絶景の山岳リゾートホテル2019

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8「ホテル立山/富山」

公式サイト:https://h-tateyama.alpen-route.co.jp/

出典元:https://h-tateyama.alpen-route.co.jp/about/view/img/pt-plateau03.jpg

「ロビーラウンジ」出典元:https://h-tateyama.alpen-route.co.jp/enjoy/img/pt-rain01.jpg

「ご来光」出典元:https://h-tateyama.alpen-route.co.jp/about/view/img/pt-sunrise03.jpg

「星空観察」出典元:https://h-tateyama.alpen-route.co.jp/_wp/wp-content/uploads/2018/02/20915628_1420064321403513_9174480767671085083_n-575×360.jpg

「サンセット」出典元:https://h-tateyama.alpen-route.co.jp/terminal/img/pt-service08.jpg

「一般洋室」出典元:https://h-tateyama.alpen-route.co.jp/room/img/pt-index01.jpg

「洋室スイート」出典元:https://h-tateyama.alpen-route.co.jp/room/img/pt-index02.jpg

「レストラン」出典元:https://h-tateyama.alpen-route.co.jp/terminal/img/pt-restaurant01.jpg

立地標高:2450メートル

業態:ホテル

営業期間:2019年は416日~1130(1129日ご宿泊まで)

ホテル基本情報:(HPより)以下参照

ホテル立山があるのは立山黒部アルペンルートの観光拠点、室堂平で、標高2450mにある日本で二番目の標高に立地するホテルです(*一位はホテル千畳敷)。大自然が魅せてくれる感動的な体験は、泊まった人だけもの。多彩なアクティビティ、極上のディナーとともにお楽しみください。なお室堂ターミナルには、アルペンルートで最大規模の売店とレストランやティーラウンジなどの商業施設があり、そのほかに立山山頂簡易郵便局や室堂観光案内所などがあります。雪の壁で有名な「雪の大谷」への出入口は1階の室堂駅に、室堂平や立山雄山への出入口は屋上展望台にあり、常に観光客や登山者で賑わっています。隣接するホテル立山のフロントへは2階から、立山自然保護センターへは1階の室堂駅からアクセスできます。

ホテル所在地:930-1406 富山県中新川郡立山町芦峅寺字ブナ坂外第11国有林(通称・室堂)

問合せ:076-463-3345

チェックイン&アウト:1500~/~1000(*なお宿泊プラン利用の場合は、そちらの指定時間になります)

総部屋数:85室(収容人員289名)

宿泊プランガイド&参考料金:以下からホテル直営の宿泊プラン一覧が確認予約できます。

参考予約サイト:https://asp.hotel-story.ne.jp/ver3d/planlist.asp?hcod1=39520&hcod2=001&mode=seek&clrmode=true&reffrom=


