絶景の山小屋へ!2019

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9「山梨・三ツ峠山/三ツ峠山荘」

公式サイト:http://mitsutouge.net/

参考サイト:https://travel.rakuten.co.jp/HOTEL/44824/44824.html

出典元:http://mitsutouge.net/wp-content/uploads/2014/01/DSC00300.jpg

「テラスからの富士」出典元:http://mitsutouge.net/wp-content/uploads/2014/01/DH000001-1024×766.jpg

出典元:http://mitsutouge.net/wp-content/uploads/2018/09/IMG_0932-400×300.jpeg

出典元:http://mitsutouge.net/wp-content/uploads/2014/01/DSC00917-681×1024.jpg

「夕食」出典元:https://trvimg.r10s.jp/share/image_up/44824/origin/f1c75ebd11406e31e227516ed300fd564b5e3be6.47.1.26.2.jpg?fit=inside%7C210:210

基本情報:(HPより)以下参照

戦後間もなく現在の主人の先代中村タマキ氏が営業を始めました。正面に富士を望む最高のロケーションであるため、富士の写真家の岡田紅陽氏に中村タマキ氏も師事し、戦後からの三つ峠のモノクロ写真集で、当時の四季の移ろいや富士の様々な姿を今も山荘内で見ることができます。またロッククライミングのゲレンデ、天狗岩まで数分で行ける距離にあります。四季折々の花々や自然の移ろいを求めて多くのハイカーや写真家、ロッククライマーの方々によく利用されます。現在の主人中村光吉(みつよし)は先代のタマキ氏によって始まった植物の保全活動を数十年に亘りボランティアの方々の協力を得ながら継続しております。 ロケーションは、三つ峠山頂直下になります。山荘前には堂々と富士山が佇み、四季を通して富士山の魅力を感じることが出来ます。通年で宿泊を受け付けておりますが、山荘の都合で小屋を閉める日もありますので、ご利用される方は事前にご連絡ください。予約なしでの宿泊などは受け付けできない場合がございます。

入浴:入浴は宿泊料金で無料ですが、シャワー使用は別途700円が必要です(冬季は使用不可)。

食事:食事は原則的に広間で提供されます。

収容人員:150人(16室)

標高:1730メートル

所在地:山梨県南都留郡富士河口湖町河口御巣鷹山2733-1

問合せ・予約:0555-76-7473(山荘直通) つながらない場合は0555-76-7609まで

営業期間:通年営業

チェックイン&アウト:1500~/~1000チェックインが1600以降の場合は必ずご連絡下さい。

参考宿泊料金:一泊二食付8500円(*冬季は300円増)/素泊まり5400

携帯環境:NTTドコモ可

売店の有無:あります。


10「埼玉・甲武信岳/十文字小屋」

公式サイト:http://www.hut10monji.com/index.html

参考サイト:https://yamap.com/activities/2312948/article#image-35105338

出典元:http://www.hut10monji.com/news/parts/20180414a.jpg

出典元:http://www.hut10monji.com/news/parts/20170603b.jpg

出典元:http://www.hut10monji.com/news/parts/20180527e.jpg

基本情報:(HPより)シャクナゲの群生している花園の中にある丸太組の昔ながらの山小屋。女性の小屋番のきめの細かいサービスと食事が評判です。

宿泊利用諸注意:以下参照

お電話にてご予約頂けます。(受付時間 9時~20時位まで)予約受付電話番号090-1031-5352

収容人員:80

標高:2035メートル

チェックイン:1400

所在地:369-1901 埼玉県秩父市大滝十文字峠

問合せ・予約:090-1031-5352

営業期間:GW直前~1130&正月 (*冬季は正月を除いて閉鎖しています)

参考宿泊料金:ご利用料金 (お一人様・税込)

 1

3食付

9,100 円 

2食付

8,500 円 

1食付

7,020 円 

 素泊

5,500 円 

 弁当

1,000 円 

 テント泊

一張500円 + 一人500円 = 合計 1,000 円 

携帯環境:docomoau・ソフトバンク」

売店の有無:未確認


11「山梨・大菩薩嶺/介山荘」

公式サイト:http://kaizansou.jp/

参考サイト:https://www.koshu-kankou.jp/map/yamagoya/kaizansou.html

参考サイト:https://www.yamagirl.net/guide/8022/

参考サイト:https://www.yamaonsen.com/entry/daibosatsu_kaizanso

出典元:https://www.yamagirl.net/adm/wp-content/uploads/2018/05/daibosatsu-40.jpg

出典元:https://www.koshu-kankou.jp/map/images/10000393/20120908152838788.jpg

出典元:https://www.yamagirl.net/adm/wp-content/uploads/2018/05/daibosatsu-43.jpg

出典元:https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/h/happydust/20190130/20190130043126.jpg

