全国有名冷し麺2019

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全国有名冷し麺2019

夏になると冷たいお料理が美味しくなりますが、全国には冷たい仕立ての麺メニューが沢山

ございます。そこでご紹介します「全国有名冷し麺2019」情報です。

≪ノミネートリスト≫

1「北海道・ビッグジョッキ」

2「岩手・白龍」

3「岩手・食道園」

4「山形・栄屋本店」

5「仙台・龍亭」

6「新潟・鈴多食堂」

7「東京・雲林坊」

8「東京・づゅる麺池田」

9「東京・ハノイのホイさん」

10「京都・味味香祇園本店」

11「広島・きさく」

12「大分・胡月」

13「長崎・リンガーハット」


1「北海道・ビッグジョッキ」

公式サイト: https://www.grand1934.com/restaurant/hokkaido-dining/

参考サイト:https://tabelog.com/hokkaido/A0101/A010102/1005427/

出典元:https://www.grand1934.com/img/about/abt-fut-01.jpg

出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/14154/320x320_rect_14154138.jpg

出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/16814/320x320_rect_16814427.jpg

*「札幌グランドホテル」:(HPより)以下参照

「五感を通じて、ご満足いただきたい」という札幌グランドホテルの想いは、料理にも現れています。札幌グランドホテルの設立主旨書に「料理は豊富なる北海道産の食材を充分利用し、続々来遊する都人士をあっと言わせる積りであります」とあるように、旬の北海道産にこだわり、常に本格を追い求めてシェフや板前を採用。ホテルの味づくりに力を注いできました。さらに、1936年には「秋の国際料理」と銘打って、日本料理、フランス料理、アメリカ料理、ロシア料理など、世界各国の最もいいところをとって立派な一人前の料理に構成する斬新な試みも行われ、東京や関西の味とは違う北海道の味を追求していきました。「札幌グランドホテルの味」は、伝統を継承しながら斬新な発想でお客様をおもてなし続けています。

店舗情報:(HPより)以下参照

ビッグジョッキでは元祖ラーメンサラダ、北海道の新鮮な海の幸・山の幸を、北海道限定の生ビールや豊富に取り揃えた北海道産日本酒、ワインでご堪能いただけます。豪快なグリル料理と多彩なオリジナル料理で、北海道を味わう時間をお過ごしいただけます。

出典元:https://www.grand1934.com/img/restaurant/bj-ramensalad-th-02.jpg

お薦めメニュー:「ラーメンサラダ」

メニュー情報:(HPより)以下参照

1985年、ビッグジョッキオープンから現在に至るまで不動の人気を誇る名物メニューです。「サラダ感覚で味わえるラーメン」として、全国の居酒屋・レストランでもお馴染みのメニューアイテムです。

参考価格:税込1100

店舗所在地:060-0001 北海道札幌市中央区北1条西4丁目 札幌グランドホテル

問合せ:011-261-3376

営業時間:1130140017002130

定休日:日曜日

席数:140


2「岩手・白龍」

公式サイト:http://www.pairon.iwate.jp/

参考サイト:https://tabelog.com/iwate/A0301/A030101/3000037/

出典元:http://www.pairon.iwate.jp/img/shop001.jpg

出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/16766/320x320_rect_16766846.jpg

出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/60023/60023897.jpg

店舗情報:盛岡市の中心街・櫻山神社門前の小路。軒を連ねる小さな飲食店の中の一軒が、ご当地「じゃじゃ麺」の老舗、「白龍」(パイロン)です。行列が開店前から出来るので、毎日おかみが暖簾を掲げ、順番に店内へお客様を誘導案内します。狭いながらも隅々まで味わい深く、温かみのある店内が、たちまち満席になります。