9「立山高原ホテル/富山」

公式サイト:http://www.t-kogen.com/

出典元:http://www.t-kogen.com/images/top/main04.jpg

出典元:http://www.t-kogen.com/images/top/main01.jpg

出典元:http://www.t-kogen.com/images/top/main05.jpg

出典元:http://www.t-kogen.com/tateyamakougen/images/photo06.jpg

出典元:http://www.t-kogen.com/tateyamakougen/images/photo05.jpg

「ロビー」出典元:https://asp.hotel-story.ne.jp/media/YD16000100039.jpg

「デッキテラス」出典元:https://asp.hotel-story.ne.jp/media/YD16000100041.JPG

「洋室ロフト付きツイン」出典元:https://asp.hotel-story.ne.jp/media/YD16000100046.jpg

「特別和室」出典元:https://asp.hotel-story.ne.jp/media/YD16000100024.jpg

立地標高:2300メートル

業態:ホテル

営業期間:2019425日~114

ホテル基本情報:(HPより)以下参照

立山高原ホテルは立山黒部アルペンルート内の天狗平(標高約2300m)に位置します。天狗平バス停近くの道路沿いにあり、アクセスが容易です。全室個室洗面トイレ付(風呂は共同大浴場)で老若男女、山のベテランから初心者の方まで安心してご利用いただけます。また天狗平は剱岳をはじめ、立山の主峰雄山、浄土山、別山、大日岳など立山連峰の代表的な山々がパノラマ状に見渡すことができる絶好の立地条件にも恵まれていることに加え、途中駅ということもあり繁忙期でも比較的静かでのんびりできる穴場的場所といえます。冬期は積雪が多くアルペンルートも閉鎖するため、営業期間は4月下旬から11月上旬までとなります。

平野部との年平均気温差が約1213℃あり、春、秋は寒いですが夏は快適です。

酸素量は平地よりも約25%少なくなります。沸騰点は約92℃です。

館内の生活用水は地獄谷付近から天然の湧水を引いています。

電気は黒部ダム~大観峰を経由し室堂から線を地下埋設して通しています。

燃料の重油等は立山有料道路を通って約1ヶ 月に1回運搬されます。

高所で自然環境が厳しいため、シティーホテルのような設備は無くご不自由おかけすることもあるかと思いますが、立山の大自然を快適に満喫していただくためのサポートができればと考えています。

ホテル所在地:930-1413 富山県中新川郡立山町天狗平

問合せ:076-463-1014

チェックイン&アウト:15:00~/~9:00

総部屋数:27室

宿泊プランガイド&参考料金:以下からホテル直営の宿泊プラン一覧が確認予約できます。

参考予約サイト:https://asp.hotel-story.ne.jp/ver3d/planlist.asp?hcod1=YD160&hcod2=001&mode=seek&clrmode=true&reffrom=&_ga=2.92159645.665828628.1519716124-1393564672.1514419206


10「弥陀ケ原ホテル/富山」

公式サイト:https://midagahara.alpen-route.co.jp/

参考サイト:https://www.jalan.net/yad376135/

出典元:https://midagahara.alpen-route.co.jp/img/pt-charm04.jpg

「ロビーラウンジ」」出典元:https://midagahara.alpen-route.co.jp/facilities/img/pt-facilities08.jpg

「一般洋室」出典元:https://midagahara.alpen-route.co.jp/room/img/pt-index01.jpg

「一般和室」出典元:https://midagahara.alpen-route.co.jp/room/img/pt-index03.jpg

BAR」出典元:https://midagahara.alpen-route.co.jp/restaurant/img/pt-nav04.jpg

「木道散策」出典元:https://midagahara.alpen-route.co.jp/_wp/wp-content/uploads/2018/04/IMG_8739-575×360.jpg

「星空観察」出典元:https://midagahara.alpen-route.co.jp/_wp/wp-content/uploads/2018/02/pt-event05-575×360.jpg

「雲海観察」出典元:https://midagahara.alpen-route.co.jp/about/view/img/pt-clouds03.jpg?date=180227

出典元:https://midagahara.alpen-route.co.jp/information/img/pt-information02.jpg

立地標高:1930メートル

業態:ホテル

営業期間:2019年は410日~114(予定) (113日ご宿泊まで)

