シックでお洒落な千駄木巡り/2018年9月更新

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11「すし乃池」

公式サイト:http://www.sushi-noike.com/access

出典元:http://www.sushi-noike.com/wp/wp-content/uploads/2015/07/menu24.jpg

出典元:http://www.sushi-noike.com/wp/wp-content/uploads/2015/08/top-image02.jpg

出典元:http://www.sushi-noike.com/wp/wp-content/uploads/2015/07/top-image1.jpg

インフォメーション:(HPより)

各界の文化人・著名人達がこぞって通う谷中の名店すし乃池。穴子が食べたくなると乃池の看板が頭をよぎります。江戸前の穴子にこだわる乃池の穴子は、折にして持ち帰ってもふっくらとした味わいが楽しめるとご好評を頂いております。2階にあるお座敷・テーブル席では、宴会をすることも可能です。穴子寿司”といえば「乃池」といつしか呼んでいただけるようになりました。50年の乃池の歴史は全てお客様につくっていただいたものです。創業以来、半世紀近く守り続けてきた「味」「こだわり」がここにあります。

人気メニュー:「名代穴子寿司」「穴子丼」「にぎり」

参考値段:「名代穴子寿司」2500円・「穴子丼」2500円・「にぎり」並1600

所在地:110-0001 東京都台東区谷中3丁目23

問合せ:0338213922

営業時間:1130140016302200(日曜は11302000

定休日:水曜日

席数:45


≪カフェ&ベーカリー≫

12「角パンカフェ&マルシエブル」

参考サイト:https://tabelog.com/tokyo/A1311/A131106/13153373/

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インフォメーション:真っ黒なシナモントーストが人気の「角パン専門店カフェ&マルシェルブ」。ブティックとカフェが融合したお店で、店頭にはおしゃれな服を着たマネキンが数体並びます。ユニークなお店のスタイルと独創的なトーストが評判を呼び、雑誌『モノ・マガジン』やテレビ番組『ぶらり途中下車の旅』でも紹介されました。店名の「角パン」はパンの焼き方に由来しています。焼型に蓋をせずに焼くイギリス発祥の「山型食パン」に対し、蓋をして焼くアメリカ式の四角い食パンを「角型食パン」と呼びます。しっとりしながらも、中身がギュッと詰まった密度の高い焼き上がりが特長で、このパンを看板メニューとしていることから店名に「角パン」とつけたのだそうです。

人気メニュー:「団子坂下の朝スタイル」「団子坂下の昼スタイル」「黒糖エスプレッソシナモントースト」

参考値段:以下参照

「団子坂下の朝スタイル」500円・「団子坂下の昼スタイル」700円・「黒糖エスプレッソシナモントースト」1500

所在地:113-0022 東京都文京区千駄木2丁目216

問合せ:0338288727

営業時間:11002100

定休日:火曜日

席数:36


13「テンスケカフェ」

参考サイト:https://tabelog.com/tokyo/A1311/A131106/13176855/

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インフォメーション:自慢の「ふわふわスフレパンケーキ」は、じゅわっと甘く、とろけるような口どけが何よりの魅力で、定番の「バナナ&チョコレート」や「ベリーベリー」のほか、和風の「小倉あん&クリーム」などもお薦めです。軽い食感を、いろいろなお味で堪能してみてください谷根千散策の途中、ちょっと一休みにどうぞ。

人気メニュー:「ふわふわスフレパンケーキ」

参考値段:「ふわふわスフレパンケーキ(プレーン)」1100

所在地:東京都台東区谷中3-13-5 2F

問合せ:08068501010

営業時間:10301800

定休日:月曜日

席数:15


14「カノーヴァ」

参考サイト:https://tabelog.com/tokyo/A1311/A131106/13046830/

「農園野菜のスープ」出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/16654/320x320_rect_16654475.jpg

出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/15695/320x320_rect_15695062.jpg

