドの顔であるアークティック パーカをはじめ、ファーストラインの「ウールリッチウーレンミルズ」、人気のブランケットなど、メンズ・レディスのフルラインが揃います

所在地:150-0001 東京都渋谷区神宮前6丁目12

問合せ:0364271819

営業時間:11002000

定休日:不定休


4「グレゴリー」

正式店舗名称:「グレゴリー原宿」

公式Facebookhttps://ja-jp.facebook.com/gregoryharajuku/

参考サイト:https://omoharareal.com/navi/news/detail/420

出典元:https://omoharareal.com/image/area/b44ebaeb0048780620af_l.jpg

出典元:https://omoharareal.com/image/area/b220800476b64900dbed_l.jpg

ブランドストーリー:以下参照

ウェイン・グレゴリーは、14歳の時にボーイスカウトプロジェクトの一環で、彼の初めてのバックパックとなる木製フレームパックを自作。彼のパックの完成度は高く、アドベンチャー16のオーナーであるアンディー・ドロリンガーにモノづくりへの情熱と才能を見込まれたウェインはアドベンチャー162番目の従業員として誘われ、数年に渡り店舗で働く事になりました。22歳の時、妻スージーと2人でバックパック会社となるサンバード社を設立、これまでにないデザインと機能を持ち合わせたエクスターナルフレームパックの製作を目指します。しかし1973年にはサンバード社を解散し、フリーのデザイナーとして寝袋、テント、テクニカルウェアなども手掛ける様になり、数々のアウトドア・メーカーの為に様々なギアを製作、技術や知識、経験をさらに高めて行きました。エクスターナルフレームパックに限界を感じ、これまでにないパックを求める新しい流れが彼のパックデザインへの思いを再び駆り立てます。「作りたいのはバックパックだ」と、自分の心の中にあるその情熱を改めて確認し、再度バックパック専門の会社を始めることを決意し、1977年にサンディエゴに「グレゴリー・マウンテン・プロダクツ」社を設立しました。以後30年間、本社と生産拠点を共に南カリフォルニアに据えて活動を展開します。当初は店裏でパック作りをし、店先で顧客を捕まえてはテクニカルな話題で話し込むのが彼の日課でした。そして、マウンテンガイドや一般顧客からのフィードバックを基に新しいアイデアを製品作りに盛り込んで行きました。ウェインは、バックパックビジネスにおいてフィッティングが何にも勝り重要な物と確信していました。グレゴリー社の革新的なアイデア、人間工学に基づいたデザイン、最高品質へのこだわり・・・。その情熱は冷める事なく、今日に至るまで最新のパック開発に反映されています。快適な背負い心地、フィット感、耐久性、機能性を常に追求し、進化を与え続け、それを背負う皆を驚かせ続けています。

ショップインフォメーション:以下参照

2016421日(木)原宿に新店をオープンしました。国内最大の直営店となるフラッグシップストアは、明治通りに面し、売り場面積は38坪(126㎡)。山と自然からインスピレーションを受けたデザインで統一された店内では100Lの山岳用最高峰バックパックから、タウン向けのカジュアルバッグまで、グレゴリーのフルラインナップの商品を手に取ることができます。