ホテル基本情報:(HPより)以下参照

弥陀ヶ原ホテルは、立山・弥陀ヶ原高原の景観を広く紹介するため、昭和3110月にその基点としてオープンしました。翌3210月には第2期工事が完成、昭和46年にはアルペンルート全線開通に伴い新館の完成を見ました。平成310月に改築のため旧建物は取り壊されましたが、その間アルペンルートの宿泊基地として、広く親しまれて参りました。平成67月には現在の建物が完成し、40年の歴史の上に、さらに新しい歴史を刻みつづけています。弥陀ヶ原ホテル設計のテーマは、雄大な立山の美しさを永遠のものとし、周辺の自然環境に掛かる負荷を小さくするよう配慮すること、景観を損なわない外観にすること、さらにお客様にゆっくりと寛いでいただける空間を作り上げることでありました。建物は鉄筋コンクリート造り地上5階地下1階となっております。冬期間、ホテル屋根には35mの積雪となり、その重みにも耐えうる堅牢性が要求され、柱を太く、数多く配しております。外壁は塗装して仕上げておりますが、これは山岳地帯特有の風雪(気温はマイナス15度、風速は20mにもなります)による凍結から発生するひび割れを防ぐ役割をしています。 弥陀ヶ原ホテルの標高は1930メートル。皆さまは平野部からわずか数時間で、この高原のホテルにお越しになることができます。3000m級の立山の峰々、無数に広がるガキ田、そして可憐に咲く高山植物など、ここ弥陀ヶ原は環境のすべてが平野部と異なり、まさに時間を超越した世界といえます。なお弥陀ヶ原ホテルまではマイカーでお越しいただけません。

立山黒部アルペンルート立山駅~扇沢駅の間はマイカー乗り入れ禁止です

富山側からお越しの場合は、立山駅で駐車し立山ケーブルカーにご乗車ください

信濃大町側からお越しの場合は、扇沢駅で駐車し関電トンネルトロリーバスにご乗車ください。

立山駅前、扇沢駅前にそれぞれ駐車場がありますのでどうぞご利用ください。

ホテル所在地:930-1412 富山県中新川郡立山町芦峅寺弥陀ヶ原

問合せ:076-442-2222

チェックイン&アウト:1500~/~1000(*なお宿泊プラン利用の場合は、そちらの指定時間になります)

総部屋数:52室(洋室45・和室7

宿泊プランガイド&参考料金:以下からホテル直営の宿泊プラン一覧が確認予約できます。

参考予約サイト:https://asp.hotel-story.ne.jp/ver3d/planlist.asp?hcod1=39510&hcod2=001&mode=seek&clrmode=true&reffrom=


11「穂高荘山のホテル/岐阜」

公式サイト:https://shinhodaka-yamanohotel.jp/

参考サイト:https://www.jalan.net/yad329841/?screenId=UWW3401&yadNo=329841&yadoDetailMode=1&smlCd=220302&distCd=01

出典元:https://cdn.jalan.jp/jalan/images/pict3L/Y1/Y329841/Y329841097.jpg

出典元:https://cdn.jalan.jp/jalan/images/pict3L/Y1/Y329841/Y329841050.jpg

出典元:https://cdn.jalan.jp/jalan/images/pict3L/Y1/Y329841/Y329841020.jpg

「ロビーラウンジ」出典元:https://cdn.jalan.jp/jalan/images/pict3L/Y1/Y329841/Y329841139.jpg

「テラス」出典元:https://cdn.jalan.jp/jalan/images/pict3L/Y1/Y329841/Y329841078.jpg

「中庭」出典元:https://cdn.jalan.jp/jalan/images/pict3L/Y1/Y329841/Y329841198.jpg

「大野天風呂」出典元:https://cdn.jalan.jp/jalan/images/pict3L/Y1/Y329841/Y329841213.jpg

「デラックスツイン」出典元:https://cdn.jalan.jp/jalan/images/pict3L/Y1/Y329841/Y329841187.jpg

「東館和室」出典元:https://cdn.jalan.jp/jalan/images/pict3L/Y1/Y329841/Y329841185.jpg

立地標高:約1800メートル

業態:ホテル旅館

営業期間:年間通期

ホテル基本情報:以下参照

奥飛騨温泉郷・新穂高温泉 山のホテルは、ホテルの快適性と温泉旅館ならではの寛ぎ空間を合わせもつ奥飛騨温泉郷唯一の「北欧風の山岳リゾートホテル」です。 スイスの風景を彷彿させる北アルプスの景観美と宿全体を取り巻くシックな洋風スタイルの空間により「異国で過ごす非日常のひととき」を演出。自家源泉かけ流しの名湯あふれるバリエーション豊かな湯船や、どなたでも気兼ねなく味わえる季節の会席膳では「奥飛騨の良さ」を心行くまでご堪能いただけます。

