千代紙・折り紙の名店

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千代紙・折り紙の名店

江戸千代紙、京千代紙をはじめとして、全国に折り紙和紙の名店、有名職人が数多く存在します。そこでご紹介します「千代紙・折り紙の名店」情報です。

≪ノミネートリスト≫

1「田中和紙本店」2「ゆしまの小林」3「いせ辰」4「榛原」5「春光園」6「丸山染工」7「浅井長楽園

8「和染工芸」9「山本富美堂」10「古川紙工」11「石川紙業」


1「田中和紙本店」

参考サイト:http://www.asa-yanagibashi.com/tonyagai/shoplist/tanak-ho.htm

出典元:http://www.asa-yanagibashi.com/tonyagai/shoplist/image/e3tan-ho.jpg

ジャンル:「和紙各種(友禅和紙など)」

インフォメーション:和紙や色紙などの販売を行っている会社。多様な和紙の取扱があり、和紙工芸・千代紙人形などに使用できる友禅和紙なども販売しています。色紙や短冊の他、ちぎり絵や木目込み人形の取扱いがあ手づくりキットの販売なども行っており、製品はWebサイトからも購入可能です。

店舗所在地:111-0053 東京都台東区浅草橋3-33-6

問合せ:03386631300338519133(通信販売部)

営業時間:9001730

定休日:日曜祝祭日

≪ホームページ、、商品画像、オンラインショッピングサイトは直接、検索の上ご確認ください≫


2「ゆしまの小林」

公式サイト:https://www.origamikaikan.co.jp/

出典元:https://www.origamikaikan.co.jp/info/img/access/img_ph1.jpg

出典元:https://www.origamikaikan.co.jp/info/img/shop/img_ph4.jpg

出典元:https://www.origamikaikan.co.jp/info/img/shop/img_ph2.jpg

出典元:https://www.origamikaikan.co.jp/info/img/shop/img_ph3.jpg

ジャンル:「和紙全般販売・展示ギャラリー・各種教室」

インフォメーション:(HPより)

商品ずらりと2000点!そんなアイテム数が自慢のショップです。和紙や折り紙はもちろん、小物や、道具も各種取り揃えています。なんといっても4Fの工房で染めたものを産地直売だからここにしかないオリジナルの紙は必見!小林館長が携わった書籍の数にも圧倒されるでしょう!もちろん会館講師関連の出版物も扱っています。ショップでは楽しいこともいっぱい。おりがみの日のスペシャルイベントやたのしいトークまじりの館長デモ。和紙・折り紙の宝庫『おりがみ会館』のショップフロアを是非のぞいてみてください!日本全国に紙屋多しと言えども、和紙好き、折り紙好きが必ず一度は行ってみたいと思うのが『おりがみ会館』3Fショップ。「なんだ、ここにやっぱりあったんだ」「早く来れば良かった」そんな貴方の声が聞こえてきます。

参考価格:下記オンラインショップサイトからご確認ください。

店舗所在地:113-0034 東京都文京区湯島1丁目714おりがみ会館

問合せ:0338114025

営業時間:9301800

定休日:日曜祝祭日・年末年始

オンラインショッピング:https://origamikaikan.co.jp/eccube/html/


3「菊寿堂いせ辰谷中本店」

公式サイト:https://www.isetatsu.com/

参考サイト:http://yanesenlife.typepad.jp/tokyodowntown/2009/05/post-2885.html

出典元:http://yanesenlife.typepad.jp/tokyodowntown/images/2009/05/23/pict1481.jpg

出典元:https://www.isetatsu.com/ec/media/catalog/product/cache/27/image/500×593/9df78eab33525d08d6e5fb8d27136e95/0/0/0022-0022-jp-00017-bi-01.jpg

出典元:https://www.isetatsu.com/ec/media/catalog/product/cache/27/small_image/500×659/9df78eab33525d08d6e5fb8d27136e95/0/0/0022-0022-jp-00018-bi-01.23.jpg