出典元:http://www.pairon.iwate.jp/img/jajamen001.jpg

お薦めメニュー:「冷しじゃじゃ麵」

メニュー情報:(HPより)以下参照

屋台から始め、創業約60年。初代、高階貫勝(たかしな かんしょう)が戦前旧満州で食べてきた炸醤麺をもとに、盛岡に引き揚げてから盛岡の人に味を合わせるようにアレンジしたものが「じゃじゃ麺」のはじまりです。こだわりぬいて造り続けた結果、独自の進化をし、現在では盛岡名物としてたくさんの方に愛されています。味噌をベースにひき肉、胡麻、椎茸 その他十数種類の材料を混ぜ込んで炒め寝かせた秘伝の味噌ともちもちとした食感の平打ち麺が特徴、一度食べると、二度三度と通いたくなってしまう記憶にすり込まれるほど個性的な味をぜひ体験してみてください。各店舗、お持ち帰りもご用意しております。

参考価格:じゃじゃ麵/小500円・中600円・大700

店舗所在地:岩手県盛岡市内丸5-15

問合せ:019-624-2247

営業時間:月~土9002100日曜11301845

定休日:年中無休

席数:20

*オンラインショッピング:https://www.rakuten.co.jp/jajamenpairon/


3「岩手・食道園」

公式サイト:・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

参考サイト:https://tabelog.com/iwate/A0301/A030101/3000025/

出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/86289/320x320_rect_86289394.jpg

出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/67484/320x320_rect_67484816.jpg

出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/710/320x320_rect_710066.jpg

店舗情報:盛岡市近郊には「盛岡冷麺」の看板を掲げる店は数えきれないほどあるが、そのはじまりは盛岡市大通にある「食道園」です。同店の創業は昭和291954)年。雅彦さんの父であり創業者の故・青木輝人(てると)さんは朝鮮半島で生まれ、若い頃に日本へ戻って東京都内で仕事をしていたが、終戦後に知人を頼って盛岡へと移り住み、現在の場所に朝鮮料理店を開いたという。「食道園」の冷麺が浸透すると共に、盛岡市内にも徐々に冷麺を提供する店が増えていった。そんな折、昭和611986)年に盛岡市内で開かれた「ニッポンめんサミット」を機に「盛岡冷麺」という呼び名が定着。

出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/71854/320x320_rect_71854809.jpg

お薦めメニュー:「盛岡冷麺」

メニュー情報:「食道園」の冷麺は、普通・辛・特辛の3段階。メニューにはキムチが別皿で出てくる“別辛”もあるけれど、ここは基本を知るべく“普通”をオーダーする。ほどなくして運ばれてきた冷麺は、丼のなかで麺が美しく折りたたまれ、ゆで卵、キュウリの酢漬け、牛チャーシュー、キムチ、ネギ、ゴマがキレイにトッピングされている。スープは、牛骨・牛肉をベースに、鶏ガラなどで4時間ほど煮込んだもので、すっきりとしながらも、牛の旨みと甘味がふくよかに広がる。 味に深みを加えるキムチも自家製だ。季節による発酵具合を室温などで加減し、酸味と辛みを調えるそう。

参考価格:「盛岡冷麺」950

店舗所在地:岩手県盛岡市大通1-8-2

問合せ:0196514590

営業時間:1130153017002300(日曜祝祭日は11302130

定休日:第一・第三火曜日/年末年始

席数:未確認


4「山形・栄屋本店」

公式サイト:http://www.sakaeya-honten.com/

参考サイト:https://tabelog.com/yamagata/A0601/A060101/6000008/

出典元:http://www.sakaeya-honten.com/img/old_pict.jpg

出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/107327/320x320_rect_107327009.jpg

出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/107115/320x320_rect_107115872.jpg