ホテル所在地:506-1421 岐阜県高山市奥飛騨温泉郷神坂57713

問合せ:0578-89-2004

チェックイン&アウト:1500~/~1000(*なお宿泊プラン利用の場合は、そちらの指定時間になります)

総部屋数:86室(洋室50/和室36

宿泊プランガイド&参考料金:以下からホテル直営の宿泊プラン一覧が確認予約できます。

参考予約サイト:https://www3.yadosys.com/reserve/ja/plan/list/147/ecfededbekfkgphfhkejhddn/all?_ga=2.77002709.1730176593.1567552953-1109714504.1567552953


12「雲仙観光ホテル/長崎」

公式サイト:http://www.unzenkankohotel.com/

出典元:http://www.unzenkankohotel.com/data/gallery_k/image/img_1324307504_0.jpg

出典元:http://www.unzenkankohotel.com/data/gallery_k/image/img_1324308214_0.jpg

「エントランス」出典元:http://www.unzenkankohotel.com/data/gallery_k/image/img_1323979761_0.jpg

「ロビー」出典元:http://www.unzenkankohotel.com/data/gallery_k/image/img_1324307248_0.jpg

「プレミアムツイン」出典元:http://www.unzenkankohotel.com/data/gallery_k/image/img_1324307143_0.JPG

「ライブラリー」出典元:http://www.unzenkankohotel.com/data/gallery_k/image/img_1324307625_0.JPG

「階段」出典元:http://www.unzenkankohotel.com/data/gallery_a/image/img_1324000700_0.jpg

「ドアノブ」出典元:http://www.unzenkankohotel.com/data/gallery_a/image/img_1352703315_0.JPG

「ダイニング」出典元:http://www.unzenkankohotel.com/data/gallery_d/image/img_1324310450_0.jpg

立地標高:700メートル

業態:ホテル

営業期間:年間通期

ホテル基本情報:以下参照

1932(昭和7年)、当時の鉄道省観光局は日本への外国人客誘致による外貨獲得のための国策として、日本各地に15のホテルを建設しようと計画しました。これにより政府による低金利融資を受け上高地琵琶湖をはじめ、日本各地に外国人向けホテルが建設されることになりましが、その一環で、日本郵船が当時運営していた上海航路などにより、外国人客が多く訪れていた雲仙にも洋式ホテルの建設が決定しました。国から融資を受けた長崎県は、県選出の代議士大阪の堂ビルホテル経営実績がある株式会社堂島ビルヂング社長・橋本喜造に建設と運営を依頼。1935(昭和10年)1010、国有地及び県有地約3200坪の敷地に雲仙観光ホテルが誕生しました。近代設備が整った豪華絢爛なホテルは、景勝雲仙の恵まれた自然に囲まれ内外の評価も高まり、多くの賓客を迎え、歴史を重ねていきましたしかしホテルの安らぎは長くは続きませんでした。戦争へ突入した日本で、軍の徴用施設となった雲仙観光ホテルは、戦後引き続き駐留米軍に接収され休暇ホテルとして使用されます1950(昭和25年)に接収が解除され、営業を再開。同年、国際観光整備法に基づき、政府登録ホテル(政府登録国際観光旅館)に登録されています。1954(昭和29年)3月には映画化された全国的人気ラジオドラマ「君の名は3雲仙の舞台にもなっています1979(昭和54年)、日本建築学会より近代日本の名建築に選ばれ、建築は建てられた時代を象徴する総合芸術であると共に、歴史を伝えるモニュメントでもあるとの評価を受けています2003(平成15年)、国の登録有形文化財となったのを機に、「新しくノスタルジア」というコンセプトのもと、大リニューアルを行ってい開業当時のホテルの姿に戻すべく、客室の全面リニューアルと浴場やダイニング、廊下を改修。開業時あった図書室・撞球室、映写室再現しました。2007(平成19年)11月には、経済産業省の「近代化産業遺産」に認定されています