出典元:https://www.isetatsu.com/ec/media/catalog/product/cache/27/small_image/500×659/9df78eab33525d08d6e5fb8d27136e95/0/0/0022-0022-jp-00032-bi-01.jpg

ジャンル:「江戸千代紙」

インフォメーション:(HPより)

いせ辰は、江戸末期の1864年に千代紙・おもちゃ絵の版元として神田元岩井町(現岩本町)で創業しました。千代紙とは布地などにある伝統的な文様とか、自然や時代の生活をテーマにした絵機微で、奉書紙に木版手摺りしたものをいいます。きれいな千代紙は姉さまあそびなどで婦女子に愛玩され蒐集されました。おもちゃ絵は子供用の錦絵として現代の絵本のような役割もしました。江戸千代紙は京都の物と違い、男性的なはっきりとした色使いが特徴で歌舞伎や江戸風俗など題材にして「江戸風情」が強かれています。千代紙は江戸みやげとして全国にも広く伝わりました。絵師、彫り師、摺り師という三工程の職人の手を経て一枚の千代紙が出来上がります。いせ辰は創業時から千代紙・おもちゃ絵の専門版元として次々作品を作りましたが、関東大震災と戦災で多くの版木を消失し、一時期は店舗ももてませんでした。その間に千代紙は子供向けだけと思われていたのか、浮世絵などと違い印刷の技術が進歩していくとともに安手の模様紙に姿を変え本来の姿を失いました。いせ辰は美しい千代紙の復刻を続け、伝承版画の技術で、本来の千代紙の姿を今に伝えています。いせ辰には千種類にも及ぶ千代紙やおもちゃ絵があり、江戸の粋なデザインを施した和文具、おもちゃ、縁起の張子なども作っています。千代紙初め、伝統的で多色刷りの美しい江戸デザインは、インテリアとして飾っていただければ、古さを感じさせることなく、洋風に浸った現代生活にもマッチしていることがわかるでしょう。

参考価格:下記オンラインショップサイトから直接ご確認ください。

店舗所在地:110-0001 東京都台東区谷中2-18-9

問合せ:0338231453

営業時間:10001800

定休日:年中無休

オンラインショッピング:https://www.isetatsu.com/ec/


4「榛原」

公式サイト:https://www.haibara.co.jp/

出典元:https://www.haibara.co.jp/wp/images/2015/04/history21.jpg

出典元:https://www.haibara.co.jp/wp/images/2015/04/shopslide_02-1200×600.jpg

出典元:https://www.haibara.co.jp/wp/images/2015/04/shopslide_011-1200×600.jpg

出典元:https://www.haibara.co.jp/wp/images/2015/04/shopslide_051-1200×600.jpg

ジャンル:「和紙全般」

インフォメーション:(HPより)

榛原(はいばら)は、東京・日本橋で二百年以上つづく和紙舗です。文化三年(1806年)に江戸日本橋際にて和紙小間物販売を開始。大正八年二月、株式会社に改め今に至ります。現社長 中村達男は、初代より数えて七代目となります。和紙は、手紙として人の想いを運び、贈答品の包や熨斗として、言葉以上に気持ちを伝える物です。だからこそ、小さな紋様ひとつにも確かな技術を凝らし、美を追求して参りました。大正時代、榛原の歴史に新たな異才、竹久夢二が登場します。抒情溢れる美人画で名高い夢二は、榛原の便箋、絵封筒、絵葉書、千代紙、うちわ、広告等の図案を 数多く手掛けました。夢二は榛原のデザイナーであると同時に、作品制作に必要な和紙を求める顧客でもありました。当時の当主、四代目榛原直次郎は、夢二と親交が深く、彼が欧州に旅立つときに援助をしたとの話が伝わっています。現在、榛原は新しい商品を積極的に考案する一方、変わらぬデザインで、長くお客様に愛されている商品を大切にしています。榛原の歴史は、お客様の歴史でもあります。これからも、「のれんを磨き、育てる」努力を大切に重ねて参ります。