所在地:150-0001 東京都渋谷区神宮前6丁目17-11 JPR原宿ビル1

問合せ:0364275651

営業時間:11002000

定休日:不定休


5「コロンビア」

正式店舗名称:「コロビアスポーツウェア原宿店」

公式サイト:http://www.columbiasports.co.jp/

公式Facebookhttps://www.facebook.com/ColumbiaSportswearJapan

出典元:http://www.columbiasports.co.jp/files/img/history/img_sct05_1.png

出典元:http://www.columbiasports.co.jp/store/img/pht_shop01_harajuku.jpg

ブランドストーリー:以下参照

コロンビアスポーツウェアカンパニーの創始者ポール・ラムフロムは、ドイツでシャツの縫製工場を経営していましたが1938年に家族と共にドイツからアメリカのオレゴン州へ移住してきました。アメリカでのビジネスを開始するに当たり、ラムフロムは小さな帽子問屋の権利を買い取りオフィスの近くを流れるコロンビア川にちなんで、社名をコロンビアハットカンパニーと命名しました。ラムフロムの次女である、現会長のガート・ボイルは、まだ10代だったこの頃から家業をサポートしています。そして後にガートの夫となり、コロンビアの社長となるニール・ボイルも、1950年よりラムフロム家の事業に参加しています。1960年、さらなるビジネス拡大のためコロンビアハットカンパニーは、スキーグローブ製造会社コロンビアマニファクチャリングカンパニーと合併し、社名をコロンビアスポーツウェアカンパニーとしました。コロンビアの代表的な製品、マルチポケットフィッシングベストを開発してから4年。これからビジネスが軌道に乗ろうという時期に、創始者ポール・ラムフロムが逝去。そして社長を引き継いだガート・ボイルの夫ニールもまた1970年に47才にして急逝。しかし、会社に対する評価は驚くほど低く、提示された最高額でも負債を返済するには至りません。ガートはここで決意を新たにし、まだ大学4年生だった息子ティム・ボイルとともに、コロンビア再建の道を歩み始めました。彼女が目指したのは、細々と家業を続けることではなく、亡き夫ニールが志半ばにして遂げられなかった拡大戦略を引き継ぎ、それを成功させることでした。過酷な再建の日々。しかしコロンビアは確かな製品づくりを着実に行い、ビジネスの基盤を築き上げていきました。ガートの元に残されたのは3人の子どもと多額の借金でした。彼女はコロンビアを売却することを決心します。そして80年代に入ると、コロンビアは大きな飛躍の時期を迎えます。その第一に挙げられるのが、1982年のインターチェンジシステムの登場です。それは現在もコロンビアの代表的なアイテムであるツー・イン・ワン・ジャケットで実現した画期的な機能。アウタージャケットとインナージャケットをジッパーで着脱し、気候に合わせて3ウェイの着こなしができるインターチェンジシステムは、多くのアウトドアファンに支持されました。そしてこのシステムを採用したバガブーパーカは、1993年には全米で販売数が100万枚を越えて、米国内アウトドアウェアの年間最多販売記録を打ち立てるまでになります。これによりコロンビアスポーツウェアはアメリカで最大級の規模を誇るアウトドアメーカーに成長しました。

ショップインフォメーション:以下参照

201233日、原宿キャットストリートに「コロンビアスポーツウェア原宿店」をオープンしました。ストアデザインから什器までのすべてを日本で企画し“ジャパンオリジナル”にこだわった新しい形の直営旗艦シューズ、バックパックの品揃えは国内最大規模。ガラス張りの2階建て店内は、自然光が降り注ぐ明るく開放的な設計。都会の中にいながら自然のぬくもりを感じることができる空間づくりにこだわり、内装には木材をふんだんに使用、什器もウッド調に統一。ファッションや若者カルチャーの発信地である原宿・キャットストリートという立地を活かし、アウトドアユーザーにもライフスタイルユーザーにも対応した商品ラインナップを展開、幅広い客層にコロンビアブランドの魅力を伝えるショップです

所在地:150-0001 東京都渋谷区神宮前5丁目1111

問合せ:0364188140

営業時間:11002000

定休日:不定休


6「ザ・ノース・フェイス」

正式店舗名称:「ザ・ノース・フェイス原宿店」

公式サイト:https://www.goldwin.co.jp/tnf/

公式Facebookhttps://www.facebook.com/thenorthfacejp

オンラインショップ:https://www.goldwin.co.jp/tnf/

参考サイト:https://omoharareal.com/navi/shop/detail/94

出典元:https://omoharareal.com/image/shop/be9736ca52b94a4b50a6_l.jpg

出典元:https://omoharareal.com/image/shop/a8975b9e739a1252927b_l.jpg

出典元:https://omoharareal.com/image/shop/eea74b93efe145fbe9b9_l.jpg

コブランドストーリー:以下参照

1968カリフォルニア州サンフランシスコにて、ダグラス・トンプキンスとその妻、スージー・トンプキンスによって設立された。ヨセミテ国立公園ハーフドームの北壁をモチーフにしたロゴを導入。2000に米大手アパレル企業VF Corporation2500万ドルで買収され子会社となり、その後成長を続け、2013の収入は20億ドルと世界最大級のアウトドア用具会社となっている。アウターウェア、フリース、コート、シャツ、フットウェア、バックパック、テント、寝袋等の、ランニング、登山、スキー、スノーボードにわたるアウトドア製品を取り扱っている。特にアウターウェアやコート、バックパックについては、ファッションアイテムとして着用されることも多い。1994ゴールドウイン社が、日本における商標権を買い取る。