出典元:https://www.yamagirl.net/adm/wp-content/uploads/2018/05/daibosatsu-45.jpg

出典元:https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/h/happydust/20190130/20190130044217.jpg

基本情報:介山荘は、大菩薩峠ののびやかな稜線と広い空に包まれた山小屋です。峠から道は四方に伸び、年間を通して大菩薩登山の絶交のベースとなります。小屋付近からの展望は広く富士山・南アルプスの山々、甲府盆地や埼玉・東京・神奈川方面の夜景、日の出・日の入の情景等が季節や時間とともに表情を変えます。小屋にゆっくり滞在すれば満天の星空などが楽しめます。

宿泊利用諸注意:当山荘の宿泊は、勝手ながら基本的に予約制とさせて頂いておりますので、宿泊希望の方は、必ず問い合わせください。

チェックイン:1330

収容人員:70名(12部屋)

標高:1897メートル

所在地:404-0042山梨県甲州市塩山上於曽1882-2

問合せ・予約:(山荘直通)090-3147-5424(管理人自宅)0553-33-2816

営業期間:通年営業(平日不定休)宿泊要連絡

参考宿泊料金:御利用料金以下参照  

 61日~930  101日~531
一泊二食    7000    7500円
布団つき    4600円    5100円
素 泊    4200円    4700円
夕 食    1300円    1300円
朝 食    1100円    1100円
弁 当     700円

携帯環境:NTTドコモ可

売店の有無:あります。コーヒーや甘酒、生姜湯、味噌汁、ラーメン、うどん、おでんと山小屋の定番メニューが揃っています。


12「山梨・仙丈ケ岳/仙丈小屋」

公式サイト:https://www.facebook.com/pages/category/Lodge/%E4%BB%99%E4%B8%88%E5%B0%8F%E5%B1%8B-2176839272544298/

参考サイト:https://www.ina-city-kankou.co.jp/yamagoya/senjo/

参考サイト:https://www.yamagirl.net/guide/9925/

参考サイト:https://www.yamareco.com/modules/yamainfo/ptinfo.php?ptid=1576

出典元:https://www.ina-city-kankou.co.jp/parts/yamagoya/senjo.jpg

出典元:https://www.yamagirl.net/adm/wp-content/uploads/2018/08/senjyo-35.jpg

出典元:https://yamareco.info/modules/yamareco/include/tmp_imgresize.php?maxsize=800&did=1241656&fname=bc95268ba9da9bd528a8b0708468af27.JPG

基本情報:仙丈小屋は南アルプスの女王と言われる仙丈ヶ岳の山頂直下、15分ほど下ったところにあります。標高は約2900m。一番手頃なアクセス方法は、北沢峠(標高約2030m)までバスで行き、そこから歩きで4時間ほど登ります。仙丈小屋は藪沢カールの中にあり、仙丈ヶ岳の稜線へは歩いて15分程度。朝焼けは北東の小仙丈ヶ岳方面のルートを登ったところからがスポットです。南東に目をやれば富士山、北岳、間ノ岳と、日本の標高トップ3を眺めることができます。運が良ければ白い甲斐駒ケ岳が赤く染まる姿を見られるかも知れません。夕焼けは西の方の稜線へ。空や雲が茜色に染まる美しい時間を過ごせます。

トイレ:太陽光と風力の発電による水洗トイレ

テントの使用は禁止です。

収容人員:55

標高:2900メートル

所在地:396-0403 長野県伊那市長谷黒河内

問合せ・予約:090-1883-3033(期間中9001500の間)

営業期間:令和元年 614()10月中旬

参考宿泊料金:以下参照

素泊まり 5500(税込)
寝具付き 素泊まり6000(税込)
12食付き 9000(税込)

携帯環境:NTTドコモ可

売店の有無:あります。


13「長野・乗鞍岳/白雲荘」

公式サイト:https://norikura-hakuunso.jimdo.com/

出典元:https://image.jimcdn.com/app/cms/image/transf/dimension=405×10000:format=jpg/path/se83ea25a743ec16c/image/i12e339d214da7408/version/1444630797/image.jpg

出典元:https://image.jimcdn.com/app/cms/image/transf/dimension=287×10000:format=jpg/path/se83ea25a743ec16c/image/i6f28be6216376679/version/1444630803/image.jpg

出典元:https://image.jimcdn.com/app/cms/image/transf/dimension=240×1024:format=jpg/path/se83ea25a743ec16c/image/i80ff9c6d9dec89d1/version/1410844192/image.jpg

出典元:https://image.jimcdn.com/app/cms/image/transf/dimension=240×1024:format=jpg/path/se83ea25a743ec16c/image/id625ef44d7c867b0/version/1410843951/image.jpg