参考価格:下記オンラインショップサイトから直接ご確認ください。

店舗所在地:103-0027 東京都中央区日本橋2-7-1 東京日本橋タワー

問合せ:0332723801

営業時間:10001830(土曜・日曜は~1730まで)

定休日:祝祭日・年末年始

オンラインショッピング:http://haibara-shop.jp/


5「春光園」

公式サイト:http://www.shunkoen.jp/index.html

出典元:http://www.shunkoen.jp/img/item/yuzen_tiyogami_15/02.jpg

出典元:http://www.shunkoen.jp/img/item/yuzen_tiyogami_6/02.jpg

出典元:http://www.shunkoen.jp/img/item/yuzen_tiyogami_7-5/03.jpg

ジャンル:「和紙全般」

インフォメーション:(HPより)

華やかな友禅文様を表現した装飾和紙を友禅和紙と呼びます。着物の友禅染めなどに代表されるように、色彩豊かに鮮やかな配色で伝統的な和柄を華麗に染め上げています。職人が丁寧に1 1 枚を染め上げた「本格手染友禅和紙」をぜひお手にとっていただき、江戸時代から受け継がれてきた日本の伝統美をお楽しみください。

参考価格:上記HPから直接ご確認ください

本社所在地:奈良県奈良市今辻子町37

問合せ:0742270468

東京事務所所在地:東京都中央区日本橋富沢町1013 ROOM305

オンラインショッピング(メールオーダー):http://www.shunkoen.jp/contact.html


6「丸山染工」

公式サイト:http://www.maruyama-senko.com/

≪画像情報は上記サイトから直接ご確認ください≫

ジャンル:「手描き友禅和紙」

インフォメーション:(HPより)

伝統的な独自の友禅柄(和柄)と絶妙の配色で、一枚一枚丁寧に作りあげた丸山染工の手描友禅和紙。千代紙としての商品はもちろん、京友禅和紙には印刷では真似できない独特と風合いと温もりがあり、土産品・工芸品・祝儀袋をはじめ、貼り箱・重箱の表装飾など加工製品にも数多く使用されています。丸山染工は、元禄時代に宮崎友禅斎が考案したとされる京友禅を30年ほど前から、京友禅和紙という形で提供する会社です。もともと生地に京友禅を染色していましたが、社長である丸山さんがその技術を活かして生地から和紙に切り替えてオリジナルの友禅柄を制作し、千代紙や友禅和紙として販売。折り紙や貼り箱、重箱、工芸品などに幅広く使用されており、いまでは、丸山さんも現役を退かれ、工場長である秋山さんが受け継いでいます

参考価格:下記ショッピングサイトから直接ご確認ください

新潟本社所在地:950-0973 新潟県新潟市中央区上近江32651

問合せ:0252843873

京都丸山染工所在地:629-0134京都府南丹市八木町西田向島12-1

問合せ:08038008558

営業時間:8301800

定休日:日曜日


7「浅井長楽園」

公式サイト:http://www.yoshihiro.asai.name/

参考サイト:http://www.artcube-kyoto.co.jp/archives/shop17015.html

参考サイト:http://www.e-tabiji.jp/asai.html

出典元:https://image.rakuten.co.jp/paper-arts/cabinet/img_hagaki/order_hagaki_asai/asai_gara.jpg

出典元:http://www.e-tabiji.jp/img/15asaityou.jpg

出典元:http://www.artcube-kyoto.co.jp/shop/img/TK170704-04.jpg

ジャンル:「形染友禅和紙」

インフォメーション:京都の「浅井朝楽園」では、伝統的なお着物の柄を、福井や富山で漉かれた国内産の和紙に、金色や銀色、白などで型刷り、型染めし、かわいい和紙小物を作っています。江戸時代中期に、お着物の友禅模様を紙に染めて、見本帳として使ったのが始まりで、京染和紙の柄の数は約200種類、紙の種類も刷り色もたくさんあるので、組合せのバリエーションは無限大です。和紙を染めて乾かして、型で刷りまた乾かてして・・・と手間を惜しまず作られる手作り品なので、関東の量販店や百貨店ではなかなか手に入らないのですが、ペーパーアーツでは、お着物と同じく、季節に合わせた柄、紙、刷り色をセレクトした和紙小物をご用意しています。はがき、ぽち袋、メッセージカードのほかに、毎年人気の千鳥うちわなどもあります。手漉き和紙や型刷りの手触りも優しくて、自分用に、プレゼントにもおすすめです。