ショップインフォメーション:以下参照

神宮前交差点から明治通りを渋谷方面へ少し進んだ左手に、山岳地帯とも言うべきアウトドアショップが立ち並ぶエリアがあります。その中の1つ、アウトドアらしからぬ“デザインサイエンス”という理念を掲げるブランドが、THE NORTH FACEの原宿店です。岩肌を思わせるエントランスをくぐると、店内は床も壁も天井も、商品が並ぶ巨大なテーブルや腰掛けイスに至るまで、とことん自然木が使われていて、明治神宮前駅から徒歩2分の距離にありながら、自然のぬくもりを感じられる素敵な空間です。原宿店のコンセプトである「Mountain house in the city」を見事に体現する店内には、1つだけ変わった物体が天井にぶら下がっています。実はこれ、デザイナーであり発明家のバックミンスター・フラー氏の理論を形にしたオブジェで、その理論は当ブランドが生んだ世界初のドーム型テント「オーバルインテンション」にも受け継がれています

所在地:150-0001 東京都渋谷区神宮前6丁目1011原宿ソフィアビル

問合せ:0354669278

営業時間:11002000

定休日:不定休


7「スノーピーク」

正式店舗名称:「スノーピーク表参道」

オンラインショップ:https://ec.snowpeak.co.jp/snowpeak/ja

参考サイト:https://sbs.snowpeak.co.jp/omotesando/shop/index.html

出典元:https://sbs.snowpeak.co.jp/omotesando/top1.jpg

ブランドストーリー:(HPより)以下参照

Snow Peakのブランド名は、日本が誇る名峰、谷川岳を由来としています。遭難者の多さから世界で最も危険な山と言われながらも、その気高い美しさで人々を魅了し続ける谷川岳に創業者山井幸雄は、クライマーとして命を懸けて何度も挑みました。そしてその経験をもとに1958年から燕三条の優れた金属加工技術を活かしたオリジナルの登山用品を、いくつも生み出しました。1980年代にSnow Peakはキャンプ事業をスタートさせ、機能的で、美しく、頑丈なキャンプ道具を次々と世に送り出し、日本のオートキャンプブームを牽引してきました。「自らもユーザーである」というポリシーのもと私たちは今日も、谷川岳の白い頂のように、他にない突き抜けた魅力を持つ野遊び道具を生み出し、お客様とスタッフが出会い、語り合えるキャンプイベントSnow Peak Wayを日本中で実施しています。テクノロジーの急激な進化はあらゆることを便利にしてくれます。人間らしい、地に足のついたゆるやかな時間を犠牲にしながら…。みなさまにとってスノーピークのプロダクトやサービスが、その時間を取り戻すきっかけになれたら、こんなにうれしいことはありません。

ショップインフォメーション:以下参照

スノーピークアパレルは『Home⇌Tent』をコンセプトに、機能性が高く高品質、 普段使いでも自然の中でも心地良く過ごすことができる服を展開中。日常使いできるアウトドア用品と共にキャンプにおける着用シーンだけでなく自然指向のライフスタイル提案をすすめていきます。スノーピーク表参道はスノーピークアパレルの直営店となります。アウトドアギアの取扱は限られております。

所在地:150-0001 東京都渋谷区神宮前6丁目26

問合せ:0368051452

営業時間:11002000(金曜・土曜は~2100まで)

定休日:不定休


8「パタゴニア」

正式店舗名称:「パタゴニア東京・渋谷」

公式サイト:https://www.patagonia.jp/home/

オンラインショッピング:https://www.patagonia.jp/shop/web-specials

出典元:https://www.patagonia.jp/static/on/demandware.static/-/Library-Sites-PatagoniaShared/default/dw9e053212/images/content/companyInfo/1105x622_davis_t_1306.jpg