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インフォメーション:産地直送の食材を中心としたイタリアンが好評の人気店です。オーガニック野菜を使った料理はたっぷりの野菜のサラダやスープなどが好評で、お薦めなのが「農園野菜のスープ」。野菜や豆類など時間をかけてじっくり煮込んだ具沢山の濃厚な味わい、栄養も凝縮され体が元気になれる優しいスープです。

人気メニュー:農園野菜のスープを含む「ファーマーズンランチ」

参考値段:「ファーマーズンランチ」1680

所在地:113-0022 東京都文京区千駄木2301 グランドメゾン千駄木中央 1F

問合せ:0358142260

営業時間:1130000

定休日:年中無休

席数:15


15「ハギカフェhagi cafe

公式サイト:http://hagiso.jp/cafe/

「旅する朝ご飯」出典元:http://hagiso.jp/wp-content/uploads/2016/02/%E3%81%93%E3%82%93%E3%81%AB%E3%82%83%E3%81%8F2.jpg

出典元:http://hagiso.jp/wp-content/uploads/2012/08/hagiso2.jpg

出典元:http://hagiso.jp/wp-content/uploads/2012/08/hagiso.jpg

インフォメーション:(HPより)

HAGISOは築60年の木造アパートを改修した「最小文化複合施設」です。1階にはカフェ(HAGI CAFE)ギャラリー(HAGI ART)レンタルスペース(HAGI ROOM)2階にはホテルのレセプション&ショップ(hanare設計事務所(HAGI STUDIOがあります。カフェでは一杯一杯丁寧に淹れるハンドドリップコーヒーや、地域の八百屋さんや肉屋さん魚屋さんから仕入れた季節の食材を使ったメニュー、自家製のケーキや人気のパフェをご用意しています。ギャラリーでは、若手アーティストの個展やHAGISOキュレーションによる興味深い展示が毎月催されています。2階の201では、谷中のまち全体をホテルにみたてるhanareのレセプションや、HAGISOや東京芸大ゆかりのアーティストによるアクセサリーや小物を集めたショップが用意されています。世界中を探しても、東京という都市にしかない人、文化を育む場所になればいいと思っています。そんな場所は小さくても濃密な引力を持っていることで、巨大資本によって出来た多くの複合施設にも負けない魅力的な場所になることができると信じて皆様が何度でも足を運びたくなる場所を目指していきます

人気メニュー:「旅する朝ご飯」

参考値段:「旅する朝ご飯/和食モーニング」(コーヒー436円プラス和食325円・合計761円)税別

所在地:110-0001 東京都台東区谷中3丁目1025

問合せ:0358329808

営業時間:800103012002100

定休日:年中無休

席数:24


16「おにぎりCafe利さく」

公式サイト:https://www.risaku-tokyo.com/

出典元:https://www.risaku-tokyo.com/wp-content/uploads/menu_img003.jpg

出典元:https://www.risaku-tokyo.com/wp-content/uploads/store_img002.jpg

出典元:https://www.risaku-tokyo.com/wp-content/uploads/store_img001.jpg

インフォメーション:(HPより)

お米は群馬県産コシヒカリ、産地から直接取り寄せた素材を使用。利さくでご提供するメニューは、おにぎりはもちろん、サイドメニューもすべて手作り。羽釜で炊いたごはんで握り方にもこだわり、ひとつひとつ愛情込めて毎日丁寧に握っています。「おにぎりのもつ、本来の美味しさと素晴らしさをさらに知っていただきたい」利さくはそう考えています。炊きたて、握りたてのおにぎりと共にあなたのお越しを心よりお待ちしております。

人気メニュー:以下参照

参考値段:以下参照

     朝のセット(8時~11時)
       お好きなおにぎり2個+味噌汁

¥500     

   ランチ限定セット(11時~14時)
 玄米+本日のおにぎり+利さく特選おかず

¥700      

      Aセット(11時~)
    お好きなおにぎり2 個+スープ

¥700   

      Bセット(11時~)
  お好きなおにぎり2 個+総菜+スープ

¥880

      夜の定食(17時~20時)
   利さく自慢の炊き立てご飯とみそ汁
   お肉・お魚をお選びください

¥980   

所在地:113-0022 東京都文京区千駄木2丁目316

問合せ:0358347292

営業時間:8002000

定休日:水曜日

席数:20


17「ブーランジェリー・イアナック」

公式サイト:http://www.ianak.com/ianak.html

出典元:http://www.ianak.com/assets/img/ianak/kv04.jpg

出典元:http://www.ianak.com/assets/img/ianak/kv02.jpg

出典元:http://www.ianak.com/assets/img/ianak/kv05.jpg

インフォメーション:(HPより)