参考価格:下記ショッピングサイトから直接ご確認ください

店舗所在地:606-8202 京都府京都市左京区田中大堰町104

問合せ:電話には出れないことが多いので、メールでの連絡を希望されています(HPより)

営業時間:9001800

定休日:金曜・土曜・日曜祝祭日

オンラインショッピング:https://item.rakuten.co.jp/paper-arts/c/0000000119/


8「和染工芸」

参考サイト:http://www.cochae.com/system/goods/other/558/

出典元:http://www.cochae.com/system/assets/P_29215-01-3-300×300.jpg

出典元:http://www.cochae.com/system/assets/P_29215-01-1-1-600×450.jpg

出典元:http://www.cochae.com/system/assets/P_29215-01-2-600×316.jpg

ジャンル:「型染千代紙」

インフォメーション:折紙案内サイトCOCHAEではテレビ東京「世界ニッポンに行きたい人応援団」の中でご紹介されていた、和染工芸の型染千代紙を当店で取り扱っております。和染工芸セレクトシリーズ 和. コチャエと京都和染工芸のタイアップ商品です。コチャエが大好きな和染工芸の型染和紙から「和」「モダン」という視点で10柄をセレクトしました。手触り、発色、伝統的なパターンを触って感じて頂けます。

参考価格:5柄各3枚 日本製 小売価格¥1260

店舗所在地:616-8147 京都府京都市右京区太秦土本町14

問合せ:0758716600

営業時間:未確認

定休日:未確認

オンラインショッピング:http://www.cochae.com/system/goods/other/558/


9「山本富美堂」

公式サイト:http://www.y-fumido.co.jp/

出典元:http://www.y-fumido.co.jp/company/img/greeting_p.jpg

出典元:http://www.y-fumido.co.jp/i/a1101.jpg

出典元:http://www.y-fumido.co.jp/i/a1501.jpg

出典元:http://www.y-fumido.co.jp/i/a1601.jpg

ジャンル:「千代紙・色紙・短冊」

インフォメーション:(HPより)

当社は、創業以来あらゆる色紙・短冊の製造・販売を主たる業務として、業界市場のみならず、文化、社会にひろく貢献してきました。 特に、和歌用色紙・短冊の分野では創業以来の長年の間に培った製造技術を礎に高品質で優美な製品を生産し、市場に安定供給したことによって、各方面から絶賛のご評価をいただいております。 時代を超えて永きにわたり日本の伝統と文化に育てられ、また今日では書道の復興や和歌、俳句の流行などにより、その需要は増加しています。それに応えていくためにも、良質の和紙の確保と、技術の向上に努めてまいる所存です。

参考価格:詳細はお電話でご確認ください。

店舗所在地:604-8054 京都府京都市中京区富小路通四条上る西大文字町6121

問合せ:0752112201

営業時間:10001630

定休日:水曜日・日曜日

オンラインショッピング:電話注文0755911290FAX注文0755818667


10「古川紙工」

公式サイト:http://www.furukawashiko.com/

出典元:https://p1-e6eeae93.imageflux.jp/c!/a=2,w=460,h=460/shiyuonline/e5ab6aab8787f3dbfccd.jpeg

出典元:http://www.furukawashiko.com/files/libs/556/201706291414485401.jpg?1498713288

出典元:https://cdn.peraichi.com/userData/5a17ea47-f338-4dd1-8f0e-7b880a0000fe/img/5aaa3a57af509/original.jpg