店舗情報:(HPより)以下参照

初代店主(故人)は、山形県天童市の生まれで13歳で山形の老舗そば屋で修行、 昭和7年に12年の修行後老舗そば屋から分かれて 現在地にそば屋を開業しました。翌8年に結婚、昭和9年に長男(二代目)が生まれ戦前・戦中・戦後と家業に努めその甲斐あって借家だった店舗を昭和24年に現在の家屋土地を買い取るまでとなりました。当初は、そば・うどん店として生計を立てていましたが、戦後時代の波に乗って昭和24年に統制解禁となった中華そばを売り出し、その味は多くの人達に知られ毎日列をなす程でした。そんなある時、お客様から「そばの冷たいのあるのに中華そばの冷たいのは作れないか」との問いに、職人肌の初代は試行錯誤して一年がかりで 冷たいらーめんを研究した結果、昭和27年に初めてメニューとして売り出しました。初めは不思議そうに見ていたお客様も一人また一人と口コミで食するようになり、雑誌・テレビ・新聞等の紹介で一層人気が出て徐々に観光客が来られるようになり、 今では二食入・五食入のお土産迄出る様になり山形の夏の風物詩として県外のお客様にも広く知られる様になりました。

出典元:http://www.sakaeya-honten.com/img/menu_hiyashi.jpg

お薦めメニュー:「元祖冷しラーメン」

メニュー情報:(HPより)以下参照

山形名物「冷しらーめん」は、お客さんの「夏には冷たい蕎麦を食べるんだから、ラーメンも冷たいのが食べてみたい」の一言にヒントを得て生まれました。昭和27年に約一年の歳月をかけ、冷たいスープでも油がかたまらないように改良された、さわやかで風味豊かな「元祖 山形名物冷しらーめん」が完成しました。初代が日本で初めて冷やしラーメンを創り上げ、以来、暑い夏はもちろんのこと冬場でも全国のたくさんの方々からご愛食いただいています。

参考価格:「元祖冷しラーメン」税別800

店舗所在地:990-0043 山形県山形市本町2丁目321

問合せ:023-623-0766

営業時間:11302000

定休日:水曜日

席数:46

*オンラインショッピング:http://sakaeya-honten.shop-pro.jp/


5「仙台・中国料理龍亭」

公式サイト:http://ryu-tei.jp/

出典元:http://ryu-tei.jp/img/top_photo02.jpg

出典元:http://ryu-tei.jp/img/shop.jpg

出典元:http://ryu-tei.jp/img/top_catch.jpg

店舗情報:宮城県庁・仙台市役所の近く、勾当台公園駅から徒歩7分、宮城県仙台市で人気の老舗中華料理店が「中国料理 龍亭」です。

出典元:http://ryu-tei.jp/img/menu_photo01.jpg

お薦めメニュー:「冷し中華(涼拌麺)」

メニュー情報:(HPより)以下参照

涼拌麺(リャンバンメン)、今から七十年以上も前、初めて世に出た冷やし中華はこう名付けられました。当店「龍亭」の創業者四倉義雄の資料によると「昭和十二年、全国の業界に先駆けて、涼拌麺を開発し…」という記録が残されております。当時の中華料理店では、現代とは違い冷房などもなく、油っこく熱いというイメージの中華料理は敬遠されがちで、夏場の売り上げ減はとても厳しく深刻なものでした。そこで、暑い中でも食べて頂ける冷たい麺料理の開発に取り組んだのです。夏バテ防止に栄養のバランスを考え、野菜をふんだんに使い、食欲増進に酸味を加え、試行錯誤の末に考案されたのが《涼拌麺~冷やし中華》でございます。以降、今では夏の風物詩となり、長きにわたり皆様に親しまれている冷やし中華。時代と共に代々受け継がれている職人の技、龍亭ならではの元祖の味を是非一度、ご賞味下さいませ。

参考価格:「冷し中華(涼拌麺 )」税別1250

店舗所在地:980-0012 宮城県仙台市青葉区錦町1丁目2−10

問合せ:022-221-6377

営業時間:1100143017302130(日曜は 1100143017:002030

定休日:火曜日

席数:30


6「新潟・鈴多食堂」

公式サイト:・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

参考サイト:https://tabelog.com/niigata/A1502/A150201/15005112/

出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/64821/320x320_rect_64821138.jpg