基本情報:乗鞍バスターミナルのある鶴ヶ池駐車場に隣し、利便性抜群ながらも亀ヶ池火口外輪山の魔王岳を背に賑やかな空間から隔離された最高の立地条件に佇む昭和26年築の歴史ある建物。平成25年より順次大幅に改修され、快適な空間に生まれ変わりました。晴れ渡った夜には、手が届きそうなほど間近に迫る、大きく、信じられない明るさの月明かりが山々をくっきりと照らし出し、雲上の月光浴が体験出来ます。そして闇夜には、満天の星空と全天を流れる天の川が宇宙に程近い標高2,705mの澄んだ大気でご覧頂けます。

トイレ:男女別(簡易水洗)

風呂入浴:木浴槽の大風呂(水源地状況により利用不可の場合あり) 16002000

食事:飛騨の家具を列べた趣たっぷりの食堂で、地元食材豊富な食事をご堪能下さい。夕食/17時~(混雑時変更あり)朝食/6時~(季節や混雑時の変更あり)

消灯:2100

収容人員:60名/11室(1階:大部屋6)(2階:個室5

標高:2705メートル

所在地:506-2253 岐阜県高山市 丹生川町岩井谷1223

問合せ・予約:090-3480-3136

営業期間:6月中旬~10月中旬

参考宿泊料金:以下参照

一階大部屋大人(中学生以上)/

1泊2食¥9,000

1泊夕食¥7,900

1泊朝食¥6,800

素泊まり¥5,700

子供(小学生以下)/

1泊2食¥6,300

1泊夕食¥5,500

1泊朝食¥4,800

素泊まり¥4,000

二階個室大人(中学生以上)/

1泊2食¥9,800

1泊夕食¥8,700

子供(小学生以下)/

1泊2食¥6,900

1泊夕食¥6,100

携帯環境:NTTドコモ可

売店の有無:あります。


14「長野・天狗岳/しらびそ小屋」

公式サイト:http://www.ytg.janis.or.jp/~st.imai/

参考サイト:https://yamahack.com/1302

出典元:https://yy5zymc9.user.webaccel.jp/wp-content/uploads/2017/02/16423018_280288379053939_4349232920451752415_o.jpg

「みどり池」出典元:https://yy5zymc9.user.webaccel.jp/wp-content/uploads/2017/02/aa601a82c06af342757685f3e04308df.jpeg

出典元:https://yy5zymc9.user.webaccel.jp/wp-content/uploads/2017/02/2d9ea893c85dcf1c70ae46afc9da1fcf.jpeg

出典元:https://yy5zymc9.user.webaccel.jp/wp-content/uploads/2017/02/ea3d99e2defb54d018c7b5a74994fdac.jpeg

基本情報:八ヶ岳の東側、稲子湯からカラマツの林を抜ける気持ちいい道のりを二時間ほど歩くと、みどり池という小さな池がありそのほとりに建つのがしらびそ小屋です。どこか懐かしい雰囲気の漂う外観と、静謐な森に囲まれたロケーションが印象的な山小屋でここから天狗岳の頂上へは3時間の道のりです。

部屋利用諸注意:相部屋です。個室は1部屋ございますが、個室料金が1部屋で3000円がかかります。広さは6畳程度です。

食事:以下参照

夏季:夕食1730朝食530700
冬季:夕食1730朝食600700

収容人員:40

標高:2097メートル

所在地:384-1301 長野県南佐久郡南牧村大字海尻4003

問合せ・予約:0267-96-2165

現地直通電話:090-4739-5255(天候等の条件により通じにくいことがあります) 

営業期間:通年営業

参考宿泊料金:以下参照

2食付き8,500円(大人)、8,000円(小学生)、5,000円(幼児)
素泊まり5,500円(大人)、5,000円(小学生)、2,000円(幼児)
弁当700円(夏季のみ)
上記の金額に10月から5月くらいまでは暖房費800円が追加となります。

テント料金は1700円です。テント場の広さはテント10張り程度です。水は無料でお分けできますので、小屋に容器をお持ちください。トイレは小屋の公衆トイレをご利用ください。テントの予約はありませんので、当日小屋に受付にお越しください。

携帯環境:NTTドコモ可(*受信状況は不安定な箇所もあります)

人気メニュー:「厚切りトースト」「レアチーズケーキ(700円)」

売店の有無:あります。


15「長野・涸沢カール/涸沢ヒュッテ」

公式サイト:https://www.karasawa-hyutte.com/

参考サイト:http://www.karasawagoya.com/index.html

出典元:https://image.jimcdn.com/app/cms/image/transf/dimension=210×1024:format=jpg/path/s9e214dcf431f786e/image/ib080fe96a4474c16/version/1305790107/image.jpg