ジャンル:「和紙全般」

インフォメーション:(HPより)

手に優しく、強く、見るだけで心落ち着く和紙。和紙は繊細でやさしく、あたたかくめぐりあえた一枚の紙は 手でものを書く喜びをくれ、新たな心の紙となり、人と人、心と心をつなぐ担い手となり、私達の暮らしの中にいつもありました。日本の紙の魅力を、もっと身近に感じてもらいたい。そんな想いから 和紙の素材がもつ質の良さを活かし、紙本来の美しさを よりシンプルに表現しました。愛され続ける 紙のベストセラー「紙々」をお届けします。古川紙工株式会社の 直営和紙の店が「紙遊」です。岐阜県美濃市の“うだつの上がる町並み”に、紙の倉庫をそのまま利用し誕生したのが「紙遊」です。 「和紙と営む丁寧な生活」をコンセプトに、和紙製品のセレクトショップとして美濃和紙、和紙雑貨を取り揃えております。

参考価格:下記ショッピングサイトから直接ご確認ください

本社所在地:501-3784岐阜県美濃市御手洗23

問合せ:0575372319

紙遊店舗所在地:岐阜県美濃市常盤町2296

問合せ:0575312023

営業時間:10001700

定休日:火曜日

オンラインショッピング:https://www.shiyu.co.jp/


11「石川紙業」

≪ホームページ、商品画像情報、オンラインショッピングサイトは直接、検索の上、ご確認ください≫

ジャンル:「和紙全般/和紙雑貨」

インフォメーション:(HPより)

ユネスコ無形文化遺産に登録された「本美濃紙」で知られる美濃和紙の里・岐阜県美濃市。石川紙業は、その市街地である「うだつのあがる町並み」地域に1902(明治35)年、和紙原料商として誕生しました。初代社長の石川道春は、美濃・小俣川流域の開墾と治水に尽力した実父・古田東逸の精神を受継ぎ、地域のまちづくりにも積極的に取り組みました。時代の移り変わりとともに、和紙原料商から鉄筆原紙製造、和雑貨製造へと業態を変えましたが、事業活動の根底にあったのは「地場産業の和紙事業に誠実に携わり、人々の暮らしや地域に役立ちたい」という思い。その思いを企業DNAとして大切に守り、時代が求める商品を生み出し続けています。

参考価格:上記HPから直接ご確認ください

会社所在地:501-3721 岐阜県美濃市吉川町2382番地

問合せ:0575330228

営業時間:8301730

定休日:土日祝祭日


≪有名販売店≫

≪鳩居堂≫

出典元:http://www.kyukyodo.co.jp/product/japanese_paper/img/img_01.jpg

公式サイト:http://www.kyukyodo.co.jp/

京都本店店舗所在地:604-8091京都市中京区寺町姉小路上ル下本能寺前町520

問合せ:0752310510

営業時間:10001800

定休日:日曜日

東京銀座本店店所在地:104-0061東京都中央区銀座5-7-4

問合せ:0335714429

営業時間:10001900(日曜祝祭日11001900

定休日:年始

*≪小津和紙≫

出典元:http://www.ozuwashi.net/image/shop/shop_main_image.jpg

公式サイト:http://www.ozuwashi.net/

店舗所在地:103-0023 東京都中央区日本橋本町3丁目62小津本館ビル 1F

問合せ:0336621184

営業時間:10001800

定休日:日曜日・年末年始

オンラインショップ:http://www.ozuwashi.co.jp/

*≪伊東屋≫

出典元:https://www.ito-ya.co.jp/ginza/img/img_f8.jpg

公式サイト:https://www.ito-ya.co.jp/

店舗所在地:104-0061東京都中央区銀座2-7-15

問合せ:0335618311

営業時間:10002000(日曜祝祭日は~1900まで)

定休日:年中無休

オンラインショップ:https://store.ito-ya.co.jp/

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