設計デザイン:早良俊夫

施工会社:竹中工務店

完成開業年度:19351010

ホテル所在地:854-0621 長崎県雲仙市小浜町雲仙320

問合せ:0957-73-3263

チェックイン&アウト:1400~/~1100(*なお宿泊プラン利用の場合は、そちらの指定時間になります)

総部屋数:39室(洋室38/和室1

宿泊プランガイド&参考料金:以下からホテル直営の宿泊プラン一覧が確認予約できます。

参考予約サイト:http://www.489pro.com/asp/489/menu.asp?id=42000007&gp=YES&ty=ser


13「雲仙九州ホテル/長崎」

公式サイト:https://kyushuhtl.co.jp/

参考サイト:https://www.jalan.net/yad326785/

参考サイト:https://onsennews.com/news180710_unzen_kyushuhtl/

出典元:https://cdn.jalan.jp/jalan/images/pict3L/Y5/Y326785/Y326785458.jpg

「エントランスロビー」出典元:https://cdn.jalan.jp/jalan/images/pict3L/Y5/Y326785/Y326785507.jpg

「ダイニング」出典元:https://kyushuhtl.co.jp/images/dining-top@x2.jpg

「離れ客室」出典元:https://kyushuhtl.co.jp/images/hanareA5@x2.jpg

「宿泊棟客室」出典元:https://kyushuhtl.co.jp/images/rooms-top@x2.jpg

「中庭テラス」出典元:https://kyushuhtl.co.jp/images/stay4@x2.jpg

立地標高:700メートル

業態:ホテル

営業期間:年間通期営業(*車 ⁄ 冬季(12月~2月)はチェーン規制となることがあります。

ホテル基本情報:以下参照

長崎県の雲仙温泉で創業101年を迎えるMt.Resort 雲仙九州ホテルが、2018525日、全25室の「大人のリゾートホテル」をコンセプトに、自然に囲まれた大人のための上質な空間へと生まれ変わりました。9158㎡の敷地にエントランス、宿泊棟、レストラン棟、離れ、と言った4つの棟で構成された大人の旅に相応しい上質感でゆったりとした時を過ごせます。 メインの宿泊棟は全21(全体では25室)雲仙を代表する地獄谷の風景を楽しめる、落ち着いた雰囲気の和洋室になっています。キングサイズダブル(3階)、セミダブルツイン(45階)いずれの客室も、カウチソファーが置かれたテラスを含めると60平米以上という広々とした造りです。プライベート感を重視した離れは全4室。地獄谷を見下ろす眺望ではないものの、庭に面したテラスを含めると90平米以上というかなり贅沢な空間となっています。大きなソファーが置かれたリビング、琉球畳が敷かれた小上がりのスペース、温泉は半露天だけでなく露天風呂まであり、まるで別荘で暮らすような贅沢な感覚が味わえます。シーリー社製ラグジュアリークラスのベッド、バスローブ・館内着・ガウン、「THANN」のアメニティセットに加え、室内の冷蔵庫は無料です

ホテル所在地:854-0697 長崎県雲仙市小浜町雲仙320

問合せ:0957-73-3234

チェックイン&アウト:1500~/~1100(*なお宿泊プラン利用の場合は、そちらの指定時間になります)

総部屋数:25室(全室、和洋室仕様)

宿泊料金例12食付121名スタンダードプラ30240円(税サ込・消費税込・入湯税別)

その他の宿泊プランガイド&参考料金:以下からホテル直営の宿泊プラン一覧が確認予約できます。

参考予約サイト:https://asp.hotel-story.ne.jp/ver3d/planlist.asp?hcod1=83710&hcod2=001&mode=seek&clrmode=true&reffrom=