JR山手線と地下鉄千代田線の「西日暮里駅」から徒歩数分の場所に2006年にイアナックは誕生しました。慣れ親しんだこの町に、地元に寄り添うベーカリーとして、また、遠方からもたくさんの人にお越しいただけるようなパン作りを目指して、皆様をお待ちしております。テキパキと職人の手が動き、一つ一つ丁寧に作られる約80種類ものパン。天候によって素材の段取りを調整したり、焼き加減のバランスをみたり。パン作りにとことんこだわるからこその想いを、皆様にお届けしたいと思って日々作り続けています。今日一番の美味しいパンを。

人気メニュー:「フルーツライ」「豆とレンコンのカレーパン」「パンドラ」

参考値段:「フルーツライ」482円・「豆とレンコンのカレーパン」214円・「パンドラ」253

所在地:東京都荒川区西日暮里4丁目2211

問合せ:0338220015

営業時間:8301900

定休日:年中無休

席数:テイクアウトのみ


18「ミニヨン」

公式サイト:http://www.k-mignon.jp/

参考サイト:https://tabelog.com/tokyo/A1323/A132301/13152227/

出典元:http://img-cdn.jg.jugem.jp/a25/3105217/20171013_5243684.jpg

出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/28935/320x320_rect_28935255.jpg

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インフォメーション:2000年「カフェミニョン」として東京大学近くにオープン。2008年に小石川へ移転しました。「小石川のころは周辺企業のサラリーマンや近隣住民などに利用していただいていた」と店主の鈴木さん。しかし体調を崩してしまったことから「体に負担なく営業できるように」千駄木の自宅を改装して営業を再開。日替わりで毎日10種類程度のパンを用意します。当店のパンは目が詰まっており腹持ちもいいことから、男性のお客さまも多いとのこと。主なパンは「スタンダードブレッド」(半斤=400円、1斤=700円)「メープルクリームの食パン」「蜂蜜のパン」(同、半斤=450円、1斤=800円)など。カフェメニューとして「コーヒー」(500円)「フレーバーティー」(600円)「サンドイッチ」(650円)などが人気です

人気メニュー:上記参照

参考値段:上記参照

所在地:東京都文京区千駄木54115

問合せ:0338238083

営業時間:11301830

定休日:日曜・月曜・火曜日

席数:12


番外19「根津松本」

公式Twitterhttps://twitter.com/nezu_matsumoto

参考サイト:https://tabelog.com/tokyo/A1311/A131106/13174580/

出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/47425/320x320_rect_47425751.jpg

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インフォメーション:東京の下町・根津にお店を構える鮮魚店『根津松本』。ただの魚屋ではありません。扱う魚介は超一級品揃い、当然ながら価格もそれ相当に高い。しかも、プロ向けではなく、一般客向けに販売しています。NHK『プロフェッショナル』でも取り上げたので、ご覧になった方も多いのではないでしょうか。ご主人の松本秀樹氏は、一切の妥協なく、最高の鮮魚を買い求めます。「ライバルは銀座の一流鮨店」と公言し、“築地市場で最もいい魚を仕入れる鮮魚商”として一目置かれている方です

人気商品:「干物類」「お刺身」

参考値段:店頭販売価格は仕入れによって変動しますので、オンラインショッピング(以下参照)による価格確認の上、お求めになることもお薦めします。

所在地:113-0031 東京都文京区根津1丁目265

問合せ:0359137353

営業時間:11001900

定休日:日曜日

お取り寄せ:https://nezufish.theshop.jp/

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