出典元:http://www.karasawagoya.com/gallery/images/img05.jpg

出典元:http://www.karasawagoya.com/facility/images/img15b4a4458_1.jpg

出典元:http://www.karasawagoya.com/facility/images/img04.jpg

出典元:http://www.karasawagoya.com/facility/images/img08.jpg

出典元:http://www.karasawagoya.com/facility/images/img11.jpg

出典元:http://www.karasawagoya.com/facility/images/img13.jpg

基本情報:涸沢カールは、北穂高岳、涸沢岳、奥穂高岳、前穂高岳と3000mを超える穂高連峰にぐるりと囲まれ、太古より氷河によって作られたカール地形が特徴の、日本を代表する山岳景勝地です。その欧米の国立公園かと見間違えるようなスケールの大きさと、トレッキング、クライミング、ボルダリング、スキー、キャンプとレベルによって自由に楽しめる懐の深さで、登山者の聖地として賑わってきました。涸沢小屋は、涸沢カールを見渡す標高2350mの南斜面に立つ、三角屋根の明るい小屋です。こじんまりした小屋ではありますが、山を愛するお客様方と明るいスタッフが作り上げてきたアットホームな雰囲気が特徴の山小屋です。穂高連峰登山の拠点として、また気軽に立ち寄れる休憩場所として、多くの登山者に愛され続けています。

部屋利用諸注意:以下参照

安全のため、山小屋には16時頃までに到着できるよう計画を立てて下さい。横尾出発が14時を過ぎる場合には涸沢方面に登らないよう要請されています。小屋到着が17時を過ぎる場合、夕食メニューが変わる場合があります。

チェックイン後の、稜線など遠方へのお出かけはご遠慮頂いております。チェックインは戻られてからでお願い致します。
部屋割りについては、当小屋に一任して頂きます。女性グループは女性グループ同士の相部屋になります。ご夫婦等の男女グループも男女グループ同士の相部屋になる事が多いですが、男女別部屋を希望されるお客様は予約時にお伝え下さい。
寝具は小屋で用意しておりますので、持参する必要はございません

予約について:以下参照

当小屋では、宿泊される方は、可能な範囲でご予約のお電話をして頂くようお願いしております。食品ロスを減らし、限られた宿泊スペースを有効に利用するための取り組みですので、ご協力をお願い致します。前日や当日朝でも結構です。安全上のため、予約なしで突然来られた場合でも、基本的には宿泊をお断りすることはございません。ただ上記趣旨により、前日までに予約のないお客様には200円の協力金を頂いております。予約の変更やキャンセルの場合は、判断した時点で速やかに、必ず連絡をお願いします。

予約方法:以下参照

ご予約、お問い合わせは、小屋直通電話090-2204-1300まで お願い致します。(天候や電波状態により、つながりにくい時があります。なにとぞご容赦下さい)団体および旅行会社のご予約の場合は、電話にてお問合せの上、下記FAX番号まで詳細を送っていただけると助かります。
FAX番号050-3730-9248

トイレ:涸沢小屋では自己完結バイト式トイレを設置しており、問題なくトイレを使用していただけます。また、上高地・明神・徳沢・横尾・涸沢と要所に公衆トイレがあります。どこのトイレも自然保護のために莫大な費用がかかるため、1回につき100円程度を(チップ制)備え付けの料金箱に入れてご利用下さい。ティッシュは無い可能性がありますので、持参して下さい。

入浴:山小屋にはお風呂がございませんので、洗面のみとなります。タオル・ハブラシなどの備え付けはございません。各自でご持参下さい。

収容人員:170名(約10室)

標高:2350メートル

所在地:390-1516 長野県松本市安曇上高地 4469-1

問合せ・予約:09022041300(受付8001700

営業期間:4月中旬~11月初旬

参考宿泊料金:以下参照

1泊2食

10,000

素泊まり

7,000

お弁当

1,000

前日までの予約なしでお泊りの場合は、上記に加え、200円の協力金を頂いております。
素泊まりの他に、夕食のみ、朝食のみ等のご宿泊も可能です。
宿泊なしで食事のみの受付も可能です。(テント泊のかたもOK)その場合の料金は、夕食2200円、朝食1200円です。当日16時までに小屋受付にお越し頂き、申込をお願いします。

テントのお客様も、ヒュッテの夕食・朝食・お弁当を召し上がることができます。当日午後4時までにヒュッテ宿泊受付にて申し込みが必要です。お食事・お弁当のみの電話予約は受け付けておりません。

チェックイン&アウト:1000~/~800

携帯環境:ドコモのみで、天候、場所により繋がります。公衆電話あり(100円硬貨専用。初回300円)充電コーナーあり。1回100円。

売店の有無:あります。

≪次ページパート3≫もご覧ください