出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/68772/320x320_rect_68772187.jpg

店舗情報:鈴多食堂栃尾消防署の斜め前にあり、創業昭和10年という歴史あるお店ですこの鈴多食堂こそが栃尾名物の冷やしラーメンを最初に作ったお店です。栃尾の冷やしラーメンは、お店によっていろいろな呼び方がされていますが、鈴多食堂ではラーメンの冷やしというネーミングになっています。ちなみに地元の人には独の言い方で冷丼 (ひやどん)と呼ばれています。

出典元:https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/94912/320x320_rect_94912054.jpg

お薦めメニュー:「冷しラーメン(ラーメンの冷し)」

メニュー情報:TVでも紹介された栃尾元祖の麺もスープも冷たい昔ながらのラーメン。(季節限定 5月~9月)地元の人はダシの利いたスープを豪快に必ず飲み干します。

参考価格:「冷しラーメン(ラーメンの冷し)」800

店舗所在地:940-0217 新潟県長岡市栃尾大町16

問合せ:0258-52-2507

営業時間:1100140017002000

定休日:年中無休

席数:32


7「東京・雲林坊」

公式サイト:http://www.kandayunrin.com/info.html

参考サイト: https://nonde-tabete.com/%E9%9B%B2%E6%9E%97%E5%9D%8A%E3%80%80%E5%A4%8F%E9%99%90%E5%AE%9A%E3%81%AE%E5%86%B7%E3%82%84%E3%81%97%E3%82%92%E9%A3%9F%E3%81%B9%E3%81%A6%E3%81%8D%E3%81%9F%E3%82%88/

出典元:http://www.kandayunrin.com/imgs/common/photo_1.jpg

出典元:http://nonde-tabete.up.seesaa.net/image/FD891DFF-4922-4E75-B385-BE8F00BFD2B5-thumbnail2.jpg

店舗情報:(HPより)以下参照

四季を通じ様々な食材を、群馬、新潟は上越、北は北海道や青森から、南は沖縄、石垣島まで美味しい食材を産地から直接仕入れております。そして、千葉にあるオーナーの実家より敬愛する両親が愛情を込めて作った野菜、山より摘んできた孟宗竹や天然の山菜など沢山の新鮮野菜を利用しております。 新鮮な野菜や魚介類、質の高い肉類など恵まれた食材を使用し、何よりも野菜の沢山摂れる美味しい中国料理ご提供いたします。また、当店の米は、会津の鈴木勝美さんが作った美味しい会津産コシヒカリと、 オーナーの両親の作った千葉産コシヒカリのみを使用しております。

出典元:http://nonde-tabete.up.seesaa.net/image/60B074F4-7FE9-41BE-A76D-6F7A372C28C2-thumbnail2.jpg

お薦めメニュー:「黒ごま冷し坦坦麺」

メニュー情報:(HPより)以下参照

担々麺に使う麺は本店、系列店とも同様に全粒粉を使用し、汁ありは細麺、 汁なしには太麺とそれぞれ違う配合の麺を使い分けます。 スープは老鶏・道産ホタテ・干し貝柱から時間をかけて煮出しております。 ラー油その他自家製にこだわり、例えば麻婆豆腐に使用する豆板醤は3種類を独自にブレンドして香りと奥深い味を作り出しております。

参考価格:以下参照

*「黒ごま冷し坦坦麺」最新価格未確認

*四川麻辣タンタン麺セット(前菜1品・香物) 1050

*今週の冷やし麺・黒醋香る豆乳入り冷し担々麺(前菜1品・香物) 1100

店舗所在地:101-0041東京都千代田区神田須田町1-17 2F&Fロイヤルビル2

問合せ:03-3252-3226

営業時間:11:3014:3017:3022:30(土曜祝祭日は11:3014:3017:3022:00

定休日:日曜日

席数:34

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