出典元:https://www.patagonia.jp/static/on/demandware.static/-/Library-Sites-PatagoniaShared/default/dwcb1e38c1/images/stores/gen1_ex_shibuya.jpg

出典元:https://www.patagonia.jp/static/on/demandware.static/-/Sites/default/dw0c03e9ee/images/top-shops/2880x960_martin_a_0005_sale_no_copy.jpg

ブランドストーリー:(HPより)以下参照

パタゴニアは、自分たちや仲間たちのクライミング・ギアを作る小さな会社として出発しました。現在もアルピニズムを企業理念の中心として、クライミング、スキー、スノーボード、サーフィン、フライフィッシング、パドリング、そしてトレイルランニングを楽しむ人たちのためのウェアを作っています。機械的な動力も観衆の声援も要しないこれらのスポーツは、どれも私たちと自然とのあいだにある架空の境界を取りはらい、「自然と一体となる瞬間」という得がたい恩恵を与えてくれます。私たちが作る製品は、クライマーとサーファーが集まってスタートしたビジネスと彼らが推進したミニマリストのスタイルを反映して、シンプルさと実用性に徹したデザインを追求しています。

ショップインフォメーション:以下参照

キャットストリート沿いにあるガラス張りの建物がアウトドアブランド「パタゴニア」の日本最大級の直営店、渋谷ストアです。このストアは、クライマーであり創業者・シュイナードのストリートを変容させるメッセージ性のあるストアを創りたいという想いから造られています。私たちの選択が世界を変える、という力強いメッセージが書かれたエントランスを通り抜けた先には、広々とした空間にクライミングウェアはもちろん、スイムウェアやタウンユースできるウェアまでずらり。 理念に環境保全を掲げるパタゴニアの綿製品には、すべてオーガニックコットンが使用されており、渋谷ストアの建物にも環境に負荷をかけないようにとミニマルな設計が施されています。そもそも環境保全活動を始めたのは、前進の会社「シュイナード・イクイップメント社」の人気商品「ピトン」で多くの岩が傷つけられてしまったことがきっかけなのだそうです

所在地:150-0001東京都渋谷区神宮前6-16-8 1,2F

問合せ:0354692100

営業時間:11001900

定休日:年末年始


9「バートン」

正式店舗名称:「バートン・フラグシップストア東京」

オンラインショップ:https://www.burton.com/jp/ja/home?utm_source=google&utm_medium=cpc&utm_term=brand_burton_other&utm_campaign=ad&gclid=CjwKCAjw_b3cBRByEiwAdG8Wqv9NZ6_z7bPwavEWLXejoEkJItjAm1JYParKn3XnWJMp3zR9Wji8OhoCbr8QAvD_BwE

出典元:http://burton-store.jp/wp-content/themes/burton/images/page/store_tokyo.jpg

ブランドストーリー:以下参照

Burtonの全ては山から始まりました。アドベンチャーを思い切り楽しむことから雪を求めて世界中を旅することまで、ブランドの誕生以来、アウトドアでの過ごし方を革新するために尽力しているのです。 1977年、アメリカ・バーモント州にて、ジェイク・バートン・カーペンターはBurton Snowboardsを設立しました。以来、Burtonは画期的なプロダクトやリゾートに対する草の根的努力、トップレベルのチームライダーと共に、スノーボードを裏山での遊びからワールドクラスのスポーツへと成長させることに重要な役割を果たしてきました。

ショップインフォメーション:以下参照

原宿のキャットストリートに200610月に出現した「バートンフラッグシップストア東京」は、アジア初となる路面店。地上2Fから成る店内はウッドを基調としたロッジ風にデザインされており、1Fはハードグッズ、2Fはソフトグッズときれいに棲み分けられています。店内に入ってまず目に飛び込んでくるのは壁面に飾られたアーカイブボードの数々。古くは1984年に登場したBACKHILLや、新しくリリースされたTOUGH CATまで、時系列に沿って様々なスノーボードが当時のヴィジュアルと共に展示されて、ここまで豊富にアーカイブが揃うのは日本では唯一ここだけです

所在地:150-0001 東京都渋谷区神宮前5丁目174神宮前トーラスビル

問合せ:0357382777

営業時間:11002000

定休日:不定休

≪次ページパート2≫もご覧ください

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